09/10/18 23:56:50 pFMWCNjB
じゃあ日記帳
雨降りの中、昼間髪を褒められたことを思い出してニヤニヤしながら下校中
(登校中でもいい)の鶴屋さん。ふと気づくと目の前に包丁を持った小太りの男が
息を荒くして立っているのが傘の下から見えた。硬直してるスキに髪をつかまれて
林に連れ込まれて押し倒される。強姦されるんだと思ってようやく声を出して
抵抗するものの、包丁を頬に押し当てられてすくんでしまう。
うつ伏せに地面に押し付けられて腕は後ろでに縛られる。
口に布を詰められているのと、背中に男が乗っているせいでうまく呼吸ができない。
男の股間は背中越しにはっきりわかるほど膨らんでいた。
首が反るくらい髪を引っ張られて、根元からギコギコ切られていく。
でも包丁で束ねた髪なんてスッパリ切れるものじゃない。
大切に伸ばした黒髪が変質者の手でブチブチちぎられていく。
恐怖と絶望感で全身石のように固くなり、涙と嗚咽が漏れ出す。
鶴屋さんの白いうなじがすっかり露出してからも男の呼吸は収まらず、
背中に乗ったまま下を脱いで手に巻いた髪でマスターベーションを始める。
切り取られた髪の幾本かが顔に降りかかり、やがて男の精液がそこに加わる。
射精してようやく落ち着いたらしい男は、縛り上げたままの鶴屋さんを放置して
立ち去る。切った髪は当然持ち去っている。
全身ビショ濡れですり傷だらけの鶴屋さんは放心状態のまま雨に打たれている。
こういうの家族や友人にどう説明するのかとか考えると興奮する