07/12/30 17:31:52 wfGJ0drf
日本は海洋に関する研究では世界トップのレベルにあり、
他の国の追随をゆるさない。環境保護や生態観察などの
研究においても日本以外の国はまともな研究をしていない。
クジラに関して言えば、日本政府はクジラはすでに絶滅の
危機を脱しており、今後は反対に増えすぎたクジラを間引く
必要があると考えている。
日本の海洋研究のレベルの高さを認めたくない人種差別主義者
どもが捕鯨反対と叫んでいるが、とんでも無い話だ。
今は調査捕鯨だけではクジラの増えすぎを止めることが
出来なくなってきており、すぐにでも商業捕鯨を再開しなければ
ならないほどである。増えすぎたクジラは魚やプランクトンを
食べつくし、日本人から魚を奪い取ってしまう。