10/06/09 23:04:36 W2GDnbRR
>>101
URLリンク(www.astroarts.co.jp)
また、流星となる前の「はやぶさ」を日本から光学望遠鏡を使って観測できる可能性もある。
JAXAによると「はやぶさ」の大気圏再突入は日本時間で6月13日の23時ごろと予測されており、その数時間前、13日の日没後に「はやぶさ」は日本から可視域にある。
場所によって少し異なるが、だいたい19時で高度が 45度くらい、その後、22時で高度10度くらいにまで下がる。この間、探査機までの距離は、10万km程度から4万km程度にまで変化する。
JAXAではぜひ観測を試みてほしいと呼びかけている。
具体的な位置は、今後「「はやぶさ」の地球帰還直前の光学望遠鏡による観測について」のページに掲載される予報を参照のこと。
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見えるかわかんないが、やってみるぜー。