07/08/01 23:02:49 CM061hcu
私が思う宇宙とは、
無数の星が連なる、これを人間の体に例えると、細胞の一部。
その細胞(星)が無数に形成して大きな1個の個体が存在する。
つまり宇宙全体は細胞体でこれと同じ細胞体が隣にもまたその隣にも、
それが無数に形成してとてつもなく大きな生命体が存在する。
私たち人間から見ればそれはとてつもなく大きな生命体だが
その生命体自信からすれば普通。
自分の体を例えてみれば分かりやすいかもしれない、
体の中には無数の細胞体があり、その一つの細胞体を電子顕微鏡で観察すれば、
まさに宇宙、この中に例えば星が存在してその星の中に私たちみたいな生物が
存在するかもしれない。その生物達は『宇宙』には果ては有るのか、と
私たちと同じ事を考えているかもしれない。
つまり宇宙の果ては、1個の生命体に尽きると思う。
1個の生命体がいくつも存在して家族/社会/国を形成するように、
そこで最大の疑問、これが一体どこまで続くのか?
無限に続くのか?
後は皆さんの意見を聞きたいです。