07/06/29 06:50:14 uvC4XTP5
火星は北半球が殆ど平原の一方、南半球は高原地帯で、極端に言えば「洋ナシ」のような形をしています。
地球の半分ほどの半径ですが、月の半径の2倍あります。惑星としては小型です。
2006年夏、NASAが次世代ロケットの名称を発表しました。
その名は「アレス(Ares)」。ちょっと耳慣れない言葉ですが、火星の別名だそうです。
火星探査機着陸成功 (172) - 天文・気象板@2ch
…www.panoramas.dk/fullscreen6/f35-berlin.html火星探査機「マーズ・オデッセイ」
火星の土地は米ルナエンバシー社の「地球圏外不動産」として月の土地に続きご紹介しています。
現在販売中の「火星の土地」は北半球に位置しますが、平原と南の高原地帯のちょうど狭間のあたりになります。
1500キロほど離れてはいますが、近くには太陽系一といわれる標高24キロ、直径600キロのオリンポス山があります。
きっと絶景でしょう。
URLリンク(www.lunarembassy.jp)