07/11/29 01:40:19
構造変化は、遺伝的プログラミングに近い(あるいは同じ)ものだと思う
ティエラの生命もアセンブリ言語をベースにしてるし
ティエラの生命の一つ一つがプログラムコードで、
そのコードの機能は自己複製を行うこと。
コードは突然変異により変化し、
より短いコードで自己複製をしたり、
他の生命に寄生するようなコードが発生したりする。
パラメータ変化は例えば、
栄養度とか、体力とかのパラメータをつけたオブジェクトで生物を扱う様なモデル
そういうモデルで、寄生するとかの性質(?)を発生させるには、
基本的には、設計者があらかじめ、そういう性質を仕組んでおく必要がある
と自分は思ってる。
それに対し構造変化の場合は、仕組んでいないものも発生しうる
んじゃないかと思う。
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上に書いたことは、一般論じゃなく自分の信念みたいなもんです
あまり深く受け止めないでもらえるとありがたいです
(´・ω・)ゴメンヨ
勉強しないとなあ