06/01/08 18:11:47
半年以上経ってから保守
つか>>50がTVで見られるのは
もう残り数話なんだよなorz
108:名無しさん@5周年
06/08/02 12:21:50
さらに半年以上たってからほしゅ
109:名無しさん@5周年
06/08/25 01:14:12
心筋10倍でも血流は√10倍しか速くならないから、短時間しか怪力・
快速は出せないんじゃない。
110:意外と
06/08/25 16:39:46
意外と11秒7 ぐらいじゃないかな
走る系の競技とはちがうけど砲丸投げでの話しなんだけど
砲丸よりはるかに軽いソフトボールを
砲丸投げ風に何回投げてもだいたい20m前後ぐらいしか飛ばないんだ
走競技も似たような感じで記録をのばすには
筋力とは別の要素がひつようなのかも
何かうまく説明できんけど
111:名無しさん@5周年
06/08/25 22:48:20
筋力なのか筋量なのかで違うからまた別
逆に砲丸を上腕の外旋と内旋使って投げられるなら
50mくらい飛ぶし、それが出来る人もストロンゲストマンでいる。
二頭筋と三頭筋の長頭が、50kgの負荷に耐えられるなら十分可能だ
112:名無しさん@5周年
06/08/26 03:01:39
もしマック式(の誤った日本的指導)に則って
走りを最適化すると、
腿を水平まで上げ、つま先着地で地面を強く蹴り、お尻に付くくらい
足を高く振って、モーメントを小さく折り畳んだ状態で膝を前に持っていく
この足のスイングのまま、地面を蹴ってから着地するまでの時間に
どれだけ長く前に飛べるか、が重要になる。
従って腿上げの筋力と、地面を後ろに蹴る筋力が重要になる
しかしマック式と称した指導が全盛の頃、腿の裏側やお尻をあまり鍛えず
腿上げばっかりやってた訳だがw
その後これじゃダメということで、深腹筋だのトカゲ走りだのなんば2軸だのと
諸説出てくる。
正直言って、もうちょっと重心低くして今と同じ脚の動きが出来るなら
今の100m決勝でももうちょっと速くなるだろう。
筋力10倍だと、そのレベルの動きが可能になると思われる
なんばの人達が言っているのは、加速し切った状態の脚の動きについて
述べているように思う。最後は筋力無しで、地面への接触時間も最低で良いと。
フランスで最適化するとどうか計算したらそうなったとも言う
しかし、そこまで行き着くまでにどうやって加速するか?となると
筋力増やせという事になる
小さく折り畳んで前に出すのも、トップスピードでは地面蹴った力の反力で
上がる範囲内で良いとされる。後ろを大回りするなと。
113:名無しさん@5周年
06/10/02 02:01:25
100メートルを1秒で走る筋力があっても
圧力で内臓がぺしゃんこになる
114:名無しさん@5周年
06/10/08 18:56:58
筋力(運動エネルギー:E)が10倍になるとその運動エネルギーは
E=1/2*m(質量)v(速度)^2(ニュートン力学)なので、その運動エネルギーはE*10(倍)=1/2*mv^2になる。
vはといえば
mv^2=20Eとなり
v=(20E/m)^0.5となる
これは通常(v=2E/m)^0.5の3.16倍の速度がでるという計算。
なので14/3.16=4.43秒でいいんじゃね
115:バネ足ジョップリン
07/06/15 22:41:03
そうなんじゃね?
116:名無しさん@5周年
07/06/28 16:40:24
地面との摩擦係数で限界が来るんじゃない?
仮に体重を50Kg 摩擦係数をuとすると
4.43秒の間で地面から受けられる反力の積がゴールのときの
速度のエネルギーを超えられないはず。
計算は
↓がやってくれる。
117:名無しさん@5周年
07/12/16 23:06:10
重くなるからなあ
118:名無しさん@5周年
07/12/18 09:45:34
まったく頭でっかちのおまえらには困ったもんだ。巨人の星を読んだことがないのか。
鉄球と鉄バットトレーニングで筋力増強した花形満がどういう末路を辿ったか、しかと
教訓とせよってこった。
119:名無しさん@5周年
07/12/18 12:20:52
解除?
120:名無しさん@5周年
08/02/24 09:18:12
月の映像見たことあるか? あれは、相対的に筋力の増したような状態だが、
フワフワしてとても速く走れそうじゃないだろ。
それと同じことが起きるから「遅くなる」が正解だ。
121:名無しさん@5周年
08/03/05 22:01:55
月面では横方向の加速は強まっている訳じゃないんだが?
122:名無しさん@5周年
08/03/09 01:19:09
皆さんまだまだツメが甘いですね。
簡単な方法を思いつきましたよ
スタート地点でトップスピードになればおk
つまり競艇のように助走を付ける区間を設けて
スタートを切れば良いのです。
それでも100m1秒は難しいのでカタパルトを用意します。
だいたい時速400kmくらいまでカタパルトで加速して
スタート地点でカタパルトを外す
だいたい1秒くらいで100mを飛べるはずです
ただこの場合筋力とか関係ないですし。
1回やれば被験者は大抵死にます・・・・。
123:名無しさん@5周年
08/03/09 01:23:07
機械を使わず人体のみでその速度へ到達するのも思いつきました。
高度2000m辺りから落下すれば時速360kmくらいでるかもしれません
縦方向にですが、100m1秒も可能
多少おもりは必要かも
124:名無しさん@5周年
08/06/23 14:55:27
>>110
例えば馬は生まれつき何もしなくても人間より遥かに速く走れる。
それは筋力(と、それに耐えうる骨格)の強さと
発揮できる力の効率が全く違うから。
ヒトの相対的な筋力が10倍になるとか、非現実的すぎるが
仮に10倍になったとすると、走るフォームが滅茶苦茶でも
人類がとても到達できないスピードを出せる。
125:名無しさん@5周年
08/08/12 17:57:04
骨格の比率を変えたほうが効率がいいよ
人間は下腿が短すぎ
ダチョウなんて時速70kmで800m以上走れるし
126:名無しさん@5周年
08/08/17 00:17:46
100m1秒だと、カラダに何Gのチカラがかかる?
127:名無しさん@5周年
09/05/04 07:35:40
足の裏にスパイクをつけて転ぶ様な感じで地面を蹴り続ければいけるかも
いくら筋肉があっても2足歩行は不利な気がする