06/02/10 00:04:24
さいゆう推定とベイズ仮説とは、なんだか哲学が似ている気がする。
でも、正しいことが証明できるんだろうか?
75:名無しさん@5周年
06/02/10 04:11:19
欲しいのはとにかく西遊推定
でも米図推定で推定していけば結果として差異勇推定が得られる。
Viterbiアルゴリズム/Turbo符号とカルマンフィルタも一見違うように見えるが
何がしかの評価をもとに推定を進める上において近い関係にあることが分かってきた。
つーかちょっと分野が違ったのでお互いによく知らなかっただけなのだが。
76:名無しさん@5周年
06/02/11 01:26:59
統計の本に書いてるよ
77:名無しさん@5周年
06/02/18 01:50:39
不偏推定量
最小分散不偏推定量、
最尤不偏推定法、
ああ、わけがわからん。
78:名無しさん@5周年
06/04/22 21:36:50
ベイズ推定に比べると最尤推定の方が扱い易いカンジがする。
ワリと直感的だしね。
79:名無しさん@5周年
06/04/24 06:30:57
計算幾何学むずい
80:名無しさん@5周年
06/08/22 01:25:59
>>78
Rでベイズ統計学 2006-08-17
URLリンク(www.okada.jp.org)
81:名無しさん@5周年
07/06/16 21:54:19
把握した( -_-)b
82:名無しさん@5周年
07/07/24 20:21:05
最尤法と最小二乗法のそれぞれの長短を、教えてください。
83:名無しさん@5周年
07/12/09 21:09:54
擬似最尤推定ってなんだろ...
推定時に想定する確率分布が実際と異なっていても大丈夫?
そんなことってあるの?
あまりに想定する確率分布が実際と違いすぎてたら
当然だめなんですよね?
84:名無しさん@5周年
08/01/19 13:01:35
ロジスティック回帰分析って、最尤推定法に分類されるのか?
”ロジスティック回帰は最尤推定法のひとつで,よけーな割り算
とかナシで「あった」「なかった」現象を説明できる・・・”
「数えられる」データの統計解析・統計モデリング
URLリンク(hosho.ees.hokudai.ac.jp)
85:名無しさん@5周年
08/01/20 01:13:15
最尤法て、ベイズで事前分布を一様分布にしたときと同じ結果がでるよね。
要するにベイズは最尤法を一般化したというか、ベイズの特殊な場合が
最尤法というか。
86:名無しさん@5周年
08/01/23 10:28:23
>>84
必ずしも「最尤推定法」には分類されません。
古い教科書だと「最小二乗法」で計算してたりもするし、要するにパラメータ計算を
「どうするか?」と言うあくまで推定精度の問題なのです。
実際、現在でも「重み付き最小二乗法」で計算する場合もあります。
「最尤推定法」そのものではなく、あくまで「パラメータを求める手法」となっているだけ、
です。
>>85
単純に言うとそう言う事です。
87:名無しさん@5周年
08/01/29 21:15:10
>>85
逆では?最尤推定法の方が一般論で、ベイズ推定がその一例ではないか?
最尤推定とベイズの理論
URLリンク(www.ns.kogakuin.ac.jp)
88:名無しさん@5周年
08/01/30 01:30:54
いやいや。ここでいっているベイズ推定って maximum a posteriori のことだろ?
つまり
c1 if p(c1|x) > p(c2|x)
のことだから
=> c1 if p(x|c1)p(c1) / p(x) > p(x|c2)p(c2) / p(x)
=> c1 if p(x|c1)p(c1) > p(x|c2)p(c2)
で、priori が等しいとき、つまり p(c1) == p(c2) のとき、もしくは、そう仮定したとき、
=> c1 if p(x|c1) > p(x|c2)
で、これは最尤推定法なわけだよ。
89:名無しさん@5周年
08/02/14 00:18:58
>>78
統計にも直感的な理解が入用な領域があるのですね。
直感的統計学 吉田耕作 日経BP 480ページ 2006/04/17 \2,940(税込)
URLリンク(ec.nikkeibp.co.jp)
URLリンク(ec.nikkeibp.co.jp)
90:名無しさん@5周年
08/02/15 23:25:14
正規分布値が対象の場合は、最尤法=最小2乗法なのですね。
”最小2乗法は最尤法の特別な場合に相当し、データが正規分布する場合、
両者の推定値は一致します・・・”
尤度と最尤法
URLリンク(www.snap-tck.com)
”最小2乗法は、誤差の分布を正規分布と仮定した場合の最尤推定と密接な関係が
あることが知られている・・・第2項の平均2乗誤差を最小とすることと等価で
あるので、この場合には、最尤推定と最小2乗法は同じものとなる・・・”
重回帰分析と最尤推定
URLリンク(www.neurosci.aist.go.jp)
91:名無しさん@5周年
08/02/16 00:44:10
自宅に棲息するゴキブリの匹数?羽数?数の最尤推定問題か。
推定せざるを得ないゴキブリ生態趣向のきいた問題だな。
最尤推定とゴキブリ - 教えて!goo 02/05/14
oshiete1.goo.ne.jp/qa270593.html
92:名無しさん@5周年
08/05/18 13:52:51
>>85
ベイズの特殊な場合が最尤法?
922 :132人目の素数さん:2008/05/13(火) 20:04:11
最尤法はベイジアンの手法に入るのでしょうか。
最尤推定量は一致性を持つが(ものの本によると)、
ベイズにはこの概念が無いので頻度理論の手法ともいえますが、
事後分布のモードは最高尤度を表しているので、
ベイズの手法とも言えそうです。
統計学なんでもスレッド7
スレリンク(math板:922番)
93:名無しさん@5周年
08/05/20 20:59:06
最尤推定法の参考書には、どちらがお奨めですか?
朝野煕彦,鈴木督久,小島隆矢(2005)『入門共分散構造分析の実際』講談社 \2,940 第3章
URLリンク(bookweb.kinokuniya.co.jp)
野田一雄,宮岡悦良(1990)『入門・演習数理統計』共立出版 \3,570 p224-231
URLリンク(bookweb.kinokuniya.co.jp)
94:名無しさん@5周年
08/05/25 03:22:10
どちらがお前に適してるかなんて他人に分かるか
自分で決めろ