05/12/18 09:47:34
(って、InstCD がSP2適用Xpだからとか?うちのパソコンだけだったらどうしよう・・・。)
それはそれとして、取りあえずマウス操作で終了し、その後、xmaxima を再起動して
バッチファイルを読みます。が、2度ほど読ませる途中でxmaxima が勝手に終了
仕出すと、プロセスだけ残ってしまうので、Windows のログオフで逃げて、
再度ログオンするという形になります。
ですから、バッチファイルを1度読ませたら、その都度、xmaxima を終了して
やらないとログオフしない限り、コンピュータのパフォーマンスの低下を
招きかねません。
・・・方針転換して、コマンドラインのmaxima は、quit();を受け付けるようなので、
バッチファイルの最後にquit();を入れて(Windowsでは不要?)、コマンドラインから、
(システムドライブがCドライブでmaxima のVersion 5.9.1でdefaultのinstall先の場合)
"C:\Program Files\Maxima-5.9.1\bin\maxima.bat" < tonecont.dem
とするようですね。
(馬鹿みたいだが、書いてる途中でこの方法に気づいた。>>303 に同じのあったな・・・。)
シェルが起動できるマクロ付きエディタとMaxima-5.9.1 となら、確かにWindows でも、
Maxima を快適に使えそうです。
たとえば、JmEditor 2.0.25 だと、以下のマクロを
Editor.Save();
Editor.ReLoad(0);
Window.ExecCmdEx("\"C:\\Program Files\\Maxima-5.9.1\\bin\\maxima.bat\" < \""+Editor.FileName+"\"");
maxima.dms の名前で保存して、メニューの[ツール][環境設定2(2)...] から開いた
ダイアログの[マクロ設定]タブをクリック、[タイトル]に、maxima [ファイル名]は、
入力箇所の右端の参照ボタンで、マクロを保存したファイルを指定して、