量子力学の二重スリットの実験at SCI
量子力学の二重スリットの実験 - 暇つぶし2ch431:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/13 23:14:59
答えられないということはやはり自分も分かっていないということ。
これみよがしに物知り顔すると痛い目に遇うといういい教訓だな。


432:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/13 23:33:19
恥ずかしい>>429>>431が居るスレはここですか?

433:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/13 23:35:26
恥ずかしいのは>>432で十分。

434:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/14 00:57:52
必死w

435:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/15 00:45:38
ほんと必死だねw
何のためだろう
実績があればこんなところで認められる必要も無いはずだけどw

436:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/16 23:40:49
まさに。
ホントに知ってるなら答えられるはずだからね。

437:男女区不血
10/01/17 07:14:54 0oirVUO0
ここは二重スリットの議論をするところですよね
私は二重スリット投影面は強弱が何波長もあるものだと思います
そしてそのスリット(実験器具)が一波長でありスリットの
右と左がプラスマイナス的である(右も左も極限は
極限という所)といいと思うものです
さてそうするとスリットは不導体だったかどうかと
かスリットをこすってプラスマイナスの不均衡を作る
とどうなるのでしょうなどの疑問がでます
といって私は実験をみたことはないのですが(たいてい
のひとはそうですよね)
そうかスリットを抜けるものが電気的中性なのか!
私は国立大学5年で卒業したものです
卒業研究二重スリット研究すればよかった
さてスリットが一波長と思う感がありますがいろいろな
方の意見も聞いてみたいです

438:男女区不血
10/01/17 07:51:06 0oirVUO0
ここに書き込んだおかげで図書館がよいしたくなった
暇で暇でしょうがなかったんです
仕事は新聞配達のアルバイト
二重スリットの議論で仕事になればなあ

439:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/17 09:38:20 Oi4bKpgn
スリットは男のロマンだよな

440:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/17 16:04:27
そんなことより>>425様のご高説に耳を傾けたい。

441:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/17 22:15:02
まだ居たのかお前

442:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/18 00:54:38
なんだお前もまだいたのか。

443:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 00:10:08
誤解している人って、波=振動、粒子=不動と考えちゃうんだよね。
だから、振動しながら飛んでいく粒子を考えちゃう。

本当は、波=拡散、粒子=点在って考えないといけないのに。
そうすると、同一であるはずのない波と粒子が一体不可分の性質として現れることの不思議さが理解できる。
そして、その不思議さに答えを出すことは不可能だから、考えても意味がない。
それはそういうものだと受け入れた上で、二重スリット実験を考えないといけない。
受け入れてしまえば、粒子が同時に2つのスリットを通ったと考える必要はない。

ついでに言うと、粒子が同時に2つのスリットを通っても干渉縞は説明できない。
説明にならないような仮定にも全く意味はない。

444:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 06:04:54 z1uUrINP
なんで拡散してるものが、観測すると点在になるんだ

高分子でもなるらしいな、いつの日か人間でもできるかも

孫にいないいないばーしているおばあちゃんは、いないいないの時は本当にいないのかもな

445:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 08:13:37
>>443
おれ1流ではないし地頭もわるいけど
互いに矛盾するような拡散と点在という性質が量子である電子なんですね。
その性質は位置も運動量にもそれぞれあります。不確定性関係から
位置が点在しているなら運動量は拡散、逆に位置が拡散なら運動量は点在。
ここで観測とは位置と運動量における拡散と点在の立場を入れ替えることですね。
もうひとつの不確定性関係の時間とエネルギーがよくわからん。

446:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 08:28:27 CbdVSN3M
片栗粉で干渉縞を作った。
単に粉同士がぶつかってるんだろ。

447:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 16:25:07
>>445
>不確定性関係から位置が点在しているなら運動量は拡散、

これは違うだろ。
不確定性関係から言えるのは、位置と運動量の観測精度は無限には上げられないということ。
誤差がゼロにできるのは、古典力学。

|ψ|^2が位置の確率分布になっているので、その波動関数を平面波で展開するときに、
分布がある位置だけになる場合、つまり波動関数がデルタ関数的になる場合は、
無数の平面波が必要になる、つまり無数の運動量の重ね合わせになる。
逆に平面波一個で表せる、つまり運動量が1つに定まる場合は、
位置の確率分布が無限に広がる。
こんな確率密度のフーリエ級数展開が、不確定性関係なのではない。
|ψ|^2が位置の期待値を表すというところだけが、量子。


448:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 16:36:44
>>445
>位置が拡散なら運動量は点在。

通俗本によく見られるような記述だが、光の波長の測定だと
観測により波長(=運動量)が確定すると位置が広がる、とかダメだろ。
例えばニュートンリングだと、
光子はレンズの位置にあるわけで、宇宙全体には広がってはいない。

449:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 17:39:04
位置が拡散
運動量が点在

ふ~ん、通俗本ではこんな難しい用語が使われてるのか…。


450:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 19:18:56
>>444
>なんで拡散してるものが、観測すると点在になるんだ

分かりません。以上!
実験で検証せずに憶測でいろいろ言っても意味がない。
そして、実験では検証できない。
検証可能性のない脳内理論を捏ねくり回すのは物理学の仕事じゃない。
量子の本当の姿はどうなってるか?は物理学では必要ない。
法則を立てて振る舞いを予測できれば物理学的には十分。

>孫にいないいないばーしているおばあちゃんは、いないいないの時は本当にいないのかもな

微視的世界の法則がそのまま巨視的世界にも当てはまるかどうかは分かっていない。

>>445
証拠がないのに想像で物を言ってもしょうがない。
波と粒子が一体不可分になる原因とか考えても深みにはまって抜け出せなくなるだけ。
その答えは(今の)物理学にはない。
それはそういうものだと受け入れて、そこから応用を考えるのが物理学。

451:ご冗談でしょう?名無しさん
10/01/19 19:33:05
>>450
そんな話は分かってる、もしくはどうでも良い。


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