06/10/19 18:13:25 BE:954828397-2BP(0)
>>5
よく考えてみれ。
0時ぴったりということは、
宇宙が出来て2日目の0時ぴったり、2日目の朝だとココでは仮定して、
24:00 0秒の事を指すわけだ。
秒に直すと、3600×24、即ち72000足す14400ですよ。
・・・ってことは、秒数としては、76400秒目ってこと、宇宙が出来てから。
それで、1秒が実は、最小単位からみると1万秒だとすると、
ココでは1万倍して、764000000秒目ってこと。
だから、0時ぴったりがあるってことと、時間が無限に区切れるないということは、矛盾しない。
(量子力学理論では、”そもそも時間とは何か?”という問いにしっかり「最小単位の素粒子」レベルで答えるんだけどね (^^
そういうワケで、
俺の考えを補完してくれる数学者を集めるべく、私は京都大学か東京大学に入学しないといけない。
それも、理学部(絶対的に)。
私の入学までを、誰かサポートしてくれい。
よろしくー。