09/10/14 04:18:14 MGqyV+Zm
こんにちは。
液体中の物体濃度、気体中のCO2濃度の変化など、
密度が位置によって変わるものを分析する数学モデルは、
おそらく拡散方程式が基本かと思いました。
それで図書館で拡散方程式の本を借りてきました。
拡散方程式入門、矢野&佐藤という本です。
でも私にとっては行間が遠くてなかなか理解できません。
初心者向きの、拡散方程式のいい本知ってたら教えてください。
また、空間座標において、濃度が異なるものが、移動している
ということを捕らえる物理的なモデルを解説した入門書などありましたら、
教えてください。
よろしくお願いします。