10/03/19 01:31:27
>>491
M教授はセルカンの学位論文の質を疑っていたけれど
(大串センセの米にもあったとおり)
利害関係を考えて審査を通してやったそうだよ
んでHPの管理はM教授のチェックの元行われていたそうだよ
大体、自分の研究室のサイトを確認しない教授なんてまずいないでしょw
んで、9月ごろに最初の抗議(PRLの偽業績について)が工学専攻長に届いたとき、
セルカンに業績リストを一時消させてとりなしたのはM教授だよ
その直後からM教授はhotmailなんかのフリーメールの受付をすべて切ったよ
(自分のとこに送られてくるセルカン関連の抗議は無視することに決めたようだ)
いっぽうで少なくとも2008年初頭の段階でM教授はセルカンの正体にうすうす気付いて、
外の大学に穏健に出すことを画策していたようだよ
ちなみにセルカンカレッジは兼業申請を通していないそうだよ