10/06/29 06:58:46
>>588
もうやめとけよ
591:132人目の素数さん
10/06/29 06:59:04
>>588
違うよ
592:132人目の素数さん
10/06/29 06:59:42
>>588
え?
593:132人目の素数さん
10/06/29 07:00:43
>>589-592
じゃあ、数学の実体とは何か?
594:132人目の素数さん
10/06/29 07:00:56
>>588
>>588
>>588
595:132人目の素数さん
10/06/29 07:00:57
>>588
596:132人目の素数さん
10/06/29 07:01:36
593 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/06/29(火) 07:00:43
>>589-592
じゃあ、数学の実体とは何か?
597:585
10/06/29 07:01:49
>>586さん
>>587さん
ありがとうございます。そういういう意味なんですね。^こんな数式見たことないのでショックを受けました。
本当に助かりました。
598:132人目の素数さん
10/06/29 07:03:29
>>593
>>593
>>593
599:132人目の素数さん
10/06/29 07:04:44
>>593
え?
600:132人目の素数さん
10/06/29 07:07:03
y=t^2=((x-1)/2)^2=2(x-1)/2=x-1=2t+1-1=2t
601:132人目の素数さん
10/06/29 07:07:09
>>593
といいますと?
602:132人目の素数さん
10/06/29 07:09:56
ここまで俺の自演
603:132人目の素数さん
10/06/29 07:12:09
朝っぱらから何この流れ
高校生はさっさと学校いけよ
604:132人目の素数さん
10/06/29 07:14:47
603 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/06/29(火) 07:12:09
朝っぱらから何この流れ
高校生はさっさと学校いけよ
605:132人目の素数さん
10/06/29 07:22:40
高校生はさっさと学校いけよ(キリッ
606:132人目の素数さん
10/06/29 07:27:40
携帯というものがあってだな
607:132人目の素数さん
10/06/29 07:28:38
パソコンというものがあってだな
608:132人目の素数さん
10/06/29 07:53:47
A、B、C、a、b、cの6つを並べます。
おなじアルファベット(大文字と小文字)は隣り合わないように並べる方法を考えています。
(全体:6!)-(隣り合う) と考えました。
隣り合うのは、
(Aa)(Bb)(Cc)のすべてが隣り合う場合
(Aa)(Bb)のように2組だけ隣り合う場合
(Aa)のように1組だけ隣り合う場合 と考えてみました。
□すべてが隣り合う場合は
2つずつ3つの固まりの並べ方が3!で、(Aa)のように( )の中で2通りの並べ方があるので
∴3!×2×2×2=48通り
□2組だけ隣り合う場合は
2組の選び方が3C2で、その2組の中で上と同様に並べ方が2通りずつある。
あとは ^(Aa)^(Bb)^ の^にCとcを入れたらいいので、3×2通り
∴3C2×2×2×3×2=72通り
□1組だけ隣り合う場合
1組の選び方が3C1で、その1組の中で上と同様に並べ方が2通りある。
残った4文字は、例えば ^○^□^○^□^ (○の中は大文字と小文字、□も同様)
の○と□に入れ(○の文字の選び方は2通りで並べ方が○で2通り、□で2通り)、
隣り合っている1組を^に入れればよいと考え、
∴3C1×2×2×2×2×5=240通り
よって 6!-(48+72+240)=360通り としましたが、答えは240通りでした。
どこが間違っているのでしょうか?
609:132人目の素数さん
10/06/29 07:55:36
ダブってる場合があるんだなあ
610:132人目の素数さん
10/06/29 08:41:48
>>608
全てが隣り合う場合は合っていると思う。
2組だけが隣り合う場合は、その2組の並び方2!を掛けていないのでは?
1組だけが隣り合う場合はよく考えてない。
ベン図を書いて要素の個数を考えていった方が簡単な気がする。
Aaが隣り合う場合(BbやCcが隣り合うものも含む)は5!*2!=240通り。
AaとBbが隣り合う場合(Ccが隣り合ってもよい)は4!*2!*2!=96通り。
全て隣り合う場合は3!*2!*2!*2!=48通り。
これらから、AaとBbが隣り合ってCcが隣り合わないのは96-48=48通り等がわかり、
ベン図のすべての区分の要素の個数がわかる。