10/06/27 21:42:14
>>449
ちょっとここに半角公式書いてみ?
451:132人目の素数さん
10/06/27 21:44:36
>>446
中心角30゜の円弧の円周角は15゜
452:132人目の素数さん
10/06/27 21:49:34
sin^2・Θ/2=1-cosΘ/2
cos^2・Θ/2=1+cosΘ/2
453:132人目の素数さん
10/06/27 22:01:21
>>451
ごめんなさい意味がわかりません
454:132人目の素数さん
10/06/27 22:09:06
75°15°の直角三角形に75°のところにピーッと線を
15°45°に分けて直角二等辺三角形ができるように引いて
455:132人目の素数さん
10/06/27 22:16:31
>>454
引きました…
456:132人目の素数さん
10/06/27 22:49:31
二重根号出てきちゃうけどな。はずせるけど。
出ないやり方を自分で思いつくのは至難なんでないかな。
457:132人目の素数さん
10/06/27 22:58:04
4次方程式 3X^4 4X^3 2X^2 4X-1=0 の解わかる方いますか?
458:132人目の素数さん
10/06/27 22:58:17
>>453
三辺が1,2,√3の直角三角形は知ってるな?
√3の辺を30゜の方へ2だけ延長し、その先と60゜の頂点を結ぶ。
すると新しくできた鋭角は15゜だ。
なぜかというと30゜の頂点を中心とした半径2の円を考えれば良い。
これで、頂点が15゜,75゜,90゜の直角三角形ができた。
あとはこの斜辺の長さを三平方の定理で求めて、sin15゜を求めれば良い。
459:132人目の素数さん
10/06/27 22:59:10
>>457
もっとまじめに質問してくれ
460:132人目の素数さん
10/06/27 22:59:48
x*3+ax*2+bx+c
461:132人目の素数さん
10/06/27 23:04:01
それじゃxについての一次方程式だな
462:132人目の素数さん
10/06/27 23:04:06
>>446
x^2+y^2=1
(x^2)(y^2)=1/16・・・(1)
x<yとしたとき、x=sin15°、y=cos15°だ。
倍角の公式から2xy=1/2なのでxy=1/4。これを2乗すると(1)だ。
463:132人目の素数さん
10/06/27 23:07:41
すみません、誤爆しました(汗
a,b,cを整数とし、f(x)=x*3+ax*2+bx+cとおく。また、方程式f(x)=0の3つの解をα,β,γとする。αが整数であるとき、次の各問に答えよ。
(1)β+γ、βγはともに整数であることを示せ。
(2)f(0)が奇数のとき、
(ⅰ)αは奇数であることを示せ。
(ⅱ)f(1)は偶数であることを示せ。
(1)は解けたのですが、(2)がどちらも解けません。どなたか教えてください。
464:132人目の素数さん
10/06/27 23:08:18
半径2の円O[1]と半径√2の円O[2]があり,その中心間の距離は1+√3である。この2円の重なり部分の面積と弧の長さを求めよ。
(数Ⅱ,三角関数の始めの方)
という問題で、∠AO[1]B=60゜となる理由がわかりません。そこがわかれば自力でとけるんですけど…
465:132人目の素数さん
10/06/27 23:09:56
>>463
だからそれ一次方程式だろ。
466:132人目の素数さん
10/06/27 23:10:12
>>464
すいません。
円の交点をA,Bとおきます
467:132人目の素数さん
10/06/27 23:11:37
吸いません…だと?
468:132人目の素数さん
10/06/27 23:14:43
ここまですべて俺の自演
469:132人目の素数さん
10/06/27 23:29:08
>>465
*の部分、すべて^(累乗)でした(汗
たびたびすみません。
470:132人目の素数さん
10/06/27 23:56:52
>>458
ありがとうございました。
解けました!!!
471:132人目の素数さん
10/06/28 00:11:40
>>464ですが、余弦定理を思い出して自己解決いたしました。
考えてくださった方ありがとうございました。
472:132人目の素数さん
10/06/28 00:35:05
>>469
さんじほーてーしきの かいとけーすーのかんけい
f(x)=(x-α)(x-β)(x-γ)=x^3+ax^2+bx+c なんだから展開して係数比較すれば
a=-(α+β+γ)
b=αβ+βγ+γα
c=-αβγ=f(0)
(2)ではこのcが奇数。
f(1)=1+a+b+c
これで偶奇性を考えていけばよいだけ。たとえばc=f(0)=αβγが、αが整数でβγも整数
((1)で示してある)、しかも奇数なんだから(以下略)
473:高一
10/06/28 00:37:16
数学A 組み合わせの問題で分からないのがあるので質問です。
異なる色の9枚の色紙がある。次のような分け方は何通りあるか。
5枚、2枚、2枚の3組に分ける。
解説も詳しくお願いします。
474:132人目の素数さん
10/06/28 00:38:51
9C5*4C2*2C2
475:高一
10/06/28 00:43:13
>>474なんでそうなるんですか?
476:132人目の素数さん
10/06/28 00:43:32
>>474
2で割れよ
477:132人目の素数さん
10/06/28 00:45:41
>>476は恥ずかしい人間
478:高一
10/06/28 00:49:29
良くわかんないです><
誰かお願いします><
479:132人目の素数さん
10/06/28 00:50:12
>>475
えっちしようか
480:132人目の素数さん
10/06/28 00:52:50
ホモは帰れ
481:132人目の素数さん
10/06/28 00:53:18
9枚から5枚を選ぶのは9C5(通り)
残り4枚から2枚を選ぶのは4C2(通り)
残り2枚から2枚を選ぶのは2C2(通り)
然らば 9C5*4C2*2C2 じゃが
これは、この3組の並べ方も考慮にいれているので、3組の順列
、5枚の組が1組、2枚の組が2組じゃから、1!*2!で割ってやる。
答えは
9C5*4C2*2C2/2
482:高一
10/06/28 00:53:46
>>479ふざけてないで教えてくださいww
483:132人目の素数さん
10/06/28 00:54:19
>>481
3組の並べ方のところがよくわからないです
484:132人目の素数さん
10/06/28 00:56:43
>>483
理屈だけでわからなくなったときは単純な場合で試して帰納的に納得しろ
9個の球を1個ずつ9組に分ける方法は何通りだ?
(球の分け方)/(組の並べ方)
=(9C1*8C1*7C1*…1C1)/(9*8*7*…*1)
=1
だ
485:高一
10/06/28 00:57:43
>>481あ、分かった!! そういうことね( ..)φメモメモ
ありがとうございます(^-^)
486:132人目の素数さん
10/06/28 01:00:17
パフュームって日本語の50音で表現できない母音使ってるよね。あえていうなら、「フィュー」か
487:132人目の素数さん
10/06/28 01:01:40
>>483
9C5*4C2*2C2だけだと、箱Aに5枚、箱Bに2枚、箱Cに2枚のようにわけた場合の組み合わせ(ア)。
箱に区別がないとすると、例えば「箱Bに白黒、箱Cに赤青を入れた場合」と「箱Bに赤青、箱Cに白黒を入れた場合」を区別しないことになる。
(ア)には箱Aが同じで箱Bと箱Cを入れ替えただけの組み合わせが必ず2!ずつ存在するので2!で割る。
488:132人目の素数さん
10/06/28 01:02:12
がーん。一生懸命書いたのにw
489:132人目の素数さん
10/06/28 01:03:07
しかも、マルチしてやがる。
490:132人目の素数さん
10/06/28 02:11:56
>>342
でもyはxで決まるのでしょう?
なら意味ないのでは?
491:132人目の素数さん
10/06/28 03:07:23
平行四辺形はなんで線対称じゃないんですか?
斜めに折れば重なりますよね?
なら線対称だと思うんですけど。
誰か解説おねがいします。
492:132人目の素数さん
10/06/28 03:10:17
実際に平行四辺形作って実験してみた。
重なりませんね…
自己解決
493:132人目の素数さん
10/06/28 03:10:53
>>491
まず自分が言ったことを折り紙して実験してみよう
494:132人目の素数さん
10/06/28 03:32:47
URLリンク(up3.viploader.net)
495:132人目の素数さん
10/06/28 03:34:04
URLリンク(up3.viploader.net)
496:132人目の素数さん
10/06/28 03:36:46
URLリンク(beebee2see.appspot.com)
497:132人目の素数さん
10/06/28 03:56:07
>>491-492
498:132人目の素数さん
10/06/28 05:33:58
実数Rの記号って手書きだとどうすればいいですか?
どこかを二重にするだけならベクトルと一緒だし…全部二重とかでしょうか
499:132人目の素数さん
10/06/28 06:15:23
._
lR
500:132人目の素数さん
10/06/28 06:39:02
>>499
二か所を二重にするって事ですかね
ありがとうございます
501:132人目の素数さん
10/06/28 08:52:30
ベクトルは小文字の太字化、よく扱う集合は大文字の太字化だから
たいていはそれで判別できるような…
502:132人目の素数さん
10/06/28 11:08:54
>>499みたいに書く奴なんているのか?
503:132人目の素数さん
10/06/28 14:59:26
f(x)=(√(2x))^f(x)とするとき、lim_[x→1] f(x)を求めよ
そもそも、これの極限値などあるんですかね?
504:132人目の素数さん
10/06/28 15:10:02
√2^√2^√2
505:132人目の素数さん
10/06/28 16:45:00
>>503 極限値は1
506:132人目の素数さん
10/06/28 17:19:28
>>503
2=(√2)^2
507:132人目の素数さん
10/06/28 17:58:57
>>503
両辺のlogをとって
log(f)=f*log(√(2x))
s=√(2x) とおくと
log(f)=f*log(s)
以下のような関数列 f[1],f[2],f[3],..,f[n],...を考える
f[1]=s^s
f[2]=s^{s^s}
f[3]=s^{s^{s^s}}
...
一般に、 log(f[n])=f[n-1]*log(s) が成り立つので、
関数列が n→∞ でf[n] が収束するとき極限値を f とする。 その時は明らかに log(f)=f*log(s) を満たす。
言いかえると n→∞ で収束するような x の範囲では上の極限操作による f(x) 定義が意味を持つ
次に、f[n→∞](x=1) の収束性を調べる。
g(t)=√(2)^t とすると、
g(g(t))=√(2)^{√(2)^t}
g(g(g(t)))=√(2)^{√(2)^{√(2)^t}}
・・・
一般に、[関数gのn回繰り返し](t=√(2)) = f[n](x=1) となっている。
よって y= √(2)^t と y=t のグラフを描けば、 x=1 での収束性が明らかになる。
t=2 と t=4 でグラフが交わる事は簡単に分かる。 前者のグラフは下に凸なので他に交点はない。
グラフ上の初期点が(t=√(2), y=√(2)^√(2)) のときは、(t=2, y=2) に収束する事が分かる。
また同様の方法を用いれば、x=1 の近辺でも f(x) は収束し連続である事は明らか。
以上により、f(x→1) =f(x=1) = 2
極限値は 2 です
4=(√(2・1))^4 の関係もなりたつので、 2=(√(2・1))^2 だけを示しても証明とは言えません
508:132人目の素数さん
10/06/28 20:05:47
y=-x^3+1 で、増減表のyの値が0になるのは何故ですか?
yに0を代入しても、1になるんですが。
509:132人目の素数さん
10/06/28 20:12:17
円錐や角錐の体積は1/3×底面積×高さですよね。
なんで1/3なんですか?
これを数学的に証明するにはどうやるんでしょうか。
510:132人目の素数さん
10/06/28 20:18:20
積分する
511:132人目の素数さん
10/06/28 20:31:15
>>508
支離滅裂
512:507
10/06/28 20:31:41
>>503 (追加です)
陰関数 y=(√(2x))^y のグラフを適当なソフトで描画すると
「>」(逆くの字)の形をした2価関数である事が分かりました。
>極限操作による f(x) 定義が意味を持つ
前述の極限操作では2価関数の下半分(増加関数「/」の形)の1価関数が得られるようです。
この場合は、x→1 で y→2 です。
上半分(減少関数「\」の形)の1価関数の求め方は不明ですが、
この場合は明らかに、x→1 で y→4 となっていました。 ( 4=(√(2・1))^4 )
出題者としては「極限値は2」と答えてほしかったのだろうと思いますが、
(1価)関数 f(x) に対して何も制限が与えられていないのは問題として不適切のように思います。
513:132人目の素数さん
10/06/28 20:43:48
>>508
自己解決
514:132人目の素数さん
10/06/28 20:57:02
すみません、数学Aの平面図形なんですが、
驚異的にひらめけ無いんです
例えば「ここに補助線を引く」とか「方べきの定理を使う」とか……
解答を見ればわかるんですが、自分でそれを思いつく事が出来ず
問題集にある解答が神懸かりで作成されたようにしか思えないんです
こんな俺はどうすれば平面図形が出来るようになりますか?
515:132人目の素数さん
10/06/28 21:05:34
人には器ってものがある
516:132人目の素数さん
10/06/28 21:13:26
>>515
「器」でぐぐったら「女性器」が一番最初に出てきました
俺はどうすれば……
517:507
10/06/28 21:18:22
>>503 (さらに追加・・・たぶん最後)
関数 f(x) の2価性については
二つのグラフ
y(t)=2log(t)/t (y(t→+0)=-∞, t=e で最大, y(t→+∞)=0)
y(t)=log(2x) (y(t)=定数)
が
0.5 <x < 0.5e^(2/e) ≒1.0435... の時に2点で交わる事からも判ります。
518:132人目の素数さん
10/06/28 21:21:20
>>514
中学時に習った平面図形を復習してみては?
俺も苦手ではあったけど、総復習して
今では、センターの基礎的な問題は解けるようになった
519:132人目の素数さん
10/06/28 21:22:29
もともとのセンスがないのならひたすら数をこなすしかない
520:132人目の素数さん
10/06/28 21:25:19
こと大学受験に限っていえばセンスなんぞ必要はないがな
521:132人目の素数さん
10/06/28 21:33:24
>>512,517
> y=(√(2x))^y
x=(1/2)y^(2/y) として f の逆関数を見るのが楽では。
522:恩を肌で返す ◆ZJwTrwL.xg
10/06/28 21:33:33
>>509
直線y=ax(0≦x≦h)をx軸の周りに回転させた回転体の体積を求めてみなさい。
ああ、なるほど、という結果になりますから。
523:132人目の素数さん
10/06/28 21:39:50
単純な積分の問題ですがおねがいします
∫1/(1+x)^2 dx です
524:132人目の素数さん
10/06/28 21:42:14
>>523
これ以上整理できない、一行で答え出るレベル。
教科書嫁
525:132人目の素数さん
10/06/28 21:46:12
役立たず
526:132人目の素数さん
10/06/28 21:48:42
>>524
すみません、問題間違えました
∫1/(1+sinθ)^2 dθ でした
527:132人目の素数さん
10/06/28 21:51:38
これはさすがに煽っても答え出ないだろう
528:132人目の素数さん
10/06/28 21:54:47
- ( (cos(3θ/2) - 3sin(θ/2) ) / (3 (sin(θ/2) + cos(θ/2))^3 ) ) + C
529:132人目の素数さん
10/06/28 21:56:38
>>526
{3sin(x/2)-cos(3x/2)}{3(sin(x/2)+cos(x/2))^3}
530:132人目の素数さん
10/06/28 21:57:02
狼さんにぶちこんだら、こんな計算結果になった
531:132人目の素数さん
10/06/28 21:57:03
>>528
解説しろバカ。
答えだけならWolframにでも訊きゃわかるんじゃ、ボケ、屑、小鳥
532:132人目の素数さん
10/06/28 21:57:56
>>529
θはどこへ行ったのか?
533:132人目の素数さん
10/06/28 21:58:18
>>531
解説しろとは言ってないだろうバカボケ、屑、小鳥
534:132人目の素数さん
10/06/28 21:59:21
>>532
θはいちいち変換するのが面倒だったんだよ
535:132人目の素数さん
10/06/28 21:59:22
>>533
「解説しろ」と書いてあるぞ?
536:132人目の素数さん
10/06/28 22:00:43
ha?
537:132人目の素数さん
10/06/28 22:01:00
>>534
で、xはなんなのww
書き間違えたんだろww
ばははははwwwwwwwwwwww バーカ
538:132人目の素数さん
10/06/28 22:01:08
>>535
えっ?
539:132人目の素数さん
10/06/28 22:02:33
きんもーっ☆
540:132人目の素数さん
10/06/28 22:04:04
これは解説せざるを得ないでしょうな。
黙って逃げるのが一番傷が少ないでしょうけど。
541:132人目の素数さん
10/06/28 22:05:45
ソフトかサイトで解いたのがバレバレだな
542:132人目の素数さん
10/06/28 22:05:48
男子高校生の蒸れた股間に顔をうずめたい
543:132人目の素数さん
10/06/28 22:07:09
あたかもレンジでチンするかのごとく
どうせ物好きで暇な人がテキトーに解説してくれるだろう
544:132人目の素数さん
10/06/28 22:09:23
レンジにピザがあったかも
545:132人目の素数さん
10/06/28 22:09:28
答だしてくれてありがとうございます
できれば解説もほしいです・・・
546:132人目の素数さん
10/06/28 22:11:16
>>545
>>543
547:132人目の素数さん
10/06/28 22:16:21
俺がジャンプ読み終えるまで待ってろ
548:132人目の素数さん
10/06/28 22:19:38
>>540
黙って逃げたようだな
549: ◆27Tn7FHaVY
10/06/28 22:30:11
おまえら頭に氷でもあてろや
550:132人目の素数さん
10/06/28 22:38:50
やっと偉そうな方が出てこられましたね。
解説よろしくお願いします。
551: ◆27Tn7FHaVY
10/06/28 22:43:09
KOTOWARU
552:132人目の素数さん
10/06/28 22:45:38
>>526
sinθ=2t/(1+t^2)
553:132人目の素数さん
10/06/28 22:45:43
>>550
バーカ、そいつタダの偉そうな発言してるだけのアホだよ。
数学の素養とかないから。
もうちょっとスレ読んで経験値高めたほうがいいぞ。
554:132人目の素数さん
10/06/28 22:46:26
しゃぶ中
555: ◆27Tn7FHaVY
10/06/28 22:47:56
デアルカ
556:132人目の素数さん
10/06/28 22:50:19
◆27Tn7FHaVYはホモカルタ
557:507
10/06/28 23:10:04
>>521 ですねw
>>526
こまった時には、t=tan(θ/2) と置いてみる・・・・
dt = dθ/(2*cosθ^2) = dθ(1+t^2)/2
sinθ= 2sin(θ/2)cos(θ/2) = 2t/(1+t^2)
cosθ= cos(θ/2)^2 - sin(θ/2)^2 = 2/(1+t^2) -1 =(1-t^2)/(1+t^2)
となるので、t に関する有理式になる。 それで簡単になるとは限らないけど。
∫1/(1+sinθ)^2 dθ
=∫{2/(1+t^2)}/{1+2t/(1+t^2)}^2 dt
=∫2(1+t^2)/(1+t)^4 dt
=∫2(1+t^2+2t -2t-2 +2)/(1+t)^4 dt
=∫{ 2/(1+t)^2 -4/(1+t)^3 +4/(1+t)^4 }dt
=-2/(1+t) +2/(1+t)^2 -4/{3(1+t)^3} +C
=-2/(1+tan(θ/2)) +2/(1+tan(θ/2))^2 -4/{3(1+tan(θ/2))^3} +C
あとは好きなように変形するだけ
558:132人目の素数さん
10/06/28 23:13:18
>>552、>>557
ありがとうございます
なんかすごいややこしいですね・・・
コツコツやらせていただきます
559:132人目の素数さん
10/06/28 23:17:02
>>558
答えもらったんなら、それを微分してみるとか手を動かしたらどうよ。
口開けて待ってんじゃなくさ。
560:132人目の素数さん
10/06/28 23:20:00
うるせーカス
561:132人目の素数さん
10/06/28 23:22:58
微分したところで解法のヒントになるのかな?
まぁこの問題に限った結果論だろうけど
562:132人目の素数さん
10/06/28 23:50:49
>>503
・逆関数を求める
・対数微分法と逆関数の微分法
・x=1のときの微分係数が答え
563:132人目の素数さん
10/06/28 23:59:14
x=2t+1、y=t^2をxについて微分するとy'=t
ここで悩んでいます
y'=tのtは、x=2t+1で置き換えかなくて、
そのまま答えとしていいのですか?
解答は、そのままになっているのですが
564:132人目の素数さん
10/06/29 00:12:55
ん?
565:132人目の素数さん
10/06/29 00:18:15
SP(x)e^xdx=(ΣPx^n(-1)^n)e^xを示しなさい。Pはxの多項式
566:132人目の素数さん
10/06/29 00:18:35
t^2の微分も2t+1の微分も(2t+1)^2の微分も2t^2+1の微分も全てtにならない件
567:132人目の素数さん
10/06/29 00:22:29
,-r n,-r-┬-、
,,,_ _ァュ,,..__
ィチュ::ミミ:.:三彡:.:: :.:.:ヽ
/::彡”:.: :.::/:.:{{.::r‐‐ ::_:.: :.:..、
,ィ/:.: /:..: ::{{:..川||::! ヾ::;;:、
,ィ:.: ::.: /:. ::川:.:ヾ:.:.!{:: ヽ::!
///:.: :.:.:||ll: :.: .::.:.:ヾ::.::.i ‘:!
!:|:.:::ミ:: :.;;;川:.: :.:巛、ヾ::! 、 l
゙::ミミh::. :;:.::||l|:.:: :.}}::!l {{ ヾ _,,…ィ r” 、
゙::ミミ:.: ::.;:.:ミミヾ:.: :.:| ヾ、 ‘´ , マ
ヾ:: .:.:ミミ三 :.:州リリ _,,..rテ’ ヽ
ヾ::;ィ’´ ̄`”ヾ州! ,. ヽ
゙レ’⌒r ィ ,;;. .. .:’ ,rィ ’
ヽ し :.: .. 、 ヽ
,,ハ`ー- ..ィ _,.. ィ
ィ:::! \ ヽ. ィ{:::…
/:::::! \ ` - ..__ 丿::::::ヽ
/:::::::ヘ \ ` ーァ-一’::::.:::.:::.::.!ヽ
/:::::.:..:::::::::ヽ \ リ::. :::.:.:.:.:::.:.:.:.::::!:::.::!
槇添 輝星(まきぞえ きせい Kisei Makizoe)詩人・随筆家 1919~59
568:132人目の素数さん
10/06/29 00:30:54
>>562
その方針で手を動かしてみなよw
569:132人目の素数さん
10/06/29 00:48:45
111に電話をかける、プルルーと鳴ったら切る
570:132人目の素数さん
10/06/29 01:57:35
お願いします
(5x-3)(-2x) です
571:132人目の素数さん
10/06/29 02:05:41
マルチな上に意味がわからん
572:132人目の素数さん
10/06/29 02:15:56
(x,y) (x,y∈Z,y≠0) を有理数 x/y とみなして、点(0,1)→(1,1)→(-1,1)→…と渦を巻くように
自然数と有理数との間に1対1関係を定めながら、格子点を線で結んでいくときに、できる図形を図示するプログラムを誰か組んでください。
573:132人目の素数さん
10/06/29 02:16:36
間違えた。(0,1)→(1,1)→(1,-1,)→…だった
574:132人目の素数さん
10/06/29 02:33:54
意味不明。日本語磨いてこい
575:132人目の素数さん
10/06/29 03:09:11
URLリンク(img.2ch.net)
576:132人目の素数さん
10/06/29 04:23:51
URLリンク(www.dotup.org)
577:132人目の素数さん
10/06/29 05:53:22
a,bは定数とし、a>1, b>0とする。このa,bに対して
a^x + b^x = b …①という式を考える。
(1) 0≦x≦1である適当なxに対して、①を満たし、かつ、0≦y≦1であるよ
うなyが存在するためのa,bに関する条件は□である。
(2) 0≦x≦1である任意のxに対して、①を満たし、かつ、0≦y≦1であるよ
うなyが存在するためのa,bに関する条件は□である。
すみませんが、(1)と(2)の意味の違いを教えてください。
578:132人目の素数さん
10/06/29 05:56:41
(1) そういうxが1つでも存在すればいい条件
(2) いかなるxについてもそうなる条件
579:132人目の素数さん
10/06/29 06:13:06
物理と数学ってどっちが簡単なんですか?
580:132人目の素数さん
10/06/29 06:14:53
算数
581:132人目の素数さん
10/06/29 06:36:59
>>579
数学には実体があるから簡単。物理にはないから難しい。
582:132人目の素数さん
10/06/29 06:47:55
>>581
逆だろ
583:132人目の素数さん
10/06/29 06:52:40
>>582
え?
584:132人目の素数さん
10/06/29 06:53:43
>>582
物理の実体ってなんだよ
585:132人目の素数さん
10/06/29 06:55:01
あのすみません、高校一年で中退したし中学の数学とかまったく分からないのでこの計算式の“^”
の意味が分かりません。
計算式 親=基本符 x 2^飜数 x 4 x 6
^←これはどうしろという意味なのでしょうか?よかったら教えて下さい。
586:132人目の素数さん
10/06/29 06:56:47
べき
2^3=2×2×2
2の3乗
587:132人目の素数さん
10/06/29 06:56:50
v^ で、v方向の単位ベクトルです
588:132人目の素数さん
10/06/29 06:57:38
>>584
身の回りの物理現象
589:132人目の素数さん
10/06/29 06:58:05
588 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/06/29(火) 06:57:38
>>584
身の回りの物理現象
590:132人目の素数さん
10/06/29 06:58:46
>>588
もうやめとけよ
591:132人目の素数さん
10/06/29 06:59:04
>>588
違うよ
592:132人目の素数さん
10/06/29 06:59:42
>>588
え?
593:132人目の素数さん
10/06/29 07:00:43
>>589-592
じゃあ、数学の実体とは何か?
594:132人目の素数さん
10/06/29 07:00:56
>>588
>>588
>>588
595:132人目の素数さん
10/06/29 07:00:57
>>588
596:132人目の素数さん
10/06/29 07:01:36
593 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/06/29(火) 07:00:43
>>589-592
じゃあ、数学の実体とは何か?
597:585
10/06/29 07:01:49
>>586さん
>>587さん
ありがとうございます。そういういう意味なんですね。^こんな数式見たことないのでショックを受けました。
本当に助かりました。
598:132人目の素数さん
10/06/29 07:03:29
>>593
>>593
>>593
599:132人目の素数さん
10/06/29 07:04:44
>>593
え?
600:132人目の素数さん
10/06/29 07:07:03
y=t^2=((x-1)/2)^2=2(x-1)/2=x-1=2t+1-1=2t
601:132人目の素数さん
10/06/29 07:07:09
>>593
といいますと?
602:132人目の素数さん
10/06/29 07:09:56
ここまで俺の自演
603:132人目の素数さん
10/06/29 07:12:09
朝っぱらから何この流れ
高校生はさっさと学校いけよ
604:132人目の素数さん
10/06/29 07:14:47
603 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/06/29(火) 07:12:09
朝っぱらから何この流れ
高校生はさっさと学校いけよ
605:132人目の素数さん
10/06/29 07:22:40
高校生はさっさと学校いけよ(キリッ
606:132人目の素数さん
10/06/29 07:27:40
携帯というものがあってだな
607:132人目の素数さん
10/06/29 07:28:38
パソコンというものがあってだな
608:132人目の素数さん
10/06/29 07:53:47
A、B、C、a、b、cの6つを並べます。
おなじアルファベット(大文字と小文字)は隣り合わないように並べる方法を考えています。
(全体:6!)-(隣り合う) と考えました。
隣り合うのは、
(Aa)(Bb)(Cc)のすべてが隣り合う場合
(Aa)(Bb)のように2組だけ隣り合う場合
(Aa)のように1組だけ隣り合う場合 と考えてみました。
□すべてが隣り合う場合は
2つずつ3つの固まりの並べ方が3!で、(Aa)のように( )の中で2通りの並べ方があるので
∴3!×2×2×2=48通り
□2組だけ隣り合う場合は
2組の選び方が3C2で、その2組の中で上と同様に並べ方が2通りずつある。
あとは ^(Aa)^(Bb)^ の^にCとcを入れたらいいので、3×2通り
∴3C2×2×2×3×2=72通り
□1組だけ隣り合う場合
1組の選び方が3C1で、その1組の中で上と同様に並べ方が2通りある。
残った4文字は、例えば ^○^□^○^□^ (○の中は大文字と小文字、□も同様)
の○と□に入れ(○の文字の選び方は2通りで並べ方が○で2通り、□で2通り)、
隣り合っている1組を^に入れればよいと考え、
∴3C1×2×2×2×2×5=240通り
よって 6!-(48+72+240)=360通り としましたが、答えは240通りでした。
どこが間違っているのでしょうか?
609:132人目の素数さん
10/06/29 07:55:36
ダブってる場合があるんだなあ
610:132人目の素数さん
10/06/29 08:41:48
>>608
全てが隣り合う場合は合っていると思う。
2組だけが隣り合う場合は、その2組の並び方2!を掛けていないのでは?
1組だけが隣り合う場合はよく考えてない。
ベン図を書いて要素の個数を考えていった方が簡単な気がする。
Aaが隣り合う場合(BbやCcが隣り合うものも含む)は5!*2!=240通り。
AaとBbが隣り合う場合(Ccが隣り合ってもよい)は4!*2!*2!=96通り。
全て隣り合う場合は3!*2!*2!*2!=48通り。
これらから、AaとBbが隣り合ってCcが隣り合わないのは96-48=48通り等がわかり、
ベン図のすべての区分の要素の個数がわかる。