10/04/02 01:19:13
y=f(x)が成り立っちゃったら移動されてないだろ
199:190
10/04/02 01:22:44
>>198
y = f(x) を y軸方向に平行移動したのなら①通りに
y - b = f(x)
となるのではないのでしょうか?
y が g(x) になるのは何故なのですか
200:132人目の素数さん
10/04/02 01:23:42
>ちなみに、間違っていると塾の先生に怒鳴られます。
不覚にも
201:132人目の素数さん
10/04/02 01:29:46
>>199
>y = f(x) を y軸方向に平行移動したのなら①通りに
>
>y - b = f(x)
>
>となるのではないのでしょうか?
その通り。
y - b = f(x)という関係を満たすようなyは
y=○○という形に表したらどうなるか、が知りたいのであって
○○というのは未知の関数であるからこれをg(x)と置いている。
202:132人目の素数さん
10/04/02 02:27:07
>>201
y - b = f(x) の “y” はもともと y = f(x) だから f(x) という関数に x を代入したときの値ですよね
“y” を g(x) で置き換えできるなら f(x) に x を代入すると g(x) になると考えてしまうんです
何度もほんとごめんなさい
203:132人目の素数さん
10/04/02 03:36:22
>>202
同じyという記号を使っているが実は中身は別もん。
"y"という関数があるのではなく(※)、
xy平面があって、各点の座標(x,y)に対して
x,yの関係"y=f(x)"が成り立っているところにだけ点を打って出来るのがy=f(x)のグラフ。
普通は"関係"ではなく方程式と呼ぶ。
y=f(x)のグラフをy軸方向にbだけ平行移動したようなグラフをG'とすると
G'に一致するようなグラフはどのような方程式のグラフか?の答えがy-b=f(x)。
※ただし誤解の無い場合は関数yなどと言ったりすることもある
204:132人目の素数さん
10/04/02 04:17:32
省略しすぎるのは誤解ありまくりとなる諸悪の根源
205:132人目の素数さん
10/04/02 09:19:00
>ただし誤解の無い場合は関数yなどと言ったりすることもある
まともな人はしない
206:132人目の素数さん
10/04/02 18:16:43
非常に難しい問題で大変だと思いますが、宜しくお願い致します。
表記し辛かったため、画像で失礼します。
URLリンク(bbsp.net)
207:132人目の素数さん
10/04/02 18:29:23
3倍して2で割るのだからa[k]は増加していくのでござるよ
その増加のさまを掴んで論証できれば題意は示せるのでござる
208:132人目の素数さん
10/04/02 19:13:39
まじ数学難しい
209:132人目の素数さん
10/04/02 19:13:57
四面体ABCDの辺BC,CA,ABの中点をそれぞれP,Q,Rとし、また辺DA,DB,DCの中点をそれぞれL,M,Nとし、三角形PQRの外心をO、三角形LMNの外心をO′とする。
OO′⊥平面ABCであるとき、
(1)6点L,M,N,P,Q,Rは同一球面上に存在することを示せ。
(2)AB⊥DC,BC⊥DA,CA⊥DBを示せ。
お願いします。
210:132人目の素数さん
10/04/02 19:19:16
>>206,209
何なんだこの難問の連続は
このスレに居着いて2年の俺だがサッパリ分からなくて泣きそうだ……
211:132人目の素数さん
10/04/02 19:21:25
jien
212:132人目の素数さん
10/04/02 19:41:50
自演かどうかは知らんが、この問題が難しいのは間違い無い。
213:132人目の素数さん
10/04/02 19:48:07
>>210,212
>>209は見てないが、>>206の方は簡単。
どこかの時点でa[n]が奇数だったら、ある奇数bを使って
a[n] = 2^k*b+1 と書けて、 a[n+k] = 3^k*b+1 となり
kステップ後に偶数が現れる。
よって偶数は無限に出てくる。
214:132人目の素数さん
10/04/02 19:50:31
早とちり乙
215:132人目の素数さん
10/04/02 20:44:18
2b*2^(k-1)+1 が全ての奇数 ((2m-1)*2^(k-1)が全ての整数) を表せるってのは言われたらそうだなってなるけど、知らんかったら思いつかんなー
勉強になった
216:132人目の素数さん
10/04/02 21:03:49
流れぶったぎってすまんが、変な問題過ぎて手も足も出ない/(^O^)\
よろしくたのんます
n^2個の硬貨が縦にn個、横にn個の正方形状に並べられている。ただしn≧4とする。
すべての硬貨が表になっている状態からはじめて、次の操作を繰り返す。
操作:表になっている硬貨の中から無作為に1個を選んで裏にする。
縦、横または対角線上に一列に裏になった硬貨がn個並んだ状態を状態Bとよぶことにするとき、
(1)n回目の操作後に状態Bとなる確率を求めよ。
(2)n+k回目(1≦k≦n-2)の操作後に初めて状態Bとなる確率をPkとするとき、Pkを求めよ。また、kが増加するときPkは増加することを示せ。
217:132人目の素数さん
10/04/02 21:10:55
やっぱ>>209は難しいわ
普通のベクトルの問題かと思ってやってみたら解けんかった
218:132人目の素数さん
10/04/02 21:51:50
>>209
(1)は、PQRの外接円と、OO'を含む平面の交点2個
LMNの外接円と、上と同じ平面の交点2個
の4点が等脚台形の頂点をなして、これの外接円をOO'を軸として回転させた球面が
PQRとその外接円、LMNとその外接円を全部含むのではないかな。
(2)は、ABとDCは同一平面上に無く交わらないから、AB⊥DCというのは変だと思う。