10/07/25 01:37:20
vibratorになるとなんかイメージががらっと変わったよね
701:132人目の素数さん
10/07/25 09:49:52
>>698
訳者は万死に値する
702:132人目の素数さん
10/07/25 10:14:30
>>701
翻訳ミスなのか
原書のミスなのか
訳本を読んだだけではわからない
703:132人目の素数さん
10/07/25 11:35:05
>>701
何で?
704:132人目の素数さん
10/07/25 19:19:10
>>703
嘘が書いてあるから
705:132人目の素数さん
10/07/25 19:44:49
>>687
分数は書いてなかったかもしれないけど、足し算とかなら個人的には
数学的帰納法 (シリーズ新しい応用の数学 (11)) [-] 広瀬 健
が強くおすすめ(中古Amazonで普通の値段で買えるようです)
706:132人目の素数さん
10/07/26 02:21:22
高校の教科書ってどれも
「多項式で表される関数を整関数という」
っていう定義を書いてる?
最近それを知って軽く衝撃だったんだが
707:132人目の素数さん
10/07/26 09:54:32
>>706
書いてネーヨ!
708:132人目の素数さん
10/07/26 11:51:24
高校では整式であって多項式とは言わんはず
709:132人目の素数さん
10/07/26 15:25:51
URLリンク(www.math.co.jp)
710:132人目の素数さん
10/07/26 16:51:21
森北出版8月
新編 高専の数学2 第2版・新装版
岡山大名誉教授 広島大名誉教授 理博 田代嘉宏・東京大名誉教授 理博 難波完爾/編
菊判・296頁・定価1680円
URLリンク(www.morikita.co.jp)
常微分方程式の局所漸近解析 特異点・臨界点が解の大域的性質を明らかにする
(有)応用数理解析 代表取締役 Ph.D.(MIT) 柴田正和/著
菊判・200頁・定価4410円
URLリンク(www.morikita.co.jp)
まえがきと詳細目次
URLリンク(www.morikita.co.jp)
711:132人目の素数さん
10/07/26 17:03:49
数論 未解決問題の事典
A5/448ページ/2010年10月10日
定価8,400円(税込)
金光滋 訳
フェルマー予想やゴールドバッハ予想,abc-予想,双子素数,完全数の問題など,
数論における代表的な未解決問題を内容別に分類し,豊富な文献を付して解説
〔内容〕素数(メルセンヌ素数/カニンガム・チェイン他)/整除性(親和数/オイラー数他)
/加法的数論(ウーラム数/最小重複問題他)/ディオファンタス方程式(カタラン予想/エジプト分数他)
/整数列(シューアの問題/キンバーリング・シャッフル他)/その他の問題(ガウスの円問題/グラハムの問題/原始根他)
URLリンク(www.asakura.co.jp)
712:132人目の素数さん
10/07/26 17:09:21
>>543
徹底攻略 常微分方程式 真貝寿明 著
B5・248頁・2400円
URLリンク(www.kyoritsu-pub.co.jp)
713:132人目の素数さん
10/07/26 17:20:03
サイエンス社
>>573詳細
URLリンク(www.saiensu.co.jp)
ライブラリ新数学大系-E 別巻1「大学基礎数学」
高橋大輔(早稲田大学教授)
米田 元(早稲田大学教授)
本間泰史(早稲田大学准教授) 著
予価:1,600円
発行:サイエンス社
発売予定:2010-09 中~下旬
A5判/約160頁
<内容詳細>
本書は大学で必要な数学の基礎知識をコンパクトにまとめたテキストである.
例題や問題を数多く掲載し,2色刷で重要事項は枠で囲むなど工夫されている.
<目次>
ベクトルと平面・空間図形/平面・空間における1次変換/集合と写像/複素数と複素平面
URLリンク(www.saiensu.co.jp)
714:132人目の素数さん
10/07/26 17:31:42
>>615 詳細
URLリンク(www.newtonsanseido.com)
715:132人目の素数さん
10/07/27 12:19:55
絶版堂なるものができるらしい。期待できるか?
URLリンク(zeppan.org)
716:132人目の素数さん
10/07/27 15:46:25
こんなのもあった
万能書店URLリンク(www.d-pub.co.jp)
717:132人目の素数さん
10/07/27 22:50:40
数学の魔法の宝箱
イアン・スチュアート 著 水谷 淳 訳
サイズ 四六/1色 ページ数 368 価格 1995円 (税込) 出版日 2010/08/11
『数学の秘密の本棚』の続編、ついに刊行。
URLリンク(www.sbcr.jp)
718:132人目の素数さん
10/07/27 22:57:00
天才ガロアの発想 方程式を解くカギは群にあった! tanQブックスシリーズ
小島寛之 税込価格:\1,659 (本体:\1,580) 出版社:技術評論社
2次方程式を解くときに使われる解の公式。実はルート数の作る「体」や「群」という考えを使えば、3次・4次方程式の解の公式も導くことができるのです。では、5次方程式の場合はあるのでしょうか。
解ける方程式、解けない方程式、そのカギを握るのが「体」や「群」であり、それを編み出したのが、21歳という若さで世を去った数学者エヴァリスト・ガロアなのです。
方程式の図形的な性質(対称性)やあみだくじの例を挙げながら、ガロアの発想と理論を小島先生がわかりやすく説きます。
URLリンク(www.bk1.jp)
719:132人目の素数さん
10/07/27 23:11:55
ルート君と数楽散歩 本瀬 香 著
A5判・136頁 定価 1,680円(本体1,600円) 発行 2010年6月9日
本書は、ルートをテーマとした3つの話題、「作図」、「算術幾何平均」、「平方剰余」について解説された数学の専門書である。
いずれも若き日のガウスの偉業を現代の数学的な立場から解説している。これらは後に3本の大木に成長することになる。
第1章「作図」では、18歳のガウスの発見「定規とコンパスのみによる正17角形の作図」について紹介されている。
この発見は、若きガウスをして数学者になることを決意させ、碩学ガウスにみずからの墓標へ正17角形の刻印を切望させるに至った。
ガウスにとっていかに鮮烈な発見であったかがうかがえる。上記の3話題は、独立に読むことも可能である。
これらの発見のルーツ(roots)はルート(root)であることを読者は本書を読み進むうちに知ることになるだろう。
学部のセミナーや特論に推薦したい著書である。
URLリンク(www.hirosaki-u.ac.jp)
720:132人目の素数さん
10/07/29 19:54:03
本瀬さんって、日本数学会の会員ではないね。