10/01/10 08:26:49
>>623
1~6の出る回数を順にa,b,c,d,e,fとして
a+b+c+d+e+f=3
-a+2b-3c+4d-5e+6f が非負の偶数
まず、そのようなa,b,c,d,efを決める
符号付目の和が偶数なので、偶数が3回、または、偶数が1回、奇数が2回
その上で、符号付き目の和が非負なので
偶数が2 なら 奇数は、1が2回
偶数が4 なら、奇数は、1が2回、あるいは1と3が1回ずつ
偶数が6 なら、奇数は、1あるいは3が2回ずつ、あるいは1と3が1回ずつ、あるいは、1,と5が1回ずつ
あとはそれらの出方の順列を考える。