09/05/21 22:58:57 BE:75737142-DIA(268000)
まず>>1-4をよく読んでね
前スレ
高校生のための数学の質問スレPART230
スレリンク(math板)
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
URLリンク(members.at.infoseek.co.jp)
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・970くらいになったら次スレを立ててください。
2:132人目の素数さん
09/05/21 23:00:47 BE:331349257-DIA(268000)
基本的な記号の使い方は以下を参照してください。その他については>>1のサイトで。
■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算)
a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算)
a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 1 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a(k) → 数列の和
■ 積分
∫[0,1] x^2 dx
∫[0,x] sin(t) dt
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1
cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V)
(混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...]',[0,1,0,...],...]
(行(または列ごと)に表示する. 例)M=[[1,-1],[3,2]])
3:132人目の素数さん
09/05/21 23:01:32 BE:530158278-DIA(268000)
主な公式と記載例
(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a>0、b>0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a>b>0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
log_{a}(x^n)=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
4:132人目の素数さん
09/05/21 23:34:37
n色のマジックセットがあり、それぞれインクと同じ色のキャップがついています。
すべてインクと異なる色になるようにキャップをつけ替えるとき、その組み合わせは何通りあるでしょうか?
2色なら1通り、3色なら2通り、4色なら9通り、5色なら44通りだと思うのですが一般的にn色の場合が分かりません。
ふと思いついた問題なので、どれぐらい難しいのかもよく分かりません。
高校生レベルじゃなかったらすみません。よろしくお願いします。
5:132人目の素数さん
09/05/21 23:50:24
>>4
URLリンク(www004.upp.so-net.ne.jp)
6:132人目の素数さん
09/05/21 23:50:26
攪乱順列でググれ
7:132人目の素数さん
09/05/22 00:01:48
>>4
漸化式は、a(n)=(a(n-1)+a(n-2))*(n-1)になるね。
8:132人目の素数さん
09/05/22 00:14:07
回答ありがとうございます。
調べてみたら何やら難しそうですな。
モンモール数なんて立派な名前までついててビックリ!
5色までは答えが合ってて嬉しかったです。
数学とは縁遠い生活をしてるオッサンですが気になって質問してみました。ありがとうございました。
9:132人目の素数さん
09/05/22 01:55:37
前スレの>>968です。
あれから色々と頭を捻ったんですが、どうにも手が出ません……
自分には早すぎた問題だという事だけは分かったんですが、一応解だけは知りたいのです。
調子の良いお願いなのは分かっているんですが、
もし解る方がいたら解を教えていただけないでしょうか?
お願いします。
10:132人目の素数さん
09/05/22 02:00:53
>>8
東工大でそのまま入試問題(後期)で出たことがあるから、高校数学でもおk
11:132人目の素数さん
09/05/22 02:01:49
ベクトルを→で表現します
→a*→b/|→b|^2
この式を
→a/→bに変形することは可能ですか?
ベクトルをまだ本質的に理解できていなくて頓珍漢な質問かも知れませんが回答お願いします
12:132人目の素数さん
09/05/22 02:18:25
>>9
解って答えはもう出てるだろ。
てか人に聞いといてスルーした挙句それはないんじゃないの。
13:132人目の素数さん
09/05/22 03:16:40
>>11
不可能。ベクトルの内積に対応する「割り算的存在」は定義されていない。
すなわち、君の約分には根拠がない。
内積は「実数の掛け算」と似た部分もある(分配則結合則)が、別物である。
数Bの教科書でその理論を組み立てる。小学校で習った掛け算は体で覚えるが、内積はそうは行かない。
やっていいこと悪いことは教科書に訊きましょう。
14:132人目の素数さん
09/05/22 03:55:58
私を含めて8人が円いテーブルに座るとき、何通りの座り方があるか。を解答解説お願いします(泣)
15:132人目の素数さん
09/05/22 04:04:22
>>14
8人のうち1人を固定する。
あとは7人の順列なので
1 * 7! = 5040 (通り)
16:132人目の素数さん
09/05/22 04:19:17
>>15 ありがとう!凄杉泣いた(TOT)
17:132人目の素数さん
09/05/22 04:56:06
(ab + cd) / (a + c)
をaとbだけで作られる項とcとdだけでできる項に分けることってできるんでしょうか?
18:132人目の素数さん
09/05/22 05:11:56
質問です
正方行列の固有方程式が、
ケーリー・ハミルトンの定理の形になるのには何か理由があるのですか?
19:132人目の素数さん
09/05/22 06:55:43
>>14
>>15は間違い。
普通はイスに区別があると考えるから8人の順列で8!通りになる
20:132人目の素数さん
09/05/22 07:10:48
>>19
馬鹿ですか?
21:132人目の素数さん
09/05/22 07:11:20
>>19
だれがイスに座るって言った。問題文よく嫁
...テーブルに座るんだよ。お行儀は悪いけどな。
座り方と言ってもなあ。
テーブルの端っこに腰掛けるか、あぐらをかくか、正座するか
22:132人目の素数さん
09/05/22 07:21:51
>>20
「円いテーブルに座る」という表現だけで円順列を想定しろというのは
数学の出題という狭い世界だけでしか通用しない歪んだ常識だがな。
数学の問題であっても、良心的な出題であれば、
「ただし、各人からみた互いの位置関係が同じであるような並び順は同一とみなす」
というような内容の注釈はつくだろうが。
23:132人目の素数さん
09/05/22 07:22:00
>>21
座り方も区別するんだ
中央向きか、外側向きかとかも区別するし
誰が最初に座るかの順番も区別するし‥
24:132人目の素数さん
09/05/22 07:23:01
>>22
その数学の問題なんだが‥
まぁ後半には同意
25:132人目の素数さん
09/05/22 07:26:30
>>19は正論だろう。
断りがなければ回転させて同一のものも別のものとみなすのが世間の常識。
26:132人目の素数さん
09/05/22 07:28:26
>>21
そう考えると解答不能だな。
隣り合う人間とどれだけ離れてるかとかも座り方として考えられるし。
27:132人目の素数さん
09/05/22 08:04:01
北朝鮮の算数の問題に電線に5匹鳥がとまってて1匹を銃で撃ち落したら残り何匹?みたいなのがあったのを思い出したよ。
答は銃声に驚いて撃たれなかった鳥も逃げて0匹な。
数学板なんだから現実の抽象的概念を交えずに汎用性のある具体的事象のみを抽出して考えろと言いたい。
28:132人目の素数さん
09/05/22 08:17:24
高校の範囲ではないかと思いますが、統計についての質問があります
標本平均X_1とX_2があり、
この標本平均の差をX = X_1 - X_2とします。
この標本平均の差の分散を求めたいのです、テキストにはそのものずばり
V(X) = V(X_1) + V(X_2)
となっていました。
ですが、なぜこうなるのか分からないのです。
X_1とX_2が独立だからという説明なのですが…
ウィキペディアにはV(X+Y)=V(X)+V(Y)となっています。
これはV(X-Y) = V(X) + V(Y)ということも含んでるのでしょうか?
URLリンク(ja.wikipedia.org)
29:132人目の素数さん
09/05/22 08:24:48
>>28
定義から明らかだけど任意の確率変数XについてV(-X)=V(X)となるから
V(X-Y)=V(X+(-Y))=V(X)+V(-Y)=V(X)+V(Y)
30:132人目の素数さん
09/05/22 08:32:33
>>29
確かにV(X)=E[(X-μ)^2]と、2乗してますから、そうなりますね
微妙にスレ違いな質問に丁寧なレス、ありがとうございました。
31:132人目の素数さん
09/05/22 09:04:52
Algebraic Number Theory
32:132人目の素数さん
09/05/22 10:57:13
ここは問題の質問以外はダメですか?
大学生(院生)の方がいたら回答頂きたいのですが大学数学の入門書としてはまず何から読めば良いでしょう?
ちなみに現高三で数学科を志しています。
高校数学とは大分違うと聞いたので少しでも大学数学をかじってみようと思っています。
33:132人目の素数さん
09/05/22 11:00:13
解析と線形代数の教科書でも買えばいいよ
34:132人目の素数さん
09/05/22 11:21:47
Linear Algebra
35:132人目の素数さん
09/05/22 11:47:28
>>33
大学に入って初めて学ぶのは解析と線形代数なのですか?
36:132人目の素数さん
09/05/22 11:54:01
>>35
そう
さらに意欲があれば代数や数論入門なんか読んでも面白いと思う。
37:132人目の素数さん
09/05/22 12:05:10
>>36
ありがとうございます。
大学数学の進み方は全く分からないのですが初等整数論や特殊関数論等は後半なんですか?
38:132人目の素数さん
09/05/22 12:14:06
>>37
まず教養で線形代数と解析。
数論や代数は後半。
でも数学科いくようなのは自分でどんどん進めてる。
39:132人目の素数さん
09/05/22 12:39:13
>>38
なるほど。
分かりました。ありがとうございます。
40:132人目の素数さん
09/05/22 12:57:30
>>39
ここで訊くより、志望大学のシラバスをネットで探したほうがいい。
教科書のめぼしも尽くし。
41:132人目の素数さん
09/05/22 14:16:17
漸化式の一般公を求める問題において
その数列が 等差、等比、階差 の場合においては理解できるのですが
変形を用いて求める数列の場合、何をやっているのかが全く理解ができません。
式変形は機械的にできるのですが、これしてどうなるの?
てな感じで、何やってるのか分からないです。
あの式変形は一体何をしてるんですか?
42:132人目の素数さん
09/05/22 14:19:37
変形にはちゃんと根拠がある。
根拠も参考書に書いてあるだろ。
43:132人目の素数さん
09/05/22 14:20:17
どの変形なのかさっぱりわからない。例を出してくれ
44:132人目の素数さん
09/05/22 14:36:43
3点 A(1.2.3)B(2.3.1)C(3.1.2)がある
△ABCを一つの面とする正四面体の残りの頂点をDとするとき、GDの長さとDの座標を求めよ。
という問題をどのように解けばいいのかわからないです。
答えしか載ってなくて…。
45:132人目の素数さん
09/05/22 14:37:51
>>44
Gってなに?
46:132人目の素数さん
09/05/22 14:37:56
すいません、Gというのは重心の座標です。
47:132人目の素数さん
09/05/22 14:39:47
重ね重ねすいません(;´д`)△ABCの重心です。
48:132人目の素数さん
09/05/22 14:40:05
重心といっても四面体の重心と三角形の重心かわからない。
問題文は自分で端折らないで全部書いて。
49:132人目の素数さん
09/05/22 14:40:15
a[n+1]=p*a[n]+q → c=pc+qを満たすcを用いて
a[n+1]-c=p(a[n]-c)の形に変形する。
と参考書に載っているのですが
これに変形した理由というか、変形してどうするのかが分かりません。
50:132人目の素数さん
09/05/22 14:41:59
>>49
c=pc+qをみたすcは変形に都合がいい定数ってだけ。
51:132人目の素数さん
09/05/22 14:45:43
>>50
レス有難うございます。
cが何であるかというのは分かるのですが
a[n+1]-c=p(a[n]-c)
この変形自体の意味が分からないです。
この様に変形したところで、それがどうしたの?てな感じなんです・・・
日本語下手ですいません;
52:132人目の素数さん
09/05/22 14:48:00
>>51
{a[n]-c}が等比数列の形になっただろ
53:132人目の素数さん
09/05/22 14:50:55
>>52
んああああああああああああああああああああああああああああああああああ
等比数列があらわれた!
もっとじっくり見るべきでした;
ほんとありがとうございました;;;;;;;;
54:132人目の素数さん
09/05/22 14:55:29
という事は、漸化式をあの様に変形すれば
どんな数列の場合でも 等比、等差、階差 がでてくるって事ですかね?
あの変形は 等比、等差、階差 に導く道しるべってとこなんですかね
連投すいません('A
55:132人目の素数さん
09/05/22 14:57:40
>>54
どんな数列でも一般項が求まるっていうわけではない。
だがたいていの受験で出てくる数列は等比数列や等差、定数列などに帰着することで
一般項が分かるものが多い。
だいたいパターンがあるから。
56:132人目の素数さん
09/05/22 15:01:15
>>55
そうなんですか・・・
色々とありがとうございました><
また分からない事があればレスしたいと思います><
57:132人目の素数さん
09/05/22 15:14:29
>>44
Dから△ABCに降ろした垂線の足をHとすると、
正四面体の対称性から、「直線AHは線分BCの垂直二等分線」などが言え、
HはGと一致する
ってなところから話をはじめる。あとは、正四面体DABCの1辺をaと置いて、
△DGAで三平方。
(AGの長さぐらいはわかるよな?)
58:132人目の素数さん
09/05/22 15:31:10
>>13
遅くなってすみません
ありがとうございました
59:132人目の素数さん
09/05/22 15:39:12
x=a(cosθ+θsinθ)
y=a(sinθ-θcosθ)
dy/dxを求めよという問題なんですが、
dy/dx={a(cosθ+θsinθ)}/{a(-sinθ+θcosθ)}
=(cosθ+θsinθ)/(-sinθ+θcosθ)
ここからどうすればいいんですか?
60:132人目の素数さん
09/05/22 15:47:36
>>59
そこからどうやっても駄目だ。すでに間違ってる。
61:132人目の素数さん
09/05/22 15:54:48
8÷2√2を計算するときに、8÷(2・√2)として、4÷√2としたら、間違いですか?
62:132人目の素数さん
09/05/22 16:00:43
あってる
63:132人目の素数さん
09/05/22 16:01:15
>>61
間違いじゃないが、問題はその先だろう
64:59
09/05/22 16:05:11
間違ってるとこ教えてください
65:132人目の素数さん
09/05/22 16:07:03
>>64
それくらい自分で見つけろ。
66:132人目の素数さん
09/05/22 16:07:11
積の微分法って知ってる?しらねえだろうなあ…
67:132人目の素数さん
09/05/22 16:12:25
θsinθのとこですよね?
左のθが微分するとどうなるかわからないんですけど
68:132人目の素数さん
09/05/22 16:15:46
θをθで微分できないってのか?
69:132人目の素数さん
09/05/22 16:15:49
y=xをxで微分するとどうなる?
70:132人目の素数さん
09/05/22 16:23:15
dy/dx = y/x でいいんですよね?
y=xならば y/x = x/x =1
したがって 1でいいんですよね?
71:132人目の素数さん
09/05/22 16:24:21
>>70で説明が抜けました
dy/dxはdを約分してy/xですね
72:132人目の素数さん
09/05/22 16:26:48
さすがに>>70>>71は本人でなくネタだと信じたい
73:132人目の素数さん
09/05/22 16:27:01
>>70-71は別人だよな
y=x^2を微分するとどうなる?
74:132人目の素数さん
09/05/22 16:28:30
>>70>>71
すごい学力だな
75:132人目の素数さん
09/05/22 16:28:49
dy/dx = y/x = x^2/x = xでいいんですよね?
76:132人目の素数さん
09/05/22 16:30:30
みえみえの釣り針
77:132人目の素数さん
09/05/22 16:35:10
どこが間違いですか?
78:132人目の素数さん
09/05/22 16:36:46
あ、すみません
dy/dx=y/x=x^2/x=(x/x)^2=2ですか?
79:59
09/05/22 16:41:35
答えtanθがでました、ありがとうございました
>>70-71は違う人です
80:132人目の素数さん
09/05/22 16:41:39
教えられないんですか? 学力ないんですか?
81:132人目の素数さん
09/05/22 16:46:32
( ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
( ゚д゚)
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ ゚д゚ /
82:132人目の素数さん
09/05/22 16:59:52
直線の方程式を公式を使わずに、y=ax+bに直接傾きやら切片やらを
代入して求めるやり方で、
2点(a,0),(0,b)を通る(ab≠0)方程式を求めよという問題は解けますか?
83:132人目の素数さん
09/05/22 17:09:52
公式って何?
84:132人目の素数さん
09/05/22 17:15:53
>>82
できるじゃないか
85:132人目の素数さん
09/05/22 17:24:49
関数f(x)=log_{2}(x+6)+log_{2}(4-x)の最大値の求め方をご教授下さい。
あと、
f(x)=4を満たすxの値
f(x)の値が正の整数となるxの個数の求め方も教えて下さいm(_ _)m
86:132人目の素数さん
09/05/22 17:32:01
>>85
log(a)+log(b)=log(ab)
87:132人目の素数さん
09/05/22 18:30:12
>>85
とりあえず定義域は分かるかい?真数条件って奴だが
88:132人目の素数さん
09/05/22 18:31:24
分かりますん。
89:132人目の素数さん
09/05/22 18:35:23
真数条件?なんですか?
90:132人目の素数さん
09/05/22 18:47:56
高校数学では、真数が0以上じゃないと対数は定義されない
91:132人目の素数さん
09/05/22 18:51:34
×0以上
○0より大
じゃないか?
92:132人目の素数さん
09/05/22 18:58:42
大なり0
93:132人目の素数さん
09/05/22 19:24:15
こまけぇこたぁいいんだよ!
94:132人目の素数さん
09/05/22 20:21:46
数Ⅱ、三角関数の合成です、どうぞ宜しくお願いします。
sinθ+√3cos(θ+π/3)
という問題で、解答には
与式=sinθ+√3(cosθ×1/2-sinθ×√3/2)
となっているのですが、どうして
√3cos(θ+π/3) が +√3(cosθ×1/2-sinθ×√3/2)
になったのかが分かりません。
お願いします。
95:132人目の素数さん
09/05/22 20:26:45
>>94
加法定理でバラした
96:132人目の素数さん
09/05/22 20:32:19
>>94です
すみません、三角関数系が苦手で気が付きませんでした…。
ありがとうございました!
解き直してきます!!
97:132人目の素数さん
09/05/22 20:36:29
Rを実数全体の集合、a、bを実数の定数とする。集合A、Bを
A={x^2+2(a+1)x+b|x∈R},B={-x^2-2(a-1)x-b|x∈R}とする。
(1)共通部分A∩Bが空集合でないような点(a,b)の範囲を求めよ。
(2)(1)のとき、A∩Bの要素のうち最大のものと最小のものとの差をkとおく。
いま、a,bがa^2+4b^2=1を満たしながら動くとき、kを最大、最小にする
a,bの値をそれぞれ求めよ。
どなたか解いて下さる方いらっしゃいましたら、できれば答案に書く形式で解いて頂けると
嬉しいです。よろしくお願いします。
98:132人目の素数さん
09/05/22 20:47:09
11010、00111、10101、11111、00000など1と0を組み合わせてできる五桁の数字は何通りあるのか、また、どのような式をたてれば求めることができるのか、わからなくて困っています。
馬鹿丸出しの質問で申し訳ないのですが、早めの回答お願いいたします。
99: ◆27Tn7FHaVY
09/05/22 20:51:58
>>97
自分でやれ
100:132人目の素数さん
09/05/22 21:14:33
0 1
00 01 10 11
000 001 010 011 100 101 110 111
101:132人目の素数さん
09/05/22 21:16:27
>>98
1桁2桁3桁くらいで見当つかないか?
102:132人目の素数さん
09/05/22 21:49:23
>>98
2進法で11111は何でしょう。
それは00000から何番目の数でしょう。
なんか趣旨が違う気がする。
103:132人目の素数さん
09/05/22 22:35:07
A≦X≦B, 0≦A, 0≦B
ならば
1/B≦1/X≦1/A
というのは解るのですが
X≦5のとき
0≦1/(6-X)≦1
というところの
0≦1/(6-X)
はどこから来るのでしょうか???
どうぞ教えてくだされ
104:132人目の素数さん
09/05/22 22:53:03
>>103
> A≦X≦B, 0≦A, 0≦B
> ならば
> 1/B≦1/X≦1/A
ここでは 0<A、0<B だろうなあ。
> というのは解るのですが
で、多分A=0のときはどうなるのか、なんてことをちゃんと気にしていれば
下の疑問は出てこなかったのに違いない。
> X≦5のとき
-5≦-X だから 1≦6-X。
全体は正だから、上の不等式は、0<1/(6-x)≦1 と同値
もし0<がなければ、1/(6-x)<1は1/(6-x)<0の場合も含んでおり、1≦6-xと同値ではなくなる。
≦と<の使い方をもっと緻密に取り扱わないと、
入試で失敗するぞ。
105:132人目の素数さん
09/05/22 23:01:22
>>105
ひとまずXを-∞にぶっ飛ばしても
0<1/(6-X)≦1の気がするんだが。
106:132人目の素数さん
09/05/22 23:05:50
>>105
なんという自己レス
>>103
107:132人目の素数さん
09/05/22 23:06:53
三角関数の合成で最期にsinでくくるじゃないですか?
そのときcosはどこにいったんですか?
教えて下さい
108:132人目の素数さん
09/05/22 23:07:44
>>105
1/(6-x)≦1 を解いてみ
109:132人目の素数さん
09/05/22 23:08:01
>>107
教科書に証明載ってるだろ
110:132人目の素数さん
09/05/22 23:08:36
>>109
それでは省略されてます
111:132人目の素数さん
09/05/22 23:08:56
>>107
加法定理の式
sin(a+b)=sin(a)cos(b)+cos(a)sin(b)
これのcosはどこから出てきたんですか?
考えてみてください。
112:132人目の素数さん
09/05/22 23:10:42
>>107
最期にくくるって、首でもくくるんだな、きっと。
というのはおいといて、最後にsinでくくる問題ってどんなのがある?
113:132人目の素数さん
09/05/22 23:13:59
>>110
ググるとかしようと思わないの?
ここはお前の腐った頭にヘコヘコ教えるとこじゃねーんだよ
114:132人目の素数さん
09/05/22 23:14:42
>>108
一応お話の流れ的にX≦5で考えると
グラフはy=0を漸近線としてるので0<になると思うんだが。
115:132人目の素数さん
09/05/22 23:15:40
>>112
次の式をrsin(θ+α)の形に変形せよみたいなのです
√2sinθ-√2cosθ
みたいなかんじです
これを計算していくと
2(sinθcosπ/4-cosθsinπ/4)
になるまではわかるんですが
このつぎの
2sin(θ-π/4)
がわかりません
cosはどこにいったんですか?
116:132人目の素数さん
09/05/22 23:16:10
>>115
馬鹿なの?死ぬの?
117:132人目の素数さん
09/05/22 23:17:16
>>115
sin(θ-π/4)=?
118:132人目の素数さん
09/05/22 23:18:30
>>117
ありがとうございました><
119:132人目の素数さん
09/05/22 23:20:36
>>115
なんだって?
本とは
sin(θ-π/4)=sin(θ)-sin(π/4) の筈だとでも言いたいのかい?
120:132人目の素数さん
09/05/22 23:21:16
倍角でなんでcosばっか優遇されてんの?
とか聞くやついねえかな…
俺には調べたらそうなったとしかいえないけど。
121:132人目の素数さん
09/05/22 23:31:13
>119
アホ
122:132人目の素数さん
09/05/22 23:33:02
3倍角は符号を変えるだけ
123:132人目の素数さん
09/05/22 23:33:41
>>121
マジで釣られてどうする
124:132人目の素数さん
09/05/22 23:43:43
>>104
>>105
>>108
レスありがとうございます!
<≦と<の使い方をもっと緻密に取り扱わないと、
<入試で失敗するぞ。
ううう。そうなんです。僕はおっちょこちょいで。。。
ありがとうございました。
125:132人目の素数さん
09/05/22 23:52:07
助けてください(>_<)
平面上に2定点A(a,0)、B(ーa,0)がある(a>0)。
動点P(p,q)(q>0)は∠APB=60゜を満たしながらこの平面上を動くとする。
点Pの軌跡を求めよ。
方針だけでもよいので,よろしくお願いしますm(_ _)m
126:132人目の素数さん
09/05/23 00:12:37
>>125
余弦とか。
127:132人目の素数さん
09/05/23 00:30:33
「顔文字やめろむかつく」←こいつが来るので顔文字は控えるように。
128:132人目の素数さん
09/05/23 00:33:36
>>127
分かりました。
>>126
余弦にしても内積でしても結局√を外すために4乗がでてきて,因数分解もできないんです・・・
129:132人目の素数さん
09/05/23 00:36:17
>>125
どう見ても円周角
130:132人目の素数さん
09/05/23 00:39:05
示すには結局余弦定理。
補助線引っ張ってウンチャラ難茶らは嫌いだから。
131:132人目の素数さん
09/05/23 00:42:32
>>130
何を言ってんだおまえは。
132:132人目の素数さん
09/05/23 00:48:04
>>130
>補助線引っ張ってウンチャラ難茶らは嫌いだから
そんな必要ないから
133:132人目の素数さん
09/05/23 00:53:04
>>130みたいなのって無駄な計算で押し通して失敗するタイプだな・・
134:132人目の素数さん
09/05/23 04:16:22
どう見てもtanが最善だろ
135:132人目の素数さん
09/05/23 06:00:57
(cos(x))^2=cos^2(x)と習ったのですが、
指数が負の冪のときもこのように書いていいのですか?
(cos(x))^-1=cos^-1(x)=arccos(x)とか、
(cos(x))^-2=(cos^-1(x))^2=arccos^2(x)のようになりませんか?
よろしくお願いします。
136:132人目の素数さん
09/05/23 06:16:56
>>125 中心が(0.a/√3)半径2a/√3の円周上を動く
137:132人目の素数さん
09/05/23 06:23:54
x≠0のとき
f(x)=(cosx+ax^2+bx+c)/(sinx-x)
とおく。
f(x)がx=0で連続となるように、a,b,cおよびf(0)の値を定めよ。
c=-1まではわかるのですが、a,bの求めかたがわかりません。
138:132人目の素数さん
09/05/23 12:06:37
(分子)=g(x),(分母)=h(x)とでも置いて、平均値の定理に持ち込む
139:132人目の素数さん
09/05/23 13:33:25
>>128
> >>126
> 余弦にしても内積でしても結局√を外すために4乗がでてきて,因数分解もできないんです・・・
全部バラバラに展開しちゃっただろ。
結果は予想が着くから、原点を(0,(1/√3)a)に移動して座標系を取り直し、P:(x,y)として
途中でてくる (y+(1/√3)a)^2をバラらさずに計算をすすめると x^2+y^2=(4/3)a^2、y>-(1/√3)aが直ぐ出てくる。
もう一つ円がでてくるが、最初のq>0(y>(-1/√3)a)の条件から排除される。
140:132人目の素数さん
09/05/23 13:36:03
積分の計算
∫[4,0] (-x(x-4)) dx= (4-0)^3/6
はどんなふうに計算してるんですか?分母が6になるのとか意味がわかりません。
141:132人目の素数さん
09/05/23 13:40:38
分からないなら無理して使うな、普通に積分すればよろし
142:132人目の素数さん
09/05/23 13:49:43
>>141
わかりましたそうします
143:132人目の素数さん
09/05/23 13:59:09
助け舟をだしておくと
定積分 -∫[a,b](x-a)(x-b)dx を普通に計算してみ。
144:132人目の素数さん
09/05/23 14:10:11
>>139
おかげさまでできました!!
ありがとうございます
145:132人目の素数さん
09/05/23 14:12:06
m^2+n^2が3の倍数なら、m,nは共に3の倍数である
これは真だと思うのですが、どうやって証明すればよいのですか?
146:132人目の素数さん
09/05/23 14:19:14
>>145
3の倍数ではない整数を平方したものを3で割ったときの余りを観察する。
それから、m.nの双方が3の倍数でないとき、その平方の和がどうなるかを見る。
147:132人目の素数さん
09/05/23 14:22:50
>>145
偽
m=√3
n=0
設定おかしい
148:132人目の素数さん
09/05/23 14:26:00
土曜日のマッタリした午後なんだからエスパーしてやれよ
149:132人目の素数さん
09/05/23 14:31:45
>>138
よくわかりません。
150:132人目の素数さん
09/05/23 15:07:04
>>145
対偶を証明すればいいと思うよ
151:132人目の素数さん
09/05/23 15:13:44
f(x,y) = 5xy - 2(x + y) + 1 = k…【1】
0≦x≦1, 0≦y≦1
をみたす実数x,yの存在条件を考える。
【1】⇔ 5xy - 2(x + y) + 1 - k = 0
⇔ (5y - 2)x = 2y - 1 + k…【2】
となる。
2/5<y≦1のとき、5y-2>0,0≦x≦1より【2】から
0 ≦ x = 2y-1+k ≦ 5y - 2
∴(1 - k)/2 ≦ y, (1 + k)/3 ≦ y
∴y≦1より(1 - k)/2 ≦ 1, (1 + k)/3 ≦ 1
∴-1 ≦ k ≦ 2…【3
文字固定の問題なのですが、八行目で
x = 2y-1+k
となるのが理解できません。
152:132人目の素数さん
09/05/23 15:21:34
>>137
f(x)=(g(x)-g(0))/(h(x)-h(0))と表せるから、
分子分母をxで割ってやって平均値の定理をつかうと
f(x)=g'(s)/h'(t)となるs,tが存在し、f(x)がx=0で連続であること、x→0のときs,t→0であること、
t→0のときh'(t)→0より、s→0のときg'(s)→0となるのが必要で、ここからbがでるはず
ここから同様にもう一度平均値の定理を使えばaも出る
このa,b,cはf(x)がx=0で収束するという必要条件で出したものなので、
最初の式にa,b,c代入したものがx=0で連続である、つまりlim[x→+0]f(x)=lim[x→-0]f(x)
であることを示してからf(0)を答えるようにな
最初の方は大雑把に書いたから、足りないところは適宜補ってくれ
153:132人目の素数さん
09/05/23 15:24:47
>>151
【2】から
0≦x=(2y-1+k)/(5y-2)≦1
これより
0≦2y-1+k≦5y-2
かな?
154:132人目の素数さん
09/05/23 15:36:08
>>137
(sinx-x)f(x) = cosx + ax^2 + bx + c
ここで x→0 として 0=1+c つまり c=-1 よって
(sinx-x)f(x) = {cosx - 1} + ax^2 + bx
{(sinx-x)/x}f(x) = {cosx - 1}/x + ax + b
ここで x→0 として 0=b よって
{(sinx-x)/x}f(x) = {cosx - 1}/x + ax
{(sinx-x)/(x^2)}f(x) = {cosx - 1}/(x^2) + a
ここでx→0として 0 = -1/2 + a 【終】
lim(sinx-x)/(x^2)=0は…ロピタル使っちまったな
155:132人目の素数さん
09/05/23 15:58:15
等号成立の時の条件はどのように考えれば良いのでしょうか?
a≧3のような簡単なものだとぱっとわかるんですがやらこしくなるとどうしてもわかりません
156:132人目の素数さん
09/05/23 16:21:33
すみません、レベルの低い問題だとは思いますがよろしければ教えていただけると助かります><
これでも17なんですが、中学の頃から数学から逃げ回っていたのでorz
次の1次方程式を解きなさい。
①x+7=9
②6x+4=34
③9x-4=7x+2
④x+4=-6(x-3)
後なんですがもし出来れば連立方程式の解き方も教えて頂きたいです・・・。
①{3x-2y=8
{2x+y=3
157:受験難民
09/05/23 16:24:00
4cosXcos2Xcos3x=1
を解け。
すみませんがおねがいします。
158:132人目の素数さん
09/05/23 16:26:24
>>157
未知数2つで式1つじゃ解けるわけないだろ。
159:132人目の素数さん
09/05/23 17:05:37
>>156
やっちまったな
小中学生スレなら丁寧に教えてくれる人もいただろうに…
いまさらあっちに書いてもマルチと言われる無限地獄…
160:132人目の素数さん
09/05/23 17:06:43
>>157
cos3xcosxで積和
161:132人目の素数さん
09/05/23 17:25:53
>>156
数式の計算の仕方をおしえます。
まず、「単項式」というのがあります。
「単項式」というのは、 文字や数字の「間に」足し算や引き算の入らない掛け算と分数だけの式です。
6x+5=-2x-3を単項式に分けると、
(方程式の)左辺は+6x,+5 右辺は-2x,-3に分かれます。
左辺とは=の左側、右辺とは=の右側です。
次に、左辺に文字、右辺に数字をまとめるように移動します。
左辺から右辺、右辺から左辺に移動する時は、単項式の頭の+が-、-が+になります。
この操作をすると元の6x+5=-2x-3の式は左辺の5、右辺の-2xを移動させて
6x+2x=-3-5
となり、これを計算すると、8x=-8となります。
右辺と左辺を単項式にまとめた結果、xの係数は8となるので、
右辺を左辺の文字の係数で割ってあげると、-8÷8=-1となり、
x=-1となります。
この調子で①~④を自力で解いて見て下さい。
④は右辺も()を外すのですが、()の外し方は、
一例ですが、-(6x-4)=-6x+4、-2(3x+8)=-6x-16となります。
つまり、6x,-4にそれぞれ-1、3x,+8にそれぞれ-2を掛けてあげれば
良いわけです。
162:161訂正
09/05/23 17:29:53
>>156
数式の計算の仕方をおしえます。
まず、「単項式」というのがあります。
「単項式」というのは、 文字や数字の「間に」足し算や引き算の入らず、掛け算もしくは分数だけの式です。
6x+5=-2x-3を単項式に分けると、
(方程式の)左辺は+6x,+5 右辺は-2x,-3に分かれます。
左辺とは=の左側、右辺とは=の右側です。
次に、左辺に文字、右辺に数字をまとめるように移動します。
左辺から右辺、右辺から左辺に移動する時は、単項式の頭の+が-、-が+になります。
この操作をすると元の6x+5=-2x-3の式は左辺の+5を右辺、右辺の-2xを左辺に移動させて
6x+2x=-3-5
となり、これを計算すると、8x=-8となります。
右辺と左辺を単項式にまとめた結果、xの係数は8となるので、
右辺を左辺の文字の係数で割ってあげると、-8÷8=-1となり、
x=-1となります。
この調子で①~④を自力で解いて見て下さい。
④は右辺も()を外すのですが、()の外し方は、
一例ですが、-(6x-4)=-6x+4、-2(3x+8)=-6x-16となります。
つまり、6x,-4にそれぞれ-1、3x,+8にそれぞれ-2を掛けてあげれば
良いわけです。
163:132人目の素数さん
09/05/23 17:41:15
>>156
次に、中1一学期の復讐で、
3+(2/3)×3-2^3+3×(-2)^2
(15x+3)/4-(5x-2)/6
は計算できますか?
164:132人目の素数さん
09/05/23 17:45:23
>>162
分かりやすいご教授ありがとうございます!
これからじっくり読んで解いていきたいと思います。
今家の中を探してたら、中2の時の教科書が出てきたので頑張ります。
長文を打って頂きおつかれさまです。
165:132人目の素数さん
09/05/23 17:50:21
>>163
すみませんが全く分かりません;;
とりあえず今は方程式の勉強に集中したいので・・・。
166:132人目の素数さん
09/05/23 18:24:05
>>163を放置するとムズめの方程式で崩れる
①{3x-2y=8
{2x+y=3
は、加減法というのがあって、
左辺と右辺をそのまま上下足しあわせると、5x-y=11となり、文字が2つとなり都合が悪い。
そこで、3x-2y=8という式の両辺に1、
2x+y=3という式の両辺に2をかけることができることを利用する。
=で結ばれた両辺に同じ数をかければ、両辺はまた=だろう?
3x-2y=8はそのままで、
2x+y=3は2(2x+y)=2×3
そうすると、4x+2y=6となる。
そして、
{3x-2y=8
{4x+2y=6
となる。これをまとめると、3x+4x-2y+2y=14
7x=14、14を7で割ってx=2。
このx=2の結果を上か下の式に代入してやると、
上の式だと3×2-2y=8(掛け算は引き算より先!)
6-2y=8
-2y=2 2を-2で割ってやると
y=1
よって、(x,y)=(2,1)となるんだ。
167:132人目の素数さん
09/05/23 18:28:05
中学・高校とまともに数学をやっていないという前置きはよく見かけるが
それを免罪符にできると思ってる奴らの多いこと多いこと
自分からそれらの勉強を放棄したのなら
今さらお手軽に教えてもらおうというのはムシが良すぎる、問題外
そうでなくて環境で諦めざるを得なかったのだとしても
今再び数学に賭けようとする熱意(最低限、自分でしうる努力)が全然伝わってこない
こっちもお手軽に教えてもらおうという意識がミエミエ
168:166訂正
09/05/23 18:29:53
>>163を放置するとムズめの方程式で崩れる
①{3x-2y=8
{2x+y=3
は、加減法というのがあって、方程式は
上下の=で結ばれた式同士右辺と左辺で足し合わせることが出来る。
そうすると、5x-y=11となり、文字が2つとなり都合が悪いからどちらかを消したい。
そこで、3x-2y=8という式の両辺に1、
2x+y=3という式の両辺に2をかけることができることを利用する。
=で結ばれた両辺に同じ数をかければ、両辺はまた=だろう?
3x-2y=8はそのままで、
2x+y=3は2(2x+y)=2×3
そうすると、4x+2y=6となる。
そして、
{3x-2y=8
{4x+2y=6
となる。これをまとめると、3x+4x-2y+2y=14でyが消えてくれる。
7x=14、14を7で割ってx=2。
このx=2の結果を上か下の式に代入してやると、
上の式だと3×2-2y=8(掛け算は引き算より先!)
6-2y=8
-2y=2 2を-2で割ってやると
y=-1
よって、(x,y)=(2,-1)となるんだ。
169:132人目の素数さん
09/05/23 19:28:21
>>168
レス遅くなってしまってすみません。。
こちらの方もじっくり読ませて頂きます。
お二方とも丁寧に説明してくださって本当にありがとうございました。
>>167
確かにそうかもしれないです・・・。
自分で頑張ればできそうなとこは自分でやりたいと思います。
不快に思ったら申し訳ないです。
170:132人目の素数さん
09/05/23 19:39:38
ここまでやったここからがわからないだから教えてくれならいい
何もやらないけど考えるのが面倒くさいから教えては帰れ(あ、もう帰ってるのか)
171:132人目の素数さん
09/05/23 19:55:12
指数関数の問題なんですがお願いします
xに関する次の方程式をとけ
2^(2x+1)+2x-1=0
172:132人目の素数さん
09/05/23 19:59:00
>>171
問題文を見直せ。
173:132人目の素数さん
09/05/23 20:06:55
>>172
すみませんよくわからないです
答えが-1というのはわかってるんですが
174:132人目の素数さん
09/05/23 20:08:42
問題文を見直せ。
175:132人目の素数さん
09/05/23 20:09:16
>>173
だから問題文を見直せといっているだろ。
お前の書いた式に-1を入れて0になるの。
176:132人目の素数さん
09/05/23 20:35:14
やっぱりよくわからないです
177:132人目の素数さん
09/05/23 20:39:05
>>171
> xに関する次の方程式をとけ
> 2^(2x+1)+2x-1=0
解が-1というのを知って、ちょっとエスパーすれば、
2^(2x+1)+2^x-1=0
じゃないのか?というのが皆が尋ねていること
178:132人目の素数さん
09/05/23 20:47:19
>>177
すみません式間違ってました
あなたの言うとおり2^(2x+1)+2^x-1=0でした
179:132人目の素数さん
09/05/23 20:48:10
これで解決だな。めでたしめでたし
180:132人目の素数さん
09/05/23 21:01:59
どうやったら-1というのがでるんでしょうか
181:132人目の素数さん
09/05/23 21:33:11
2^x=tと置いたtの二次方程式を解く
182:132人目の素数さん
09/05/23 21:41:24
nを自然数とする。2007^(6n)を7で割った余りを求めよ。
といった問題で、合同式を使用した解放があるページで使われていたのですが、それについて質問です。
2007^(6n)≡5^(6n)≡25^(3n)≡1^(3n)≡1 (mod 7)
回答はこの一行のみなのですが、二つめの辺は、2007を7で割るとあまりが5だから、5が出てるんですよね?
そしたら、25割る7ではあまりは4なのに、四つめの辺で1が出ているのはなぜなんでしょうか。
合同式については聞きかじった程度の知識なのでもしかしたら私が根本から間違っているかもしれませんが、わかる方
いらっしゃいましたらお願いします。
183:132人目の素数さん
09/05/23 21:48:40
>>182
2007^(6n)≡5^(6n)≡25^(3n)≡4^(3n)≡64^n≡1^(n)≡1 (mod 7)
と書こうとして途中が抜けちゃったか?
184:132人目の素数さん
09/05/23 22:00:26
X^Xの微分ってどのようにやれば良いんでしょうか?
185:132人目の素数さん
09/05/23 22:06:08
>>184
y=x^x
log|y|=xlog|x|
186:132人目の素数さん
09/05/23 22:08:41
>>184
X^X=e^(XlogX)
(X^X)'=(1+logX)e^(XlogX)=(1+logX)*X^X
187:132人目の素数さん
09/05/23 22:14:28
この手の問題では対数微分を勧める人がひじょうに多いが
>>186の考え方も決して忘れないで欲しい
188:132人目の素数さん
09/05/23 22:15:29
>>183
その線が濃いですね。ありがとうございました!
189:132人目の素数さん
09/05/23 22:23:39
>>62-63
thx
190:132人目の素数さん
09/05/23 22:35:00
185-187
とても参考になりました。
ありがとうございますm(__)m
191:132人目の素数さん
09/05/23 22:37:19
↑ミスしました
>>185-187
192:132人目の素数さん
09/05/23 23:01:12
(a+b)(b+c)(c+a)+3abcの因数分解ができません。教えて下さい。
193:132人目の素数さん
09/05/23 23:06:19
>>192
とりあえず展開してから整理すればどんな問題でも力で解ける
194:132人目の素数さん
09/05/23 23:11:24
a^2(b+c)+a(b^2+c^2+5bc)+bc(b+c)
‥実数範囲でできるか?
195:132人目の素数さん
09/05/24 00:12:19
整数Aがあって
B=A^2のとき、(Bの約数でA以下の約数の個数)=((Bの約数の個数)+1)/2
どうしてこうなるのかが全く分かりません
どのように考えたらいいか教えてください
196:132人目の素数さん
09/05/24 00:14:50
>>195
それ成り立つか?
197:196
09/05/24 00:16:03
ごめん>>196は撤回
198:132人目の素数さん
09/05/24 00:26:06
>>195
Bの約数でAより小さいものと同じ数だけBの約数でAより大きいものがある
つまりPをBの約数でP<AとしたときB/PもBの約数でB/P>A
199:132人目の素数さん
09/05/24 00:28:29
前後逆だったな
PをBの約数でP<AとしたときB/PもBの約数でB/P>A
つまりBの約数でAより小さいものと同じ数だけBの約数でAより大きいものがある
200:132人目の素数さん
09/05/24 00:28:51
h>0のとき
lim nh=0
n→∞
が分かりません。
hが限りなく0に近づくこもあり不定になると思うのですが
何故0になるのでしょうか?
201:132人目の素数さん
09/05/24 00:30:14
>>198
なるほど!B/Pを考えればよかったんですね
よく分かりました、ありがとうございます
202:132人目の素数さん
09/05/24 00:30:34
無限になると思う
203:132人目の素数さん
09/05/24 00:31:35
>>200
間違えてるぞ
204:132人目の素数さん
09/05/24 00:32:17
>>200
hが定数なのかどうかによる
情報不足
205:132人目の素数さん
09/05/24 01:14:59
∫[0,1] (x-1)/(2-x)^2 dx =1/2-log2
∫[1,2] x√2-x = 14/15
となったのですが、答えはあっているでしょうか?
206:132人目の素数さん
09/05/24 01:21:34
>>205
俺らは自動答え合わせ機ではない
207:132人目の素数さん
09/05/24 01:34:41
>>205
二つ目エスパー頼んだ。
208:132人目の素数さん
09/05/24 01:45:44
x√(2-x)
209:132人目の素数さん
09/05/24 01:48:31
√(2-x) = t とおくと x = 2-t^2、dx = -2t dt なので
∫[1,2] x√(2-x)
= ∫[1,0] (2-t^2)t(-2t) dt
= ∫[0,1] 2t^2(2-t^2) dt
= ∫[0,1] 4t-2-2t^4 dt
= [(4/3)t^3-(2/5)t^5]_0^1
= (4/3)-(2/5)
= 14/15
210:205
09/05/24 02:07:23
皆さんありがとうございました
あっているっぽいのでよしとします
問題の√の書き方が間違っていて申し訳ありませんでした。dxもないですね・・・
211:132人目の素数さん
09/05/24 02:08:27
教えたがり君乙
奴はあってるかどうかだけを聞いたというのに
コレで人の役に立ってると思ってるから困る
実際、役に立ってる(であろう)ことがまた困るし腹立たしい
212:132人目の素数さん
09/05/24 02:11:44
integrate((x-1)/(2-x)^2, x, 0, 1);
integrate(x*sqrt(2-x), x, 1, 2);
213:132人目の素数さん
09/05/24 02:13:23
>>192
URLリンク(www59.wolframalpha.com)(a%2Bb)*(b%2Bc)*(c%2Ba)%2B3*a*b*c
Wolfram|Alpha でも無理ぽ
214:132人目の素数さん
09/05/24 03:31:15
>>213
Wolfram|Alphaの使い方教えてくださいませ
215:132人目の素数さん
09/05/24 03:38:26
>>213
これ凄いな・・・
>>214
↓ここに例がいろいろありますね
URLリンク(www59.wolframalpha.com)
216:132人目の素数さん
09/05/24 03:40:29
>>192
3次の対称式だから、もし因数分解できるとすれば、因数の一つは1次の対称式a+b+cが現れる筈。
すると、そこでa+b+c=0とすれば全体が恒等的に0になるが、
元式でa+b+c=0とするとその結果は2abcになり、恒等的に0ではない。
つまり、元式は因数分解できない。
217:132人目の素数さん
09/05/24 04:06:19
>>195
一般の場合の証明じゃないけど以下の例で理解してくれ。
A=6だとするとB=36。
Bの約数を全部書き出すと
(1,36)(2,18)(3,12)(4,9)(6)
今わざと括弧つきで書いたんだけど、A=6以下の約数って括弧の中に1つずつ入ってる。この場合は5個ね。でB=36の約数は9個じゃん。
イメージ的には36の約数が6を真ん中にして左右に同じ数だけあるって感じかな。
218:132人目の素数さん
09/05/24 04:09:40
>217
ごめん。答えてた人いたね。
219:132人目の素数さん
09/05/24 07:23:09
第二次導関数の問題なのですが、
y=x√(2x+1)
のy"の途中計算がわかりません。
初歩的な質問でしたらすみません。
解説していただけるとうれしいです。
220:132人目の素数さん
09/05/24 08:12:36
>>219
こういうのをみると
y=x√(2x+1)
=1/2(2x+1-1)√(2x+1)
=1/2(√((2x+1)^3)-√(2x+1))
ってやりたくなる
√(2x+1)は(2x+1)^1/2とやると微分できるよね
同じように指数にしてみて
221:132人目の素数さん
09/05/24 08:22:43
>>220
なるほど!やってみます。
ありがとうございました。
助かりました!
222:132人目の素数さん
09/05/24 08:50:34
x=xをxで微分すると
dx/dx=1であってますか?
223:132人目の素数さん
09/05/24 08:53:32
>>222
x=xはこれだけだと全空間だよなぁ~
まぁy=xならそうだよ
224:132人目の素数さん
09/05/24 08:56:31
>>223 返信ありがとうございます。
dx/dxを約分して1と出してはいけませんか?
225:132人目の素数さん
09/05/24 09:23:02
a=2atan(d/2f)
という方程式を
f=
の形にするとどうなりますか?
226:132人目の素数さん
09/05/24 10:13:33
y=x^xの定義域はどんなですか?
227:132人目の素数さん
09/05/24 10:19:49
>>226
どんなってどんな?
228:132人目の素数さん
09/05/24 10:25:09
>>224
高校の段階で dx/dx = 1 を「約分」で計算すると怒られる。大学になって dxの
意味を勉強した後は、約分してよいことになる。
229:132人目の素数さん
09/05/24 10:25:17
>>227
すみません
定義域を教えて下さい
230:132人目の素数さん
09/05/24 10:31:55
>>226
決まった定義域はない。自分で f(x) = x^x にどんな性質を与えたいかで決める。
x>0に限定すれば、ずいぶんおとなしい関数になる。f(0) = 1も特に問題ないので
x≧0でさしつかえない。 x<0は多少問題があるが(多価関数になる)、とる値に
限定を加えれば定義できる。結局、全実数で、さらには全複素数で定義しようと
思えばできる。
定義域というのは、決まっているのではない。自分(アンタとか、出題者とか)で
決めるんだ。
231:132人目の素数さん
09/05/24 10:34:41
>>230
f(0)=1は問題ないのですか?
0^0は1ですか?
232:132人目の素数さん
09/05/24 10:35:50
>>225
a/2 = atan(d/2f)の両辺の tanをとればできる。d/2fというのが (d/2)・f か d/(2f)か
わからなので解答は書かない。
233:132人目の素数さん
09/05/24 10:38:31
>>231
関数形が g(x,y) = x^y だと、0^0にアプローチする経路がいろいろあるので
0^0 = 1と言い切れないものがる。f(x)= g(x,x) = x^xなら、アプローチは
一本に決まるので、lim[x→0]f[x] = 1 はまったく問題ない。
234:132人目の素数さん
09/05/24 11:09:14
>>231
そう定義するときれいになるよってだけ
0^0は不定
235:132人目の素数さん
09/05/24 11:22:40
次の等式を数学的帰納法を用いて証明せよ
1・n+2・(n-1)+3・(n-2)+………+n・1=(n/6)(n+1)(n+2)
左辺はΣ_[k=1,n]k(n+1-k)だと思うのですが、帰納法を使っての解き方がよく分かりません
よろしくお願いします
236:132人目の素数さん
09/05/24 11:31:24
>>235
n+1の場合 1・(n+1) + 2・n …を、(1・n + 1・1) + (2・(n-1) + 2・1) + …という
ように計算するのはどう?
237:132人目の素数さん
09/05/24 12:17:16
高校数学では、180°=πを使わないのでしょうか?
238:132人目の素数さん
09/05/24 12:37:38
>>237
弧度法、やるだろ?
239:132人目の素数さん
09/05/24 12:50:18
すんません、理解しました。
今三角比をやっていて、高校2年の三角関数で習うみたいです。
240:132人目の素数さん
09/05/24 12:58:40
数Aの論証や背理法の範囲をでもうすぐテストなのですが、
これだけは押えとけばある程度は取れる。
というものはあるでしょうか?
241:132人目の素数さん
09/05/24 13:06:22
n項基本ベクトルe_1、e_2、…、e_nが線形独立であることを示します
C_1e_1+C_2e_2+…+C_ne_n=0
とすると
両辺の成分を比較して
C_1=C_2=…=C_n
従って線形独立である。
正しいですかね?
242:132人目の素数さん
09/05/24 13:16:27
>>235 別解
p=(1,2,3,…,n), q=(n,(n-1),…,1) をともに n次元空間のベクトルとすれば、
求める 1・n + 2・(n-1) + … + n・1 = p・q (内積)。一方、p→q は pを
pと a = (1,1,1,…,1)を含む平面で、aを軸に反転させたと考えてもよくて、
これは平面幾何の問題になる。S(0) = 1+1+…+1 = n, s(1) = 1+2+…+n,
s(2) = 1^2+2^2+…+n^2 などと書けば、|p| = |q| = √S(2), |a| = √s(0)
だが、p・a = |p| |a| cosθ = s(1). よって pと aのなす角を θとして
cosθ = s(1)/√(s(2)s(0)). pとqのなす角は 2θである。cos2θを倍角
公式から求めて、
1・n + 2・(n-1) + … + n・1 = p・q
= |p|^2 cos2θ = s(2)・(2s(1)^2/(s(0)s(2)) - 1) = (1/6)n(n+1)(n+2).
243:132人目の素数さん
09/05/24 13:18:58
>>241
正しくない。
C_1=C_2=…=C_n = 0. 最後のイコール・ゼロが大切。
244:132人目の素数さん
09/05/24 13:36:23
>>243
ごめん忘れてた
他は正解かな?
245:132人目の素数さん
09/05/24 13:36:36
正6面体に自由に1~6までの番号を振るとき何通り振り方があるか
(ただし回転して同じになるものはまとめて数える)
という問題で、1を固定し、残り5面は自由に振れるので
5!=120通りだと思ったのですが何故か答えは30通りとなっています
なぜでしょうか?
また発展問題で、今と同じ条件でN面体に自由に1~Nまでの番号を振るとき何通りの振り方があるかという問題の答えがかいていないのですが
そちらも教えて頂けると幸いです。
よろしくお願い致します。
246:132人目の素数さん
09/05/24 13:42:27
>>245
仮に上面に一つ色を塗り固定したとすると
下面は5通りの塗り方があり
側面は4色を円順列として塗る必要があるから30通り
N面体は正N面体ということ?
247:132人目の素数さん
09/05/24 14:00:00
>>234
0^0が不定なら0^1も不定。
248:132人目の素数さん
09/05/24 14:02:25
えっ
249:132人目の素数さん
09/05/24 14:04:19
0^1が不定と聞いて飛んできますた
250:132人目の素数さん
09/05/24 14:10:31
晒しあげ
251:132人目の素数さん
09/05/24 14:13:19
ぼっきあげ
252:132人目の素数さん
09/05/24 14:13:23
突っ込むところはそこじゃないと思うが
253:132人目の素数さん
09/05/24 14:30:00
x=e^(-1/t-(2/t^2)i).
y=1+ti.
x^y=e^(1/t-(1+2/t^2)i).
t→+0のとき
x→0.
y→1.
x^y→∞.
よって0^0が不定と主張する人にとって0^1は不定。
254:132人目の素数さん
09/05/24 14:31:27
まるで0^0が不定ではないかのような物言いですね
255:132人目の素数さん
09/05/24 15:01:35
0^0は不定厨が湧いて来たか
256:132人目の素数さん
09/05/24 15:02:42
また変なのがわいてんな
257:132人目の素数さん
09/05/24 15:09:34
晒しあげ
258:132人目の素数さん
09/05/24 15:14:42
>>257
あげんなカス
259:132人目の素数さん
09/05/24 15:15:33
直線y=3xを、左回りにπ/4だけ動かした後の、直線の方程式を求めよ
っていうよくある問題で、正攻法はtanの加法定理を使った回答でした。
これを点(3,1)をπ/4だけ左回りに動かした後の
点の位置として回転行列でやろうとしたんですけど、1/√2倍の実数倍がつきます。
これをどう解釈して解答を進めていけばいいのか、
この別解は認められるのかどうなのか、教えてください。
260:132人目の素数さん
09/05/24 15:15:36
0^0が不定にならなければいけないのは関数x^yが連続で無いと困る場合で、その必要が無い多くの場合では0^0=1とするか、0^0=1になる(集合論の定理)。
不定にこだわるのは筋悪。不定にしちゃいけないわけではないが。
261:132人目の素数さん
09/05/24 15:15:45
>>235の問題ってnが偶数か奇数で場合分けして、
等差数列の総和を求めるようなやりかたで、
真ん中の値を基準に左右対称になるようにペアにして和を取る
みたいなやり方では無理なのかな?
262:132人目の素数さん
09/05/24 15:18:26
合成と加法定理ってなにが違うんですか?
263:132人目の素数さん
09/05/24 15:21:41
>>262
逆の操作
264:132人目の素数さん
09/05/24 15:23:46
筋悪君相変わらずお元気みたいですねwwwwww
265:132人目の素数さん
09/05/24 15:32:59
>>259
無理数が出てきたっておかしくはない
それより,多分(1,3)の間違いだと思うけど,一点だけを取って回転させるのは駄目
必ず媒介変数を取ること
266:132人目の素数さん
09/05/24 15:37:11
>>265
ありがとうございました。
ちょっと行列復習してきます。
267:132人目の素数さん
09/05/24 15:40:43
>>264
君もねw
268:132人目の素数さん
09/05/24 16:05:56
とりあえず不定の定義を言えよ。
話はそれからだ。
269:132人目の素数さん
09/05/24 16:08:51
>>265
線形だから1点でいいよ
270:132人目の素数さん
09/05/24 16:09:47
1≦n≦88として
tan(n+1)゜=加法定理からtann゜であらわせる。したがって
tan1゜が有理数と仮定すると帰納的にtann゜も有理数だがtan30゜は無理数だから矛盾
よってtan1゜は無理数
だめ?
271:132人目の素数さん
09/05/24 16:21:38
何が?
272:132人目の素数さん
09/05/24 16:30:51
き
273:132人目の素数さん
09/05/24 16:31:06
ん
274:132人目の素数さん
09/05/24 16:36:02
た
275:幕末志士
09/05/24 16:40:46
マリオ
>>270
いいんじゃね
276:245
09/05/24 19:21:48
>>246
ああなるほど側面の回転も考慮する必要があるから1を固定するだけではないんですね
あ、そうです正N面体ということでお願い致します
277:132人目の素数さん
09/05/24 20:01:26
>>276
正多面体の塗りわけは
1)ひとつの面の色を固定してそれと隣接する面の色を決める円順列
2)それ以外の面の塗りかたは普通の順列
278:132人目の素数さん
09/05/24 20:11:53
塗りわけじゃなくて番号振るんだった
まあ一緒だ
279:132人目の素数さん
09/05/24 20:12:01
極限値 lim_[x→∞]√(x+3)*sin(√(x+2)-√(x+1))を求めよ
この問題の解答お願いします
280:132人目の素数さん
09/05/24 20:31:16
sin(√(x+2)-√(x+1))≒√(x+2)-√(x+1)
をもちいて、分子の有理化
281:132人目の素数さん
09/05/24 20:37:11
すみません、教えてください。
a^2-(b+c)^2/(+b)^2-c^2
何回といてもc/aになるんですが、どこが間違っているのでしょう
282:132人目の素数さん
09/05/24 20:38:12
すみません、
a^2-(b+c)^2/(a+b)^2-c^2 でした
283:132人目の素数さん
09/05/24 20:41:00
(a-b-c)/(a+b-c)になる。
284:132人目の素数さん
09/05/24 20:41:21
犯すよお前
285:132人目の素数さん
09/05/24 20:43:31
>>284
通報した
286:132人目の素数さん
09/05/24 20:53:31
(x^2-2x)(x^2+2x-2)-3がうまく因数分解できません
教えていただけないでしょうか?
できれば途中式もお願いします_(._.)_
287:132人目の素数さん
09/05/24 20:56:57
放物線y=-2x^2+5x-2とx軸で囲まれた部分の面積を求めよ
放物線とx軸の共有点はy=(-2x+1)(x-2) x=1/2,2
区間1/2≦x≦2において -2x^2+5x-2≧0
面積S=∫[a,b](-2x^2+5x-2)dx=
とやってみましたが答がぜんぜん合いません
どこが間違ってるのでしょうか
288:132人目の素数さん
09/05/24 20:59:48
X=x^2-2x-1
(x^2-2x)(x^2+2x-2)-3
=(X+1)(X-1)-3
=X^2-4
=(X+2)(X-2)
=(x^2-2x+1)(x^2-2x-3)
=(x-1)^2(x+1)(x-3)
289:132人目の素数さん
09/05/24 21:00:57
a,bが1/2,2のことならそれで合うはず
290:132人目の素数さん
09/05/24 21:03:11
>>288
そそっかしい人だ
291:132人目の素数さん
09/05/24 21:04:25
>>287
1/6公式使おうぜ
292:132人目の素数さん
09/05/24 21:05:37
>>286
(x^2-2x)(x^2-2x-2)-3の間違いかな?
だったらx^2-2x=Aとでもおいてみるといいよ
293:132人目の素数さん
09/05/24 21:08:48
>>289
すいません ただの計算ミスでした あってました
>>291
知らなかったのでググって見ました
使い方は分からないけどこんなのもあるのですね
294:132人目の素数さん
09/05/24 21:11:36
常識だろjk
295:132人目の素数さん
09/05/24 22:23:05
URLリンク(www.mat.itu.edu.tr)
これの80番の意味が分かりません。
296:132人目の素数さん
09/05/24 22:23:09
dimの使い方って、
7≡1(dim 6)
みたいなのでいいんでしたっけ…?
dimって、どんな場面で使われますかね?できるだけ挙げて頂きたいのですが。
297:132人目の素数さん
09/05/24 22:27:50
それmodじゃね?
298:132人目の素数さん
09/05/24 22:27:59
>>296
前半はmodじゃねーの?
URLリンク(ja.wikipedia.org)
299:132人目の素数さん
09/05/24 22:53:33
そでしたスマソ。
modってどんな場面で使われますかね?挙げれるだけ挙げて頂きたい
300:132人目の素数さん
09/05/24 22:54:18
言うほどねーよ
7≡1 mod.6
ぐらいだって
301:132人目の素数さん
09/05/24 23:04:41
>>295
実数で定義される関数f(x)について
lim(x→∞){f(x)+f'(x)}=0のとき
lim(x→∞)f(x)=lim(x→∞)f'(x)=0を証明せよ
じゃね
302:132人目の素数さん
09/05/24 23:23:08
確率は0以上であることと確率の合計は1って証明できるんですかね?
サクシードとかにも証明ないんでわかりません教えてください
303:132人目の素数さん
09/05/24 23:27:55
>>302
URLリンク(ja.wikipedia.org)
304:132人目の素数さん
09/05/24 23:36:05
wikipediaはまずかったか
URLリンク(www.google.co.jp)
305:132人目の素数さん
09/05/24 23:47:24
wikiと検索結果をみたのですがよくわからなかったので
知り合いに聞いてみます>>303 >>304ありがとうございました
306:132人目の素数さん
09/05/24 23:48:36
確率はマイナスになることもあるよ
307:132人目の素数さん
09/05/24 23:50:12
kwsk
308:132人目の素数さん
09/05/24 23:55:43
>>303
wikiからの引用ならこの部分か?
>各事象に対して 0 以上 1 以下の数を対応させる関数を確率測度といい P と書き、事象 A の起こる確率は P(A) となる。
「させる」ってあるから「そう決めました」ってこと?
309:132人目の素数さん
09/05/24 23:58:48
>>308
そういやwikipediaをwikiって略しちゃだめだった。
310:132人目の素数さん
09/05/25 00:00:37
どうやって証明すればいいか分かりません、教えてください。
三角形ABCにおいて、(a+c)c=b^2が成り立つなら、
角B=2角Cが成り立つ。
311:132人目の素数さん
09/05/25 00:02:08
>>320
余弦
312:132人目の素数さん
09/05/25 00:15:54
とりあえず>>320に期待。
313:132人目の素数さん
09/05/25 00:41:41
>>311
b^2に余弦を用いて、
cosB=(a-c)/2c ・・・①
というのは導けるのですが、これからどうすればいいですか?
角B=角2Cを仮定して、
cosB=cos2C=2(cosC)^2-1=2(1-((1-(cosB)^2))/((a+c)^2)-1
として、両辺に①を代入して証明、でももできそうですが煩雑です。
これより、楽な方法があればお願いします。
314:132人目の素数さん
09/05/25 01:11:20
愚問でしたらすいません
半径が0の円ってありえるんですか?
315:132人目の素数さん
09/05/25 01:14:00
高校1年です。今日数Bの中間テストで数列Σはなしで等比等差のみ
は皆さんの経験上簡単でしたか?
316:132人目の素数さん
09/05/25 01:17:36
>>313
ABの延長線上にBD=aとなるDをとるとAD=a+c
(a+c)c=b^2より(a+c):b=b:cなので
△ABC∽△ACDとなり∠ACB=∠ADC
△BDCは二等辺三角形なので∠ADC=∠BCD
外角の定理より∠ABC=∠BCD+∠ADC
以上より∠ABC=2∠ACB
補助線ひいてなんちゃらが嫌いでなければこんなのも
317:132人目の素数さん
09/05/25 01:18:32
>>315
簡単なんじゃない?
等比+等差型の数列にも注意すればいいと思う。
318:132人目の素数さん
09/05/25 01:41:18
>>316
なるほど。
(a+c)c=b^2を、比と考えるのがポイントですね。
ありがとうございます。
初等幾何で考えると、あとになって見つけました。
∠ABC=2∠ACBを仮定して、
∠Bの二等分線とACとの交点をD、AD=xとおく。
このとき、△DBCは二等辺三角形なので、BD=x ・・・(*)
そして、△ABC∽△ADBより、
b-x:c=c:b ⇔ b^2=c^2+bx ・・・①
c:x=b:BD∧(*) ⇔ bx=ac ・・・②
②を①に代入し、b^2=a(a+c)
これは、逆に辿ることが出来るため、題意は示された。
もし、三角比で比較的平易に示せる場合もありましたら、
お願いします。
319:132人目の素数さん
09/05/25 02:25:54
余弦定理より
cosC=(a^2+b^2-c^2)/2ab
={a^2+(a+c)c-c^2}/2ab
=(a^2+ca)/2ab
=(a+c)/2b
=b/2c(∵(a+c)c=b^2)…①
cosB=(a^2+c^2-b^2)/2ca={a^2+c^2-(a+c)c}/2ca
=(a^2-ca)/2ca
=(a-c)/2c…②
①よりcos2C=2(b/2c)^2-1=(b^2-2c^2)/2c^2
={c(c+a)-2c^2}/2c^2
=(c-a)/2c…③
②③よりcos2C=cosB
B,Cがともに鈍角はありえないのでB=2C
>>316の方が楽だと思う
320:132人目の素数さん
09/05/25 02:31:07
>>319
CがすげーでかくてBがすげー小さい可能性も除かないといけなかった
321:132人目の素数さん
09/05/25 02:56:24
つか
>>318の証明が意味不明なんだけど
322:132人目の素数さん
09/05/25 11:22:55
-1<x≦1/2のとき,2|x+1|+|2x-1|
を簡単にすると?
という問題で答えは3なんですけど
これって-1<x<1/2のときじゃないんですか?
お願いします
323:132人目の素数さん
09/05/25 11:48:30
>>322
2|x+1|+|2x-1|
x=1/2代入
2*{(1/2)+1}+{2(1/2)-1}
=2*(3/2)+(1-1)
=3+0
=3
どうよ?
324:132人目の素数さん
09/05/25 11:50:49
>>314
・
325:132人目の素数さん
09/05/25 14:08:55
ナベアツが1から1000までの数を呼ぶとき、何回バカになるでしょうか?
集合で解いて下さい。
326:132人目の素数さん
09/05/25 14:15:22
>>325
バカにならない回数を考える
327:132人目の素数さん
09/05/25 14:58:19
cos2π/7の小数第一位の求め方を教えてください。
328:132人目の素数さん
09/05/25 15:14:25
>>327
マクローリン展開を使えばいいのか?
いや、でもあれは高校数学の範囲を超えるな・・・
329:132人目の素数さん
09/05/25 15:22:11
>>327
ちょっと前に全く同じ質問を見た気がする
その時はcos(360度/7)だったからマルチじゃないと思うけど
確かcos(6π/7)=cos(8π/7)を利用してたような
330:132人目の素数さん
09/05/25 15:32:11
これだ
380 :132人目の素数さん:2009/05/19(火) 17:21:28
(1)cos3θ=f(cosθ),
cos4θ=g(cosθ)
となる3次式f(x)とg(x)を求めよ
お願いしますー
384 :132人目の素数さん:2009/05/19(火) 17:29:06
↑すいませんこれは無視で…
(2)α=360゚/7とする。cos3α=cos4αを示し、整数を係数に持つ3次式P(x)でP(cosα)=0となるものを1つあげよ。
これがさっぱりです。
すみませんがお願いします m(__)m
399 :132人目の素数さん:2009/05/19(火) 21:12:27
>>384
3α = 360゚ -4α より
cos(3α) = cos(360゚ - 4α) = cos(-4α) = cos(4α),
cosα = x とおくと
cos(2α) = 2x^2 -1,
cos(3α) = 4x^3 -3x,
cos(4α) = 2cos(2α)^2 -1 = 2(2x^2 - 1)^2 - 1 = 8x^4 -8x^2 +1,
cos(4α) - cos(3α) = 8x^4 -4x^3 -8x^2 +3x +1 = (x-1)(8x^3 +4x^2 -4x -1),
P(x) = 8x^3 +4x^2 -4x -1,
331:132人目の素数さん
09/05/25 15:32:57
403 :132人目の素数さん:2009/05/19(火) 22:09:50
>>399さん、ありがとうございます!
実は(3)もありまして…
(3)cos360゚/7の少数第一位を求めよ
なんか取っ掛かりが謎で…
御指南お願いします m(__)m
404 :132人目の素数さん:2009/05/19(火) 22:23:36
>>403
P(x)の0より大きい根の中で最小のものの値を
中間値の定理で評価する。
332:132人目の素数さん
09/05/25 15:36:23
模試のネタバレ
333:132人目の素数さん
09/05/25 15:37:20
>>327ではないが勉強になった。
そういう考え方があったんだな。
334:132人目の素数さん
09/05/25 16:12:59
>>327
あまり工夫しなくていいなら、次の方法もできるよ。既知の角から (2/7)πに近い
角度を作る。
t = (2/7)π -((1/4)/2 + 1/6)π = (2/7-7/24)π = -π/168 = -0.0187.
このくらいになると cos t ≒ 1, sin t ≒ t = -0.0187で十分正確。
cos(2/7)π = cos(t + ((1/4)/2+ 1/6) π) ≒ cos((1/4)/2+1/6)π - t sin((1/4)/2+1/6)π
((1/4)/2+1/6)πの三角関数はπ/4の半角とπ/6の三角関数の合成から求められる。
上の条件でマクローリン展開なしで、cos(2/7)π = 0.62349…に対し、0.623597…を得られる。
小数一位でいいなら cos((1/4)/2+1/6)π = 0.608761…の段階でも得られている。
335:132人目の素数さん
09/05/25 16:15:16
>>334
> このくらいになると cos t ≒ 1, sin t ≒ t = -0.0187で十分正確。
それはどうやって示すんだ?
336:132人目の素数さん
09/05/25 16:36:05
>>335
この問題に関しては 0>sin t > -t, cos t = √(1-sin^2 t) > √(1-t^2)
で誤差評価できるでしょう。
337:132人目の素数さん
09/05/25 16:47:59
たぶんどっかの入試問題です。
答えはすでに判明しているんですが ([3n]C[n]通り)、解法が分かりません。
1辺がnの立方体ABCD-PQRSがある。
立方体の各面は1辺の長さが1の正方形に碁盤目上に区切られているものとする。
そこで、頂点Aから頂点Rへ碁盤目上の辺(道)をたどっていく最短経路を考える。
たどる道のりは表面上のみとする。天地は考えなくて良い。
(1)辺BC上の(両端も含む)点を通過する最短経路は全部で()通り。
338:132人目の素数さん
09/05/25 17:08:03
>>337
A B Q
┌─┬─┐
│ │ │
└─┴─┘
D C R
339:132人目の素数さん
09/05/25 17:09:51
質問させて下さい。
次の不定積分を求めよ。
log(x+1)
この問題を見た瞬間置換積分で解いたのですが何故部分積分でないと解けないのですか?
f(x)=logx,g(x)=x+1とすればf(g(x))g'(x)の形になってると思うのですが。
340:132人目の素数さん
09/05/25 17:09:59
>>337
四角形 ABCDの BCに BQRCのくっついた、長方形で考える。ABQを横方向にとれば、
Aを出発して横に 2n, 縦に n進めば、最短で Rに着く。要するに 2n個の「横」
とn個の「縦」の重複順列の問題で、(2n+n)!/((2n)!・n!) = (3n)!/((2n!) n!).
341:132人目の素数さん
09/05/25 17:13:24
>>339
x と x+1では積分上の扱いに違いはなく、そのような置換をしてもなんら
問題をやさしくしたことにならない。
342:132人目の素数さん
09/05/25 17:23:23
>>341
すみません。どういう事でしょう?
ちなみに自分はx+1=tと置換しました。
それと部分積分の際に被積分関数をlog(x+1)・(x+1)'としているのですが、log(x+1)・xでわマズイのですか?
343:132人目の素数さん
09/05/25 17:23:43
x^2 + y^2 = r ( rは自然数)
を満たす円上に、 x座標y座標ともに有理数となる点が
① 無数にある
② 有限個ある
③ ひとつもない
のそれぞれの状態となるrの必要十分条件を求めよ
という問題がわかりません
r=1 のときは無数にあり、r=3のときは一個もないことはわかりましたが・・・
ご教授お願いします
344:132人目の素数さん
09/05/25 17:56:38
>>342
> ちなみに自分はx+1=tと置換しました
やること自体、別に反対はしない。ただ問題の解を得るうえで、特に進展はして
いないだけ。
> log(x+1)・(x+1)'としているのですが、log(x+1)・xでわマズイ
まずいでしょう。せっかくの部分積分なんだから。こういう変形が瞬時に
うかばないうちは、x+1 = t と書きなおしてみるのもいいでしょう。
なれてくると、∫f(x+1)dx = ∫f(x+1)d(x+1)と、わざわざ書かなくても
自動的に考えるようになる。これは t = x+1とするのと同じだ。
さらになれてくると ∫x f(x^2) dx = ∫f(x^2)d((1/2)x^2) = (1/2)∫f(x^2)d(x^2)
なども自然にできるようになって、置換積分という操作自体、あまりやらなくなる。
345:132人目の素数さん
09/05/25 18:04:05
放物線C1:y=2x^2+6x+4をx軸方向にp,y軸方向にqだけ平行移動し、
さらにy軸に関して対称移動すると、C2:2x^2-2x+3に一致する。
この時p,qの値を求めよ。
平行対称移動のそれぞれの基本的な解き方は分かるのですが、これをどこから解いたらいいか分かりません。
初歩的な問題だとは思いますが、よろしくお願いします。
346:132人目の素数さん
09/05/25 18:06:35
>>344
なんでマルチするの?
もう1回向こうに書こうと思わないわけ?
347:132人目の素数さん
09/05/25 18:07:19
>>343だった
348:132人目の素数さん
09/05/25 18:09:12
>>345
C2をy軸に対称移動させる。
それをx軸方向に-p、y軸方向に-q平行移動させたものが
C1だと考える
349:132人目の素数さん
09/05/25 18:10:32
>>345
慣れないうちは頂点だけ動かしたらわかりやすいYO!
350:132人目の素数さん
09/05/25 18:36:44
>>348、349
ありがとうございます
解いてみます。
351:132人目の素数さん
09/05/25 19:29:52
a,b,c,dは整数
bとcは互いに素
時
ab^3=-c(整数)
から
aはcの倍数である
とあるのですが、aはcの約数の可能性はないのですか?よろしくお願いします
352:132人目の素数さん
09/05/25 19:47:22
>>351
もちろんaはcの約数だよ
でもbとcは互いに素だからb^3はcと1以外の公約数を持たないからaはcの倍数
ってかb=1または‐1になる
353:132人目の素数さん
09/05/25 20:13:51
log[π/2](x)=sin(x)が成り立つようなxっていくつありますか?
354:132人目の素数さん
09/05/25 20:15:53
>>353
無し。
355:132人目の素数さん
09/05/25 20:16:22
1≦n≦88として
tan(n+1)゜=加法定理からtann゜であらわせる。したがって
tan1゜が有理数と仮定すると帰納的にtann゜も有理数だがtan30゜は無理数だから矛盾
よってtan1゜は無理数
だめ?
356:132人目の素数さん
09/05/25 20:16:22
1<x<πの範囲でsinx=logxを満たすxを求めよ。
これわかりますか?まったく手のつけどころがわからんのですが。
357:132人目の素数さん
09/05/25 20:17:31
>>355
何が?
358:132人目の素数さん
09/05/25 20:21:34
1≦n≦88として
tan(n+1)゜=加法定理からtann゜であらわせる。したがって
tan1゜が有理数と仮定すると帰納的にtann゜も有理数だがtan30゜は無理数だから矛盾
よってtan1゜は無理数
この証明正しい?
359:132人目の素数さん
09/05/25 20:22:18
>>354
x=π/2はだめですか?
360:132人目の素数さん
09/05/25 20:28:27
いちごは甘いと高価である。
の否定命題を述べよ。
これを教えてください。お願いします。
いちごは甘くないと安値である。
or
いちごは甘いと高価であるとは限らない。
どっちかだと思うのですが。
361:132人目の素数さん
09/05/25 20:31:25
2^5=2^4を満たす。
362:132人目の素数さん
09/05/25 20:34:49
猫うぜえ
363:356
09/05/25 20:35:06
解はグラフ見たら明らかにあるんですが求め方不明なんですが...
364:132人目の素数さん
09/05/25 20:36:27
n項基本ベクトルe_1、e_2、…、e_nが線形独立であることを示します
C_1e_1+C_2e_2+…+C_ne_n=0
とすると
両辺の成分を比較して
C_1=C_2=…=C_n=0
従って線形独立である。
正しいですかね?
365:132人目の素数さん
09/05/25 20:37:04
>>354
馬鹿
366:132人目の素数さん
09/05/25 20:41:17
ニュートン法
367:132人目の素数さん
09/05/25 20:41:43
>>363
求められるわけない
368:132人目の素数さん
09/05/25 20:42:57
>>366
誰が近似を許したんだ
369:356
09/05/25 20:51:46
>>367
なぜですか?高校の範囲じゃないですか?プログラムに突っ込んだら
どんくらいの値でます?
370:132人目の素数さん
09/05/25 20:52:01
>>359
右辺が sin でも cos でも、成立するxは一つだけ。
交点は一つだけ。
371:132人目の素数さん
09/05/25 21:03:33
>>368
なぜ!?!?!??!!??!!??!?!!?
372:132人目の素数さん
09/05/25 21:39:54
積分について質問です
∫(x-1)^2dxという計算をするとき、
自分はまず(x-1)^2を展開してから積分を行い、
∫(x^2 - 2x + 1)dx = 1/3x^3 -x^2 + x + C
上のような答えになりました
しかし教科書の模範解答では
∫(x-1)^2dx = 1/3(x-1)^3 + Cとなっていました
たぶん、どちらでも正解だと思うんですが、こういう問題を解くときは
積分する前に式の展開はしないほうがいいんでしょうか?
373:132人目の素数さん
09/05/25 21:41:48
いちいち展開してたら,2乗じゃなくてn乗とかのとき死ぬ
374:132人目の素数さん
09/05/25 21:45:29
因数分解と展開の簡単なやり方教えて、明日テストなんだよ、頼む
375:132人目の素数さん
09/05/25 21:59:50
>>372
数2と数3で違う
376:132人目の素数さん
09/05/25 22:05:04
>>375
いやどっちにしても普通展開なんかしないだろ
なんで単元で変わるんだよ
377:132人目の素数さん
09/05/25 22:09:19
俺の教科書は展開するやり方で載ってるわ・・
378:132人目の素数さん
09/05/25 22:10:26
>>376
補足。
379:132人目の素数さん
09/05/25 22:13:24
>>372
どちらも数学的に間違ってない。後者は数3で習う公式を使っている。
もちろん好きなほうで解けばいい。
380:132人目の素数さん
09/05/25 22:17:21
背理法って演繹法ですか?
381:132人目の素数さん
09/05/25 23:01:32
>>380
帰納法はnから1が順番に成り立ってるから大丈夫だぜ!
ってのをしらべるやりかたじゃないか?
382:132人目の素数さん
09/05/25 23:06:54
>>380
演繹と帰納は論理学の用語だが、数学の証明はすべて演繹。
帰納された命題は予想でしかない。
383:132人目の素数さん
09/05/25 23:10:37
2sinθ/(tanθ+2)の最大値はどうやって求めたらいいのでしょうか。
教えてください。
384:132人目の素数さん
09/05/25 23:15:12
>>382
数学的帰納法は証明に入りますか?
385:132人目の素数さん
09/05/25 23:24:18
知るかハゲ
386:132人目の素数さん
09/05/25 23:35:47
>>383
tan(θ/2)=mとおいて整理
そのあとm>0の場合だけ考えて逆数を相加相乗で評価
かな
387:386
09/05/25 23:39:38
普通に間違えてたわ
388:132人目の素数さん
09/05/25 23:48:32
y=ax^2-(3a-1)x+2でa=2のときのx軸との交点の座標を問われて、(-4,0)(-1,0)と答えを出しました。
その次の問で、x軸から長さが3の線分を切り取るときのaの値を求めよとなっているのですが、前の問に提示されているa=2が答えではないんでしょうか?
389:132人目の素数さん
09/05/25 23:51:04
>>388
交点違う
390:386
09/05/25 23:52:45
>>383
てかtanθが-2に近づいたら最大値なんかありえないじゃんアホだ俺
391:132人目の素数さん
09/05/26 00:01:17
>>389
確認もせずすみませんでした…
もう一度やってみます
ありがとうございました
392:132人目の素数さん
09/05/26 00:18:35
>>360
「甘いと」は「甘ければ」ということだね。
すると、最初の命題は「イチゴは甘ければ高価である」。
このの否定だから「イチゴは甘いのに高価でない」「イチゴは甘いのに廉価である」
393:132人目の素数さん
09/05/26 00:19:39
釣りはよそでやれ
394:132人目の素数さん
09/05/26 00:32:27
>>388ですが、x軸の交点の座標が(1/2,0)(2,0)となりました。
参考書を見てみたのですが、x軸から長さが3の線分を切り取るときのaの求め方がわかりません。
解き方を教えてください
395:132人目の素数さん
09/05/26 00:43:03
y=ax^2+2ax-3a+2b
この式の平方完成ができません。
どなたか途中計算を教えて下さい><
396:132人目の素数さん
09/05/26 00:44:56
>>394
与えられた放物線がx軸を切り取る長さを求めることはできる?
397:132人目の素数さん
09/05/26 00:48:54
>>395
教科書嫁
398:132人目の素数さん
09/05/26 00:54:44
>>352
解答ありがとうございます。
え え aはcの約数ではないんですよね?
あと-c*(整数)でもcの倍数なんですか?
よろしくお願いします。
399:132人目の素数さん
09/05/26 01:06:16
>>397
読んだんです><
でも途中計算が省略されてて、わからなかったです。。
400:132人目の素数さん
09/05/26 01:07:58
<質問>
t∈R のとき、直線l:y=tx-t^2 が通過する範囲を求めよ。
この問で、上の式をtの二次方程式と見て判別式で範囲求める以外に解法ってありますかね?
401:132人目の素数さん
09/05/26 01:08:58
y=a(x^2+2x+1-1)-3a+2b
402:132人目の素数さん
09/05/26 01:14:11
偏微分かな
403:132人目の素数さん
09/05/26 01:14:33
こんばんは
こんな問題が宿題で出たんですが
f(x)=2x-1の値域、 X≠-3
と 点(-3,5)(7,2)を満たす関数は?
解き方がわかりません…
404:132人目の素数さん
09/05/26 01:16:53
>>399
省略するってことは途中経過をいちいち書くほど難しくないってことだぞ
ax^2+bx+c(a≠0)の平方完成は出来るよな?
405:132人目の素数さん
09/05/26 01:18:27
i can't not
406:132人目の素数さん
09/05/26 01:19:44
>>403
意味がわかりません…
407:132人目の素数さん
09/05/26 01:22:44
y=xの最大値が存在しないことって無限降下法で示せますか?
408:132人目の素数さん
09/05/26 01:29:10
>>403
エスパー4級
y≠5
y=(41-3x)/10
409:132人目の素数さん
09/05/26 01:30:41
>>398
aはcの約数であり同時にcの倍数でもある
>あと-c*(整数)でもcの倍数なんですか?
yes
410:132人目の素数さん
09/05/26 02:04:18
分数の分母が分数で、その分母も分数なんですが・・・
1
―――
1
1-―――
1
1-――
X+1
分かりにくいかもしれませんがこんな感じです。
どなたか解き方を教えてくれないでしょうか。
411:132人目の素数さん
09/05/26 02:04:22
>>396
根本的な解き方がわからないので出来ないです…
すみません
412:132人目の素数さん
09/05/26 02:06:11
>>400
別解をあれこれ詮索するよりも下記の問を考えてみてくれ。
t∈Rのとき、直線m: 4y=2tx-t^2が通過する範囲とlが通過する範囲は同一であることを示せ。
413:132人目の素数さん
09/05/26 02:33:42
>>372
展開してもしなくても、どちらでもいいと思う。
展開しない方法は、
(x-1) = t
とおいて置換積分する。
dt/dx = 1
になるから
dt = dx
になる。
結局、括弧の中身をそのまま微分できる。
括弧の中身が一次式ならそのまま指数の微分を適用しても問題ない。
414:132人目の素数さん
09/05/26 02:40:45
>>411
放物線がx軸を切り取る長さ=放物線とx軸の2つの交点の距離
ってことは知ってるんだよな
415:132人目の素数さん
09/05/26 04:14:41
数列{a[n]}が、a[1]=1,a[n+1]=∑_[k=1,n]ka[k]を満たしてるとき、
a[n]をnの式で表し、∑_[k=1,n]k/a[k+1]を求めよ。
階差でやったんですけど、出た答えがa[2]=1を満たしませんでした。
教えてください。
416:132人目の素数さん
09/05/26 04:25:57
>>414
はい。それは分かってます
x軸との交点(α,0)(β,0)<α<β>で、β-α=3ということですよね
417:132人目の素数さん
09/05/26 04:41:54
>>415
a1=1
n≧2でan=n!/2
になるはず
多分
a[n+1]=(n+1)a[n]
とa1=1を連立させちゃったんじゃないかa≧2でa[n+1]=(n+1)a[n]なんだからa2=1は別に出さないとだめだぞ
418:132人目の素数さん
09/05/26 04:45:20
>>416
それがわかってるなら解の公式なり解と係数の関係なりでβ-αをaの式で表せばいい
419:132人目の素数さん
09/05/26 04:57:46
>>415
ついでに続きの問題のヒントは
k/(k+1)!=1/k!-1/(k+1)!
420:132人目の素数さん
09/05/26 09:01:43
>>409
ありがとうございます。
例えば
aはcの2倍⇔cはaの1/2倍
aはcの倍数でcもaの倍数
みたいな感じですか?
421:132人目の素数さん
09/05/26 09:11:13
>>420
違うよ。
422:132人目の素数さん
09/05/26 09:11:56
>>420
違うよ。全然違うよ。
423:132人目の素数さん
09/05/26 10:06:31
a=10、c=5として
10は5の2倍⇔5は10の1/2倍
10は5の倍数で5も10の倍数
っていえたらおかしいだろ。
424:132人目の素数さん
09/05/26 10:07:51
普通は整数倍のとき倍数っていうんです
425:132人目の素数さん
09/05/26 11:05:36
>>420
b=1または-1になるって>>352で言ってるじゃん
426:132人目の素数さん
09/05/26 12:14:55
>>421-425
何度もすみません!
うーん…a=cの時、倍数であり約数なのですか?a<cかつaはcの約数の場合はありえませんか?
427:132人目の素数さん
09/05/26 12:54:39
抽象的に考えたら駄目なタイプだな。
わからなければ数字をあてはめてみろ。
a=cのとき、たとえば2=2のとき
2(a)は2(c)の倍数で、2(a)は2(c)の約数だろ。
a<cかつaはcの約数のとき、たとえば2は4の約数かつ2<4のとき
はこのようにあり得る。
428:132人目の素数さん
09/05/26 12:57:40
>>426
>>351の問題ではありえない
そもそもa=c/b~3(既約分数)だから
aが整数ならbは1または-1
429:427
09/05/26 13:00:49
>>426の質問だけみてたわ。
>>351の問題でいうと>>428の言うとおりになるね。
430:132人目の素数さん
09/05/26 13:23:01
lim(n→∞)[π*10^n]/10^n
みたいなガウス記号を含んだ極限で、よく挟みうちを利用してといてますが
[π*10^n]=π*10^nーα(αはπ*10^nの小数部分)
と置いて元の式に代入して解いてもいいんですか?
431:132人目の素数さん
09/05/26 13:31:04
>>427-429
ありがとうございます!分かってきた!気がします!
最後にひとつだけお願いします。
ab=cd
a,b,c,dは整数
bとcは互いに素
の場合
bは1,-1またはdの約数
aはcの倍数
ということは言えますか?
432:132人目の素数さん
09/05/26 13:56:37
>>431
言える、が一つ気になるのは
>bは1,-1またはdの約数
これは“bはdの約数”でいい
1,-1もdの約数だから
433:132人目の素数さん
09/05/26 13:58:06
>>430
おk
434:132人目の素数さん
09/05/26 14:14:05
うぇ
435:132人目の素数さん
09/05/26 15:29:22
対数を定義するとき一番困ったことってなんですか?教えてください。
436:132人目の素数さん
09/05/26 16:04:07
>>435
質問の意味がよく分からないのだが
底をどうとるか? ということを聞きたいのか?
437:132人目の素数さん
09/05/26 16:07:06
AB=AC=1を満たす二等辺三角形と、
辺PQが辺BC上にあり頂点R,Sがそれぞれ辺AC,AB上にある正方形PQRSが存在するとき、
正方形PQRSの一片の長さが最大となる辺BCの長さを求めなさい。
∠C=θと置いて、θを変化させて考えてみたのですがうまくいきません。
438:132人目の素数さん
09/05/26 16:20:41
>>437
逆に考えるんだ。
正方形の大きさを一定として二等辺三角形の等しい辺が最短になる角度を求めてみよう。
439:132人目の素数さん
09/05/26 16:26:33
>>438
SP固定でABを変化させるということでしょうか?
440:132人目の素数さん
09/05/26 16:58:25
京大の過去問なんですが,
答えの一部の
n→∞のとき
{π/e^(π/n)}*[{e^(π/n)-1}/(π/n)]=π
がわかりません。
左辺は(e^x-1)/xの形を作るために変形したもののようなのですが,
公式かなにかあるのでしょうか。
調べてもそれらしきものが見つからないんです。
解説お願いします。
441:132人目の素数さん
09/05/26 17:05:18
>>440
x→0のとき(e^x-1)/x→1というのは有名な話
442:132人目の素数さん
09/05/26 17:07:27
有名な話っつうか
f(x)=e^xのときのf'(0)のことだからな
443:132人目の素数さん
09/05/26 17:17:36
>>437
>>327.>>330.>>331.>>383.>>415 ってお前じゃね?
これ人に聞いて解けても意味なくね
444:132人目の素数さん
09/05/26 17:18:07
>>441-442
微分の定義式ですか,忘れてました。
ありがとうございます!
445:132人目の素数さん
09/05/26 17:18:45
学コンの問題とか?
446:132人目の素数さん
09/05/26 17:44:38
虚数があるのにx^2 ≧ 0というのを証明に使って問題ないですか?