分からない問題はここに書いてね304at MATH
分からない問題はここに書いてね304 - 暇つぶし2ch573:132人目の素数さん
09/04/02 17:32:35
・外接(d=r1+r2)か内接(d=r1-r2)
・接線の傾きが同じだから微分してイコール
どれか使うのかな。
yを消去して得られるxの4次方程式に入れると
きれいに因数分解できるか判別式が0になる。みたいな?

574:132人目の素数さん
09/04/02 17:33:14
>>572
エスパー初段認定かと思ったが
楕円と言ってしまったぁぁあっぁ

ので、

575:132人目の素数さん
09/04/02 17:40:41
>>573
どこまでを前提としてて
何と何を同値にしたいのかがはっきりしないままだな。
2段階というのも謎のままだから
どうしようもないんじゃん?
結局何を示したいのか謎なまま。
係数の符号によっては双曲線だからな。

576:132人目の素数さん
09/04/02 17:45:34
>>572
>>566ですが、⇔の前半の”(接点を(X,Y))とする)”、⇔の後半の”(X)”の括弧は、
両方同時に書き加える、書き加えない場合の2つの命題をまとめてかきました。
わかりづらくてすみません。

577:132人目の素数さん
09/04/02 17:54:34
エスパー6段以上の問題だったようだ

578:132人目の素数さん
09/04/02 17:54:52
>>567>>575
>>566ですが、2段階とは、

まず両式からy^2の項を消去して”y=(xの2次式)をつくり、
次にもとのどちらかの式に代入してxの4次方程式をつくる。

ということです。
わかりづらくてすみません。

579:132人目の素数さん
09/04/02 17:56:13
>>576
他の人のレスは読んでるかな?
まず(X,Y)というのと
2段階というのの定義しないとだめだよ。
そしてYは左辺にしか出てこない。

580:132人目の素数さん
09/04/02 17:57:48
>>578
なんだよそれー
俺すっごく知恵を絞って
√を・・・
ま、いいや。

581:132人目の素数さん
09/04/02 17:58:52
>>578
とりあえず他人にわかるようにちゃんと質問内容を書いてくれ。

582:132人目の素数さん
09/04/02 18:01:31
>>578
2つの曲線は共有点を持つことにするの?
持たなくてもいいことにするの?

583:132人目の素数さん
09/04/02 18:04:11
>>579
>>566です。Yについては確かにそうですね。
命題の⇔前半”接点を(x,y)とする”、 ⇔後半”X”は削ってください。

どうもすみません。

584:132人目の素数さん
09/04/02 18:07:42
>>580
どうもすみません。
書き方がおかしくなってしまいまして。

585:132人目の素数さん
09/04/02 18:10:08
>>578
>>567 の例を使うと、

例えば直線 y=1 は両方の円に各々(1,1)と(-1,1)で接するが、
こういうのは共通接線とは呼ばないのか?

両式からy^2の項を消去する段階で y の一次項と x^2 の項も同時に消えて
x の一次方程式にしかならないが、こんな場合はどう考えるのか?

586:132人目の素数さん
09/04/02 18:10:28
>>582
接点以外の共有点のことでしょうか?
接点以外の状況については焦点を当てていないつもりです。
接点以外の共有点があってもなくてもいい、という。

587:132人目の素数さん
09/04/02 18:10:43
サイコロをふって一が出たら○、他の目なら×とし10回○が出るまで試行を継続する
このときの試行数の期待値を求める計算ってどうするんでしたっけ?


588:132人目の素数さん
09/04/02 18:16:51
>>587 ∑n*(n回目で1が10になる確率)

589:132人目の素数さん
09/04/02 18:19:24
>>585
”共通接線”は、両曲線の接点に引く両曲線の接線”というつもりです。
(昔そんな風に習った記憶があるので。)

”両曲線が接する”とかきたかったのですが、接点での接線がy軸に平行な場合を除かないといけなくて、
やむを得ず”共通接線”を使いました。

590:132人目の素数さん
09/04/02 18:21:52
>>582
”共通接線”を曖昧に使ってしまったようで、迷惑かけました。
すみません。

591:132人目の素数さん
09/04/02 18:32:06
>>566ですが、皆さんのレスをふまえて命題を書き直します。

(ab≠0、AB≠0とする。)
2つの曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
が接し、接点における接線のうちy軸に平行ではないものが存在する。

2式 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1 から>>578のようにしてyを消去して得られるxの4次方程式が重解をもつ。

これはいかかでしょうか。
ご迷惑かけます。

592:132人目の素数さん
09/04/02 18:43:42
>>591
y^2の項を消去する方法を使うんだから
a(x-p)^2+(y-q)^2=c、A(x-P)^2+(y-Q)^2=C
ac≠0, AC≠0
としたほうがいいだろうな。

a(x-p)^2 - A(x-P)^2 -2(q-Q)y +q^2 -Q^2 =c-C
だからさらに q ≠Qという条件が無いといけない。

めんどくさそう。

593:132人目の素数さん
09/04/02 18:53:05
>>592
その置き方はよさそうですね。
確かにq≠Qが必要でした。
めんどうなんです。

594:132人目の素数さん
09/04/02 19:15:16
2次方程式-3x^2+2mx-1=0の2つの解をそれぞれα、βとすれとき、0<α<1、2<β<3となるようなmの範囲を求めよ。
お願いします

595:132人目の素数さん
09/04/02 19:21:54
>>594
f(x) = -3x^2+2mx-1

として
f(0) = -1 < 0
f(1) = 2m-4 > 0
f(2) = 4m-13 > 0
f(3) = 6m-28 < 0
の4つの不等式が成り立つ。

m > 2
m > 13/4 > 3
m < 14/3

なので、
13/4 < m < 14/3

596:132人目の素数さん
09/04/02 19:27:27
ありがとうございます。

597:132人目の素数さん
09/04/02 19:44:21
>>593
多分言えないと思う。

2つの二次曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
は一般に4つの交点を持つからyを消すと4次方程式が出てくるわけだけれど
重解を持つということは、その4つの交点のうち2つのx座標が同じというだけで
重解になる。
つまり、その時は、曲線同士が接していなくて重解を持ち得る。

598:132人目の素数さん
09/04/02 19:49:35
>>587
確率勉強中です。サイコロの問題便乗して質問させてください。
期待値は、(何回目×その確率を加算していく)と考えて、回数とその確率の
表を書こうと思いました。
0回、1回、2回、、、、9回までは、○が10回でる確立は0ですよね。
10回目に出る確率は連続して10回連続1の目がでるので(1/6)^10
これ以降が出せません。
・11回目
・12回目
・n回目
・この問題の答え
を教えていただけないでしょうか。

11回目は、全体のサイコロの目の出方が6^11、
1回目に2~6の目、2~11回目すべてに1の目が出るのは5通り、
2回目に2~6の目、1と3~11回目すべてに1の目が出るのは5通り、
、、、
と考えて、(5*11)/(6^11)と出してみましたが、自信がありません。
よろしくお願いします。

599:132人目の素数さん
09/04/02 20:04:51
>>598
n-1回ふって○が9回出る確率を計算する。

600:132人目の素数さん
09/04/02 20:07:24
>>598
負の二項分布
という言葉を調べてみたらいいのでは?

601:132人目の素数さん
09/04/02 20:17:52
>>599
>>600
レス感謝です。がんばります。

602:132人目の素数さん
09/04/02 20:35:41
B(R)(RのBorel集合族)の濃度を求めるにはどうすればいいでしょうか?

603:132人目の素数さん
09/04/02 20:40:43
開・閉区間全体の濃度はR
これらの可算演算でBorel集合族が作られるから
結局実数と同じ濃度

604:604
09/04/02 20:50:35
>>603
回答ありがとうございます。
2行目から3行目にいくところをもう少し丁寧に
述べるとどうなるのでしょうか。

605:132人目の素数さん
09/04/02 20:59:14
どうなるでしょう。

606:132人目の素数さん
09/04/02 21:14:53
絶対値と積分についての質問です。
∫[a,b] sin x dx = -cos b +cos a
通常、sinの積分は上のようになると思いますが
∫[a,b] |sin x| dx=
となった場合、どのように表記すればよいのでしょうか?

以下自解
=|[-cos x][a,b]| = |-cos b +(-cos a)| ・・・ 積分全体の絶対値
=[|-cos x|][a,b] = |-cos b| -|-cos a| ・・・ 各値の絶対値の差

よろしくお願いします。

607:132人目の素数さん
09/04/02 21:18:42
>>606
おまえは絶対値を何だと思ってるんだ?

608:132人目の素数さん
09/04/02 21:20:46
>>597
反例がみつかればいいんですけどね。
対象の計算量があるためになかなか…。

609:132人目の素数さん
09/04/02 21:39:17
∫[a,b] |sin x| dx=|∫[a,b] sin x dx|=|cos a -cos b|

610:132人目の素数さん
09/04/02 21:49:38
tan240°=っていう問題を出されました。はっきり言ってわけわかりません。
解き方を教えてくださいよろしくお願いします。


611:132人目の素数さん
09/04/02 21:50:30
>>610
240=180+60
加法定理

612:132人目の素数さん
09/04/02 21:51:41
>>610
図を描け

613:132人目の素数さん
09/04/02 22:02:50
>>607
簡潔に言うと、対象の値の符号を持たない大きさ。と思っています。
a>0 のとき |a|=a
a<0 のとき |a|=-a  |-a|=-a

>>609
ありがとうございます。と、なると参考にしているものが間違っているのですかね。

一応、質問をするきっかけとなった問いを書いておきます。
∫[a,b]|sin nx|dx = 2(b-a)/πを示せ
解答例
sinの周期はπ/n これより π(k1-1)/n ≦ a ≦ πk1/n ≦ πk2/n ≦ b ≦ π(k2+1)/n
∫[a,b]|sin nx|dx =∫[a, πk1/n]|sin nx|dx + ∫[πk1/n, π(k1+1)/n]|sin nx|dx + ・・・ +∫[π(k2-1)/n, πk2/n]|sin nx|dx + ∫[πk2/n, b]|sin nx|dx
・・・中略(各項を計算)・・・
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = (-cos nb -1)/n
・・・略・・・
と、なっていました。私の理解力が足りないだけですかね・・・?

614:132人目の素数さん
09/04/02 22:12:07
>>613
>>607に答えられて、なぜその模範解答が理解できないのかが理解できない。
>>609は一箇所不等号でなければ正しくない箇所がある。

615:132人目の素数さん
09/04/02 22:28:42
基本的な質問ですいません。ミクロなんですがU=(11200+Y)L-100L^2をYで微分したらなぜLになるのか分からないのですが宜しければお願いします

616:132人目の素数さん
09/04/02 22:36:23
>>615
ミクロとか何のことかわからんけど、UがYの一次式でYの一次の係数がLだからじゃね?

617:132人目の素数さん
09/04/02 22:46:17
>>614
もし、>>609が正しければ(不等号がいるようですが、ちょっと分かりません)
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = (-cos nb -1)/n ではなく
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = |(-cos nb -1)/n|= (cos nb +1)/n
ではないでしょうか?絶対値加えて、
f(πk2/n) = cos nx = ±1
ではないのでしょうか?

618:617
09/04/02 22:48:15
×絶対値加えて、
○加えて
なお、k1,k2は整数(解答例)。a<b(問い) と、言う条件の書き抜かりです。

619:132人目の素数さん
09/04/02 22:48:35
>>617
> もし、>>609が正しければ
正しくないと言っているんだが。

620:132人目の素数さん
09/04/02 22:48:48
>>615
y = ax+bをxで微分したらaになることはわかるのか?

621:132人目の素数さん
09/04/02 22:56:47
>>616
なんとなく分かった感じがします。ありがとうございます
>>620
分かります!もしLで微分したら(11200+Y)←この部分はLとくっつく事になるから11200+Y-100Lになって
Yで微分したらYにくっつくのがLのみだからという事でしょうか?
1時間考えた謎が多分解けましたw就活の問題集で出てきて訳わからなかったんす。。。

622:132人目の素数さん
09/04/02 22:59:22
>>621
L^2をLで微分した結果は間違っているが、他は別にあってるよ

623:132人目の素数さん
09/04/02 23:00:36
書き間違えましたw200Lっすねwどうも
丁寧にありがとうございました

624:132人目の素数さん
09/04/02 23:13:27
>>591の者ですが、
>>592さんの方針から更に”P=0,Q=0”まで簡素化して進めたら、
結局は、
両与式から得た”y=(xの高々2次の整式)”が表す曲線と、与えられたいずれかの曲線とが接する。
という必要十分条件に至りました。

皆さんのレスが為になりました。ありがとうございます。

625:132人目の素数さん
09/04/02 23:19:43
ある団体がホテルを貸切で利用する事になったが1部屋に4人ずつ泊まると48人が泊まれなくなり
1部屋に6人ずつでは1人も泊まらない空き部屋が7部屋できてしまい、1部屋に7人ずつでは
1人も泊まらない空き部屋が13部屋できてしまうという。このホテルの部屋数として、適当な
のはどれか。

1. 44部屋 2. 45部屋 3. 46部屋 4. 47部屋 5. 48部屋

正解は47部屋

求める部屋数をn部屋とします。「1部屋に4人ずつとまると48人が泊まれなくなる」ことから、
団体の人数は4n+48人とあらわせます。
「1部屋に6人ずつでは1人も泊まらない空き部屋が7部屋できれしまう」ということは、
つぎのように考えられます。

6(n-8)<(団体の人数)<=6(n-7)

とありますが、なぜ「6(n-8)<(団体の人数)<=6(n-7)」という式がなりたつのか良く分からないので
教えてください。

626:132人目の素数さん
09/04/02 23:24:16
>>625
確実に6人で埋まる部屋が6(n-8)部屋
1-5人(または6人)になる部屋が1部屋
誰も居ない部屋が7部屋。

627:132人目の素数さん
09/04/02 23:27:31
>>606
バカなこと言って自壊してないで、真面目に
いつsin(x)>0で、いつsin(x)<0なのかきちんと考えろ。

628:514
09/04/02 23:30:57
>>545
ありがとうございます。
こんな方法さっぱりわからかったです。
みなさんありがとうございました。もっと精進します。

629:132人目の素数さん
09/04/02 23:37:36
>>626
ありがとうございました。

630:132人目の素数さん
09/04/02 23:39:00
>>628
>>545は結局 t=1/√(1+x^2) と置換したことになってる

631:132人目の素数さん
09/04/03 00:01:37
>>625
同じようなの数I,Aの問題集の不等式の分野で良く見かけます。
やったことないとないと難しいですよね。

自分は覚えちゃいましたが、はじめて見たときはだめでした。
気付ける人は、初めてでもふつうに解けるものなんでしょうか。

632:132人目の素数さん
09/04/03 00:14:57
>>627
大いにまじめに考えています。
sin の場合、0≦x≦πでsin x>0 π≦x≦2πでsin x<0
∫[a,b]|sinx|dxは、周期の途中(a)から周期の終わり+途中周期の数+周期の始まりから周期の途中(b)
と、解尺しています。これは間違っていますか?

自解についてですが、放り投げていない、自分で考えた(正否問わず)、という意味で書いています。

633:132人目の素数さん
09/04/03 00:18:44
>>632
どうでもいい、黙れ。

634:132人目の素数さん
09/04/03 00:20:35
>>632
> 自解についてですが、放り投げていない、自分で考えた(正否問わず)、という意味で書いています。
あっそう、じゃ次は
> 解尺
の意味でも聞こうか、脳味噌自壊野郎。

635:132人目の素数さん
09/04/03 00:22:58
>>632

> 途中周期

ってのが何のことかわからんが、sinは半周期ごとに符号が入れ替わるんだから
絶対値のはずし方は半周期ごとに違うわけで、その積分だって半周期ごとに
分割して考えなきゃ計算できるわけ無いだろ。

636:132人目の素数さん
09/04/03 00:24:28
>>632
> sin の場合、0≦x≦πでsin x>0 π≦x≦2πでsin x<0
ダウト。xは区間[a,b]内の任意の実数値をとるのだから、これでは不十分。

637:132人目の素数さん
09/04/03 00:30:05
>>632
>>606みたいな当てずっぽうなんぞ、何も考えていない丸投げとなんら変わらん。

638:132人目の素数さん
09/04/03 01:01:47
① 正の実数aがある。
   aの「底aのlogb」乗はいくらか?
② ωを、1の実数でない3乗根とする。
   ω+ω^2 はいくらか?




639:132人目の素数さん
09/04/03 01:02:32
>>635
失礼しました。
>sinは半周期ごとに符号が入れ替わるんだから
絶対値のはずし方は半周期ごとに違うわけで、その積分だって半周期ごとに
分割して考えなきゃ計算できるわけ無いだろ。

と、言うのは解答例で言うと
∫[πk1/n, π(k1+1)/n]|sin nx|dx + ・・・ +∫[π(k2-1)/n, πk2/n]|sin nx|dx
の部分に当たるところだと思います。
|sin x|は、グラフにすると ∩∩∩∩∩ こういう状況だと思います。(文字では上手く表せませんが・・・)
一つの山に付き積分した値は2ずつ増えていく。(n山あれば2n。この問いでは2/n*(k2-k1))

>>636
sin の場合、nπ≦x≦(n+1)π n:偶数のときsin x>0 n:奇数のときsin x<0 nは任意の整数

>>637
書いた時はこういうことかな?と思っていました。今見返すと、確かにそう見えます。
すみませんでした。

640:132人目の素数さん
09/04/03 01:50:41
おまえさー、積分ってのは足し算なんだぞー

まぁ公式だけ教えてる馬鹿な高校教育が悪いわけだが。。。

641:132人目の素数さん
09/04/03 03:31:58
S_6を6次の対称群とする。S_6∋fが巡回置換ならどんな場合にf^2=ffも巡回置換になるか。

のとき方を教えてください。

642:132人目の素数さん
09/04/03 09:53:38
>>641
f, f^2, f^3, f^4, f^5 =id のとき
f^2, f^4, f, f^3, f^5 =id

f^6 = id のとき
f^2, f^4, f^6 = id

というあたりから考えてみたら?

643:132人目の素数さん
09/04/03 10:21:17
初めまして。質問させて下さい。

nを2以上の整数とする。平面上にn+2個の点O,P0,P1,P2,…,Pnがあり、次の2つの条件を満たしている。
(A)角度Pk-1 O Pk=π/n (1<=k<=n) , 角度O Pk-1 Pk=角度O P0P1 (2<=k<=n)
(B)線分OP0の長さは1,線分OP1の長さは1+1/nである。
線分Pk-1 Pkの長さをakとし,Sn=Σak (k=1 →n)とおくとき、
lim Sn (n→∞)を求めよ。

計算省略、大ざっぱなので良いので解答をお願い致します。

644:132人目の素数さん
09/04/03 13:11:47
① 正の実数aがある。
   aの「底aのlogb」乗はいくらか?
② ωを、1の実数でない3乗根とする。
   ω+ω^2 はいくらか?



645:132人目の素数さん
09/04/03 13:26:24
>>644
① 対数の定義
② z^3-1 の因数分解

646:132人目の素数さん
09/04/03 14:44:27
>>644

multi

647:132人目の素数さん
09/04/03 16:44:03
dxとかがそのまま出てくる式ってどうやって解けばいいんですか?
(dt/dx)^2とかではなく (dx)^2 みたいなのが出てくる式です

648:132人目の素数さん
09/04/03 16:45:59
>>647
式を全部書け。

649:132人目の素数さん
09/04/03 16:51:40
いやです

650:132人目の素数さん
09/04/03 16:54:08
>>649
じゃ、スルー。
エスパー7段くらいかな。


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