09/03/28 18:43:13
>>293
どういう意味で同値という言葉を用いているのかが分からないけれど、
真であるという点で、全ての定理は同値。
命題Aと命題Bが同値であるという場合、AとBは真偽が等しいという意味で
どちらか一方の真偽を調べれば他方のもわかるよという事。
だから定理としてAと同値というのはあまり意味がない。
303:132人目の素数さん
09/03/28 18:48:23
>>301
なら、トートロジーと呼べばいいんじゃないの?
> 「定理として同値」とは未だに聞かず、そのような形容は使われるのか疑問に思ってお訊ねしました。
つかわないだろ、ふつう。つか、そういう意図の質問だとしたら最初の質問文は
質問内容を表して居らず、質問としておかしいだろう。
304:132人目の素数さん
09/03/28 19:48:18
1000曲近く入ってるituneでシャッフルで曲を聴いてたら,偶然ある二つの曲が順番通りに再生されました。
(シャッフルモードだと一度再生された曲は,全ての曲が再生されるまでもう一度出てきません。)
確率を計算しようと思ったんですが歯が立たずにここに来ました。
一般化すると,
「袋の中に1からnまでの数字が書いてあるn個の玉が入っていて,これを一つずつ取り出していくとき,
数字が順番通りに出てくることが少なくとも一度はある確率を求めよ。」
って事になると思うんですが,どうなりますか?よろしくお願いします。
305:132人目の素数さん
09/03/28 21:05:39
こんばんわ。
これって不可能ですか?
助けてください。。
A=8630
B=5230
これを合わせて
579450
ってしたいんですけど
AとBをどう振り分けたらいいのでしょう@@;
お願いします<(_ _)>
306:132人目の素数さん
09/03/28 21:10:13
エスパー5段は固い
307:301
09/03/28 21:14:39
>>302>>303
ありがとうございました。
308:132人目の素数さん
09/03/28 21:30:35
>>304
1/2になるんじゃないかと思う
309:132人目の素数さん
09/03/28 21:34:18
>>304
2/n(n-1)
310:309
09/03/28 21:36:50
すまん問題を勘違いした
311:132人目の素数さん
09/03/28 21:38:38
>>305
Cってなんだっけ?
312:132人目の素数さん
09/03/28 21:59:28
関数列
(1-x/n)^{n}
は[0、∞)上 極限関数
e^{-x}
に一様収束することを示せ
お願いします
313:132人目の素数さん
09/03/28 22:05:38
>>308
n=4を考えると,
1234 1243 1324 1342 1423 1432
2134 2143 2314 2341 2413 2431
3124 3142 3214 3241 3412 3421
4123 4132 4213 4231 4312 4321
の24通りのうち,該当するのが
1234 1243 1342 1423
2134 2314 2341
3124 3412 3421
4123 4231 4312
の13通りで,13/24となります。
314:132人目の素数さん
09/03/28 22:13:54
>>312
関数列なつかしいな。
まず、(1-x/n)^{n} に注目。
そして極限関数とヒキコハンニバルの関係性に君の理解が及んでいるかが問題。
なぜかと言うと「超・大統一理論」=量子論と相対性理論の統一後に残存し得る
『唯一の最終真理(思想)』の輪郭が全宗教全観念論を無に帰すからね。
315:132人目の素数さん
09/03/28 22:20:23
>>313
nでお願いします
316:132人目の素数さん
09/03/28 22:21:03
>>314
君は中途半端に絶対カシミール元を読んだんだろう
317:304
09/03/28 22:25:14
>>315
すいません。>>313=>>304です。1/2にはなりませんねって意味で書きました。
318:132人目の素数さん
09/03/28 22:28:27
>>317
数え間違えてたみたいですまん
n=3だと1/2
n=4だと13/24
になるから
nの時が出るかどうかよく分からないな
319:132人目の素数さん
09/03/28 22:31:39
>>313=>>304
数学は「置き換え」なんだよ。何かに置き換えてクリアにしていく。
例えばその問題にぴったりの置き換えは、
【ステロイド抜けたらガリガリで横チンを公共電波に晒したり
土俵に力水はいたり尻の穴ほじくった手でツッパリして相手をひるませたり
自分で隠し持っていた山響株を兄が盗んだと騒いだりする】
より
【子供たちとの草サッカー】
の方が力士としての品格に欠け極悪であるとされてしまう日本。
320:132人目の素数さん
09/03/28 22:39:22
おにーさん久しぶりですね
321:132人目の素数さん
09/03/28 22:48:41
ウザイって言われるの好きなんだろ? オレと同じだ
322:132人目の素数さん
09/03/28 23:13:17
>>319-321
そうはいっても、キリストは存在することを数式で証明できませんよね?
323:132人目の素数さん
09/03/28 23:17:18
できるよ
習わなかったの?
324:132人目の素数さん
09/03/28 23:17:47
世間(どんな世間だ?)ではkingの方がウザイと思われているらしいが理解できない
kingは路傍の石程度のものに過ぎないが
コイツは道の真ん中にどっかと置いてある産廃みたいなものだ
325:132人目の素数さん
09/03/28 23:22:21
kitigaiが湧いてるな
面白いと思ってレスしてんのかなぁ・・・
326:132人目の素数さん
09/03/28 23:35:53
>>323
ええ!!出来るんですか?!
327:132人目の素数さん
09/03/28 23:41:49
どなたか
>>312
お願いします。
328:132人目の素数さん
09/03/29 00:21:59
>>327
一様収束しない
329:132人目の素数さん
09/03/29 00:22:55
K=[0,1]/Qとすると
∫|χ_K|dm=1よりχ_K∈L1
ここでv≦χ_Kなるlower semicontinuous functionを考えると
任意の開集合はtotally disconnectedでないため
実際はv≦0がいえます。
よって任意の上のようなvとu≧fなるupper~に対して
∫u-v≧1がいえます。
χ_KはVitali-Caratheororyの定理の仮定を満たしているのに
なぜ下からlower semicontinuous functionで近似できないのでしょうか?
330:288
09/03/29 00:39:37
>>291
すみません。わからないんですが、
どうしても、C1とC3は独立の積分路なので、
スタートとエンドが逆になってるため、(-1)になる気がしてならないです。
うーん。。ちょっと出直してきます。
331:132人目の素数さん
09/03/29 00:47:28
>>330
積分路上でθがどう変化するか考えてみるといいよ
解答にあるようにしなかったら、どっかで不連続になるはずだから
332:132人目の素数さん
09/03/29 01:38:06
>>329
食べたことがあるのですか? 食べてもいないのによく批評できますね。
流石(←さすが、と読みます。無知な方々に分かるように仮名をふりました)脳内お花畑ですね。
333:132人目の素数さん
09/03/29 01:39:38
一体どこのスレで書いているんだろ?
334:132人目の素数さん
09/03/29 01:42:34
お花畑は無知だからスレ間違えてたまに誤爆するんだよねぇ・・・
335:132人目の素数さん
09/03/29 01:45:01
>>333
前回のリーマンショックの引き金を引いたのは、ある意味韓国だから世界の物笑いになるだけなんだけど
336:132人目の素数さん
09/03/29 01:53:33
ありゃりゃ
337:132人目の素数さん
09/03/29 02:13:45
わざと「誤爆」してるんだよ
338:132人目の素数さん
09/03/29 02:28:11
高分子合成のパターンは、東京外国語大学に英語だけ。
ほんと無能の中でも選りすぐったどうしようもない無能の思いつき。
まったく逆の観測記事に昇華した。
339:132人目の素数さん
09/03/29 04:30:13
2+4=6 8+10=6 8-10=10
上記の法則に従って計算すると
10+5はいくつでしょうか?
340:132人目の素数さん
09/03/29 04:31:49
3
341:132人目の素数さん
09/03/29 04:35:40
>>330
独立してようと、崖の上に向かう路と崖の下へ向かう路じゃ、2πだけ地層がずれることに変わりないよ。
342:132人目の素数さん
09/03/29 04:47:06
>>340
こんな時間に答えていただきありがとうございます。
もしよろしければ、答えの理由を教えていただけますか?
よろしくお願いします。
343:339
09/03/29 06:41:23
なんとか自己解決しました。
時計のことを指していたんですね。
2+4=6 2時から4時間後は6時
8-10=10 8時から10時間後は10時(22時)
答えを教えていただきありがとうございました。
とても、スッキリしました~^^
344:340
09/03/29 10:52:07
>>343すまん寝てました
345:132人目の素数さん
09/03/29 11:19:30
>>343
俺からもごめん。
346:132人目の素数さん
09/03/29 13:12:47
>>343
あたいからもすまない
347:132人目の素数さん
09/03/29 13:19:16
>>343
オイラからも謝る
348:132人目の素数さん
09/03/29 13:19:29
GREからの問題です。
Let R be a ring without identity and without zero divisons. Let S be the ring whose additive group is (R×Z,+) and where
(r_1,z_1),(r_2,z_2):=(r_1r_2+z_2r_1+z_1r_2,z_1z_2).
Let A:={(r,z)∈S;rx+zx=0 for every x∈R}.
(1) Show that S/A has identity and contains a subring isomorphic to R.
(2) Show that S/A has no zero divisors.
((1)の証)
単位元として(0,1)A∈S/A={(r,z)A;(r,z)∈S}が採れます。B:={(r,0)A;r∈R}とすると,BはRに同型だと思います。f((r,0)A):=rと定義すればfは同型写像。
それでこのBがS/Aの部分環になっていると思いますが
Bは単位元(0,1)Aを含まなくなってしまいます。何処が間違ってますか?
((2)の証)
もし(2,0)Aと(-2,2)Aを採れば(2,0)A・(-2,2)A=(0,0)Aとなり,零因子をS/Aは持つ事になり,問題に矛盾します。この場合は何処が間違ってますか?
349:132人目の素数さん
09/03/29 13:31:18
またおまえか
350:132人目の素数さん
09/03/29 13:35:50
>>348
> 含まなくなってしまいます。何処が間違ってますか?
環の定義。
> この場合は何処が間違ってますか?
(2,0)Aと(-2,2)AはS/Aの元ではない。
351:132人目の素数さん
09/03/29 13:35:56
マス目が1つ除かれているチェス盤を"不完全なチェス盤"と呼ぶことにする。
n>=1である整数nに対して、大きさが(2^n)*(2^n)の不完全なチェス盤は
L字型の3つ目牌で張りつめられていることを、数学的帰納法を用いて証明せよ。
不完全なチェス盤
URLリンク(imagepot.net)
お願いします。
352:132人目の素数さん
09/03/29 13:36:53
>>348
> f((r,0)A):=rと定義すればfは同型写像。
ダウト。そもそもそれ、well-definedか?
353:132人目の素数さん
09/03/29 13:54:56
>>351
(2^k)*(2^k)においてどこに穴があっても張り詰められることを仮定。
(2^(k+1))でもできることを言う。
354:132人目の素数さん
09/03/29 13:57:50
>>351
(2^n)*(2^n)のチェス盤をT(n)とする。
T(n)を4つ集めるとT(n+1)になる。
T(n) T(n)
T(n) T(n)
適当に回転させて、穴のあいたT(n)を右上に持ってくる。
穴の開いていない3つのT(n)についてはT(n+1)の中央にあたるマスに穴を開ける。
するとどのT(n)も穴が1つということで仮定からL字で埋まる。
わざと中央に開けた穴はL字型を1つ入れれば埋まる。
T(n)
T(n) T(n)
したがって、穴が1つのT(n+1)もL字で埋まる。
355:132人目の素数さん
09/03/29 16:50:20
>>350
(2,0)Aに現れる 2 って何?
356:132人目の素数さん
09/03/29 17:00:30
>>355
残念だが、俺に言われても困る。質問者に直接訊いて下さいな。
357:132人目の素数さん
09/03/29 20:12:19
>>356
それで、(2,0)Aに現れる 2 って何?
358:132人目の素数さん
09/03/29 20:18:55
>>348
(2,0)Aに現れる 2 って何?
359:132人目の素数さん
09/03/29 21:32:27
ツー
トゥー
two
フタ
360:132人目の素数さん
09/03/29 21:34:43
えっ!?
361:132人目の素数さん
09/03/29 22:53:05
√(361) = 19
362:132人目の素数さん
09/03/29 23:00:10
√(362-1) = 19
363:132人目の素数さん
09/03/30 03:20:18
猫が2匹います
少なくともどちらか1匹は雄と聞きました
両方とも雄である確率はいくら?
364:340
09/03/30 03:21:55
めすめす
めすおす
おすめす
おすおす
片方がおす確実だから
めすめすは考える必要はない
1/3
365:132人目の素数さん
09/03/30 03:26:10
>>364
いやーそれ絶対違うとおもうんだよね
だって
ネコA
ネコB
がいるとして、ネコAはオスで確定だろ?
だから、あと考えるのは、ネコBが、おすかめすか。
その確率は1/2.
だから、オスーオスである確率は、1/2.
これであってるでしょ?
366:132人目の素数さん
09/03/30 03:28:32
>>365
ネコA……メス
ネコB……オス
という可能背もあるぞ
367:366
09/03/30 03:30:34
×可能背
○可能性
368:132人目の素数さん
09/03/30 03:32:10
>>364ミスった
340とかいらんの入ってた
>>365ネコAがオスで確定している理由が分からない
369:132人目の素数さん
09/03/30 03:35:18
あれ書き込めない?
370:132人目の素数さん
09/03/30 03:36:18
>>368
もしかして量子力学みたいに、
「確定してない」
って考えるのが、数学的に正しいの?
371:366
09/03/30 03:39:58
>>370
量子力学とか関係ないんだが
お前は何でAがオスと確定してるんだ?
372:132人目の素数さん
09/03/30 03:54:46
量子力学wwww
373:132人目の素数さん
09/03/30 03:57:35
自作自演じゃないのか
374:132人目の素数さん
09/03/30 04:03:11
>>371
どっちかがオスで確定してるわけだから、
Aがオスってことで固定してかんがえるんだとおもった。
違うの?
375:132人目の素数さん
09/03/30 04:05:26
>少なくともどちらかが
高校履修の基本じゃないの?
376:132人目の素数さん
09/03/30 04:06:06
AくんとBくんがいます。
すくなくともどちらか一人がホモです。
じゃあAくんがホモなんだな!!
高校の論理からやりなおせ。
377:132人目の素数さん
09/03/30 04:16:02
>>374
だからなんでお前はAがオスと分かるんだ?
どっちがオスかなんて分からないんだぞ
378:132人目の素数さん
09/03/30 04:22:36
>>377
確率の世界ではそう考えるのですね。
自分が今勉強している円順列では、
「6人を円卓に順番に並べて座らせる方法は何通りか?」
という問題で、一人を固定して考える、というのがあったので、
そのアタマで考えてました。
379:132人目の素数さん
09/03/30 04:24:10
馬鹿すぎてネタに見えるレベル
380:132人目の素数さん
09/03/30 04:26:55
誰も言い訳しろとか言ってないんだけど
理系には向いてないよ
勉強するか、もう寝れ
381:132人目の素数さん
09/03/30 04:31:06
向いてるか向いてないかなんて
意見を述べろとか、ひとことでも言ったかコラ
382:132人目の素数さん
09/03/30 04:34:09
>>381
何で切れてんの
383:132人目の素数さん
09/03/30 04:37:34
>>378
円順列でどう計算しようと関係ないだろ
384:132人目の素数さん
09/03/30 04:55:26
おはようございます。
lim a_n=∞のとき
lim{a_1+…+a_n}/n=∞
を示せ。
おまえらなら朝飯前だろ?
385:132人目の素数さん
09/03/30 08:00:04
もう食べちゃったからなぁ。
386:132人目の素数さん
09/03/30 09:47:20
>>384
大きなMをとる。
lim a_n = ∞だから
十分大きなkに対し
n > kのとき a_n > M となる。
{a_1 + … + a_k + a_{k+1} + … + a_n}/n
> {{a_1 + … + a_k}/n} + M { (n-k)/n} → M
どんな大きなMに対しても成り立つので
{a_1+…+a_n}/n → ∞
387:132人目の素数さん
09/03/30 13:38:39
>>385
最期の朝飯とは・・
388:132人目の素数さん
09/03/30 13:41:05
>>378
それは固定して考えても
固定しなくて考えても同じだから
固定している。
今の場合はそうじゃない。
389:132人目の素数さん
09/03/30 21:36:26
無茶な質問かもしれませんが・・・
-cos(θ-φ)
=-cosθcosφ-sinθsinφ・・・①
-cos(θ-φ)
=(sin((θ-φ)/2))^2-(cos((θ-φ)/2))^2・・・②
だと思いますが、①から②へ(または逆)直接変換できませんでしょうか。
390:132人目の素数さん
09/03/30 21:49:20
>>389
①の方は加法定理
②の方は倍角公式だね。
cos(2x) = cos(x)^2 - sin(x)^2
普通に
cosθcosφ + sinθsinφ = cos(θ-φ)
= cos( 2 (θ-φ)/2) = cos((θ-φ)/2)^2 - sin((θ-φ)/2)^2
としか。
391:132人目の素数さん
09/03/30 21:52:43
変な質問なのは承知ですが;
①②の直接変換か、それが無理なら、
①の-sinθsinφの部分が、
②においてどの部分を占めるのかが項で指定できるような形で②を展開できませんでしょうか
392:132人目の素数さん
09/03/30 21:59:41
やべぇフェルマー級の質問だったか
393:132人目の素数さん
09/03/30 22:06:28
>>391
cos((θ-φ)/2)^2 - sin((θ-φ)/2)^2
= ( cos(θ/2)cos(φ/2) + sin(θ/2)sin(φ/2))^2 - (sin(θ/2)cos(φ/2)-cos(θ/2)sin(φ/2))^2
= cos(θ/2)^2 cos(φ/2)^2 + sin(θ/2)^2 sin(φ/2)^2 + 4 cos(θ/2)cos(φ/2)sin(θ/2)sin(φ/2)
-sin(θ/2)^2 cos(φ/2)^2-cos(θ/2)^2 sin(φ/2)^2
= { cos(θ/2)^2 - sin(θ/2)^2} cos(φ/2)^2 + {sin(θ/2)^2 -cos(θ/2)^2} sin(φ/2)^2 + sin(θ)sin(φ)
= cos(θ) cos(φ/2)^2 - cos(θ) sin(φ/2)^2 + sin(θ)sin(φ)
= cos(θ)cos(φ) + sin(θ)sin(φ)
394:132人目の素数さん
09/03/30 22:16:07
4 cos(θ/2)cos(φ/2)sin(θ/2)sin(φ/2)=sinθsinφ
詳しくお願いします;
395:132人目の素数さん
09/03/30 22:20:16
>>394
倍角公式。
396:132人目の素数さん
09/03/30 22:20:32
うおおおおおわかった
これができなくてつまづいてた
ありがとう
397:132人目の素数さん
09/03/31 03:53:01
今日、約数の個数と、約数を全部足した数の
求め方を知ったんだが、これって超便利じゃね?
いままでやり方を知らなくて、
約数を全部出して(30個くらい)
それを全部足して
「時間足りネー」
とかってやってたんだけど、そんなこと
する必要ないじゃん。
398:132人目の素数さん
09/03/31 04:15:25
mixiにでも買いテロクソ馬鹿
399:132人目の素数さん
09/03/31 04:35:04
URLリンク(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)
これの一番下のバカ回答が笑える
400:132人目の素数さん
09/03/31 05:00:30
>>397
素因数分解と因数分解をしっていればすぐに導けることで、便利なのはこの二つのほうだと感じる。
401:132人目の素数さん
09/03/31 08:04:46
どういうこと?
402:132人目の素数さん
09/03/31 08:13:03
離散フーリエ展開が理解できません。
URLリンク(www.civil.kumamoto-u.ac.jp)
↑
の11式から12式への導出がわかりません。
(A_0とA_N/2が2で割られている理由が分かりません)
式12が単純に間違っているのかなともおもったのですが、実データで検証してみるとどうも12式であっているような感じです。
現在中国におり、参考書などを買うこともできず
ネットで検索しても、フーリエ展開に関して詳しい解説をしているページを見つけることができませんでした。
もし分かる方いらっしゃいましたら教えていただけたら幸いです。
403:132人目の素数さん
09/03/31 08:30:29
直交行列Aの固有値は絶対値が1の複素数であるが、さらに
(1)Aが3次
(2)detA=1
という2条件を加えると、Aの固有値の少なくとも1つは1であることがいえる。これを示せ。
お願いします。
404:132人目の素数さん
09/03/31 08:35:32
>>403
|E-A|=0を示せばよい
405:132人目の素数さん
09/03/31 08:39:24
行列式が1の3次の直交行列A、Bが固有値1に対する固有ベクトルを共有しているならばAB=BAであることを示せ。
お願いします
406:132人目の素数さん
09/03/31 09:30:15
>>397
俺は
>約数を全部出して(30個くらい)
をやろうとして自分でその「公式」に気がついたが。
要するに順列組合せなんだからやってるうちに気づかね?
407:132人目の素数さん
09/03/31 09:41:35
>>406
約数を素因数分解で出していないと
気付かないだろうね。
小学校の頃にやった大きい方と小さい方から
真中まで挟んでいく人だとかなり厳しいと思う。
408:132人目の素数さん
09/03/31 09:44:44
>>405
1に対応する固有空間とその補空間に基底を取ると
A, B は1×1ブロックと2×2ブロックに分解でき、
行列式が1の2×2直交行列が互いに可換(∵成分計算)であることからわかる。
409:132人目の素数さん
09/03/31 10:10:41
>>402
多分(11)式から(12)式に行くときA_0とA_N/2の定義を変えたんだろう。
(19)式でk=0とk=N/2のときにボロが出ないようにするために。
どのみち有限和に打ち切った時点で(19)も厳密には変だが。
打ち切った式をも「=」で書くような工学的な文献のようだから、
結論(この場合は(19))が先にありきなんじゃね?
数学板で聞くのはお門違いかも(正直読んでて気分悪くなった)
410:132人目の素数さん
09/03/31 10:43:33
>>402
多分、A_0とa_0の近藤。
a_0は(3)の積分で定義されている。
(8)でA_kが定義され
A_0 = (1/2) a_0
が成り立つが、(12)でa_0とA_0を取り違え
コピペでtex打ちしまくっているために
コピペによる被害が重なり
そのようなアホ文が出来上がっている。
411:132人目の素数さん
09/03/31 11:22:35
>>402
局所コンパクト群上のフーリエ変換を勉強して、有限群の場合に適用すれば理由がわかる。
412:132人目の素数さん
09/03/31 11:23:38
f(θ、φ)=cosθcosφ+sinθcosφ+sinθsinφ
の値域を求めよ。
お願いします。
413:132人目の素数さん
09/03/31 11:56:06
>>412
大雑把に見積もって有界
-3≦f(θ,φ) ≦3
(∂f/∂θ) = -sinθcosφ + cosθcosφ + cosθsinφ = 0
(∂f/∂φ) = -cosθsinφ - sinθsinφ + sinθcosφ = 0
を連立して
cosθ=0 とするとsinθ≠0, cosφ=0, sinφ≠0で矛盾してしまうのでcosθ≠0
同様にcosφ≠0, sinθ≠0, sinφ≠0
-tanθ + 1 + tanφ = 0
-tanφ -tanθtanφ+tanθ=0
tanθtanφ=1
t = tanθ とおくと
s = -tanφ とおくと
t + s = 1
t+s +ts = 0
ts = -1
tとsは
k^2 -k-1 = 0の解で
k = (1±√5)/2
tanθ = (1+√5)/2, tanφ = (-1+√5)/2
tanθ = (1-√5)/2, tanφ = -(1+√5)/2
極値を取るとしたらここ。
cos(x)^2 = 1/(1+tan(x)^2)
からcosθとcosφを求めて
f(θ,φ) = (1 + tanθ+tanθtanφ) cosθcosφに入れる。
414:132人目の素数さん
09/03/31 12:29:57
ありがとうございます!
415:132人目の素数さん
09/03/31 13:26:05
次の連立方程式を、グラフを用いて解け
(1) y=3x+1 (2) y=-x3
y=3(x-2)+7 y=-(x+1/2)
お願いします。
416:132人目の素数さん
09/03/31 13:29:02
>>415
y=-x3
y=-(x+1/2)
↑?
417:132人目の素数さん
09/03/31 13:29:22
>>415
それぞれのグラフを書いて交点の座標を出す
418:132人目の素数さん
09/03/31 13:30:52
>>415
>>221-257あたり読んでみ
419:132人目の素数さん
09/03/31 13:31:35
すいません;;
(2) y=-x+3
y=-(x+1/2)
です。
420:132人目の素数さん
09/03/31 13:32:02
>>415
グラフを用いて解くってどういう意味だろうか?
(1)は上が(0,1), (2,7) を通る直線
下が (0,1), (2,7)を通る直線だが
同じ直線なため、直線上の点全部が連立方程式を満たす。
(2)は式がよく分からないが
y = -x^3
y = -((x+1)/2)
だろうか?
上は3次関数のグラフで左上がり、右下がり。
下は(0, -1/2), (-1, 0)を通る直線
式変形無しでグラフだけでは難しいな。
421:132人目の素数さん
09/03/31 13:35:30
y=-(x+(1/2))
こう表したほうがよかったですねすいません
422:132人目の素数さん
09/03/31 13:36:38
y = - x + (-1/2) のことなのか
y = -((x+1)/2) のことなのか
と、このように記載が不十分だと
ひとつひとついちいち検証していかなあかんはめになる…
423:132人目の素数さん
09/03/31 13:37:53
>>421
y = -x+3は (0,3), (3,0)を通る直線
y = -(x+(1/2))は(0,-(1/2)), (-(1/2),0) を通る直線
描いてみればわかるとおりどちらもy = -xに平行で交わるところなし。解無し。
424:132人目の素数さん
09/03/31 13:44:18
解無しの選択肢がありましたか・・ありがとうございました!
425:132人目の素数さん
09/03/31 13:47:18
> 解無しの選択肢がありましたか
問題の指示通りグラフを描いてればそんな穴に填まることはなかったのに
426:132人目の素数さん
09/03/31 13:55:49
クラメルの公式って役に立ちますか?
427:132人目の素数さん
09/03/31 13:58:50
>>426
役に立つ。
応用分野では変数の多い連立方程式を解かねばならないが
クラメルの公式は解法を一般的に保障する。
もちろん、係数行列によっては単純化して解く方法もあるが
どうしようもないときにはやっぱり役立つ。
428:132人目の素数さん
09/03/31 17:17:17
ガンマ関数
f(x)=∫_{0}^{∞}e^{-t}t^{x-1}dt
は(0、∞)で一様収束しないことを示せ。
お願いします。
429:132人目の素数さん
09/03/31 17:34:56
∀ε>0,
|f(x+ε)-f(x)|
∫_{0}^{∞}e^{-t}(t^{x+-1}*(t^ε-1)dt
≧∫_{2^(1/ε)}^{∞}e^{-t}(2^{(x+-1)/ε}dt
=2^{(x+-1)/εC (C=∫_{2^(1/ε)}^{∞}e^{-t})
→∞asx→∞
∴一様でない。
430:132人目の素数さん
09/03/31 19:04:04
三角形の合同条件の
三辺相等の証明ができません
手伝ってください
431:132人目の素数さん
09/03/31 19:05:35
y = -((x+1)/2) こう考えちゃうやつは頭が古いやつだろw
こういうオッサンは早く死滅してくれないかな・・・・臭いから
432:132人目の素数さん
09/03/31 19:06:05
>>430
どういう前提で、何を証明したいの?
433:132人目の素数さん
09/03/31 19:07:00
>>431
頭が古いとか新しいとか関係なしに
数学板では様々な読み方をする。
解釈が分かれる書き方をする奴が悪い。
434:132人目の素数さん
09/03/31 19:09:29
>>432
3辺の長さがそれぞれ等しい2つの三角形が合同であることを示したいんです
435:132人目の素数さん
09/03/31 19:11:30
>>434
何を示せば合同と言えるの?
436:132人目の素数さん
09/03/31 19:12:34
>>431
確かに普通はそうは読まないのだが、確認するとそういう意味だと主張してくる
質問者が少なくないので、一般的な回答者は確認をとるのだ。
437:132人目の素数さん
09/03/31 19:14:19
数列の和について質問させてください
a,q>0について
t=0->n sum (1/(a+qt))
よろしくお願いします。
438:132人目の素数さん
09/03/31 19:16:59
もうむちゃくちゃ笑
439:132人目の素数さん
09/03/31 19:21:10
>>437
何を質問したいのかよく分からないが
その逆数の和は、何か簡単になるとかいうことは無い。
よくて通分するだけだ。
440:437
09/03/31 19:32:23
>>439
ありがとうございます。
やっぱり、この数列の和は解けないんですか。
簡単になればいいな、と思ったんですけど。
一応、質問の意図としては、
a,q>0であるとき次の和分は外せるかということでした。
(tex形式)
\sum_{t=0}^{n} \frac{1}{a+qt}
レイアウトが崩れるのを覚悟で書くと
n 1
∑ ------
t=0 a+qt
これのシグマを何とかしたかったのです。
441:132人目の素数さん
09/03/31 19:38:06
>>440
そもそもそれがきれいにまとまるのなら
a=q=1の場合、高校の頃からお馴染みの
1+(1/2)+(1/3)+…+(1/n)
は何かのきれいな関数としてあらわされて
n→∞とした調和級数の性質をもっとよく見せることができるだろうさ。
442:132人目の素数さん
09/03/31 19:48:17
>>440
> 和は解けないんですか
和を解くとは?
443:132人目の素数さん
09/03/31 19:50:27
和っていうのは
仲良くすることだろう?
和を解くってのは
絶交させるってことだ。
444:132人目の素数さん
09/03/31 20:01:37
>>435
背理法から示そうと
思っているのですが
うまく筋道がたてられなくて
445:437
09/03/31 20:01:38
>>441
なるほど、ありがとうございました。
446:132人目の素数さん
09/03/31 20:07:40
>>444
尽く訊かれたことを確認しない人だねww
何を示せば合同と言えるという前提になっているのか、つまり
合同の定義がわからないと回答しようが無いよ。
447:132人目の素数さん
09/03/31 20:23:19
>>429
ちょっと勘違いしてるみたいだが
|f(x+ε)-f(x)|
ではなくて、たとえばx→∞での一様収束性を否定するのに
fu(x)=∫_{0}^{u}e^{-t}t^{x-1}
などとおいて
sup_{x∈(0、∞)}|f(x)-fu(x)|
が、どんな大きいuをとっても
それに対してxを十分大きくとればいくらでも大にできることをいえばよい。
448:132人目の素数さん
09/03/31 20:27:19
行列式が1の3次直交行列A、Bが互いに可換なとき、固有値1に対する固有ベクトルを共有していることを示せ。
お願いします。
449:402
09/03/31 20:58:46
>>409
>>410
お教えいただきありがとうございました。
A0とa0が混同していることがわかり、解決いたしました。
450:132人目の素数さん
09/03/31 22:05:20
>>448
少しは自分で考えたら?
451:132人目の素数さん
09/03/31 22:41:33
>>450
ちくしょう!わかったよ 自分で考えてやるよ!
452:132人目の素数さん
09/03/31 22:59:29
>>436
いちいち確認するほどおまえは問題に飢えていてるのか?
453:132人目の素数さん
09/03/31 23:06:44
>>452
何言ってんの?おまえは設定の不明な問題を解きたいのか?
454:132人目の素数さん
09/03/31 23:17:53
こんなんだからペンタブで直接筆記できるシステムを開発しろというのだ
ペンタブで書いた文章を画像にしてうpするという意味じゃないぞ
「書いた文字を直接スレ上に表示できるシステム」のことだ
455:132人目の素数さん
09/03/31 23:20:37
>>454
それは所謂「お絵かき掲示板」の仲間かい?
456:132人目の素数さん
09/04/01 01:01:11
>>454
携帯で撮ってうpしたほうが早いのじゃない?
457:132人目の素数さん
09/04/01 01:11:08
>>448
レスもらってなかったか?
458:132人目の素数さん
09/04/01 01:18:32
>>451
Ax=x から BAx=Bx そして BA=ABだ。 これらから何か気がつかないか?
459:132人目の素数さん
09/04/01 01:24:59
マンマ・ミーア! ABBA
460:132人目の素数さん
09/04/01 01:32:29
まんまんみてみてちんちんおっき?
461:132人目の素数さん
09/04/01 01:33:13
>>459
映画自体は最近だが 平成生まれの多いこの数学板で
そのグループを知っている人は少ないだろう。
462:132人目の素数さん
09/04/01 01:39:08
オッサンは早く引退してくれ
みんなからのお願い><
463:132人目の素数さん
09/04/01 01:40:03
>>461
10年くらい前にドラマの主題歌になってたし、クリスマス前には今でもラジオでよく流れるよ
464:132人目の素数さん
09/04/01 01:41:46
>>462
ガキはもう寝ろ
465:132人目の素数さん
09/04/01 02:00:53
>>458
Bxも固有値1の固有ベクトルってことに気付きました
466:132人目の素数さん
09/04/01 02:17:17
Bx≠xのとき
467:132人目の素数さん
09/04/01 02:27:28
>>466
すみません、わかりません
468:132人目の素数さん
09/04/01 02:32:45
A(B^n)x=(B^n)x
469:132人目の素数さん
09/04/01 02:38:35
>>468
ますますわからないです
こんがらがってきたので、申す腰ヒントください
470:132人目の素数さん
09/04/01 02:42:25
>>469
いい加減自分でやれ
471:132人目の素数さん
09/04/01 02:44:50
>>469
固有空間はどうなってるのかな?
何次元くらいかな?
472:132人目の素数さん
09/04/01 02:50:47
>>471
Bx≠xのとき固有値1の固有空間の次元が2になるんですか?
でもBx≠xだとしてもBxがxと線形独立かはわからないですよね?
473:132人目の素数さん
09/04/01 02:52:43
もう来ないでください
474:132人目の素数さん
09/04/01 02:53:32
>>472
>>468をよーく見ろ、一体何個固有ベクトルみつかったよ
475:132人目の素数さん
09/04/01 03:05:46
>>474
Bx≠xのとき固有ベクトルが何本もあるとはいえない気がするんですが…
476:132人目の素数さん
09/04/01 04:30:00
杉浦解析のp335の式(15、22)なんだが
なんで左辺に1/4がつくんだ?いらんくない?
477:132人目の素数さん
09/04/01 04:30:56
うpれカス
478:132人目の素数さん
09/04/01 04:34:58
持ってないんだったらいいです
479:476
09/04/01 04:45:20
自己解決しますた
480:132人目の素数さん
09/04/01 04:46:52
ニートは市ねカス
481:132人目の素数さん
09/04/01 04:48:09
>>479
は偽者です
自己解決してませぬ
482:132人目の素数さん
09/04/01 04:50:07
>>481
は偽者です
483:132人目の素数さん
09/04/01 04:51:54
>>483
は正直者です
>>482は嘘つきです
484:132人目の素数さん
09/04/01 04:53:05
>>484
は正直者です
>>483は嘘つきです
485:132人目の素数さん
09/04/01 04:56:21
, - ー - 、
/: . : . : . : . : . : . :ヽ、
/:/: . : . : . :i: . :r、:,、: . : . ヽ
/:/: .、/: .:l: ./: . /ヽ'|:.i: . : . : ',
レ|: . /lr、\/|: / //|: /|: . : .l
ゝ:|l l:::::`i l:/ ==ニ、l: . : l
/: // l:::::::l l:::::::::l /: . /l
|:./:ヽ  ̄r - 、ヽ :::ノ/: .//
レ ヾ'ノ> 、l l /イ:/
>t- イ イハノイ/ 嘘だッ!!!!
/ヾr‐イーゝ
l‐/ `l/ 丿
486:132人目の素数さん
09/04/01 04:57:07
* *
* うそです +
n ∧_∧ n
+ (ヨ(* ´∀`)E)
Y Y *
487:132人目の素数さん
09/04/01 05:01:55
 ̄7`` 、、 __,,,,,.......,,,,,__
/ヽ、 / i l7 i7 ,.'"´ `ヽ、 ,.--ァ
/ ヽ ア o o 〈 ____ノ___ィニ=イ/Ci
_,,..-' 、_ゝ-'、_ノ⌒´ 、 、i/ /、
∧___,./ヽ、 ,. -ヽ、`γ ハi 、!,.イ、ハヘ-'" ヽ、
ノ,._, 、__ヽ, / `Y /レゝ!、 ヒ__,ハ。i i ヽ、 `ヽ、
,' o O // / .| ハi ト_,! , ""ハ! ヽ、_,.-'ー-、
;:;:,. Д / ,' !ハ イ" r--,、 | ハ_,.'-''"/l / , ',
ゝ、 ,,' /⌒l | ゝ、 ヽ ) ハi、 iゝ!_,!_/ ノ ノ
/⌒`ー-----´ `7 Vヽハ>.、,,__,,..イ´,.ヘヽ、/ _ゝ--^´=´
', r--─r--' `γ⌒ヽゝ、_ハニ_」 Y´ ノノ´⌒
\ ' , ' , ヽ、ヽ、 i _ゝ、_!ハ、`ゝ `く´ー---─--r、
`ヽ, ヽ、 ヽ、 ヽ、 ヽ, ´_ i/⌒ヽ-,=- ,.イ`ヽ、 <{
', = ─ー-ニ=- Ξ=- i'r'γ´、 ヽ )´、ニ'´ \ く7
ヽ、 / , \ ヽ ヽ、、ヽヘi\ ! ゝr-、イ
488:132人目の素数さん
09/04/01 05:03:51
476です きちんと書きますごめんなさい
φ(x)は実数RでC^∞級な周期1の周期関数で、全てのx∈Rで
φ(x/2)φ((x+1)/2)=πφ(x)
でφ(x)>0
となっている。
g(x)=(logφ(x))''
とおくと
(1/4){g(x/2)+g((x+1)/2)}=g(x) (x∈R) -①
であり、M=sup_{x∈[0、1]}|g(x)|とおくと
MはR全体での|g(x)|の上限である -②
上の①と②が成り立つ理由が知りたいです
(①では1/4がでてくる理由がわかりません)
489:132人目の素数さん
09/04/01 05:04:39
>>488
マルチ
490:132人目の素数さん
09/04/01 05:17:14
掲示板でニートを怒らせるとめんどくさいことになるのはわかりました
次から気をつけます 早く仕事見つかるといいですね
491:132人目の素数さん
09/04/01 05:28:39
ニートって言うやつがリアルニートって本当だったんだな
492:132人目の素数さん
09/04/01 05:29:39
>>490
今日は何の日w
493:132人目の素数さん
09/04/01 05:33:06
* *
エイプリルフールです
n ∧_∧ n
+ (ヨ(* ´∀`)E)
Y Y *
494:132人目の素数さん
09/04/01 05:33:48
 ̄7`` 、、 __,,,,,.......,,,,,__
/ヽ、 / i l7 i7 ,.'"´ `ヽ、 ,.--ァ
/ ヽ ア o o 〈 ____ノ___ィニ=イ/Ci
_,,..-' 、_ゝ-'、_ノ⌒´ 、 、i/ /、
∧___,./ヽ、 ,. -ヽ、`γ ハi 、!,.イ、ハヘ-'" ヽ、
ノ,._, 、__ヽ, / `Y /レゝ!、 ヒ__,ハ。i i ヽ、 `ヽ、
,' o O // / .| ハi ト_,! , ""ハ! ヽ、_,.-'ー-、
;:;:,. Д / ,' !ハ イ" r--,、 | ハ_,.'-''"/l / , ',
ゝ、 ,,' /⌒l | ゝ、 ヽ ) ハi、 iゝ!_,!_/ ノ ノ
/⌒`ー-----´ `7 Vヽハ>.、,,__,,..イ´,.ヘヽ、/ _ゝ--^´=´
', r--─r--' `γ⌒ヽゝ、_ハニ_」 Y´ ノノ´⌒
\ ' , ' , ヽ、ヽ、 i _ゝ、_!ハ、`ゝ `く´ー---─--r、
`ヽ, ヽ、 ヽ、 ヽ、 ヽ, ´_ i/⌒ヽ-,=- ,.イ`ヽ、 <{
', = ─ー-ニ=- Ξ=- i'r'γ´、 ヽ )´、ニ'´ \ く7
ヽ、 / , \ ヽ ヽ、、ヽヘi\ ! ゝr-、イ
495:132人目の素数さん
09/04/01 05:33:57
>>488
解析入門Ⅰ見てるけどそれは合成関数の微分だからです。
496:132人目の素数さん
09/04/01 06:01:00
>>495
すみませんがよく意味がわからないです。
497:132人目の素数さん
09/04/01 06:53:52
ニーと死ねwwww
498:132人目の素数さん
09/04/01 11:40:48
自然数nが与えられた時,1≦a≦nとnが互いに素(最大公約数が1)になる自然数aの個数はどうやって求めるのですか?
499:132人目の素数さん
09/04/01 12:06:36
>>498
URLリンク(ja.wikipedia.org)
500:132人目の素数さん
09/04/01 12:24:58
>499
ありがとうございます。nが特殊な場合以外は計算する事はできないんですね。
501:132人目の素数さん
09/04/01 13:07:12
>>475
Bx ≠xのとき
y = Bxとして
A(a x + b y) = a Ax + b Ay = a x + b y
ってことはわかるかな?
基底って知ってるかな?
502:132人目の素数さん
09/04/01 13:14:05
>>501
その式はわかります
基底も習いました
503:132人目の素数さん
09/04/01 13:24:51
>>502
じゃあ上での説明が判らないなんてこたないだろ、ゴミカス
504:132人目の素数さん
09/04/01 13:25:52
>>500
nを素因数分解することによって任意のnに対して計算できる
と書いてあるようにしか見えないんだが…??
505:132人目の素数さん
09/04/01 16:30:27
>>501
その式から1の固有空間が2次元っていえるんですか?
506:132人目の素数さん
09/04/01 16:45:29
>>502
固有空間が1次元のとき、2次元のとき、3次元のときで場合分けして調べてみたらどうだろう?
507:132人目の素数さん
09/04/01 16:49:16
>>505
{(B^n)x}_[n=1,2,3...] が一次従属であることは確実。
508:132人目の素数さん
09/04/01 16:50:38
>>475
(B^n)xはどれも「Aの」固有ベクトルだぞ?
509:132人目の素数さん
09/04/01 16:52:17
それだけじゃたとえば固有ベクトルがx,yの二つのとき
Bx=y,By=xで循環するかも知れんじゃんw
510:132人目の素数さん
09/04/01 17:00:35
とにかく
Ax=xのときBx=xをいえばいいわけですよね?
511:132人目の素数さん
09/04/01 17:04:32
>>509
背理法に使うんだから当然だろカス
512:132人目の素数さん
09/04/01 17:05:51
つか、まだ直交行列とか行列式1とかいう条件が出てきてなくね?
513:132人目の素数さん
09/04/01 17:17:38
もう苦しいです 完結した解答教えてください
514:132人目の素数さん
09/04/01 17:27:16
y=log(x) のxが[3^(1/2),2*(2^(1/2))]の範囲(ルート3から2ルート2)での曲線の長さがわかりません。
(1+x^(-2))^(1/2)の定積分だと思うのですが、うまく積分する方法がわかりません
お願いします
515:132人目の素数さん
09/04/01 17:32:17
抽象的な質問ですみません。
”平面は、1つまたは複数の曲線によって、必ず〇か◎(〇の中に複数の〇がある形)の形の閉じた領域に区分される。”
というものは成り立つのでしょうか。
何やら位相幾何学では空間の連結が云々…てなことを聞いたことがあるんですが。
516:132人目の素数さん
09/04/01 17:35:39
ジョルダン曲線定理のことか?
517:132人目の素数さん
09/04/01 17:46:21
>>514
不定積分なら
URLリンク(integrals.wolfram.com)
518:132人目の素数さん
09/04/01 17:46:26
>>515 円の中に円ってのが内接してていいんなら
ジョルダンの閉曲線定理と
曲線が交わった場合にうまく曲線を分解してやれば
真であるとわかる。
真面目に証明するのはかなり難しそう。
519:132人目の素数さん
09/04/01 17:47:26
ああ、内接の場合は二つの円と同相か。
520:132人目の素数さん
09/04/01 17:50:19
同相難しいな
出来そうでできない
仏像をぶつぞう みたいに
521:132人目の素数さん
09/04/01 17:53:53
>>514
t = √(1+x^2) で置換かな
522:132人目の素数さん
09/04/01 18:13:17
>>517
>>521
ありがとうございます。
√(1+x^2)で置換してみましたがどうもうまくいきません
もう少し考えてみます
523:132人目の素数さん
09/04/01 18:41:47
t - x = √(1+x^2) で痴漢してみたいです
524:132人目の素数さん
09/04/01 19:19:47
>>523
ありがとうございます
考えてみたのですが
dx=((t-x)/t) dt になって
(t-x)^2/tx になるのでしょうか?
しかし、ここから変形できません。どうしたらよいでしょうか
525:132人目の素数さん
09/04/01 20:10:24
> dx=((t-x)/t) dt になって
ん?
526:132人目の素数さん
09/04/01 20:18:32
100!/9!の桁数の範囲(136桁~140桁等)を、
log_10{e}=0.434を用いて決定しなさい、
という問題なのですが、お願いします。
527:132人目の素数さん
09/04/01 20:21:35
>>524
痴漢したんだからxとはキッパリ縁を切れよオマエ
528:132人目の素数さん
09/04/01 20:54:03
>>525>>527
なるほど、そうですね。
ありがとうございます。それでトライしてみます
529:132人目の素数さん
09/04/01 21:38:07
サイコロをふってK回目にでる値をAk(k=1、2・・・n)とするとき
A1、A2、・・・An の積が6の倍数となる確率を求めなさい
いやぁさっぱりできない
530:132人目の素数さん
09/04/01 21:39:56
あ、すいません高校生用のスレがあったので
そっちのほうにします
アホ女でごめんなさい
531:132人目の素数さん
09/04/01 21:44:40
(A) 一回だけ6でてあと全部1のとき n通り
(B) 2と3が一回ずつでてあと全部1のとき n(n-1)通り
いずれも同時には起こらず、確率は(1/6)^n
よって P=(n^2)(1/6)^n
こうですか?><(汗
532:132人目の素数さん
09/04/01 21:49:57
いやぁ私には何をしているのかわからないです
一応答えは
1-((1/2)^n+(2/3)^n-(1/3)^n)
らしいです
解説がないのでなぜそうなるかはわかりませんが
533:132人目の素数さん
09/04/01 22:12:48
>>532
それ難しすぎだと思う。
それ、2で割れるときの確率P(A)、3で割れるときの確率(B)
6で割れるときの確率P(C)として、
P(C)=P(A)+P(B)-P(AUB)で出してると思うよ。
P(A)は2で割れないときの確率(目が全部1か3か5のとき)の余事象だから、1-(1/2)^n
P(B)は3で割れないときの確率(目が全部1か2か4か5のとき)の余事象だから、1-(2/3)^n
P(AUB)は6で割れないときの確率(2でも3でも割り切れない1か5)の余事象だから1-(1/3)^n
P(C)=P(AかつB)=1-((1/2)^n+(2/3)^n-(1/3)^n)
余事象で考えてみるパターンが頭に入ってれば難しくないかも。
534:132人目の素数さん
09/04/01 22:18:19
わぁ!スッキリです!
AUB・・・・オーブ?とか一瞬思っちゃいました、死ねっ!
ありがとうございました!
535:132人目の素数さん
09/04/01 22:20:25
{1+f^n}^(1/n)の極限って何になりますか?
536:514
09/04/01 22:43:25
x=(1+t^2)/2t
に変形して、ぐわーっとやってがーっとやったけど駄目でした。
この問題を数日といているのですがさっぱりです
もうだめぽ
ありがとうございました
537:132人目の素数さん
09/04/01 23:04:08
>>536
>>521 なら、x=(t^2 - 1)^(1/2) だが…
538:132人目の素数さん
09/04/02 01:09:44
>504
そうでした。
素数べきに関してはφ(p^k)=p^k-p^{k-1}でgcd(a,b)=1ならφ(ab)=φ(a)φ(b)と書ける事から
n=p_1^r_1p_2^r_2・…・p_m^r_mなら
φ(n)=Π_[i=1..m] (p_i^r_i-p_i^{r_i-1})となりますね。
539:132人目の素数さん
09/04/02 01:31:40
>>538
> 素数べきに関しては
「関しては」って、素因数分解は整数が持つ当たり前の性質のひとつなんだけどね。
540:132人目の素数さん
09/04/02 01:32:55
>>538
> n=p_1^r_1p_2^r_2・…・p_m^r_mなら
> φ(n)=Π_[i=1..m] (p_i^r_i-p_i^{r_i-1})となりますね。
それほど自明のことじゃないんだけどね
541:132人目の素数さん
09/04/02 01:46:58
>>536
tanθ=1/xって置くといけると思う。
√a^2-x^2をsinで置いたりするのと同じパターンなんじゃ。
542:132人目の素数さん
09/04/02 02:02:14
>>536
URLリンク(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)
543:541
09/04/02 02:08:16
ありゃ、答え見たらlogがありますね。
違うんだ。orz
544:541
09/04/02 03:07:36
t - x = √(1+x^2)
の置換は暗記ですか?
545:132人目の素数さん
09/04/02 03:07:45
めんどくさいけど、そこまで悩む問題でもない
∫[√3, 2√2] √(1+(1/x^2)) dx
= ∫[√3, 2√2] (√(x^2+1))/x dx
x = tan(θ) と置換
= ∫[π/3, arctan(2√2)] dθ/(sin(θ)cos^2(θ))
cos(θ) = t と置換
= ∫[1/3, 1/2] dt/(t^2(1-t^2))
= (1/2) ∫[1/3, 1/2] {1/(1+t) + 1/(1-t) + 2/t^2} dt
= (1/2) [log((1+t)/(1-t)) - 2/t]_[1/3, 1/2]
= (1/2)log(3/2) + 1
546:132人目の素数さん
09/04/02 03:16:53
>>544
双曲線函数(の逆函数)での痴漢と理解してたら暗記不要
547:541
09/04/02 05:26:12
tan(θ)で出るんですね。
双曲線函数はwiki読んでみます。
ありがとうございました。
548:132人目の素数さん
09/04/02 07:52:53
古本屋で、100円の数学の参考書の
数I・Aを大量に買いましたが、どうも
ゆとり課程のもののようです。
このまま使うと何か問題ありますか?
必要な単元が抜け落ちているとか。
549:132人目の素数さん
09/04/02 07:56:47
特に問題ない
550:132人目の素数さん
09/04/02 08:35:23
ゆとり脳になってしまいますよ
551:132人目の素数さん
09/04/02 08:43:33
aを実数、bを0でない実数として、aとbに関係する条件pとqを次のように定める。
p:a、bは共に有理数である
q:a+b、a*bは共に有理数である
_
条件pの否定qを書け
という問題なんですが、pの否定ってpバーですよね。
それならabのどちらかが無理数、という答えなので誤植だと思うのですが、そうなるとqが必要なくなってしまうので何かあるのかと勘ぐってしまうのですが…
qは関係ないですよね?
552:132人目の素数さん
09/04/02 09:39:45
>>551
問題文は小問含めて全部書けよ?
553:132人目の素数さん
09/04/02 09:55:03
URLリンク(www.geisya.or.jp)
こういう感じで、
問題を自動で生成してくれる
サイトってないですか?
554:132人目の素数さん
09/04/02 11:42:52
>>548
数ⅡB、数ⅢCの発展学習(テイラー展開、
固有ベクトルで行列の対角化もでてくる)
で、一気につじつまあわせするから、
数ⅡBⅢCの参考書も100円で
買っておけば問題なし。
555:132人目の素数さん
09/04/02 13:09:16
>>551
文から察するに、
命題「p⇒q」は成り立つが「q⇒p」は成り立たない。
反例:a=1+√2、b=1-√2のとき。
だから、前者の対偶をとって「¬q⇒¬p」を考えたときに
条件pの否定¬pを書けってことだろ。
つまり、「pの否定¬qを書け」っていうのは、結局は¬pを書けってことだろ。
恐らく、「¬qは¬pにつながる」ってことも含めて考えろという意図を含んで書いたんだろ。
単純に「¬qを書け」って言いたいのなら「条件p」自体がいらない。
556:132人目の素数さん
09/04/02 13:25:09
1-c(1-t)/a=bという式でtが増加したらbも増加するのは分かるんだけど、cが増加したらなんでbは減少するのか分からないです
557:132人目の素数さん
09/04/02 13:47:06
>>556
どういう式かよく分からないけれど
{1-c(1-t)}/a = b
1 - {c(1-t)/a} = b
のいずれであろうと、a,b,cの符号によって事情が変わる。
そういう条件はどこかに無い?
558:132人目の素数さん
09/04/02 13:47:38
あとtの範囲もか。
559:132人目の素数さん
09/04/02 13:51:51
.
560:132人目の素数さん
09/04/02 14:00:44
>>557
ほんとだよく問題を読んでませんでした
1>c>0
1>t>0
a>0
です
561:132人目の素数さん
09/04/02 14:07:31
>>555
意味不明。
562:132人目の素数さん
09/04/02 14:29:39
>>561
対偶「¬q⇒¬p」が成り立つ以上、否定「¬q」は否定「¬p」の1種なんだよ。
そして>>551の
>条件pの否定qを書け
という文の「の」を日常的に使っている
「誰々の」というようなニュアンスのものと見て
条件pに基づく「否定q」即ち「¬q」を書け
と解釈すれば>>555の意味が分かるだろう。
563:132人目の素数さん
09/04/02 14:34:38
>>562
意味不明。
564:132人目の素数さん
09/04/02 14:38:54
>>526ですがお願いします
565:132人目の素数さん
09/04/02 14:49:38
>>563
分かり易くぶっちゃけて書けば、
>条件pの否定qを書け
の「q」は「p」の間違いだったということ。
566:132人目の素数さん
09/04/02 15:51:19
高校数学の範囲になりますが、
(ab≠0、AB≠0とする。)
2つの曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
にy軸に平行ではない(接点を(X,Y)とする)共通接線が存在する。
⇔
2式 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1 から(2段階で)yを消去して得られるxの4次方程式が重解(X)をもつ。
がいえるんでしょうか?
いえるとしたら、どんな風に示せますか?
567:132人目の素数さん
09/04/02 16:07:18
>>566
2段階でというのがどういう意味かはよく分からないけれど
(x-1)^2 + y^2 = 1
(x+1)^2 + y^2 = 1
の場合、普通にyを消去すると1次方程式
得られるのは
x =0
のみ。
568:132人目の素数さん
09/04/02 17:00:35
>>567
> y軸に平行ではない(接点を(X,Y)とする)共通接線が存在する。
569:132人目の素数さん
09/04/02 17:12:35
>>568
アホ?
二つの円に対して共通接線が何本あると思ってるんだよ?
570:132人目の素数さん
09/04/02 17:20:18
>>566は、成り立つ成り立たないの前に
命題がきちんと書けていないような
571:132人目の素数さん
09/04/02 17:22:59
エスパー初段くらいの問題か?
572:132人目の素数さん
09/04/02 17:29:20
>>566 の言う共通接線とは1点(X,Y)で両方の楕円に接する直線を指しているような気がする
573:132人目の素数さん
09/04/02 17:32:35
・外接(d=r1+r2)か内接(d=r1-r2)
・接線の傾きが同じだから微分してイコール
どれか使うのかな。
yを消去して得られるxの4次方程式に入れると
きれいに因数分解できるか判別式が0になる。みたいな?
574:132人目の素数さん
09/04/02 17:33:14
>>572
エスパー初段認定かと思ったが
楕円と言ってしまったぁぁあっぁ
ので、
575:132人目の素数さん
09/04/02 17:40:41
>>573
どこまでを前提としてて
何と何を同値にしたいのかがはっきりしないままだな。
2段階というのも謎のままだから
どうしようもないんじゃん?
結局何を示したいのか謎なまま。
係数の符号によっては双曲線だからな。
576:132人目の素数さん
09/04/02 17:45:34
>>572
>>566ですが、⇔の前半の”(接点を(X,Y))とする)”、⇔の後半の”(X)”の括弧は、
両方同時に書き加える、書き加えない場合の2つの命題をまとめてかきました。
わかりづらくてすみません。
577:132人目の素数さん
09/04/02 17:54:34
エスパー6段以上の問題だったようだ
578:132人目の素数さん
09/04/02 17:54:52
>>567>>575
>>566ですが、2段階とは、
まず両式からy^2の項を消去して”y=(xの2次式)をつくり、
次にもとのどちらかの式に代入してxの4次方程式をつくる。
ということです。
わかりづらくてすみません。
579:132人目の素数さん
09/04/02 17:56:13
>>576
他の人のレスは読んでるかな?
まず(X,Y)というのと
2段階というのの定義しないとだめだよ。
そしてYは左辺にしか出てこない。
580:132人目の素数さん
09/04/02 17:57:48
>>578
なんだよそれー
俺すっごく知恵を絞って
√を・・・
ま、いいや。
581:132人目の素数さん
09/04/02 17:58:52
>>578
とりあえず他人にわかるようにちゃんと質問内容を書いてくれ。
582:132人目の素数さん
09/04/02 18:01:31
>>578
2つの曲線は共有点を持つことにするの?
持たなくてもいいことにするの?
583:132人目の素数さん
09/04/02 18:04:11
>>579
>>566です。Yについては確かにそうですね。
命題の⇔前半”接点を(x,y)とする”、 ⇔後半”X”は削ってください。
どうもすみません。
584:132人目の素数さん
09/04/02 18:07:42
>>580
どうもすみません。
書き方がおかしくなってしまいまして。
585:132人目の素数さん
09/04/02 18:10:08
>>578
>>567 の例を使うと、
例えば直線 y=1 は両方の円に各々(1,1)と(-1,1)で接するが、
こういうのは共通接線とは呼ばないのか?
両式からy^2の項を消去する段階で y の一次項と x^2 の項も同時に消えて
x の一次方程式にしかならないが、こんな場合はどう考えるのか?
586:132人目の素数さん
09/04/02 18:10:28
>>582
接点以外の共有点のことでしょうか?
接点以外の状況については焦点を当てていないつもりです。
接点以外の共有点があってもなくてもいい、という。
587:132人目の素数さん
09/04/02 18:10:43
サイコロをふって一が出たら○、他の目なら×とし10回○が出るまで試行を継続する
このときの試行数の期待値を求める計算ってどうするんでしたっけ?
588:132人目の素数さん
09/04/02 18:16:51
>>587 ∑n*(n回目で1が10になる確率)
589:132人目の素数さん
09/04/02 18:19:24
>>585
”共通接線”は、両曲線の接点に引く両曲線の接線”というつもりです。
(昔そんな風に習った記憶があるので。)
”両曲線が接する”とかきたかったのですが、接点での接線がy軸に平行な場合を除かないといけなくて、
やむを得ず”共通接線”を使いました。
590:132人目の素数さん
09/04/02 18:21:52
>>582
”共通接線”を曖昧に使ってしまったようで、迷惑かけました。
すみません。
591:132人目の素数さん
09/04/02 18:32:06
>>566ですが、皆さんのレスをふまえて命題を書き直します。
(ab≠0、AB≠0とする。)
2つの曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
が接し、接点における接線のうちy軸に平行ではないものが存在する。
⇔
2式 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1 から>>578のようにしてyを消去して得られるxの4次方程式が重解をもつ。
これはいかかでしょうか。
ご迷惑かけます。
592:132人目の素数さん
09/04/02 18:43:42
>>591
y^2の項を消去する方法を使うんだから
a(x-p)^2+(y-q)^2=c、A(x-P)^2+(y-Q)^2=C
ac≠0, AC≠0
としたほうがいいだろうな。
a(x-p)^2 - A(x-P)^2 -2(q-Q)y +q^2 -Q^2 =c-C
だからさらに q ≠Qという条件が無いといけない。
めんどくさそう。
593:132人目の素数さん
09/04/02 18:53:05
>>592
その置き方はよさそうですね。
確かにq≠Qが必要でした。
めんどうなんです。
594:132人目の素数さん
09/04/02 19:15:16
2次方程式-3x^2+2mx-1=0の2つの解をそれぞれα、βとすれとき、0<α<1、2<β<3となるようなmの範囲を求めよ。
お願いします
595:132人目の素数さん
09/04/02 19:21:54
>>594
f(x) = -3x^2+2mx-1
として
f(0) = -1 < 0
f(1) = 2m-4 > 0
f(2) = 4m-13 > 0
f(3) = 6m-28 < 0
の4つの不等式が成り立つ。
m > 2
m > 13/4 > 3
m < 14/3
なので、
13/4 < m < 14/3
596:132人目の素数さん
09/04/02 19:27:27
ありがとうございます。
597:132人目の素数さん
09/04/02 19:44:21
>>593
多分言えないと思う。
2つの二次曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
は一般に4つの交点を持つからyを消すと4次方程式が出てくるわけだけれど
重解を持つということは、その4つの交点のうち2つのx座標が同じというだけで
重解になる。
つまり、その時は、曲線同士が接していなくて重解を持ち得る。
598:132人目の素数さん
09/04/02 19:49:35
>>587
確率勉強中です。サイコロの問題便乗して質問させてください。
期待値は、(何回目×その確率を加算していく)と考えて、回数とその確率の
表を書こうと思いました。
0回、1回、2回、、、、9回までは、○が10回でる確立は0ですよね。
10回目に出る確率は連続して10回連続1の目がでるので(1/6)^10
これ以降が出せません。
・11回目
・12回目
・n回目
・この問題の答え
を教えていただけないでしょうか。
11回目は、全体のサイコロの目の出方が6^11、
1回目に2~6の目、2~11回目すべてに1の目が出るのは5通り、
2回目に2~6の目、1と3~11回目すべてに1の目が出るのは5通り、
、、、
と考えて、(5*11)/(6^11)と出してみましたが、自信がありません。
よろしくお願いします。
599:132人目の素数さん
09/04/02 20:04:51
>>598
n-1回ふって○が9回出る確率を計算する。
600:132人目の素数さん
09/04/02 20:07:24
>>598
負の二項分布
という言葉を調べてみたらいいのでは?
601:132人目の素数さん
09/04/02 20:17:52
>>599
>>600
レス感謝です。がんばります。
602:132人目の素数さん
09/04/02 20:35:41
B(R)(RのBorel集合族)の濃度を求めるにはどうすればいいでしょうか?
603:132人目の素数さん
09/04/02 20:40:43
開・閉区間全体の濃度はR
これらの可算演算でBorel集合族が作られるから
結局実数と同じ濃度
604:604
09/04/02 20:50:35
>>603
回答ありがとうございます。
2行目から3行目にいくところをもう少し丁寧に
述べるとどうなるのでしょうか。
605:132人目の素数さん
09/04/02 20:59:14
どうなるでしょう。
606:132人目の素数さん
09/04/02 21:14:53
絶対値と積分についての質問です。
∫[a,b] sin x dx = -cos b +cos a
通常、sinの積分は上のようになると思いますが
∫[a,b] |sin x| dx=
となった場合、どのように表記すればよいのでしょうか?
以下自解
=|[-cos x][a,b]| = |-cos b +(-cos a)| ・・・ 積分全体の絶対値
=[|-cos x|][a,b] = |-cos b| -|-cos a| ・・・ 各値の絶対値の差
よろしくお願いします。
607:132人目の素数さん
09/04/02 21:18:42
>>606
おまえは絶対値を何だと思ってるんだ?
608:132人目の素数さん
09/04/02 21:20:46
>>597
反例がみつかればいいんですけどね。
対象の計算量があるためになかなか…。
609:132人目の素数さん
09/04/02 21:39:17
∫[a,b] |sin x| dx=|∫[a,b] sin x dx|=|cos a -cos b|
610:132人目の素数さん
09/04/02 21:49:38
tan240°=っていう問題を出されました。はっきり言ってわけわかりません。
解き方を教えてくださいよろしくお願いします。
611:132人目の素数さん
09/04/02 21:50:30
>>610
240=180+60
加法定理
612:132人目の素数さん
09/04/02 21:51:41
>>610
図を描け
613:132人目の素数さん
09/04/02 22:02:50
>>607
簡潔に言うと、対象の値の符号を持たない大きさ。と思っています。
a>0 のとき |a|=a
a<0 のとき |a|=-a |-a|=-a
>>609
ありがとうございます。と、なると参考にしているものが間違っているのですかね。
一応、質問をするきっかけとなった問いを書いておきます。
∫[a,b]|sin nx|dx = 2(b-a)/πを示せ
解答例
sinの周期はπ/n これより π(k1-1)/n ≦ a ≦ πk1/n ≦ πk2/n ≦ b ≦ π(k2+1)/n
∫[a,b]|sin nx|dx =∫[a, πk1/n]|sin nx|dx + ∫[πk1/n, π(k1+1)/n]|sin nx|dx + ・・・ +∫[π(k2-1)/n, πk2/n]|sin nx|dx + ∫[πk2/n, b]|sin nx|dx
・・・中略(各項を計算)・・・
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = (-cos nb -1)/n
・・・略・・・
と、なっていました。私の理解力が足りないだけですかね・・・?
614:132人目の素数さん
09/04/02 22:12:07
>>613
>>607に答えられて、なぜその模範解答が理解できないのかが理解できない。
>>609は一箇所不等号でなければ正しくない箇所がある。
615:132人目の素数さん
09/04/02 22:28:42
基本的な質問ですいません。ミクロなんですがU=(11200+Y)L-100L^2をYで微分したらなぜLになるのか分からないのですが宜しければお願いします
616:132人目の素数さん
09/04/02 22:36:23
>>615
ミクロとか何のことかわからんけど、UがYの一次式でYの一次の係数がLだからじゃね?
617:132人目の素数さん
09/04/02 22:46:17
>>614
もし、>>609が正しければ(不等号がいるようですが、ちょっと分かりません)
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = (-cos nb -1)/n ではなく
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = |(-cos nb -1)/n|= (cos nb +1)/n
ではないでしょうか?絶対値加えて、
f(πk2/n) = cos nx = ±1
ではないのでしょうか?
618:617
09/04/02 22:48:15
×絶対値加えて、
○加えて
なお、k1,k2は整数(解答例)。a<b(問い) と、言う条件の書き抜かりです。
619:132人目の素数さん
09/04/02 22:48:35
>>617
> もし、>>609が正しければ
正しくないと言っているんだが。
620:132人目の素数さん
09/04/02 22:48:48
>>615
y = ax+bをxで微分したらaになることはわかるのか?
621:132人目の素数さん
09/04/02 22:56:47
>>616
なんとなく分かった感じがします。ありがとうございます
>>620
分かります!もしLで微分したら(11200+Y)←この部分はLとくっつく事になるから11200+Y-100Lになって
Yで微分したらYにくっつくのがLのみだからという事でしょうか?
1時間考えた謎が多分解けましたw就活の問題集で出てきて訳わからなかったんす。。。
622:132人目の素数さん
09/04/02 22:59:22
>>621
L^2をLで微分した結果は間違っているが、他は別にあってるよ
623:132人目の素数さん
09/04/02 23:00:36
書き間違えましたw200Lっすねwどうも
丁寧にありがとうございました
624:132人目の素数さん
09/04/02 23:13:27
>>591の者ですが、
>>592さんの方針から更に”P=0,Q=0”まで簡素化して進めたら、
結局は、
両与式から得た”y=(xの高々2次の整式)”が表す曲線と、与えられたいずれかの曲線とが接する。
という必要十分条件に至りました。
皆さんのレスが為になりました。ありがとうございます。
625:132人目の素数さん
09/04/02 23:19:43
ある団体がホテルを貸切で利用する事になったが1部屋に4人ずつ泊まると48人が泊まれなくなり
1部屋に6人ずつでは1人も泊まらない空き部屋が7部屋できてしまい、1部屋に7人ずつでは
1人も泊まらない空き部屋が13部屋できてしまうという。このホテルの部屋数として、適当な
のはどれか。
1. 44部屋 2. 45部屋 3. 46部屋 4. 47部屋 5. 48部屋
正解は47部屋
求める部屋数をn部屋とします。「1部屋に4人ずつとまると48人が泊まれなくなる」ことから、
団体の人数は4n+48人とあらわせます。
「1部屋に6人ずつでは1人も泊まらない空き部屋が7部屋できれしまう」ということは、
つぎのように考えられます。
6(n-8)<(団体の人数)<=6(n-7)
とありますが、なぜ「6(n-8)<(団体の人数)<=6(n-7)」という式がなりたつのか良く分からないので
教えてください。
626:132人目の素数さん
09/04/02 23:24:16
>>625
確実に6人で埋まる部屋が6(n-8)部屋
1-5人(または6人)になる部屋が1部屋
誰も居ない部屋が7部屋。
627:132人目の素数さん
09/04/02 23:27:31
>>606
バカなこと言って自壊してないで、真面目に
いつsin(x)>0で、いつsin(x)<0なのかきちんと考えろ。
628:514
09/04/02 23:30:57
>>545
ありがとうございます。
こんな方法さっぱりわからかったです。
みなさんありがとうございました。もっと精進します。
629:132人目の素数さん
09/04/02 23:37:36
>>626
ありがとうございました。
630:132人目の素数さん
09/04/02 23:39:00
>>628
>>545は結局 t=1/√(1+x^2) と置換したことになってる
631:132人目の素数さん
09/04/03 00:01:37
>>625
同じようなの数I,Aの問題集の不等式の分野で良く見かけます。
やったことないとないと難しいですよね。
自分は覚えちゃいましたが、はじめて見たときはだめでした。
気付ける人は、初めてでもふつうに解けるものなんでしょうか。
632:132人目の素数さん
09/04/03 00:14:57
>>627
大いにまじめに考えています。
sin の場合、0≦x≦πでsin x>0 π≦x≦2πでsin x<0
∫[a,b]|sinx|dxは、周期の途中(a)から周期の終わり+途中周期の数+周期の始まりから周期の途中(b)
と、解尺しています。これは間違っていますか?
自解についてですが、放り投げていない、自分で考えた(正否問わず)、という意味で書いています。
633:132人目の素数さん
09/04/03 00:18:44
>>632
どうでもいい、黙れ。
634:132人目の素数さん
09/04/03 00:20:35
>>632
> 自解についてですが、放り投げていない、自分で考えた(正否問わず)、という意味で書いています。
あっそう、じゃ次は
> 解尺
の意味でも聞こうか、脳味噌自壊野郎。
635:132人目の素数さん
09/04/03 00:22:58
>>632
> 途中周期
ってのが何のことかわからんが、sinは半周期ごとに符号が入れ替わるんだから
絶対値のはずし方は半周期ごとに違うわけで、その積分だって半周期ごとに
分割して考えなきゃ計算できるわけ無いだろ。
636:132人目の素数さん
09/04/03 00:24:28
>>632
> sin の場合、0≦x≦πでsin x>0 π≦x≦2πでsin x<0
ダウト。xは区間[a,b]内の任意の実数値をとるのだから、これでは不十分。
637:132人目の素数さん
09/04/03 00:30:05
>>632
>>606みたいな当てずっぽうなんぞ、何も考えていない丸投げとなんら変わらん。
638:132人目の素数さん
09/04/03 01:01:47
① 正の実数aがある。
aの「底aのlogb」乗はいくらか?
② ωを、1の実数でない3乗根とする。
ω+ω^2 はいくらか?
639:132人目の素数さん
09/04/03 01:02:32
>>635
失礼しました。
>sinは半周期ごとに符号が入れ替わるんだから
絶対値のはずし方は半周期ごとに違うわけで、その積分だって半周期ごとに
分割して考えなきゃ計算できるわけ無いだろ。
と、言うのは解答例で言うと
∫[πk1/n, π(k1+1)/n]|sin nx|dx + ・・・ +∫[π(k2-1)/n, πk2/n]|sin nx|dx
の部分に当たるところだと思います。
|sin x|は、グラフにすると ∩∩∩∩∩ こういう状況だと思います。(文字では上手く表せませんが・・・)
一つの山に付き積分した値は2ずつ増えていく。(n山あれば2n。この問いでは2/n*(k2-k1))
>>636
sin の場合、nπ≦x≦(n+1)π n:偶数のときsin x>0 n:奇数のときsin x<0 nは任意の整数
>>637
書いた時はこういうことかな?と思っていました。今見返すと、確かにそう見えます。
すみませんでした。
640:132人目の素数さん
09/04/03 01:50:41
おまえさー、積分ってのは足し算なんだぞー
まぁ公式だけ教えてる馬鹿な高校教育が悪いわけだが。。。
641:132人目の素数さん
09/04/03 03:31:58
S_6を6次の対称群とする。S_6∋fが巡回置換ならどんな場合にf^2=ffも巡回置換になるか。
のとき方を教えてください。
642:132人目の素数さん
09/04/03 09:53:38
>>641
f, f^2, f^3, f^4, f^5 =id のとき
f^2, f^4, f, f^3, f^5 =id
f^6 = id のとき
f^2, f^4, f^6 = id
というあたりから考えてみたら?
643:132人目の素数さん
09/04/03 10:21:17
初めまして。質問させて下さい。
nを2以上の整数とする。平面上にn+2個の点O,P0,P1,P2,…,Pnがあり、次の2つの条件を満たしている。
(A)角度Pk-1 O Pk=π/n (1<=k<=n) , 角度O Pk-1 Pk=角度O P0P1 (2<=k<=n)
(B)線分OP0の長さは1,線分OP1の長さは1+1/nである。
線分Pk-1 Pkの長さをakとし,Sn=Σak (k=1 →n)とおくとき、
lim Sn (n→∞)を求めよ。
計算省略、大ざっぱなので良いので解答をお願い致します。
644:132人目の素数さん
09/04/03 13:11:47
① 正の実数aがある。
aの「底aのlogb」乗はいくらか?
② ωを、1の実数でない3乗根とする。
ω+ω^2 はいくらか?
645:132人目の素数さん
09/04/03 13:26:24
>>644
① 対数の定義
② z^3-1 の因数分解
646:132人目の素数さん
09/04/03 14:44:27
>>644
multi
647:132人目の素数さん
09/04/03 16:44:03
dxとかがそのまま出てくる式ってどうやって解けばいいんですか?
(dt/dx)^2とかではなく (dx)^2 みたいなのが出てくる式です
648:132人目の素数さん
09/04/03 16:45:59
>>647
式を全部書け。
649:132人目の素数さん
09/04/03 16:51:40
いやです
650:132人目の素数さん
09/04/03 16:54:08
>>649
じゃ、スルー。
エスパー7段くらいかな。