09/01/21 20:23:01
さあ、今日も1日頑張ろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね299
スレリンク(math板)
2:132人目の素数さん
09/01/21 20:27:00
ベクトルと三角関数は高校数学から外すべき。これのせいで俺の偏差値がさがる。
3:132人目の素数さん
09/01/21 20:29:00
>>2
スレ違いだボケ
4:132人目の素数さん
09/01/21 20:38:41
>>2
お前の偏差値が下がる理由は
他の人ができるからだ。
ジンバブエとかに引っ越してみたら
超天才になれるかもしれないよ!
5:132人目の素数さん
09/01/21 20:53:24
ジンバブエを舐めるな
6:132人目の素数さん
09/01/21 21:12:36
>>944
一様収束極限です。
7:132人目の素数さん
09/01/21 21:20:02
前スレ966です、>>990さんありがとうございました。
8:132人目の素数さん
09/01/21 21:39:04
AをRの部分集合とする。Aの任意の点列がAの点に収束する部分列をもつならば、Aは有界閉集合であることを証明せよ。というもんだいがわかりません。どなたか教えてください!
9:132人目の素数さん
09/01/21 21:39:54
ハイネ・ボレルの定理
10:132人目の素数さん
09/01/21 21:46:09
>>8 非幽界ならばx_n→∞なる列が存在するから誘拐
R-Aが解集合でないならば
ある点x∈R-Aがあって
任意のxのopen ballがAと交わる
1/n-open ballからそれぞれ点を取ってきて
列を作ればそれはx∈R-Aに収束するので矛盾
結局上の名大は正しいことが証明された。
11:132人目の素数さん
09/01/21 21:49:58
ハイネボレルの主張は逆じゃないか?
点列コンパクト⇒有界閉は一般に距離空間で成り立つはず。
12:132人目の素数さん
09/01/21 21:51:39
逆は線形構造入れれて
距離関数が線形構造と共存してたらいえる?
13:132人目の素数さん
09/01/21 22:02:12
>>899
うちの彼氏もソレかも・・・!
ちょっと違うんだけど、たまにセックス中にフニャになったりして、
私が口とかで一生懸命硬くしてあげてるくらいなのに
終わってマターリじゃれあってるとすぐムクムクになる・・・
何でその気力をさっき発揮できなかったんだと思えてならない・・・
14:8
09/01/21 22:07:19
すみません、Rは実数のRですわ。。説明不足でした。
お手数ですがもう一度教えてください!
15:132人目の素数さん
09/01/21 22:08:26
いやです。
16:132人目の素数さん
09/01/21 22:08:38
>>14
みんなそれはわかった上で答えている。よく読め。
17:132人目の素数さん
09/01/21 22:11:35
>>14 何の問題が?
菌傍系による開集合の定義知らないの?
18:8
09/01/21 22:29:26
どうもです。なんとなくわかりました。
open-ballとはεー近傍のことですよね。
19:132人目の素数さん
09/01/21 22:32:10
この問題解いてください。
食塩水が入っている瓶があります。
食塩水が入った瓶の重さは500gです。
そのうち1/3の食塩を使用し、さらに5/3を使用した後
その瓶の重さを量ったら280gでした。
瓶のみの重さは何gでしょうか?
算数の問題なのですがよろしくお願いします。
20:132人目の素数さん
09/01/21 22:33:17
5/3ってどうやって使うんだ?
21:132人目の素数さん
09/01/21 22:33:27
>>18
普通に開球のことだと思うけど
22:132人目の素数さん
09/01/21 22:34:22
彼は開球のことをε-近傍と呼びたいのだろう。
23:132人目の素数さん
09/01/21 22:40:59
食塩水から食塩を分離する技術が確立されたと聞いてやってきました
24:132人目の素数さん
09/01/21 22:45:23
お願いします
原点O、A(0,3)B(-4,8)C(-12,0)
でAを通ってOABCの面積を2等分する直線を求めよ
25:132人目の素数さん
09/01/21 22:59:12
すみません。
先ほどの食塩水の問題の者です。
3/5でした。
26:132人目の素数さん
09/01/21 23:14:12
三角形の内部の点Pから
各頂点までの長さを d1, d2, d3
各辺への垂線の長さを e1, e2, e3 とするとき、
d1 + d2 + d3 ≧ 2(e1 + e2 + e3) を示せ。
27:132人目の素数さん
09/01/21 23:18:56
加群全体の集合を?として、Aが加群であることをA∈?と表したいのですが、?はどのようなアルファベットのどのような書体が(もしくはアルファベット列が)一般的なのでしょうか?
28:132人目の素数さん
09/01/21 23:26:17
けして高品質とは言えないウインナーは真新しい丸木串に突き刺さり、
ほとんど砂糖抜きのホットケーキに近い生地は少し悪くなった油でもって
均一な黄金色に揚げられていた。
揚がってから誰かが買うまでのあいだ、ハロゲンランプに照らされ
じっと待っている。はっきりといと言うと油が劣化しているわけだ。
ふつう、油揚げ食品ならば、この状態は品質の低下を意味するのだが、
ことアメリカンドッグ。そう、アメリカンドッグに関しては、これら通常は
不都合とされる条件により、衣のサクサク感や生地のモッチリ感
そして何より独特の風味を倍化させ、結果それこそが商品の魅力となるわけだ。
ここで俺は思う。
人生に措いて、たとえ自分が良くない素材であり
劣悪な環境に在ったとしても、以上でいうところの温度環境
つまり「温もり」に相当するものさえあれば、
人はそれをバネにして内側から己の魅力を引き出し
その結果をもって、自分に他人を惹き付けさせるための要素としうる。
これはそういう実例なのではないだろうか。
我々がアメリカンドッグに学ぶことは多い。
29:132人目の素数さん
09/01/21 23:26:55
テンプレってなくなったの?
30:132人目の素数さん
09/01/21 23:27:35
>>29
最初から無いよ。
31:132人目の素数さん
09/01/21 23:31:25
f: R ―→ R が連続で、
任意のa∈Rに対し、M(a)を[a, a+1]におけるfの最大値とする。
M: R ―→ R は連続であることを示せ。
32:132人目の素数さん
09/01/21 23:33:00
, ─ 、
/ / l
,! ' /
/` ー- イ
/ /i
/ l
_,r/ ./l / ,-、 l
/ ' '. i/ / / lヽ、
_,. -‐' 、_ ヽ、_ ゙´ ' ヽ、
,r'´ `''‐ ニ= '´,..-‐' ``ー、
/ ', ', ヽ
l l l ',
| 、 l l l
./ ヽ、 人 ノ l
i | `ー ---‐''''´l `ー─‐i' l
', l ! / l
..', 人 l l
〉 / ヽ / / /
../ / ヽ / l | ∧ ヽ
/ l ヽ l l ' / | ',
| ', | _!__!_. l ', ヽ
| l l, ´ ` 'i ヽ ',
', / / | ',. l
..| / l | ヽ i
. | l / | l l ', |
l l' l `'- 、 / l ヽ. l
l ゝ | ヽ / i 〉 ヽ
/ \ l i ', i
33:132人目の素数さん
09/01/21 23:34:54
スカルファックですね。
34:132人目の素数さん
09/01/21 23:35:36
>>19>>25
問題が不明瞭でよくわからないが
最初の1/3を使い
残った食塩水の3/5を使ったということなら
(1/3)+(2/3)*(3/5) = 11/15
を使ったことになる。
これが
500 - 280 = 220gの食塩水にあたり
220÷ (11/15) = 300g が最初にあった食塩水
瓶の重さは 200g
35:132人目の素数さん
09/01/21 23:38:37
>>19
問題文のミスがあるように思えるので、次のように問題を
修正して解きます:
--------------------------
食塩水が入っている瓶があります。
食塩水が入った瓶の重さは500gです。
そのうち1/3の食塩水を使用し、残った食塩水の3/5を使用した後
その瓶の重さを量ったら280gでした。
瓶のみの重さは何gでしょうか?
--------------------------
瓶の重さをxとする.最初の食塩水の重さをyとする.
「食塩水が入った瓶の重さは500gです。」
⇒ x + y = 500 …(1)
「そのうち1/3の食塩水を使用し、…中略…280gでした。」
⇒ x + (2/3)(2/5)y = 280 …(2)
式1から式2を辺々引くと:
(11/15)y = 220
∴ y = 300
∴ x = 200
答え: 200g
36:132人目の素数さん
09/01/21 23:39:43
>>35
算数の問題と言っているのに
どうして方程式を使いたがる馬鹿がいるのやら
37:132人目の素数さん
09/01/21 23:41:43
ぶっちゃけひとなんかいねえ
38:132人目の素数さん
09/01/21 23:45:11
>>36
まあ、整数論の問題に解析を使ったディリクレみたいなマジキチもいたしね。
文系の俺に言わせれば数学やってるやつはみんなKY
39:132人目の素数さん
09/01/21 23:46:04
>>38
整数論の問題に解析を使ってはいけないというルールはないから
それは全く別の話だな。
40:132人目の素数さん
09/01/21 23:52:20
積分なんですが、どうやればいいのかわかりません。
よろしくお願いします。
∬E 1/√(x-y)dxdy
E={(x,y)|0≦y≦x≦1}
41:132人目の素数さん
09/01/21 23:56:18
>>27
加群全体は集合ではないが、アーベル群の圏 Ab を考えたいのならば
A ∈ Ob(Ab)
Ab はカリグラフ、スクリプト、ボールドなどさまざま。
42:132人目の素数さん
09/01/22 00:01:40
もしfが[a,b]上の実数値連続関数ならば、fによる[a,b]の像f([a,b])は
(1)有界集合
(2)閉集合
であることを証明せよ。
と言う問題がわかりません。お願いします。
43:132人目の素数さん
09/01/22 00:01:42
. __________
_ | 自作自演王国 炎上中|
`)) | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ジ
´ ( ) ∧ ジ ャ
( ) <⌒> (⌒ ⌒) ャ |
ウーウー.( .人 /⌒\ \( ,, ⌒)// | ン
人/ ヽ ______]皿皿[-∧( ⌒ ,, ,, ) ン !!
( ( )( ) )三三三∧_/\_|,,|「|,,,! ( ,, ) !!
__| ̄田 ̄田 / ̄ ̄Π . ∩ |'|「|'''|「 ( )
/__,|==/\=ハ, ̄ ̄|「|ガシャーン |「| | * +
/_| ロ ロ 「 ̄ ̄ ̄ | | 田 |「|?箔c 田 |「|[[ *
|ll.|ロ ロ,/| l⌒l.l⌒l.| | |「| |「|ミミミミミミ ++*:
λワー∧ λワー λワー λワー
.λワー | | λワー λワー λワー
44:132人目の素数さん
09/01/22 00:01:56
>>40
xから積分するなら、yを定数だと思って
y≦x≦1
の範囲で積分。
そのあとyで
0≦y≦1の範囲で積分
45:132人目の素数さん
09/01/22 00:04:12
>>44ありがとうございました。やってみます
46:132人目の素数さん
09/01/22 00:11:45
>>42 [a.b]はコンパクトだからf([a,b])もコンパクト
Rでコンパクト⇔勇海平集合より。
47:132人目の素数さん
09/01/22 00:28:02
変数変換とパラメータ標示は違うというふうに学んだのですが
違いがよくわかりません。
例えばベクトル解析の面積分で円の場合はx=rcosθのように
おきますよね?けどこれは変数変換ではなくパラメータ標示で、
二重積分の場合にx=rcosθとおくとパラメータ標示ではなく
変数変換と呼んでヤコビアンもでますよね?
なぜ前者はパラメータ標示と呼んで、ヤコビアンもでないのでしょうか?
よければどなたかおしえてください。
48:132人目の素数さん
09/01/22 00:31:07
袋に、赤玉3、青玉3、白玉2の
計8こ入ってて、3つ取り出す時の組合せは
何とおり?バカですみません。
考え方も詳しくお願いします。
49:27
09/01/22 00:32:47
>>41
ありがとうございます。
AとOb(Ab)の間がスペースになっているのですが、これば「属する」の記号でしょうか?
それと、Ob(大文字のオーと小文字のビー?)が圏を表しているからOb(Ab)でアーベル圏を表すということなのでしょうか?
50:132人目の素数さん
09/01/22 00:33:03
>>47
変数変換は、異なる座標系の間での対応を意味しているが
パラメータ表示におけるパラメータは座標系での変数を表しているわけではなく
あくまで補助変数。
もちろん、パラメータ表示の補助変数をなんらかの座標系に埋め込んで考えることはできるし
表面上は似たものなんだけどね。
51:132人目の素数さん
09/01/22 00:37:03
>>48
白2のとき
残り1個が赤か青の2通り
白1のとき
残り2個が赤赤か、青青か、赤青かで3通り
白0のとき
残り3個が赤3, 赤2青1、赤1青2、青3の4通り
全部で9通り
52:132人目の素数さん
09/01/22 00:38:04
お願いします。
sinxとcosxのxについてのn回微分した形をそれぞれ教えてください。
それとマクローリンの定理も教えてください。
53:132人目の素数さん
09/01/22 00:38:36
>>49
∈ (∈の実体参照)と書いたのだが化けたのか…
アーベル群の圏は Ab だと言ったつもりなのだが……。
圏はObjectとmorphismについての公理によって規定される。
Abはアーベル群を対象とし群準同型を射とする圏だ。
54:132人目の素数さん
09/01/22 00:40:12
>>48
そんなの全部書いちまえー 赤を1青を2白を3として
111、112、113、
122、123、
133、
222、223、233
の9通り
このとき重複しないように必ず数を小さい順に書く
55:132人目の素数さん
09/01/22 00:44:03
>>52
まともな教科書読んだほうがいいぞ。多分まるまる書いてあるから。
56:48
09/01/22 00:44:39
51様
ありがとうございました。
57:49
09/01/22 01:15:27
>>53
もう少し勉強してみて、機会があれば、
Aが加群であることを
A∈Ob(Ab)
で表してみます。
ありがとうございました!
58:132人目の素数さん
09/01/22 01:35:04
個人的にはオヌヌメしないがな。
59:132人目の素数さん
09/01/22 01:39:22
2^X=X^2
これを満たす実数Xの値と求め方を教えてください。
60:前スレ782
09/01/22 01:55:10
結局分からなかったので、よろしくお願いします。
∫[R] e^{iap^2} dp
a:定数
i^2=-1
この積分どうすれば求まるかまったく分かりません。
よろしくお願いします。
61:132人目の素数さん
09/01/22 02:12:25
>>60
まず、i がない場合は答えられる?それが出来たら簡単。解析接続で指数が複素数の場合に拡張できるから。
62:132人目の素数さん
09/01/22 02:22:05
a = (x, y, z), b = b(x, y, z), c = c(x, y, z)
を積分可能とし、ω = adx + bdy + cdz
とおく。次を示せ。
(1) f = f(x, y, z) が積分可能であれば d(fω) = [df, ω] + fdω
(2) 至る所0にならない f を選んで d(fω) = 0 とできるならば [ω, dω] = 0
という問題があるのですが、そもそも [p,q]が一体どういう効果を持った記号なのか分からず解くことが出来ません。
[df, ω] の部分をどう処理すればいいかだけでも教えていただけませんか?
63:132人目の素数さん
09/01/22 02:38:16
>>59
対数とってf(x)=log(x)/xのグラフでも調べてみれ
64:132人目の素数さん
09/01/22 03:11:40
y=2^xとy=x^2のグラフの交点…2つある…x>0 の方はx=2だとわかる…x<0の方は…さて…
65:132人目の素数さん
09/01/22 03:19:49
Z/35Zの生成元を求める方法なんですが,
中国剰余定理からZ/35ZとZ/5Z×Z/7Zが同型で
それぞれの生成元が2,3と3,5であることがわかりますが,
そこからどのようにしてZ/35Zの生成元を求めるのかがわかりません.
教えていただけないでしょうか.
66:132人目の素数さん
09/01/22 04:03:32
>>61
iがない場合
0>aなら、Gauss積分になります。
a>0なら発散すると思います。
解析接続は・・・、ちょっとやったことないです。
教科書手に入れないと無理でしょうか?
67:132人目の素数さん
09/01/22 08:56:52
便
所
の
壁
未
満
で
す
ね
!
68:132人目の素数さん
09/01/22 09:55:49
>>60
Im(a)<0の時は積分は発散するので、Im(a)≧0とする。
a=ire^{-iθ}=re^{iθ+πi/2} (r>0, -π/2≦θ≦π/2), T>0とおいて、
∫[-T,T] e^{iap^2} dp の積分路-T→Tを、
(a) -T→-Te^{iθ/2} (円弧)
(b) -Te^{iθ/2}→Te^{iθ/2} (直線)
(c) Te^{iθ/2}→T (円弧)
の三つに変更する。e^{iap^2}はすべてのpで正則なので
この変更で積分値は変わらない。
(a)と(c)の積分はTが∞の極限で0になる。
(b)の積分はp=xe^{iθ/2}とおくと、
∫[-Te^{iθ/2},Te^{iθ/2}] e^{iap^2} dp
=∫[-T,T] e^{-rx^2} dx e^{iθ/2}
→√(π/r) e^{iθ/2} = √(π/a) e^{πi/4} (T→∞)
69:132人目の素数さん
09/01/22 10:34:13
>>65
外国人で、下手な日本語で失礼します
Bezoutの定理を使っていいと思います.
xを(2,3)の対応物としましょう
5と7は互いに素なので、5u+7v=1と書けます(u=-4, v=3と選べます)
x=2+5a=3+7b、だから
x=(5u+7v)x=u*5*(3+7b)+v*7*(2+5a)=15u+14v+35m
x≡15*(-4)+14*3=-18=17 (mod 35)
という様な計算でZ/5Z×Z/7Z→Z/35Zの同型を明示ことが出来ます
70:132人目の素数さん
09/01/22 12:24:18
π/6=
って、
これ答えあるんですか??
71:132人目の素数さん
09/01/22 12:26:42
2^X=X^2はグラフ書くと交点3つですよ
X>0はなんとなく2,4とわかるがX<0の交点が求められない
72:132人目の素数さん
09/01/22 12:46:14
√(2+√3)=(1+√3)/√2ってどうやって思い付くんですか?
73:132人目の素数さん
09/01/22 12:52:13
>>70
近似値という意味か?
74:132人目の素数さん
09/01/22 12:56:11
π/6=30゜
75:132人目の素数さん
09/01/22 12:59:54
>>72
√がはずれるのは
√の中身が2乗のとき
2+√3 = (a+b√3)^2 = a^2 +3b^2 +2ab√3 の形を目指して
a,bを考える。
a^2 +3b^2 =2
2ab = 1
これだとよくわからないが
左辺がa=b=1のときに
a^2 +3b^2 = 4
2ab = 2
で右辺が丁度2倍だったら解ありということになるので
2+√3 = (4+2√3)/2 = {(1+√3)^2}/2
という変形に至る。
76:132人目の素数さん
09/01/22 13:00:15
>>59
x=2, 4, -2*2^(-1-2^(-1-2^(-1-2^(-1-…))))
77:132人目の素数さん
09/01/22 14:18:24
2,4ではない解の近似値はいくらくらいですか?
78:132人目の素数さん
09/01/22 14:22:41
>>77
-2 LambertW((1/2) log(2))/log(2) ≒ -0.7666646958
79:132人目の素数さん
09/01/22 15:12:27
行列の問題で実対称行列を実直行行列を用いて対角化しろ。って問題なんですけど
λ=-1(重解)、8になったんですけどλ=-1のときって
x=1/√5(-1,2,0)+(0,0,1)であってますよね?
80:79
09/01/22 15:13:22
書き忘れましたがxは固有ベクトルです。
81:132人目の素数さん
09/01/22 15:16:21
>>78
> -2 LambertW((1/2) log(2))/log(2)
をどうやって求めたかぷりーず
82:132人目の素数さん
09/01/22 15:41:08
x+y+z=3,3x+y-z=5を満たす全ての実数x,y,zについてax2乗+by2乗+cz2乗=8が成り立つ時の定数a,b,cの値を求めよ。
という問題がわかりません。どなたかわかるでしょうか?
83:132人目の素数さん
09/01/22 15:47:10
中3です
二等辺三角形ABC(AB=AC)において
AB上にPを
AC上にQをとり
AP=CQを満たすように定める
線分PQの中点をRとする
(1)Rはどのような図形上にあるか
(2)Rが(1)で求めた図形上にあることを証明せよ
(1)はABの中点とACの中点を両端とする線分上
とわかったのですが
(2)がわかりません
どのように証明したらいいのかを教えてください
お願いします
84:132人目の素数さん
09/01/22 16:22:51
フーリエ変換の問題について質問があります。
(1)
-1/2≦t≦1/2においてa(t)=1、それ以外のtではa(t)=0
のa(t)のフーリエ変換A(ω)を求めよ
(2)
g(t)のフーリエ変換をG(ω)としたとき、G(t)のフーリエ変換を求めよ
(3)
f(t)=sin(t/2)/(t/2)、およびf(t)^2のフーリエ変換を求めよ
1については、A(ω)=sin(ω/2)/(ω/2)=f(ω)と答えを出せたのですが、2と3について確信がもてません。
2はgとGの関係を利用して2πg(-ω)、3のひとつめは1と2を使って2πa(-ω)、すなわちグラフにするとa(t)の振幅のみを2πしたものになるのかなと考えたのですが正しいのでしょうか?
85:132人目の素数さん
09/01/22 16:48:27
>>84
(1)は確認してないけど、
(2), (3)について君が書いていることは正しい。
86:132人目の素数さん
09/01/22 16:49:22
>>79
対角化すべき行列も書かれてないのに答えられるわけがないよね
87:132人目の素数さん
09/01/22 16:50:26
>>81
自己解決した
88:132人目の素数さん
09/01/22 17:22:08
>>84
(1)はあってる。
(2)はg, GがL1可積分ならあっている。
(3)のひとつめはフーリエ変換の積分をlim[T→∞]∫[-T,T]で定義する場合、正確には、
-1/2<t<1/2でa'(t)=1、|t|=1/2でa'(t)=1/2、それ以外のtではa'(t)=0
というa'(t)を用いて2πa'(-ω)=2πa'(ω)となる。
89:132人目の素数さん
09/01/22 17:42:12
>>83
AからBCに下ろした垂線の足をH
PからAHに下ろした垂線の足をp
QからAHに下ろした垂線の足をq
QからBCに下ろした垂線の足をTとすると
△APp ≡ △QCTだから
Ap = QT = Hq
AHの中点をMとすれば
AM = MH
Ap + pM = qM+Hq
よりpM=qMであり
pqの中点は常にMで固定されているので
RからAHに下ろした垂線の足はMすなわち
RはMを通りAHに垂直な直線上にある。
この直線はABの中点、ACの中点を通る。
90:132人目の素数さん
09/01/22 17:47:44
>>82
x+y+z=3
3x+y-z=5
を解いて
y = -2x+4
z = x-1
ax^2 +b(-2x+4)^2 +c(x-1)^2 = 8
(a+4b+c)x^2 -2(c+8b)x+16b+c =8
a+4b+c=0
c+8b=0
16b+c=8
a=4
b=1
c=-8
91:132人目の素数さん
09/01/22 17:58:53
文系なのに数学の勉強しててサーセンwww
行列がさっぱりわからんから教えてくだしあ。
|1 2 | |-1 -2|
|5 -1 | の逆行列は |-5 1|×-1/11 ってなるんだけどさ、
A11が|-1| A12が|2| A21は|5| A22は|1|だが、
ここでA11とA22がそれぞれこれらの値になって計算するのはなぜ?
92:132人目の素数さん
09/01/22 18:12:22
>>91
逆行列の定義は?
93:132人目の素数さん
09/01/22 18:19:45
>>90
ありがとうございました。
理解できました。
94:132人目の素数さん
09/01/22 18:24:09
>>91
A11=|-1|の| |はもちろん絶対値ではなく行列式の記号。
2次だと分かりにくいが、余因子というやつ。
URLリンク(csx.jp)
A11は1行目と1列目を消してできる行列の行列式を表す。
A12は1行目と2列目を消してできる行列の行列式を表す。
・・・
Akj でk+jが奇数のとき -1倍して並べたのが余因子行列。
だから
A11 = |-1| = -1
A22 = |1| = 1
A12 = |5| = 5 → 1+2=3は奇数だから-1倍
A21 = |2| = 2 → 2+1=3も奇数だから-1倍
で並べたのが
-1 -5
-2 1
これを転置して
-1 -2
-5 1
これが余因子行列
95:132人目の素数さん
09/01/22 18:30:23
∬∫v e^(x+y+z)dxdydz v={(x,y,z)|0≦x,y,z≦1}
の積分範囲をどのようにすればいいのか教えていただけないでしょうか
96:132人目の素数さん
09/01/22 18:34:14
>>95
どのようにもなにも全部0~1じゃん。
97:132人目の素数さん
09/01/22 18:46:24
>>96
どうも寝ぼけてたみたいです…
ありがとうございました!
98:132人目の素数さん
09/01/22 19:03:24
行列って微分できます?
99:132人目の素数さん
09/01/22 19:03:54
ああ
100:132人目の素数さん
09/01/22 19:05:57
>>98
できる。
1変数での微分であれば成分ごとにするのが普通かな。
多変数での微分だったらヤコビアンみたいな拡張になるのかな。
101:132人目の素数さん
09/01/22 19:10:17
行列式の微分で上の成分だけ微分したのと下の成分だけ微分したのをたすのは何故ですか?
102:132人目の素数さん
09/01/22 19:18:30
円すいを底面に平行な平面で切って、上部をとり除いた図形がある。
この立体の上の面の円の半径が8cm、下の面の円の半径が12cm
高さが6cmであるとき、体積を求めよ、ただし、円周率をΠとする。
円すい全体の高さが不明なので解けないのですが、どうして解いたら
いいですか?
103:132人目の素数さん
09/01/22 19:22:39
>>101
斉次多項式として書いてやれば自明な話。
104:132人目の素数さん
09/01/22 19:34:25
>>102
中学生のときに習った平行線と比の定理にて
全体の高さが出るんじゃね?
105:102
09/01/22 20:05:05
>>104
相似な図形と忘れていました。
なんとか解けそうです。ありがとうございました!
106:132人目の素数さん
09/01/22 20:17:20
線形代数に関する質問です
点(x,y)を反時計回りにθ度回転させる変換は
(cosθ -sinθ)(x) という式になりますよね
(sinθ cowθ )(y)
では時計回りにθ度回転させる変換は
どういう式になるんでしょうか?
107:132人目の素数さん
09/01/22 20:18:37
対称群の交換子群について
[Sn,Sn]=An
を示せ。Snはn次対称群、Anはn次交代群。
よろしくお願いします。
108:132人目の素数さん
09/01/22 20:24:35
>>106
θの代わりに-θ
あと、君の式だと、θの単位は、度じゃなくてradianね。
109:132人目の素数さん
09/01/22 20:31:16
>>108
なるほど、ありがとうございました
110:132人目の素数さん
09/01/22 20:43:54
>>101
積の微分
111:132人目の素数さん
09/01/22 20:45:24
>>107
⊂は明らか。
⊃は、Anは3文字の巡回置換で生成されるので、
3文字の巡回置換が[Sn,Sn]に入っていることを直接示せばよい。
112:132人目の素数さん
09/01/22 21:39:16
3つの円柱面 x^2+y^2=a^2 ,x^2+z^2=a^2, z^2+y^2=a^2 で囲まれた部分の体積を示せ。
という問題ですがどのように解けばいいですか。
113:132人目の素数さん
09/01/22 21:42:39
xを実数とし、lim(n->∞)[lim(m->∞){cos(n!πx)}^2m]を求めよ。
よろしくお願いします。
114:132人目の素数さん
09/01/22 21:47:54
>>113
lim(m→∞)(cos(n!πx)^2m)
=1 (cos(n!πx)=±1なるx)
0 その他
で、cos(n!πx)=±1⇔n!x:整数
nを無限大に飛ばしたら?
115:132人目の素数さん
09/01/22 21:56:04
>>113 中の極限はnとxに関する関数となるから
nとxについて場合分けして考えてみる。
116:132人目の素数さん
09/01/22 22:04:14
>>112
z=kとかで切って
断面積を求めるのが普通かな
117:132人目の素数さん
09/01/22 22:17:30
>>107
>>111
長さ3の巡回置換は、逆向きの巡回置換を2回続けたのと同じだから
(312) = (213)(213) = (12)(13)(12)(13) = aba^(-1)b^(-1) ∈ [S_n,S_n],
ここに a=a^(-1)=(12), b=b^(-1)=(13),
118:132人目の素数さん
09/01/22 22:23:36
図形の問題なんですが、URLリンク(imepita.jp)
この上面図と正面図で考えられる立体はどんな物が考えられますか?わかるかたは、宜しければ考え方も教えてください。
119:132人目の素数さん
09/01/22 22:42:01
解る方は
URLリンク(imepita.jp)
こちらも教えていただけると嬉しいです。
120:132人目の素数さん
09/01/22 22:43:51
>>113
1(x:有理数)
0(x:無理数)
121:132人目の素数さん
09/01/22 22:45:00
>>118 説明しづらいが、L字で二側面通して抜き取られてる図形。
考えられないなら粘土でも買ってこい
122:132人目の素数さん
09/01/22 22:50:20
有限な整域は体になることを示せ。
よろしくお願いします。
123:132人目の素数さん
09/01/22 22:51:25
g(x,y,z)=f(x , √(y^2+z^2) ) ※以下、見やすくするために√(y^2+z^2)=n
に対して、
∇g(p)
=(p , (d/dx)f , (d/dy)f , (d/dz)f)
=(p , (d/dx)f , (d/dn)f * y/n , (d/dn)f * z/n)
という計算は合ってますか・・?
124:113
09/01/22 22:53:56
>>114
>>115
>>120
ありがとうございます。
まだわからないことがあるのですが、なぜxが有理数なら1になり無理数なら0になるんですか?
125:132人目の素数さん
09/01/22 22:54:23
>121
URLリンク(imepita.jp)
素直に書いたらこんなのになるんですが、上面の四角は逆ですか?
126:132人目の素数さん
09/01/22 22:57:26
Σ[n=1 , ∞] ((an+b)/(an+c))^n (a,b,c>0)は収束するでしょうか?
127:126
09/01/22 22:58:41
ちなみに、私はa[n]=((an+b)/(an+c))^n とし、lim[n→∞] (a[n])^(1/n) = 1
収束発散不明
という状態です。
128:132人目の素数さん
09/01/22 23:09:37
>>122
Xを、有限な整域とする
aをXの任意の元(ただしa≠0)とする
f:X→Xを、f(x)=axで定めて、
(1) fは単射
(2) fは全射
の順で示す
129:132人目の素数さん
09/01/22 23:12:24
>>124
>>114にまるっきり書いてあるだろ、まじめに読めよゴミカス
130:132人目の素数さん
09/01/22 23:14:35
ベクトル解析なんですが、よろしくお願いします。
∇×(r×A)
r=(x,y,z)をベクトル、A=(A1,A2,A3)を定ベクトルとする。
131:132人目の素数さん
09/01/22 23:17:12
>>130
で?
132:132人目の素数さん
09/01/22 23:24:08
>>131
すいません。
∇×(r×A) を計算していただきたいです。
133:132人目の素数さん
09/01/22 23:24:25
ABは原点通り
Aは軸がワイ軸平行
Bは軸がエックス軸平行
x^2+y^2+=r^2の接線l
第一ショウゲン内のl上の点PでABは接する
この時OPとAで囲まれる面積とOPとBで囲まれる面積の和はPによらず一定の証明。
と
lを動かすときの面積の最小
また
y^2=4x上のPの法線はある曲線に接する
この曲線の方程式
と放物線と曲線の囲む面積
です
134:132人目の素数さん
09/01/22 23:39:58
>>123
∇の演算の定義は?
135:132人目の素数さん
09/01/22 23:41:32
多項式x1^n+x2^n+……+xk^n
が基本対称式の多項式で表わされることの証明で数学的帰納法を用いたんですけど
n=tを仮定したときn=t+1が成り立つことが示せません。どなたか教えてくれませんか?
136:132人目の素数さん
09/01/22 23:51:55
>>83
> 二等辺三角形ABC(AB=AC)において
> AB上にPを
> AC上にQをとり
> AP=CQを満たすように定める
> 線分PQの中点をRとする
>
> (1)Rはどのような図形上にあるか
> (2)Rが(1)で求めた図形上にあることを証明せよ
>
Qを通りABに平行な直線とBCの交点をDとすると、
DQ//APかつDQ=CQ=APゆえ、四角形APDQは平行四辺形である。
QPは対角線の一つであり、
もう一つの対角線ADはQPの中点Rを通る。よって、Rは
> (1)はABの中点とACの中点を両端とする線分上
を動くことが分かる。
137:132人目の素数さん
09/01/23 00:01:26
次の行列Aに対して固有多項式gA(t)とAの固有値を求めよ。
A=「5 -3 6
2 0 6
-4 4 -1」
これの固有値はλ=2、-1、3
とでたのですが
固有多項式の出しかたがわからないので出しかただけでもお願いします
138:132人目の素数さん
09/01/23 00:01:47
次の行列Aに対して固有多項式gA(t)とAの固有値を求めよ。
A=「5 -3 6
2 0 6
-4 4 -1」
これの固有値はλ=2、-1、3
とでたのですが
固有多項式の出しかたがわからないので出しかただけでもお願いします
139:132人目の素数さん
09/01/23 00:04:49
固有多項式ってただのdet(xI-A)だろ。
それ出さないでどうやって固有値出したのか。
140:132人目の素数さん
09/01/23 00:06:04
固有方程式から出した悪寒
141:132人目の素数さん
09/01/23 00:08:22
>>134
∇f(x,y,z)=(x,y,z,(d/dx)f,(d/dy)f,(d/dz)f) です。失礼しました。
142:132人目の素数さん
09/01/23 00:13:41
>>141
ありゃ、俺の想像と違った。ちょっとわかんねーわ、ごめん。
143:132人目の素数さん
09/01/23 00:16:38
>>138
すいません間違えました。
固有ベクトルを教えてもらいたいです。
144:132人目の素数さん
09/01/23 00:18:00
∇ ナブラの定義がおかしい
145:132人目の素数さん
09/01/23 00:20:26
x^i=y^j=z^k=xyz 1≦i≦j≦k
が成立しているとき この条件を満たすi,j,kをすべて求めよ
対数をとって解く問題らしいのですが
条件をどのように使うのかがわかりません。
≦←これは下の部分が=ではなく一本線でした
ぜひ教えてください><
146:132人目の素数さん
09/01/23 00:20:36
加群Aの元aにおいて、m,nを整数とするとき
(m+n)a=ma+na
が成り立つことはどのように示せますか?
147:132人目の素数さん
09/01/23 00:22:57
>>145
> ≦←これは下の部分が=ではなく一本線でした
とわざわざ書くからには、≦とは別の意味だったということだよな?
148:132人目の素数さん
09/01/23 00:23:54
>>146
どのようにって、そら、定義に従って、だろうな。
149:132人目の素数さん
09/01/23 00:27:02
>>147
分かってて書くなよ
150:132人目の素数さん
09/01/23 00:29:48
>>148
同じ意味ならいちいち書く必要ないだろ?
151:132人目の素数さん
09/01/23 00:30:41
レス番typoった…orz
>>149
同じ意味ならいちいち書く必要ないだろ?
152:132人目の素数さん
09/01/23 00:34:52
≦とおなじ意味でした
一般的に=じゃなくて一本でかくんですね
紛らわしいこと書いてすいません
153:132人目の素数さん
09/01/23 00:49:35
>>145
それならまず対数とってみようぜ
154:132人目の素数さん
09/01/23 00:53:50
>>144
基点が(x,y,z)である( (d/dx)f,(d/dy)f,(d/dz)f )ベクトルという定義なので、
>>141は∇f(x,y,z)=( (x,y,z) , ((d/dx)f,(d/dy)f,(d/dz)f) )と書くべきだったかもしれません。
>>123も同様に、基点をp∈R^3とした( (d/dx)f,(d/dy)f,(d/dz)f )ベクトルです。
155:132人目の素数さん
09/01/23 00:58:46
でんでん話が見えん
156:132人目の素数さん
09/01/23 01:00:15
>>146が示せる方はいませんか?
157:132人目の素数さん
09/01/23 01:00:56
対数とって
ilogx=jlogy=klogz=logx+logy+logz
iy=kz=ix=x+y+z
(i-1)x=y+z
(j-1)y=x+z
(k-1)z=x+y
ここまで展開できたんですけどあってますかね><?
その先がよく・・
158:132人目の素数さん
09/01/23 01:02:30
>>154
多少見難くなってもいいから>>123をそんな感じで丁寧に書き直してみ。
nのとこはnのままでいい。
159:132人目の素数さん
09/01/23 01:03:30
>>156
整数環の作用が通常の意味だとすると
「りんご5個とみかん3個、さて果物は何個?」
と同じ話だろ?
だから定義によると言ってるのに。
160:156
09/01/23 01:11:45
>>159
maはmコのaを足しあわせたものです。どうかお願いします。
161:132人目の素数さん
09/01/23 01:13:11
>>158
∇g:=((d/dx)g , (d/dy)g , (d/dz)g)
∇g(x,y,z):=( (x,y,z) , ((d/dx)f , (d/dy)f , (d/dz)f) ) ※基点が(x,y,z)である∇g
と定義する。
g(x,y,z)=f(x , √(y^2+z^2) ) ※以下、見やすくするために√(y^2+z^2)=n
に対して、
∇g(x,y,z)
=( (x,y,z) , ( (d/dx)g , (d/dy)g , (d/dz)g) )
=( (x,y,z) , ( (d/dx)f , (d/dy)f , (d/dz)f) )
=( (x,y,z) , ( (d/dx)f , (d/dn)(dn/dy)f , (d/dn)(dn/dz)f) )
=( (x,y,z) , ( (d/dx)f , (d/dn)f * y/n , (d/dn)f * z/n) )
という計算の流れが合っているかどうか知りたいです。
わかりにくくてすみません。 あと、dで書いてますが全て偏微分です。
162:132人目の素数さん
09/01/23 01:15:38
>>160の補足ですが、
mが負の整数であれば、
ma⇔-(ーma)
と定義されています。
163:132人目の素数さん
09/01/23 01:34:00
>>130
解いていただけないでしょうか?
お願いします。
164:132人目の素数さん
09/01/23 01:34:29
>>160
もう既に証明は終わっているのだが……
165:132人目の素数さん
09/01/23 01:36:02
>>163
席の公式を作れとかそういう問題では無くてか?
166:ほれほれw
09/01/23 02:35:49
静かにしてます
シーン
=ニ= ∧_∧
/ (・∀・ )
〆| _U U∈Z∋
| /⌒丶丶コノ |
| | | |∪〓 |
/|\ヘ_ノノ∥_/|\
167:132人目の素数さん
09/01/23 02:45:20
確率の問題です
計算するとどうなるか教えてください
袋の中に赤玉3個と白玉101個の計104個の玉があり、
それぞれ1~3、4~104とラベリングされている
今、この袋から一度に8つの玉を取り出す試行をする
試行で取り出した玉は、8つ全てを白く塗り直して袋に戻す
これを三回繰り返した時、袋の中にある赤玉の数の期待値はいくらか
168:132人目の素数さん
09/01/23 04:15:23
疑問に思ったんだけど
円て360度だよね?
てことは三等分(120度)できるよね?
というか360の約数等分できるよね?
つーことは360の約数のどれでも割り切れるってこと?
何かを勘違いしているのか?俺・・・。
169:132人目の素数さん
09/01/23 04:48:53
>>168
いや、あんたの言うとおりだよ。昔は1年360日とされてた関係で1周を360°としたそうだが、
1年365日の今も、割り切れやすいようにそのままにしてる。
170:132人目の素数さん
09/01/23 06:23:02
133頼む
171:132人目の素数さん
09/01/23 06:33:27
オランウータンビーツが必要
172:132人目の素数さん
09/01/23 08:25:20
>>159 じゃ証明になってないよ。
peanoの公理から帰納法で証明します。
173:前スレ782
09/01/23 10:52:35
>>68
ありがとうございます。
(a)の積分に関してですが、
∫[0,θ]e^(iT^2r e^{θ+u-π/2}) (-iT/2) e^(iu/2) du
=∫[0,θ]e^(iT^2 r cos{θ+u-π/2}) e^(-T^2 r sin{θ+u-π/2}) (-iT/2) e^(iu/2) du
のようになり、
θ>0 のときは絶対値を取れば、Tが∞の極限が0になることは示せたのですが、
例えばθ=-π/4の時に極限が0に行くことをうまく示せなくて・・・
どうすれば極限を0に持っていけるでしょうか?
174:132人目の素数さん
09/01/23 11:00:47
>>163
(A・∇)r-A(∇・r)
175:132人目の素数さん
09/01/23 11:16:50
>>173
ちゃんと琶螺矧汰を使って解いた?
176:132人目の素数さん
09/01/23 11:46:41
>>175
お前は来なくてよい。
177:132人目の素数さん
09/01/23 14:59:20
『関数の質問です』
ちょっと長くなりますがいいですか?
関数y=1/2x上に、点A(-4,8)と点B(4,8)があり、このAとBを結ぶ線をlとします。
また、x軸上に点P(6,0)があります。
さらに線分OA上に、点Qがあります。座標は分かりません。
続きます。
178:132人目の素数さん
09/01/23 15:03:03
続きです
問題は「線分OA上に、点Aと異なる点Qをとる。△APBの面積と△QPBの面積が等しくなるとき、直接lの式を求めなさい」でした。
どなたか解き方を教えて下さい。
よろしくお願いします。
179:132人目の素数さん
09/01/23 15:11:45
>>177
問題合ってる?
180:132人目の素数さん
09/01/23 15:12:09
>関数y=1/2x上に、点A(-4,8)と点B(4,8)があり、
なにか書き間違えてないか?
181:132人目の素数さん
09/01/23 15:14:15
あ、すいません。
2乗が抜けてました。
正しくは『y=1/2xの2乗』です。
いわゆる放物線のグラフです。
182:132人目の素数さん
09/01/23 15:21:28
lの式だったら、三角形云々関係なくy=8だが。
183:132人目の素数さん
09/01/23 15:26:26
直線lは動くみたいなんです。
184:132人目の素数さん
09/01/23 15:29:04
>点A(-4,8)と点B(4,8)があり、このAとBを結ぶ線をlとします
という文に間違いがないのなら、lは動かない。
185:132人目の素数さん
09/01/23 15:37:13
そこら辺はよくわからないのです。
lはx軸に平行な線だよっていう事なのかもしれないです。
186:132人目の素数さん
09/01/23 15:40:31
>>185
問題の出所は?
187:132人目の素数さん
09/01/23 15:43:52
学校のテストです。
188:132人目の素数さん
09/01/23 15:46:16
おそらく先生のミスだろう
189:132人目の素数さん
09/01/23 15:49:43
ちなみに解答は
y=9/2(2分の9)
となってました。
なぜこんな答えになるのか知りたくて。
これ、ちゃんとやり直しをして提出しないと、評価を1つ下げられるみたいなので、どうにか解法が知りたいのです。
190:132人目の素数さん
09/01/23 15:50:40
>>187
正解は
「問題として成り立ってねぇだろボケ」
これで満点
191:132人目の素数さん
09/01/23 15:52:07
ちゃんとした問題も見ずにちゃんとした解法がわかるわけないじゃん
192:132人目の素数さん
09/01/23 15:52:55
>>189
本当に問題文はあっているか。
193:132人目の素数さん
09/01/23 15:55:04
はい。
皆様が「問題おかしくね?」とおっしゃってますが、どこがおかしいのかさえ分かりません。。。
194:132人目の素数さん
09/01/23 16:00:12
>>193
問題文が正しいなら>>185の2行目のようなことは起こり得ない
195:132人目の素数さん
09/01/23 16:02:32
2つの定点を通る直線は一通りに決まる
196:132人目の素数さん
09/01/23 16:03:29
>>193
一字一句、句読点まで一致しているか確かめた?
197:132人目の素数さん
09/01/23 16:09:37
はい。
問題そのままを書いたつもりなのですが。。。
確かにAとBは定点です。
私はとにもかくにも、Qの座標さえ分かればいいんです。
そしたら後は何とか解けそうで。
点Qの座標はどなたか分かりませんか?
198:132人目の素数さん
09/01/23 16:12:06
どうやって「後は何とか解」くんだ?
199:132人目の素数さん
09/01/23 16:12:35
>>197
> 関数y=1/2x上に、点A(-4,8)と点B(4,8)があり、このAとBを結ぶ線をlとします。
> また、x軸上に点P(6,0)があります。
> さらに線分OA上に、点Qがあります。座標は分かりません。
これは本当に問題文なの?
これは君による図か何かの説明で、君が図を読み取れていないのと違うか?
200:132人目の素数さん
09/01/23 16:21:23
あ、問題文ではないです。
グラフを伝えるために私が文にしました。
201:132人目の素数さん
09/01/23 16:22:20
>>197
問題がおかしいから解きようがない。
おまえがどう頑張ったところでどうにもならんのだよ。
携帯電話とかで問題を撮影してupできないだろうか?
202:132人目の素数さん
09/01/23 16:22:46
>>200
ちょっと待て。
じゃおまえの文章がおかしいんだろ!
203:132人目の素数さん
09/01/23 16:24:13
ここに来て驚愕の事実が判明w
204:132人目の素数さん
09/01/23 16:25:16
_人人人人人人人人人人人人人人_
> な なんだってー!! <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
_,,.-‐-..,,_ _,,..--v--..,_
/ `''.v'ν Σ´ `、_,.-'""`´""ヽ
i' / ̄""''--i 7 | ,.イi,i,i,、 、,、 Σ ヽ
. !ヘ /‐- 、u. |' |ノ-、 ' ` `,_` | /i'i^iヘ、 ,、、 |
|'' !゙ i.oニ'ー'〈ュニ! iiヽ~oj.`'<_o.7 !'.__ ' ' ``_,,....、 .|
. ,`| u ..ゝ! ∥ .j (} 'o〉 `''o'ヽ |',`i
_,,..-<:::::\ (二> / ! _`-っ / | 7  ̄ u |i'/
. |、 \:::::\ '' / \ '' /〃.ヽ `''⊃ , 'v>、
!、\ \. , ̄ γ/| ̄ 〃 \二-‐' //`
205:132人目の素数さん
09/01/23 16:27:47
>>182-185で散々オカシイとこ指摘してるのに、合ってる合ってるいうからこんなことになる。
206:132人目の素数さん
09/01/23 16:29:18
>>200
では、図を適切に説明できなければ話は前に進まないよ。
207:132人目の素数さん
09/01/23 16:29:46
_, ._
( ゚ Д゚) ガシャ
( つ O. __
と_)_) (__()、;.o:。
゚*・:.。
208:132人目の素数さん
09/01/23 16:34:18
>>197
問題そのままを書けて無いじゃんw
209:132人目の素数さん
09/01/23 16:38:34
お前ら集団でひとりをいじめんな
210:132人目の素数さん
09/01/23 16:39:45
結局のところ、その問題をやるレベルになってないってことだな。
問題の意味すらわかんねえんだもの。
211:132人目の素数さん
09/01/23 16:40:30
>>209
いや、解けるようになってほしいからこそ、いろいろ情報を聞き出そうとしてんだろ?みんな。
212:132人目の素数さん
09/01/23 16:45:49
┏┳┳┓ ハイ. ┏┳┳┓
┏┫┃┃┃ 無駄レス ┃┃┃┣┓
┃┃┃┃┣┓ ここまで ┏┫┃┃┃┃
┃ ┃┃┏━━┓┃┃ ┃
┃ 雑談 ┣┫ . ・∀・ ┣┫. STOP!┃
┗━━┛┗┳━┳┛┗━━┛
┏┻┓┃
┏━┛ ┣┻┓
┗━━┫ ┗━┓
. ┗━━┛
213:132人目の素数さん
09/01/23 16:51:30
大変すみませんでした。
説明の仕方が悪かったですね。
今から部活の引き継ぎ式があるので、夜またちゃんと問題用紙を見て、正確に書き直したいと思います。
お騒がせしまして、誠に申し訳ございませんでした。
214:132人目の素数さん
09/01/23 16:54:54
この流れで>>167
215:132人目の素数さん
09/01/23 17:34:20
確率論で質問があります。
V=(σ_ij):d×d正定値行列
T={1,2,…,d}×[0,∞):パラメータ空間
T上の正定値関数C(i,j,t,s)を
C(i,j,t,s)=(t∧s)σ_ij=∫[0,∞)(1_[0,t](u)×1_[0,s](u)×σ_ij)du
とする。
と本にあるのですが、なぜ
(t∧s)σ_ij=∫[0,∞)(1_[0,t](u)×1_[0,s](u)×σ_ij)du
となるのでしょうか?
ちなみに
t∧s=min(t,s)
1_[0,t](u)=1(u∈[0,t]) or 0(それ以外) 要は定義関数
です。
どうかお願いします。
216:132人目の素数さん
09/01/23 17:42:05
>>215
共通部分の指示函数は積になるからじゃねーの?
指示関数の積がminになるのはみりゃ分かる話だし。
217:132人目の素数さん
09/01/23 17:52:13
>133
お願いします
218:132人目の素数さん
09/01/23 17:53:36
>>216
指示関数というのは定義関数の事でいいですよね?
P(A)=∫1_A(x)dx
になるというのは以前習いましたが、なぜminが積分の形になるのですか?
219:132人目の素数さん
09/01/23 18:03:52
>>217
問題の意味がわからん
220:132人目の素数さん
09/01/23 18:04:21
>>218
よく読めよボケ
221:132人目の素数さん
09/01/23 18:10:59
>>167
面倒なだけだな
赤がn個
白が(104-n)個
あるときに
8個の中に赤がk個入る確率は
(nCk)((104-n)C(n-k))/(104C8)
あとは赤の減り方を数え上げて
確率を計算していくだけだが
面倒だな…
222:132人目の素数さん
09/01/23 18:30:11
ラグランジュの定理に関する問題です。
有限群Gの位数が素数ならばGは巡回群であることを示せ。
という問題です。
おねがいします。
223:132人目の素数さん
09/01/23 18:41:28
>>222
単位元でない任意の元は位数が素数。
224:132人目の素数さん
09/01/23 18:42:54
でっていう
225:132人目の素数さん
09/01/23 18:43:57
自分で考えろっていう
226:132人目の素数さん
09/01/23 18:57:09
「お前口臭ぇよ」って言われたらなんて言い返しますか?
227:132人目の素数さん
09/01/23 19:02:53
>>167を気合いで計算してみたら
267174739008/114512071349
になった。これでもいちおう既約分数w
大計算だったからどっかでミスがあるかもしれんが、小数にすると
2.33315786...
らしいので、まぁ大外しはしてないはず。疲れた。
228:132人目の素数さん
09/01/23 19:05:02
>>226
歯科・口腔科・内科に行ってみるから診療費・治療費・交通費・雑費出せ、という。
229:132人目の素数さん
09/01/23 19:44:40
ABは原点通り
Aは軸がワイ軸平行
Bは軸がエックス軸平行
x^2+y^2+=r^2の接線l
第一ショウゲン内のl上の点PでABは接する
この時OPとAで囲まれる面積とOPとBで囲まれる面積の和はPによらず一定であることの証明。
と
lを動かすときの面積の最小値
また
y^2=4x上のPの法線はある曲線に接するときこの曲線の方程式の式と放物線と曲線の囲む面積の値
です
230:132人目の素数さん
09/01/23 19:56:49
>>229
意味不明
231:132人目の素数さん
09/01/23 19:57:41
>>229
日本語から勉強しなおせ
232:132人目の素数さん
09/01/23 20:00:06
>>230-231
日本語わからないんですか?
233:132人目の素数さん
09/01/23 20:01:17
RRR:3*(101C8/104C8)^3
RR:2*(101C7*3C1/104C8)(102C8/104C8)^2
R:1*(101C7*3C1/104C8)(102C7*2C1/104C8)(103C8/104C8)
234:132人目の素数さん
09/01/23 20:01:55
>>232
なんだ釣りか
235:132人目の素数さん
09/01/23 20:03:56
G^P=G^b
G^(P-b)=1
P-b=0
236:132人目の素数さん
09/01/23 20:05:03
>>233-235
お前は来なくてよい。
237:132人目の素数さん
09/01/23 20:08:28
?
>>233
ってあってないの?
>>236
238:132人目の素数さん
09/01/23 20:15:32
>>233は3回のうちどこで赤を吸い取るかを考慮してないように見える
239:237
09/01/23 20:19:56
>>238
やっぱり
R1の時が難所だな
240:132人目の素数さん
09/01/23 20:20:29
俯角θ、高さh、視野角αのカメラから撮影した画像の画像座標と
カメラの真下を原点とした実世界の地面の平面座標との変換行列の作り方をおしえてください。
241:132人目の素数さん
09/01/23 20:21:21
sin(a+b) = sin(a)cos(b) + sin(b)cos(a)のように、
√(a+b) = √x + √y
のように書ける加法定理みたいなものはありませんか?
242:132人目の素数さん
09/01/23 20:23:52
>>241
研究中?
243:132人目の素数さん
09/01/23 20:25:10
>>242
ちょっと興味が湧いたので調べて見ようと思ったのですが
なかなかうまくいかなくて
244:132人目の素数さん
09/01/23 20:30:50
二重根号のことかな
245:132人目の素数さん
09/01/23 20:32:58
ラプラス変換について質問です。
t^nをラプラス変換するとn!/s^(n+1)ですが
(t+1)^nでラプラス変換しても同じn!/s^(n+1)ですよね?
246:132人目の素数さん
09/01/23 20:34:06
√a + √b = √(a+b+√(ab))
というやつでしょうか?
よけい複雑になっちゃってるなぁw
247:132人目の素数さん
09/01/23 20:34:37
√a + √b = √(a+b+2√(ab))
2倍が落ちました
248:132人目の素数さん
09/01/23 20:54:00
RRR->RRR->RRR 3K^3
RRR->RR->RR 2KQT
RRR->RRR->RR 2K^2Q
RR->RR->RR 2QT^2
RRR->RRR->R 1K^2J
RRR->RR->R 1KQL
RRR->R->R 1KJM
RR->RR->R 1QTL
RR->R->R 1QLM
R->R->R 1JM^2
3K^3+2KQT+2K^2Q+2QT^2+1K^2J+1KQL+1KJM+1QTL+1QLM+1JM^2
=3K^3+2KQT+2K^2Q+2QT^2+K^2J+KQL+KJM+QTL+QLM+JM^2
249:132人目の素数さん
09/01/23 21:21:02
>>245
違います。異なる関数のラプラス変換が同じになるはずない
でしょう。
250:132人目の素数さん
09/01/23 21:53:06
>>249
ほんとですか?
L[t^n・f(t)]=(-1)^n(d/ds)^nL[f(t)]
を利用してやったのですがだめでしょうか?
t=t+1としてやりました
251:132人目の素数さん
09/01/23 22:15:58
nCrL(t^r)
252:132人目の素数さん
09/01/23 22:17:26
>>251
導出はどうやったんですか?
253:132人目の素数さん
09/01/23 22:19:57
>>250
f(t) のラプラス変換と f(t+α) のラプラス変換を関連付ける公式を使え
L[f(t+α)] = exp(-αt)L[f(t)] みたいな形のやつ。←係数いい加減うろ覚え
254:132人目の素数さん
09/01/23 22:27:00
>>251
は>>253さんの解答ですか?
>>253さん、やってみます
255:132人目の素数さん
09/01/23 22:29:41
229>
お願いいたします。
256:132人目の素数さん
09/01/23 22:35:04
>>229
意味不明
257:132人目の素数さん
09/01/23 22:36:33
>>253
まず適当にt+1でやってみたんですがその式の準じた式にまったくなりません
それはどうやってだしたのでしょう?
258:132人目の素数さん
09/01/23 22:48:19
>>229は日本語になってないと何回言われたらわかるんだ。
釣られましたサーセン
259:132人目の素数さん
09/01/23 22:48:51
>>253 は、確か、α<0 という条件がつくんじゃない?
α>0 の場合は、
L(f(t+α))= e^(αs){L(f)(s) - ∫[0,α]e^(-st)f(t)dt}
260:132人目の素数さん
09/01/23 23:12:10
|r|<1の時に、Σ[n=1 , ∞] r^n*sin(nα)が収束することを絶対収束を使って証明する問題です。
よろしくお願いします。
261:132人目の素数さん
09/01/23 23:13:49
cauch列を不等式で評価してくだけ。
262:132人目の素数さん
09/01/23 23:14:57
>>260
絶対収束を使って ← これどういう意味?
263:132人目の素数さん
09/01/23 23:15:24
>>260
絶対値つけたものを不等式使ってやればいいんじゃない?
264:132人目の素数さん
09/01/23 23:20:38
Ackermann関数について
f(3,y),f(4,y)をyの関数として表せ、という問題なんですが、
どう求めればいいかわかりません。
誰かわかる方よろしくおねがいします。
265:132人目の素数さん
09/01/23 23:28:45
>>264
アッカーマン関数は第一パラメータの小さな方から地道に求めて
いくと、一般項を導ける。定義にそってやってごらん。
ちなみに ack(3,y) = 2^(y+3)-3.
ack(4,y)の系列には 2^2^2^...という形が出てくる。
266:132人目の素数さん
09/01/23 23:29:29
>>259
本当だ!これで大丈夫ですね。
でもここから(t+1)^nってかなり厳しいですよね…
267:132人目の素数さん
09/01/23 23:33:33
>>266
α=1 として、積分の項だけが、計算が大変かもね。
でもまあ、部分積分と n についての帰納法で、何とかなりそうな予感もする。
268:132人目の素数さん
09/01/23 23:41:39
213です。
遅くなってすみません。
改めて、問題をそのまま転載します。
【3】図のように、関数y=1/2xの2乗のグラフと、x軸に平行な直線lとの交点をA,B、x軸上の点Pの座標を(6,0)とする。
269:132人目の素数さん
09/01/23 23:45:07
(2)線分OA上に点Aと異なる点Qをとる。△APBの面積と△QPBの面積が等しくなるとき、直線lの式を求めなさい。
これです。
今度は丸写ししてます。
再度よろしくお願いします。
270:132人目の素数さん
09/01/23 23:55:03
(1+0.75%)の三乗は1.022669になるってあるけど、
何回しても、ピッタリにならないというか、もっと長い答えなんだけど、なんでだろう
教えて下さい
271:132人目の素数さん
09/01/23 23:55:38
>>268 >>269
OA と PB が平行になるとき。
二つの三角形の共通の底辺として、PB が考えられるから。
272:132人目の素数さん
09/01/23 23:55:48
>>270
日本語でおk
273:132人目の素数さん
09/01/23 23:57:50
>>262
Σ[n=1 , ∞] |a(n)| が収束する時、Σ[n=1 , ∞] a(n) も収束することです
274:132人目の素数さん
09/01/23 23:59:00
>>273
だから不等式使ってそのまんまじゃん。
275:132人目の素数さん
09/01/24 00:01:42
>>271様、レスありがとうございます。
それは分かるのですが、答えはどのように求められるのでしょうか?
276:132人目の素数さん
09/01/24 00:03:32
>>272
何回計算しても、1.02266917187になるんですよね
説明分かりにくくてすみません
277:132人目の素数さん
09/01/24 00:05:02
>>276
うん、それで正しいよ
278:132人目の素数さん
09/01/24 00:05:17
>>269
昼に問題書いてたときはAのx座標は負でBのx座標は正みたいな書き方だったけど、
それは今も続いてるのかもうなくなったのか?
>>276
四捨五入という言葉を知らない?
279:132人目の素数さん
09/01/24 00:05:59
>>267
それがおわると次の問題が
(t+α)^nがあるんです。
カオス・・・
280:132人目の素数さん
09/01/24 00:06:21
>>275
>>271 のとき、|AB|=|OP|=6 だよね?
すると、A と B の x 座標がわかるじゃないか。
(A と B が Y 軸に対して線対称な位置にあることに注意)
そうすれば、それを y=(1/2)x^2 に代入して終わり。
281:132人目の素数さん
09/01/24 00:08:24
>>278様
レスありがとうございます。
図では、Aのx座標は負、Bのx座標は正になってます。
282:132人目の素数さん
09/01/24 00:08:55
>>278
四捨五入せずにって書いてあるんだよね
283:132人目の素数さん
09/01/24 00:10:41
>>282
「切り捨て」って書いてあるんじゃないの
284:132人目の素数さん
09/01/24 00:12:01
>>277
ありがとうございました
もうこれでOKということで終わらせます
285:132人目の素数さん
09/01/24 00:13:58
どういたしまして
286:132人目の素数さん
09/01/24 00:14:49
>>279
α>0 のとき、
(t+α)^n = α^n ((t/α) + 1)^n
と、L(f(t/α))(s) = αL(f)(αs)
を使えばよい。α = 1 の場合に帰着される。
287:132人目の素数さん
09/01/24 00:14:52
>>270
0.75% + 1 を惨状したのなら、そんな値にはならんぞ?
288:132人目の素数さん
09/01/24 00:15:04
事象Aが起きる確率をa,事象Bが起こる確率をbとする。(a+b≦1)
事象Aが1回起きるまで試行を繰り返すとき、事象Bが起きる回数の期待値Xは?
(事象Aと事象Bは互いに排反です)
答えはX=b/aになるらしいのですが、計算過程がわかりません。
途中まで計算して、Bがm回起こる確率P(m)が
P(m)=∑_[n=1,∞] C[n-1,m] b^x * (1-(a+b))^(n-1-x) * a
と出たのですが、計算の手順としてここまであってますか?
あっているとしたらここからの方針、あっていないとしたら最初の方針を教えてください。
289:132人目の素数さん
09/01/24 00:16:14
>>288
すみません。7行目訂正です。
P(m)=∑_[n=1,∞] C[n-1,m] b^m * (1-(a+b))^(n-1-m) * a
290:132人目の素数さん
09/01/24 00:18:04
>>286
なるほど。
一番ができたら二番も芋づる式ですね。
一番がこの問題のがんばりどころなんですね。
291:132人目の素数さん
09/01/24 00:18:48
>>287
どういうふうに計算したら、あんな値にならないのか、
教えて下さい
292:132人目の素数さん
09/01/24 00:20:41
>>290
そうだね。
α<0 のときは、もっと簡単で、
L(f(t+α))(s) = e^(αs)L(f)(s) ね。
293:132人目の素数さん
09/01/24 00:21:47
>>291
おまいさんの書き方が悪いんじゃない?
1+0.0075の三乗って意味だろ?
だったら1.02266917187であってるよ
大体問題の基本設定も伝えずにわけのわからんことを聞くな
294:292
09/01/24 00:23:15
>>292
ただし、f(t)=0 for t<0 とする。
295:132人目の素数さん
09/01/24 00:25:16
>>293
そうですよね。
頑張ります
すいません(´・ω・)
296:132人目の素数さん
09/01/24 00:26:17
>>290
おまえ、自分の頭を使ったことは無いのか?
297:132人目の素数さん
09/01/24 00:27:12
アンパンマンの腐った顔は、幾つころがっているんですか?
298:132人目の素数さん
09/01/24 00:27:57
>>297
作者によると、消えるらしい
299:132人目の素数さん
09/01/24 00:35:59
>>268-269
どなたかこれ解けましたでしょうか?
睡魔が襲ってきて、答えをいただいたのにスルーしてしまってはいけないので・・・。
300:>>264
09/01/24 00:36:04
>>265
ありがとうございます。
f(3,y)はいけそうですが、f(4,y)はやばそうですね……
301:132人目の素数さん
09/01/24 01:28:15
299です。
これやっぱり難しいのでしょうか?
302:132人目の素数さん
09/01/24 01:32:21
>>299
それ完全に矧汰問題だから・・・
303:132人目の素数さん
09/01/24 01:40:03
>>301
Qのx座標をpとすればy=-{3±√(9-4p)}/2
304:132人目の素数さん
09/01/24 01:51:14
>>302様
その漢字は何と読むのですか?
>>303様
前にも書いたんですが、模範解答ではy=9/2になっていました。
この根拠が知りたいんです。
(>_<)
305:132人目の素数さん
09/01/24 02:04:26
>>304
ああ、問題良く見てなかった
つーかだったら答え出てんじゃん
まんま>>271だよハゲ
平行にならなかったら三角形QPBの高さと三角形APBの高さが異なるから面積も違うにきまってるジャン
何がこれやっぱり難しいのでしょうか?だよ
306:132人目の素数さん
09/01/24 02:08:23
どうしろという。
307:132人目の素数さん
09/01/24 02:08:58
行列A
[0 -4]
[1/2 0]
と、実正則行列Pを使って
P^-1APを次の①~③のいずれかの形にしたいんですけど、
①
[a 0]
[0 b]
②
[a -b]
[b a]
③
[a 1]
[0 a]
(①~③のaとbはすべて実数です)
Aの固有値が複素数になるので②かなーと思ってるんですけど、
Pをどういう風に決めたらいいかわかりません。
お願いします。
308:132人目の素数さん
09/01/24 02:09:37
>>304
>>275
ハア?普通に傾きで等式作ればいいだけの話じゃん
平行の意味も知らないの?
309:132人目の素数さん
09/01/24 02:10:31
>>307
普通に1か3になるだろ
310:132人目の素数さん
09/01/24 02:10:38
>>308
お前は来なくてよい。
311:132人目の素数さん
09/01/24 02:13:28
おせーて
問題. 以下の各直線の法線ベクトルを求めよ。(1)はX-Y平面。
(1) y=ax 解答.(a,-1)
俺の考えた過程を説明すると、
まず、レジュメに↓
「
法線ベクトルと一次関数
・1変数1次関数と直線の方程式
原点を通る直線 y=ax
一般形 ax+by=0(a,b定数)
d1x1+d2x2=0
(d1,d2)*(x1,x2)=0
(d1,d2)と(x1,x2)が直交
法線ベクトル (kd1,kd2)
」
とあった。
312:132人目の素数さん
09/01/24 02:13:45
>>309
ええっ
ジョルダン標準系でぐぐってくればおkですかね?
313:132人目の素数さん
09/01/24 02:14:18
mは自然数で
x_(2m+1)=x_2m+x_(2m-1)+1
x_(2m+2)=x_(2m+1)+x_2m
x_1=0,x_2=0
を満たす数列の一般項を求めよ。
問題の途中で出てきて解けない…
314:311
09/01/24 02:14:27
んで、俺はレジュメに書いてあるものに(1)を当てはめてみた
まずy=axを-ax+y=0として
これをd1x1+d2x2=0 と同じものと見なして
(d1,d2)*(x1,x2)=0 だから(-a,1)*(x,y)=0
そして・・・このあとどうすればいいかわからなくなった
・・・・・・・・・(kd1,kd2)?これはどうしたらいい?
315:132人目の素数さん
09/01/24 02:19:01
>>313
三項間漸化式じゃないの?
316:132人目の素数さん
09/01/24 02:20:04
>>315
偶数と奇数で場合分けされているから微妙に違う
317:132人目の素数さん
09/01/24 02:20:47
>>316
ああ、そうか
318:132人目の素数さん
09/01/24 02:29:46
二次正方行列の問題で分からないところを質問します。
A=(0 1)
-4 4
に対してe^(tA)を求めよ、という問題で
固有値λ=2(重解)
変換行列P=(-2 1)
-4 0
までは求められてA=P(2 1)Pインバース
0 2
と出たのですが、ここからe^(tA)にはどうやって持っていけばいいのでしょうか?
解答には=Pe^2t(1 t)Pインバース
0 1
となっているのですが、どうしてこうなるのか分かりません。
319:132人目の素数さん
09/01/24 02:32:24
変換行列とか懐かしいなおいw
二次正方行列で重要なことをちょっと長くなるが・・・。
まず、知的ルサウンチマンに苛まれている不貞腐れたバカボンパパみたいなルックスの
初老リーマンがショーツの構造上、アナルや性器に食い込むようにできているから、しょうがないよ。
かわりにぶかぶかのトランクスをはくわけにもいかないしね。
貴乃花【ステロイド抜けたらガリガリで横チンを公共電波に晒したり
土俵に力水はいたり尻の穴ほじくった手でツッパリして相手をひるませたり
自分で隠し持っていた山響株を兄が盗んだと騒いだりする】より
【子供たちとの草サッカー】の方が力士としての品格に欠け極悪である
とされてしまうのが日本という国家なんですよ。
女性は尿道が短いからプチ失禁もよくあること。
いちいち騒ぐ人間が存在するという事実が切な過ぎるよね。
もう一度言っとくけど、僕はこれから理解されなくても良いから、
自分が正しいと思ったことをしゃべっていく。
320:132人目の素数さん
09/01/24 02:33:57
>>319
この世で一番正しくないと思うのって何ですか?
321:132人目の素数さん
09/01/24 02:36:48
>>320
【ステロイド抜けたらガリガリで横チンを公共電波に晒したり
土俵に力水はいたり尻の穴ほじくった手でツッパリして相手をひるませたり
自分で隠し持っていた山響株を兄が盗んだと騒いだりする】
より
【子供たちとの草サッカー】
の方が力士としての品格に欠け極悪であるとされてしまう日本という国家
322:307
09/01/24 02:38:21
>>307ですが、、
どうしても①か③にならないんですが、
どなたかやり方教えていただけないでしょうか。。
323:>>288-289
09/01/24 02:39:13
確率の方のスレで聞いてみますので、こちらの質問は取り下げさせていただきます。
ありがとうございました。
324:132人目の素数さん
09/01/24 02:43:10
>>321
相撲が嫌いなのか
相撲を持つ日本が嫌いなのか…
ガリガリのネタってみんな分からなくね?
325:132人目の素数さん
09/01/24 02:43:33
置換積分公式∫f(y(x))y'(x)dx=∫f(y)dyって
x→y(x)が単射じゃなくっても成り立ちますか?
326:311
09/01/24 02:45:28
解決しましたーーーーーーーーーー!
327:132人目の素数さん
09/01/24 02:53:03
>>173
自己レス!
プラスとマイナスを逆にすればうまくいきました、
ありがとうございます。
328:132人目の素数さん
09/01/24 02:57:58
>>306様
なぜ答えがy=9/2となるのかが知りたいんです。
どこからどう計算したらこんな答えが求められますか?
329:132人目の素数さん
09/01/24 03:17:29
>>322
1や3にはなりません
>>309氏は何か勘違いしていたのでしょう
Pを[[0, 2√2], [1, 0]]としたらうまく行きます
線形代数の教科書、直交行列の事が書いてある辺りを見れば分かると思う
330:132人目の素数さん
09/01/24 03:26:53
◆a>0,b>0、a+b=1のとき、a^3+b^3の最小値を求めよ。
相加・相乗によって、
a+b=1≧2√ab
∴1/4≧ab
a=b=1/2で、等号は成り立つ。
a^3+b^3=1-3ab
1-3ab≧1-3/4=1/4※
よってa^3+b^3の最小値は、1/4
---------------------------------
※
1-3ab≧1-3/4=1/4
↑
なぜ、このような右辺が出てくるのか分かりません。
331:132人目の素数さん
09/01/24 03:30:25
>>328
>>271にほぼ答えが載ってるだろ。
ちっとは脳みそ使えカスゆとり
332:132人目の素数さん
09/01/24 03:32:50
>>329
閉体上ならジョルダンになるだろ
333:329
09/01/24 03:47:12
>>332
>>307で「実正則行列P」と書かれています
つまり、代数閉体上でない
334:307
09/01/24 03:51:52
あ、気づいたらいっぱいレスが。。
ありがとうございます。直交行列ぐぐってやってみます。
335:132人目の素数さん
09/01/24 03:52:40
今大学一年生です。
ついこの前、先生に個人的に呼ばれて
「君には才能がある、海外の○○先生のところに行きなさい」
って言われたんだけど、なんの実績もないのにこういうこと言われるのて
なにかあるんですかね?
336:132人目の素数さん
09/01/24 04:06:34
愛がある
337:132人目の素数さん
09/01/24 04:09:18
夢がある
338:132人目の素数さん
09/01/24 04:59:33
マチクタビレタ~
☆ チンチン〃 Λ_Λ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ヽ ___\(\・∀・) < マダー?
マチクタビレタ~ \_/⊂ ⊂_ ) \____________
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | マチクタビレタ~
339:あ
09/01/24 05:27:38
水槽の水をくみ出すのに、ポンプAを2台とポンプBを1台用いると40分かかり、Aを1台とBを2台用いると30分かかる。Aを1台だけ用いるとどんだけかかるか。解いてくり
340:132人目の素数さん
09/01/24 05:47:30
L=40(2A+B)=30(A+2B)
80A+40B=L
30A+60B=L
240A+120B=3L
60A+120B=2L
180A=L
341:132人目の素数さん
09/01/24 12:14:49
>>335
体の良い島流しですな。理解力が低いのに待ち伏せしてたくさん質問するとそういう事になる。
342:132人目の素数さん
09/01/24 13:05:43
G(x,y)=(1+2+3+…(x+y))+ y によって定義される関数Gについて、
単射であることを示せ (x,yは自然数)
という問題なのですが、証明できません、わかる方よろしくお願いします。
343:132人目の素数さん
09/01/24 13:23:27
G(x,0)=x(x+1)/2
G(x,y)=G(x+1,y-1)+1
344:132人目の素数さん
09/01/24 13:27:52
Arctan(tan(x))=x は正しいですか?
あと、それならば
Arctan(1/tan(x))はどうなりますか?
345:132人目の素数さん
09/01/24 13:30:44
1からkまでの総和を S(k)とすれば、G(x,y) = S(x+y) + y. x+yを k
とすれば、G(x,y) = S(k)+y. ただし k>=2, 1<=y<=k-1.
S(k+1)-S(k) = k+1だから、S(k) < G(x,y) < S(k+1). これから、なにか
G(x,y) = A の与えられたとき、Aから x,y を逆算できる。具体的にはAに
内輪で一番近い S(k)を選び、y=A-S(k)とする。x = k-y である。このよう
にAから x,yを与える一価のGの逆関数を作れるので、Gは単射である。
346:132人目の素数さん
09/01/24 13:31:21
>>344
正しくない。
Arctan(tan2π)=Arctan0=0
347:132人目の素数さん
09/01/24 13:40:26
>>344
xの範囲を-π/2<=x<=π/2に限れば arctan(tan(x))=x。これはarctanの
arc (主値)の意味。
1/tan(x) = tan(π/2-x) だから、arctan(1/tan(x)) = π/2-x.
348:132人目の素数さん
09/01/24 13:43:08
>>342
G(x,y) = (1/2)(x+y)(x+y+1)+y
G(m,n) = G(x,y)のとき
(m+n)(m+n+1)+2n = (x+y)(x+y+1)+2y
m+n=a
x+y=b
とおいて
a(a+1)+2n=b(b+1)+2y
(a-b)(a+b+1) = 2(y-n)
a>bであると仮定する。
a,b,y,nはいずれも自然数でありa-b≧1
(a-b)(a+b+1)≧a+b+1>2y >2(y-n)
で矛盾
a<bでも同様。
よって
a=b
y=n
349:>>342
09/01/24 13:48:43
>>345 >>348
助かります!!丁寧な説明ありがとうございました!!
350:132人目の素数さん
09/01/24 13:48:48
>>347
前半と後半でなんの断りもなくxの定義域を動かすなよ。
351:土建屋さん
09/01/24 13:55:08
求め方がわからないので教えてください
蹄形の体積計算について
V=h/3b*(2a^3-3(r-b)*r^2*ψ+3(r-b)^2*a)
っていうのがあったんですが、使い方がわかりません
サルにもわかるように教えてください
よろしくお願いします
352:344
09/01/24 13:57:35
レスありがとうございます。
解が一様に決まらなさそうなんで
この形になること自体が間違いだと思うことにします。
353:132人目の素数さん
09/01/24 14:06:17
いろいろ但し書きはあるけど、arctan(tan(x))=x や arctan(1/tan(x))
= π/2-x は実用上大切な式だ。そう言わず覚えておいたほうがよい。
tan(x)のグラフを考えれば定義域等の混乱はないだろう。
354:132人目の素数さん
09/01/24 14:52:51
>>351
その式だけじゃ何のことかさっぱりわからん
せめて図を書いてa,b,h,rとかが何の数字なのかを定義してくれ
355:132人目の素数さん
09/01/24 15:06:14
y=√xlogxを微分しなさいという問いですがわかりません。お願いします
356:132人目の素数さん
09/01/24 15:12:45
>>355
積の微分法です。
わからないなら教科書を読みなさい。
357:132人目の素数さん
09/01/24 15:15:35
∫0→π/2 sin^2ΘlogsinΘdΘ
問題文に∫0→π/2 logsinΘdΘ=(-πlog2)/2を用いよ。と書いてあります。お願いしますm(__)m
358:132人目の素数さん
09/01/24 15:15:58
>>356なるほど!積の微分法ですね。探してみます。有難うございます。
359:132人目の素数さん
09/01/24 15:16:34
部分積分
360:132人目の素数さん
09/01/24 15:22:25
>>357
sine^2θを半角の公式で開いたあとcos2θを部分積分すれば同じのが出るから代数的に出る
361:132人目の素数さん
09/01/24 15:27:03
>>353
式だけ見て何も考えずに適用する質問者の方が多いと思うぞ
>>347は後者も-π/2<x<π/2で成立する、と読めるし、
大半の質問者はそう読むだろ
362:132人目の素数さん
09/01/24 15:28:53
>>361
お前だけだろう
363:132人目の素数さん
09/01/24 15:30:35
0~20までの数字がふってある21面あるサイコロを100回振ったとき、
出た目の和の合計が500以下になる確率
どのような方法で求まりますか?
手計算の場合、多分高校数学までの知識じゃダメな気がします。
手計算じゃなくても、excelでこんな関数使ったらできるよ、とかあれば
教えていただければ幸いです。
364:132人目の素数さん
09/01/24 15:32:48
重複順列
365:132人目の素数さん
09/01/24 15:33:50
>>361
おまえが馬鹿なのはわかった。
366:132人目の素数さん
09/01/24 15:34:00
>>362
それはない
367:132人目の素数さん
09/01/24 15:37:49
>>363
たぶん統計の問題なんだろうけど俺はあんまり詳しくない
普通だったら正規分布で近似して求めるんだろう
368:132人目の素数さん
09/01/24 15:40:09
何で21面なんだ
369:132人目の素数さん
09/01/24 15:41:02
>>368
数字が0~20まであるからだろ
370:132人目の素数さん
09/01/24 15:41:58
行列のノルムって各成分の絶対値の内で最大のものですよね(他の定義もあると思うが)?
371:132人目の素数さん
09/01/24 15:54:52
絶対値の二乗の和のルートの方が
R^nm(C^nm)と同一視できて便利。
位相空間的には二つの定義は同値だが。
372:132人目の素数さん
09/01/24 16:10:52
>>363
区間[0,1]の一様乱数は平均 1/2, 分散 1/12. これ 100個の合計
は平均 100/2 = 50, 分散 100/12. 21面体のサイコロ(ってどん
な形だ???) を区間[0,21]の一様乱数で近似すれば、上のような
計算で平均 21*50 = 1050, 分散 (21^2)*(100/12) = 3675.
標準偏差σ = √(3675) = 60.62. このサイコロの合計が500以下と
いうのはN(0,1)の正規分布で x <= -(1050-500)/σ = -9.073 と
なる確率で、とてつもなく小さい。5.8*10^(-20)くらい。
373:132人目の素数さん
09/01/24 16:56:34
>>370
URLリンク(ja.wikipedia.org)行列ノルム
374:132人目の素数さん
09/01/24 17:57:21
>>372
本当にありがとうございます。
ということは極端な話、例えば、5000面のサイコロを20回振って和40000以下、
みたいな場合でも、同じようにやっていいのでしょうか?
20回の合計で平均20/2=10、分散20/12
区間[0,5000]の一様乱数で近似すると、
平均5000*10=50000、分散(5000^2)*20/12=41666666.66
標準偏差σ=√(41666666.66) = 6454.97
サイコロの合計が40000以下というのは、
x <= -(50000-40000)/σ=-1.549 となる確率で、
NORMSDIST(-1.549)=0.06ということで約6%
以上で間違いありませんか?
375:土建屋さん
09/01/24 18:37:05
すみません
素人なもんで図とかの添付の仕方がわかりません
申し訳ありませんが教えてください
376:132人目の素数さん
09/01/24 18:43:35
>>375
アップローダーを探してうpすればいい
図は取り込めないならペイントかなんかで自分で書いて適当に圧縮すればおk
377:土建屋さん
09/01/24 19:16:17
うpろだ@2chってのにアップロードはしたんですけど、
どうやってここに張り付ければいいのかわかりません
一応コメントには『蹄形 体積計算公式』ってなってます
なんとか教えてください
378:132人目の素数さん
09/01/24 19:18:28
>>377
どこにアップロードしたかを書けば十分
379:132人目の素数さん
09/01/24 19:20:42
どこにってのはURLを書けってことね。
回答する人にその「うpろだ@2ch」とやらを探させるつもりかい?
380:132人目の素数さん
09/01/24 19:39:56
>>363 >>374
正規分布近似は回数少ない時には使えないことが多い。20個ぐらいで目が多いなら、一様分布近似した方がいいと思う。
超荒業だけど、もし厳密な値がほしいなら、サイコロの目が a 以上 b 以下の整数で等確率、n 個ふって r 未満ならば
maxima などで
・ ( (x^a+x^(a+1)+...+x^(b-1)+x^b)/(b-a+1) ) ^ 100を展開してあげて
・ x^r で割った余りをとり
・ x=1 を代入する
と出てくる。
381:132人目の素数さん
09/01/24 19:48:15
>>375
これかな?
382:132人目の素数さん
09/01/24 19:48:47
貼り付けるの忘れてたw
URLリンク(uproda.2ch-library.com)
383:132人目の素数さん
09/01/24 19:51:30
>>377
というか使い方がわからんと言われても図のとおりに値を代入すれば体積が出るんじゃないの?
何がわからないの?
導出過程?
384:132人目の素数さん
09/01/24 19:59:00
x,y,zは自然数とであり
0<x<y<z<10,
x=z-y
2z=xy
を満たすようなx,y,zを求めよ
解法が分かりません、一個づつzの値を試していったらz=9, y=6, x=3で与式を満たすのですが
どなたか解説お願いできないでしょうか?よろしくお願いします。
385:132人目の素数さん
09/01/24 20:05:28
>>384
xy=2z=2x+2y⇔(x-2)(y-2)=4⇔(x-2,y-2)=(1,4) (∵x,yは自然数、x<y)⇔x=3、y=6
386:132人目の素数さん
09/01/24 20:23:34
微分の話で
df/dx=df/dt・dt/dx
という式ありますよね。どの教科書もこの順番で書いてるんですが
df/dx=dt/dx・df/dt
という順番で書いちゃダメなんですか?
387:132人目の素数さん
09/01/24 20:24:54
>>386
別にいいよ
教科書はわかりやすいからそう書いてるだけでしょ
388:132人目の素数さん
09/01/24 20:26:49
そうなのですか、ありがとうございます
389:132人目の素数さん
09/01/24 20:32:33
掛け算の順番は乗数と被乗数がなんちゃら
390:土建屋さん
09/01/24 20:33:00
>>381
そのとおりです
よくわからないのはψの値が何を示しどう使うのか?ってところです
お分かりになるようでしたら、説明していただけるとありがたいです
391:132人目の素数さん
09/01/24 20:35:30
>>390
導出過程については微積がわからんと無理だと思う。
俺はめんどくさいので導こうという気がしない。
ψについては図に書いてあるとおり。
実際に使うときは図に対応する部分の長さを図って公式に代入してやればよい。
392:132人目の素数さん
09/01/24 20:38:47
>>390
というかよく見てみたらψが何を示してるのかよくわからんな
切り取ったとこの長さかと思ってたが、それはaみたいだし
角度か?
393:132人目の素数さん
09/01/25 00:19:36
図のように、平行四辺形ABCDの辺BC,CD上にそれぞれ点E,Fをとり、
BE:EC=2:1,CF:FD=2:1とする。
直線AE,AFと対角線BDとの交点をそれぞれP,Qとする。
また、平行四辺形ABCDの面積をSとする。次の各問いに答えよ。
(1)AD:BEを求めよ。
(2)AQ:QFを求めよ。
(3)△PBEの面積をSで表せ。
(4)△AQDの面積をSで表せ。
(5)BP:PQ:QDを求めよ。
(1)(2)はさすがにわかったのですが、(3)~(5)がわかりません。
どなたか解説していただけないでしょうか…
図:URLリンク(www.dotup.org)
394:132人目の素数さん
09/01/25 00:31:08
△PBE=(AP/AE)△ABE=(AP/AE)(BE/BC)△ABC
395:132人目の素数さん
09/01/25 00:31:51
記号間違えた
△PBE=(PE/AE)△ABE=(PE/AE)(BE/BC)△ABC
396:132人目の素数さん
09/01/25 00:44:46
Oを原点とする座標平面上で、曲線C:y=x^2上の点P(a,a^2) [ただし、a>0]
における接線と、点Pで垂直に交わる直線をLとする。
Lと曲線Cの共有点で、Pと異なる点をQとする。
(1)点Qの座標をaで表せ。
(2)点Qのy座標の最小値と、そのときのaの値を求めよ。
(3)(2)のとき、∠POQは直角であることを示せ。
(1)の答え、 点Q (-(a+1/2a),(a+1/2a)^2) まではできたのですが、(2)から完全につまってしまいました。
相加平均・相乗平均の関係を利用するようなのですが・・・
397:132人目の素数さん
09/01/25 00:55:54
f(x,x)≡1
とかの≡の意味がわかりません
教科書だと当たり前に使われてて説明が書いてないですorz
誰か教えてください
398:132人目の素数さん
09/01/25 00:58:07
α変換
399:132人目の素数さん
09/01/25 00:58:39
自然数においてy^3=x^2+2がy=3,x=5しか解を持たないことを証明せよ
400:132人目の素数さん
09/01/25 00:58:47
>>397
考えるな、察しろ
401:132人目の素数さん
09/01/25 00:59:29
×自然数において
○自然数の範囲で
402:132人目の素数さん
09/01/25 01:22:15
>>400
無理っす
誰か助けて
403:132人目の素数さん
09/01/25 01:23:43
>>402
よく使う意味が何個もあるから前後の文脈がわかんねーと誰も答えねーよ。
404:132人目の素数さん
09/01/25 01:24:50
ああっ、もうダメッ!
ぁあ…固有値出るっ、固有値出ますうっ!!
たッ、たいかッ、対角化ーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!固有ベクトル見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ユニタリッ!エルミートーーーーーーッッッ…行列ッ!
正方行列ウウウウウッッッッ!!!!
ユークリッドおおーーーーっっっ!!!ノッ、ノルッ、ノルムゥゥゥッッ!!!
んはああーーーーっっっ!!!じ、じゅッ、じゅうかいぃぃッッ!!!
いやぁぁっ!たッ、対角化できないィィィッッ!!!
n重解ぃぃ!!固有ベクトルはm次元っっっ!!!!
むりぃぃ!!対角化むりぃぃ!!!忍耐イッ!限界ッ!忍耐限界忍耐ィィィィッッッッ!!!!
おおっ!ジョルッ!!ジョルダン標準形ィィィ!!!似てるぅぅ!!
ああっ、もうダメッ!!ジョルダン細胞ーーーーっっっ!!!
いやーーぁぁっ!こんなにいっぱい固有値出してるゥゥッ!
線形ぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!独立ぅぅッッ!!!
405:132人目の素数さん
09/01/25 01:29:52
>>404
なにそのジョイマン
406:132人目の素数さん
09/01/25 01:32:08
>>403
今わからないとこは、
f(x,x)≡1 の重積分は
∫∫w dx dy で表す。
この値を求めよ。
っていう問題です。
407:132人目の素数さん
09/01/25 01:34:44
>>406
恒等的に等しい
408:132人目の素数さん
09/01/25 01:38:04
>>406
f(x,x)じゃなくf(x,y)でした
409:132人目の素数さん
09/01/25 01:42:53
線形代数で、行列のn乗を求める問題なんですが
固有値を出そうとしたところ、重解が出てしまいました
この場合はどうすればいいのでしょうか?
ちなみに問題はこれです
次の行列のn乗を求めよ
[4 2 -4]
[-1 1 2]
[1 1 0]
410:132人目の素数さん
09/01/25 01:42:59
>>407
ありがとうございます。
つまりだいたい=と同じということですね
411:132人目の素数さん
09/01/25 01:54:00
>>410
?
412:132人目の素数さん
09/01/25 01:54:30
>>409
別に何も困らないだろ?
413:132人目の素数さん
09/01/25 01:57:23
>>412
対角化可能ではないんですよね?
414:132人目の素数さん
09/01/25 01:58:58
>>413
可能だよ
415:132人目の素数さん
09/01/25 02:00:36
>>414
そうなんですか?
重根を持たないならば対角化可能と習ったのですが……
416:132人目の素数さん
09/01/25 02:08:57
必要条件と十分条件からやり直して来い。
417:132人目の素数さん
09/01/25 02:09:27
>>415
それは正しい
そして、重根を持つ時は対角化できる事もできない事もある
418:132人目の素数さん
09/01/25 02:13:57
すみません
どうやら出来ることもあるようですね
ありがとうございました
419:132人目の素数さん
09/01/25 02:22:20
素数を小さいものからp[1],p[2],p[3],・・と表す つまりp[1]=2,p[2]=3,p[3]=5・・である nは自然数
(1)p[1]*p[2]*・・*p[n]+1はp[1],p[2],・・,p[n]で割り切れないことを示せ
(2)p[n+1]≦p[1]*p[2]・・・*p[n]+1が成り立つことを示せ
(2)からは手がでません。どなたか解説お願いします
420:132人目の素数さん
09/01/25 02:23:35
対角化可能であるための必要十分条件は、
各々の固有値に関する固有空間の次元が固有値の重複度と等しいこと。
421:132人目の素数さん
09/01/25 02:30:38
>>419
p[1]*p[2]・・・*p[n]+1 の素因数の一つをqとする
当然, qは素数であり, q≦p[1]*p[2]・・・*p[n]+1
(1)より, qはp[1], p[2], ... , p[n] のどれでもない
422:132人目の素数さん
09/01/25 03:08:25
>>421助かりました。ありがとうございます
423:132人目の素数さん
09/01/25 03:15:01
> URLリンク(kyoko-np.net)
これのどこがヘンなのかがわかりません。
教えてください。
424:132人目の素数さん
09/01/25 03:25:40
>>423
a=1,b=1を代入して, どの行まで成立しているか調べれば分かる
425:132人目の素数さん
09/01/25 04:31:12
Zの極大イデアル⇔素数 を示せ。
さっぱりわかりません。どなたかよろしくお願いします。
426:132人目の素数さん
09/01/25 04:32:52
学校の課題で出されたのですが、これってありえないと思ったのですが??
「すべての主小行列式が正」と「正定値」って同値ですよね?
問題
すべての主小行列式が正なのに半正定値でしかない例・ですらない例を, 成分がすべて1 桁の自然数で1 つずつ作れ.
すべての固有値が正なのに半正定値でしかない例・ですらない例を, 成分がすべて1 桁の自然数で1 つずつ作れ.
427:132人目の素数さん
09/01/25 05:27:01
C-{0}の基本群を求めよ。
どう手をつけていいのか全く分からないです…
幾何詳しい方、解答よろしくお願い致します。
428:132人目の素数さん
09/01/25 05:38:51
二重積分がわかりません、優しい方お願いします
∫∫x/(x+y)^2 dxdy (1≦x≦2)(0≦y≦1)
429:132人目の素数さん
09/01/25 05:42:28
>>427
0の周りを回るか無限大の周りを回るか
430:132人目の素数さん
09/01/25 05:48:43
放物線の頂点のような点を「変曲点」というのは分かったのですが、
y=xで来ていた線がy=2xになるような点、変化率が変化する点とでも言うのでしょうか、
この点のことを数学的に何というのか分かりません。
ネットで散々調べたのですが「停留点」というのとは違いますよね。
ほとほと困り果てたので、是非教えて下さい。よろしくお願いします。
431:132人目の素数さん
09/01/25 05:55:18
>>426
正定値・半正定値を対称行列についてのみ定義しているなら君のいうとおり.
一方,非対称行列に対しても定義していると,たとえば
|1 3| =: A
|0 1|
なんかは固有値,主小行列はすべて正だが,半正定ですらない例.
実際 x = (1,-1) について x^T A x = -1 になる.
432:132人目の素数さん
09/01/25 05:57:46
> 放物線の頂点のような点を「変曲点」というのは分かったのですが
ハァ?
433:132人目の素数さん
09/01/25 06:03:09
>>431
(゚д゚)ホントだ・・!!
先生の課題にも必ずしも対称でないと書いてありました!ありがとうございます!
434:132人目の素数さん
09/01/25 06:11:29
>>432
ああ、そうか、3次曲線の凹凸が入れ替わるところが、変曲点ですね。
皆さんに相手にしていただくのに値しないくらい、勉強不足なんですが、
どうしても、早急に調べないといけなくて、申し訳ありません。
「変化率が変化する点」(?)の名前を教えて下さい。