数学では、真理は追究できない。at MATH数学では、真理は追究できない。 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:バカもん 08/11/24 06:48:31 まず1+1+1= これが非常に難問なんだな、誰でも1+1は 最初なんで2になるんだ、疑問に思ったはずだ、それで強制的に2にさせられた 最初の1+1+1これに例を取るとリンゴが1個とミカンが1個と子猫が1匹で3個の意味になる で現実のものを見て3になるかい。そこにはリンゴとミカンと猫があったりいたりするだけだろう。 しかし数学は同一のモノがあるとするとする、しかし同じミカンが3個この世には存在しない、人間もだ もっとおかしな話は、時間だ、時間と言う存在は無いなのに量として計算する、午後の1時と午後の2時を 足して3時になるかい。 小学生高学年から中学生位になると4次元なんて言う話をするが、いいか、1次元というものが存在するか、 しないだろう、2次元これも存在するか、しないだろう、我々は3次元しか知らないのだ。 まして4次元なんて言うのが存在は絶対しない。 数学から科学が類推されてきた、しかし肝心な、数学に致命的欠陥がある。何だと思う... それは=だ、数学の全ての本には=がある、天秤にかけて釣り合うという意味だろう。 3+18+23-44= 其の侭左を写しても正解のはずだ。つまりやらなくても良い事を単なる繰り返してるに 等しいのだ、そして都合のいい式を都合の良いように作り変えてるだけである。 だから、数学は学問の呈をなしえないのだ。 その良い例がビックバンだ、あれほどナンセンスは無い、宇宙が150億年前に誕生した だからどうのこうの、宇宙の果てが150億光年というんだ、光速で宇宙が広がってるのに 何で100億光年先の天体が見えるんだ、おかしいだろう、100億年前は輝き始めた頃だ 150億年経った今は50億光年前の光しか来ない、ここから矛盾だらけになる、150億光年先の光は 来ない140は10億年だ遠い天体ほど近いくに見える、ことになる、まあ前提が光速で広がってるとしたんだが 光速以下ならどうか、調べてくれ、赤方変位分の広がりだろうけどしかしそれじゃ 宇宙の大きさはモット小さいだろう、だから出鱈目なんだ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch