09/04/09 05:32:21
>>709
ご指摘の>>683及び>>684に関する私の取り敢えずの見解と言うか「お詫び」
ですが、これは私の言葉が足りませんでした。申し訳ありません。正しくは:
「応用数学「のみ」への注力」は、私個人の「趣味」としては「大変に気に
入らない」
に謹んで訂正させて頂きたいと思います。それでその意味する所は(私自身の
個人的見解として):
1)応用「のみ」への注力「は」気に入らない
2)応用数学「のみ」への注力「は」気に入らない
3)但し「応用への注力」も「応用数学への注力」も重要
(極めて残念ながら自分では研究貢献が出来そうにもない。)
でありまして、これが:
私自身が応用数学を自分からは(重要である事は重々承知してはいるものの)
「私個人としては深い興味が積極的には持ちにくい」
という「私個人の主観」と言うか「私の個人的な心情」でありまして、もし
今後、何かのきっかけ(例えば自分の研究の中で「自然に」遭遇するとか)
があれば、苦手意識を克服してでも「勉強する準備」は何時でもあります。
但し私は「教科書を勉強する」前に「専門家の方に概略やエッセンスをお伺い
する」のが常ですから、その時にはどうか私にご協力下さい。
(続きます)