統計解析フリーソフト R 【第3章】at MATH統計解析フリーソフト R 【第3章】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト654:132人目の素数さん 10/06/03 10:12:21 >>652 >>653の言うとおりlistを使えばよいと思う。 > a <- lapply(1:10,function(x){runif(2)}) > a[[1]] [1] 0.02104710 0.54894781 > a[[2]] [1] 0.3112974 0.5590326 > a[[10]] [1] 0.1201111 0.7264913 という乱数が2個ずつ入った変数があったとしたら、 > a [[1]] [1] 0.02104710 0.54894781 [[2]] [1] 0.3112974 0.5590326 [[3]] [1] 0.09237121 0.45438306 [中略] [[10]] [1] 0.1201111 0.7264913 で中身が表示される。通し番号 1, 2, 3, ... 10の代わりに、[[1]], [[2]], [[3]],...,[[10]] と考えればOKじゃないかな。 655:635 10/06/03 13:56:58 >>653 >>654 オーなーるほど。 早速の回答ありがとうございました。 変数の扱い方自体の考え方が違うんですね。 しかし、Rは懐が深いですね。 656:635 10/06/03 17:17:10 いろいろ勉強になります。 少し疑問があるのですが、 リストとデータフレームの違いがイマイチ良く理解できていません。 データフレームはいわゆるエクセルなどのスプレッドシート上のデータ群と 理解しています。 リストはデータフレームよりもフレキシブルなんでしょうか? リストからデータフレームに変換するのには次の方法で良いのでしょうか? >x <- list(4:6,7:9,10:12) >x <-data.frame(x) 宜しくお願い致します。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch