08/08/09 19:07:27
>>902
いえ、もう結構です。
904:132人目の素数さん
08/08/09 19:27:32
>>901
> というか、そもそもそんな場合はありえないのでしょうね。
いえ、ありますよ。
905:132人目の素数さん
08/08/09 19:38:08
>>904
そうなのですか、回答ありがとうございます。
そもそも、>>893でinfを見落としていました・・・
もう少し考えてみます。
906:132人目の素数さん
08/08/09 21:31:29
>>890
(i) は与えられた形を代入して誘導に乗るだけだろ。
λが2つ求まるから、それぞれに対する [u1,u2] が定まって
それらの線形結合が一般解になる。
907:132人目の素数さん
08/08/09 21:47:24
平面と平面の交点ってどうやって求めればいいんですか?
たとえば x+y+z=1と2x-3y+z=4の交点とか
908:132人目の素数さん
08/08/09 21:49:11
>>907 連立方程式解くだけ。
909:132人目の素数さん
08/08/09 21:52:16
>>907
交“点”にはならんだろ
910:907
08/08/09 22:00:16
面同士が重なるので2点からなる直線になりますね。連立方程式解いてみました。
(x,y,z)=n(1,1,2)T+(3,0,-2) ※Tは転置行列の意味です
点(3,0,-2)を通る(1,1,2)の直線だということですね。
この直線がz軸に一番近づく点を知ることができれば問題は解決するのですが、
これはz=0の時のxとyを調べればいいということなのでしょうか
911:132人目の素数さん
08/08/09 22:38:33
間違ってる
912:132人目の素数さん
08/08/09 22:54:34
>>910
> 2点からなる直線
直線は無限個の点からなるよ
913:132人目の素数さん
08/08/09 23:18:31
>>901 infa_n+1/a_n=α>1
⇒∃β、s.t.1<β<α,a_n+1/a_n>β for all n>∃N
a_N=aとおけば
a_N+n>aβ^n ∴十分大きなnをとることで、a_n>1を得る。
これは仮定に矛盾。
914:890
08/08/09 23:28:25
>>906
そのまま代入でいいのでしょうか...
・λ=2
3x-4y=u1exp(2t)
x-2y=u2exp(2t)
u1=(3x-4y)exp(-2t)
u2=(x-2y)exp(-2t)
・λ=-1
3x-4y=u1exp(-t)
x-2y=u2exp(-t)
u1=(3x-4y)exp(t)
u2=(x-2y)exp(t)
ってことでしょうか?
915:132人目の素数さん
08/08/09 23:43:18
>>890
まず
[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2]
を与えられた微分方程式に代入。
λの値が2つ求まるから、それぞれに対する [u1,u2] をさらに求める。
916:132人目の素数さん
08/08/10 00:17:56
>>910
意味不明にも程がある。
917:907
08/08/10 00:23:39
何が言いたいのか分からんって言う人がいるから問題原文載せるわ
「lを2つの平面π1:x+y-z=5 π2:x+3y-2z=7の交わりで与えられた直線とする。
z軸に最も近いlの点を求めよ」
これを解きたいの
918:132人目の素数さん
08/08/10 00:28:51
>>917
「平面と平面の交点」という意味不明な言葉がどこにも無い件
919:890
08/08/10 00:36:46
>>915
x(t)=dx/dtだと勘違いしてました。
>[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2]
>を与えられた微分方程式に代入。
d((u1+u2)exp(λt))/dt=3x-4y
d((u1+u2)exp(λt))/dt=x-2y
>λの値が2つ求まるから、
λ(u1+u2)exp(λt)=3x-4y
exp(λt)=(3x-4y)/(λ(u1+u2))
λ(u1+u2)exp(λt)=x-2y
exp(λt)=(x-2y)/(λ(u1+u2))
ということですか?
920:132人目の素数さん
08/08/10 00:37:30
>>918
言葉の揚げ足取りとかはどうでもいいので分かるのなら教えてください><
921:132人目の素数さん
08/08/10 00:41:34
>>920
揚げ足でもなんでもなく、そんな言葉使ったら0点になってしまうよ。
俺だったら特別減点で -50点つける。
x+y-z = 5
x+3y-2z = 7
の交線は
パラメータtを用いて
x = t
y = t-3
z = 2t-8
z軸上の点 (0,0,s)との距離の二乗d^2は
d^2 = t^2 +(t-3)^2 +(2t-8-s)^2
tが固定されているとき、d^2を最小とするsは
s = 2t-8
つまりl上の点(t,t-3,2t-8)から見ると
(0,0,2t-8)が最も近いz軸上の点
このとき
d^2 = t^2 +(t-3)^2
が、一番小さくなるのは t=3/2
922:132人目の素数さん
08/08/10 00:48:50
>>921
解答ありがとうございます。
どうも座標がどうこうといった問題は苦手なので、説明するにもちぐはぐで伝わりにくい文章になってしまいます
採点者にも分かりやすい文を書けるように努力していきます
923:132人目の素数さん
08/08/10 00:51:13
細分総和法で検索しても一件もヒットしないのが、逆に驚きなんですけど
細分総和法って区分求積法のことですよね?