08/07/26 07:13:52
さあ、今日も1日頑張ろう★☆
前スレ
分からない問題はここに書いてね290
スレリンク(math板)
2:132人目の素数さん
08/07/26 07:24:36
○
乙
儿
!
3:132人目の素数さん
08/07/26 14:31:54
外積でもう一つなんですが、xベクトルとyベクトルで作られる三角形の面積S=1/2|xベクトル×yベクトル|
ってのがなぜですか?
4:132人目の素数さん
08/07/26 14:38:10
>>3
内積って
x↑・y↑ = |x↑| |y↑| cosθ
のようにcosθで射影してやって掛け算をしてるわけだけど
外積の場合、その大きさは
|x↑| |y↑| sinθ
でsinθの方向に射影してるのだ。
つまり内積は
y↑ cosθで、x↑の方向のy↑の成分を計算して、同じ方向の成分同士で掛け算を行っているのに対し
外積は
x↑と垂直な方向の成分y↑sinθで掛け算してるのだよ。
5:132人目の素数さん
08/07/26 14:38:28
P(0) = 1
P(1) = 1/6
P(n) = 7/6 P(n-1) (2≦n≦6)
P(n) = 1/6(P(n-1)+P(n-2)+P(n-3)+P(n-4)+P(n-5)+P(n-6)) (n>7)
で与えられる漸化式がn→∞で収束することを示し、
極限値を求めよ。
P(0) = 1, P(1) = 1/6, P(2) = 7/36, P(3) = 49/216・・・
とやってみたのですが手がかりがまるで掴めませんでした
よろしくおねがいします
6:132人目の素数さん
08/07/26 14:41:02
n>7はn≧7のtypoでした
7:132人目の素数さん
08/07/26 14:41:08
>>5
n = 7のときは?
8:132人目の素数さん
08/07/26 14:53:45
指数が2の部分は正規部分群になることを示しなさい。
証明の武器になるんだろうけど肝心の元がわからないっていうorz
9:132人目の素数さん
08/07/26 15:44:20
>>5-6
少なくとも、n≧7で一番最後の漸化式になるのだから
n≦6の場合の計算しても意味が無い。初期値にしかならないからね。
P(7)から先を計算しないと。
P(1) = 1/6
P(2) = (7/36)
…
で、P(6) = (1/6)*(7/6)^5 ≒0.36 まで単調増加だが
P(7) ≒ 0.25くらいで減少に転じる。
とはいっても
P(n+1) - P(n) = (1/6) {P(n) - P(n-6)}
で、なんかの加速計算みたいだなこれ・・
10:132人目の素数さん
08/07/26 15:52:09
f(x) = (x^n-1)/(x-1)のとき
lim_(x->1) f(x)はどうなるんでしょう?
11:5
08/07/26 15:58:46
>>9
コンピュータで計算したら、たぶん2/7に収束しそうです
数値は振動してるようで、単調性も使えなそうで困りました・・・
12:132人目の素数さん
08/07/26 16:10:07
>>8
群Gを指数2の部分群Hで剰余類に分割しておき、
任意のg∈Gに対してgH=Hgが成立することを確認する。
特に、g∈Hとそうでないときで場合わけをする。
13:132人目の素数さん
08/07/26 16:18:01
>>11
平均とってるから上限と下限がどんどん近付いていくんでないかい
14:132人目の素数さん
08/07/26 16:19:23
x軸とy=√(1-x^2)で囲まれた半円領域のRとおく。
∬_R e^(x^2+y^2) dxdyを計算せよ。
15:132人目の素数さん
08/07/26 16:20:12
>>13
だから何?
16:132人目の素数さん
08/07/26 16:22:07
>>14
極座標で変換すればすぐ
17:132人目の素数さん
08/07/26 16:24:11
>>13
上限と下限の評価をしようとしてるんですが
うまくいかないですね・・・
アイディアがあったらお願いします
18:132人目の素数さん
08/07/26 16:28:19
f(t) = exp(ct) , (0≦t<T/2)
遇の周期関数に拡張した関数値を,区間[-T/2≦t<T/2]に対して描き,余弦フーリエ級数展開せよ.
どんなグラフになるかは予想はできるんですが,一応求めた式で試しにグラフを表示させると全く違うグラフになってしまいます.
一応求めた式は
a0 = 4/(ac)*(exp((ac)/2)-1)
an = 4ac/(4i^2*π^2+c^2*a^2)*((-1)^n*exp(((ac)/2)-1)
見難くてすいませんが宜しくお願いします.
19:132人目の素数さん
08/07/26 16:53:07
>>10
lim[x→1](x^n-1)/(x-1)=(0/0の不定形だからロピタル)=lim[x→1]nx^(n-1)=n
20:132人目の素数さん
08/07/26 16:54:35
>>19
ロピタルは駄目だろう。
21:132人目の素数さん
08/07/26 16:54:50
>>4
3行目のcosシータで射影ってよく分かりません。内積は角度や長さを測るようなものと習いました
22:132人目の素数さん
08/07/26 17:05:40
cosθかければx軸成分の長さが出るだろ
名前の通り陰みたいなもんだ
23:132人目の素数さん
08/07/26 17:29:03
(x^n-1)/(x-1)=x^n-1+x^n-2+x^n-3....+x+1->n
24:132人目の素数さん
08/07/26 17:32:23
>>10
スマン、普通に因数分解すると、
lim[x→1](x^n-1)/(x-1)=lim[x→1](x-1){x^(n-1)+x^(n-2)+‥+x^0}/(x-1)=1+1+‥+1=n
25:132人目の素数さん
08/07/26 17:39:47
>>5-6
P(n), P(n-1), ..., P(n-5) を並べたベクトルを p(n) と書くと
p(n) = A p(n-1),ただし A は以下の行列(r = 1/6):
|r r r r r r|
|1 0 0 0 0 0|
|0 1 0 0 0 0|
|0 0 1 0 0 0|
|0 0 0 1 0 0|
|0 0 0 0 1 0|
これを用いると p(n) = A^n p(6) と書ける.
A は確率行列であり、何乗かすれば全ての成分が正となるので
Perron-Frobenius の定理より lim A^n が存在、よって lim p(n) も存在.
X = lim A^n と書くと,A X = X A = X が成立する.
これを成分を書き下して計算すると X が次の行列であることがわかる:
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1| / 21
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1|
|6 5 4 3 2 1|
p(6) = (7^5/6^6,7^4/6^5,7^3/6^4,7^2/6^3,7/6^2,1/6) だから
lim p(n) = X p(6) = (2/7,2/7,2/7,2/7,2/7,2/7) となって lim P(n) = 2/7
26:132人目の素数さん
08/07/26 17:53:32
well-definedって具体的にはどういう意味なんですか?
27:132人目の素数さん
08/07/26 18:04:57
>>25
そんな鮮やかな解法があるんですか・・ありがとうございます
>Perron-Frobenius の定理より lim A^n が存在、よって lim p(n) も存在.
Perron-Frobenius の定理というのを聞いたことがなくて
理解できないのですが、どういうことでしょうか?
28:132人目の素数さん
08/07/26 18:07:01
無茶苦茶だなw
29:5
08/07/26 18:12:00
あと、細かいことですが
>p(n) = A^n p(6)
これはp(n+6) = A^n p(6)でなくて大丈夫なのですか?
limを取るから細部は無視できると言うことでしょうか?
30:132人目の素数さん
08/07/26 18:15:13
well-defined=not so bad defined=oh yah so good defined=I'm coming defined
31:132人目の素数さん
08/07/26 18:15:50
Perron-Froenius theorem
URLリンク(en.wikipedia.org)
↑
だれか、日本語wiki編集してよ。
32:132人目の素数さん
08/07/26 18:16:35
fuck'in so good defined
oh my god so defined
no one complained so defined
33:132人目の素数さん
08/07/26 18:39:43
点Aを中心に点Bを30度回転した座標Cは、
Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、
その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
34:132人目の素数さん
08/07/26 18:53:57
C=|AB|(cos30,sin30)+A
35:132人目の素数さん
08/07/26 19:12:11
ベクトル積は覚えにくいが、行列式を使うと覚えやすくなる
36:132人目の素数さん
08/07/26 19:18:30
>>27
線形な漸化式が行列で求められるってのは知っておいたほうが良いと思う。
>lim A^n が存在
固有値が全部-1から+1ってのが分かれば良いんじゃない?
37:132人目の素数さん
08/07/26 19:45:44
>>27
確率行列とかPerron Frobeniusとかを知らないなら,
次のように直接示してもいい.
A の固有多項式は
f(z) = 6 z^6 - z^5 - z^4 - z^3 - z^2 - z - 1
となる(可読性のため定数倍した).以下
(1) A の固有値の絶対値は 1 以下
(2) 絶対値 1 の固有値は 1 のみ
(3) 固有値 1 の重複度は 1
の三つを示す.
(1) 固有多項式の任意のゼロ点 z に対して,
6 |z|^6 ≦ |z|^5 + |z|^4 + |z|^3 + |z|^2 + |z| + 1
が成立する(6 z^6 = ... の両辺の絶対値を取り,三角不等式).
この不等式は |z| > 1 とすると不成立なので,|z| ≦ 1 を得る.,
(2) |z| = 1 とすると (1) の不等式は等式となるので,特に
|z^5 + ... + 1| = |z|^5 + ... + 1
を得るが,一般に |a+b| = |a|+|b| は a, b の偏角が等しいことが必要なので,
z は非負実数でなければならず,z = 1 となる.
(3) f'(1) ≠ 0 より 1 は f の単根.よって固有値の重複度は 1.
38:132人目の素数さん
08/07/26 19:47:53
>>27
つづき.
(1)--(3) を踏まえて A^n が収束することを示す.
A をジョルダン標準形に変形して考えれば,A の各ジョルダン細胞の n 乗 が
それぞれ収束することを示せば十分.
・固有値の絶対値が 1 未満のジョルダン細胞は,n → ∞ でゼロ行列に収束.
・固有値の絶対値が 1 のジョルダン細胞は 1×1 なので,n → ∞ で 1 に収束.
よって,A の全てのジョルダン細胞について,n 乗 が n → ∞ で収束するので,
A^n も収束する.
39:132人目の素数さん
08/07/26 19:50:34
自然数nにおいて2^nの上1桁の数字をP(n)とする
例えばP(3)=8,P(6)=6
nが自然数全ての値をとるとき、P(n)=7である確立を教えてください
40:132人目の素数さん
08/07/26 19:53:37
これ、解いてください。辰巳拓郎なら解けると思います。
めざましテレビで、東大出身の大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
41:132人目の素数さん
08/07/26 19:57:30
>>36
それではダメ.二つ重要な反例がある.
一つ目は次の行列:
A = |1 1|
|0 1|
この固有値は 1 だけど,n → ∞ で右上ブロックが発散する.
これは固有値 1 に対応するジョルダン細胞が非自明なのが原因だけど,
確率行列ではこういったことは起きないことが知られている.
二つ目は次の行列:
A = |0 1|
|1 0|
これは確率行列で,固有値は ± 1 だけど,A^n は周期的で,収束しない.
これはA を何乗しても正行列にならないのが原因.
42:132人目の素数さん
08/07/26 20:52:45
>>40
前スレでやった
43:132人目の素数さん
08/07/26 21:41:26
点Aを中心に点Bを30度回転した座標Cは、
Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、
その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
>>34
それはどういう意味ですか??
ついでにベクトルの回転はなしで・・・
44:132人目の素数さん
08/07/26 21:53:15
円の座標、半径ABで30度まわしてやった。それからAまで移動させれば?
45:132人目の素数さん
08/07/26 22:02:01
(cos30,sin30)これはなんですか?
また>>43のやり方ではできませんか?
46:132人目の素数さん
08/07/26 22:08:57
3の倍数と3のつく数字は自然数全体においてどのくらいの割合を占めるのだろうか?
47:132人目の素数さん
08/07/26 22:12:16
おおよそ33%
48:132人目の素数さん
08/07/26 22:13:35
>>36
勉強になりました
漸化式と行列が結びつくとは思いませんでした
>>37-38
自分でも計算して確かめてみました
線形代数は不得意なのでとても苦労しましたが
なんとか理解することができました
49:132人目の素数さん
08/07/26 22:13:47
おいおい33.33333より上じゃないとおかしいだろw
50:132人目の素数さん
08/07/26 22:20:47
>>47
100 までで条件条件を満たす数の個数は 45。
これを
45/ 100
と書くと、結果は次のとおり
45/ 100 = 0.45
513/ 1000 = 0.513
5625/ 10000 = 0.5625
60633/ 100000 = 0.60633
645705/ 1000000 = 0.645705
6811353/10000000 = 0.6811353
51:132人目の素数さん
08/07/26 22:23:40
点Aを中心に点Bを30度回転した座標Cは、
Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、
その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
52:132人目の素数さん
08/07/26 22:35:26
1.1成分sinθcosφ 1.2成分-sinφ 1.3成分-cosθcosφ 2.1成分sinθsinφ 2.2成分cosφ 2.3成分-cosθcosφ 3.1成分cosθ 3.2成分0 3.3成分-sinθ
である行列の逆行列を余因子行列を用いて求めよ。
どなたか行列式がどうなるのかを教えてくださいm(__)m
53:132人目の素数さん
08/07/26 22:37:25
>>50
漸近線はあるのかな?
54:132人目の素数さん
08/07/26 22:42:59
>>51
君はいったいどんな解法が知りたいのよ?
ただ解きたいだけなら回転の行列や複素平面を使う方法がきわめて簡単
あくまでも平面幾何のみで解くつもりなら
かなり面倒な計算になる(というか思いつかないよ、俺)
複素平面時代の学生でつくづくよかったなあ
55:132人目の素数さん
08/07/26 22:54:38
>>54
書いてある通り、点を原点に移動して回転させて、また点を戻すやり方。
56:132人目の素数さん
08/07/26 23:07:36
いいよ、いいよ、
ーA+30度回転+A
57:132人目の素数さん
08/07/26 23:12:00
(a,b)の周りに(b,c)を30度回転なら、
A(30)(b-a,b-c)+(b,c)でいいんですよね??
A(30)は30度原点回転行列
58:132人目の素数さん
08/07/26 23:16:39
複素数で回転するのって行列にくらべてメリットある?
59:132人目の素数さん
08/07/26 23:18:27
A(30)(b-a,b-c)+(a,b)
60:132人目の素数さん
08/07/26 23:21:23
g:G→Hを群の準同型写像、NはGの正規部分群、N⊂Kergであるならば、
φ:G/N→H
で、
φπ=g
なるものが一意的に存在する。
存在まではできましたが一意性がわかりません。お願いします。πは標準的な準同型写像です。
61:132人目の素数さん
08/07/26 23:23:19
>>60
教科書嫁。
62:132人目の素数さん
08/07/26 23:24:46
そでした スマソ
63:132人目の素数さん
08/07/26 23:29:24
>>60
φとψがその条件を満たすとすると φπ = ψπ
標準的な射影は全射なので φ = ψ
64:132人目の素数さん
08/07/26 23:37:46
次の関数をf(x)=a[0]+a[1]x+a[2]x^2+…+a[n]x^n+…と0の周りでテイラー展開したとき、一般項a[n]を求めよ。
f(x)=log(1+1/(1+x))
f'(x)=-1/{(1+x)(2+x)}
f''(x)=(3+2x)/{(1+x)^2*(2+x)^2}
となり全然分かりません。
65:132人目の素数さん
08/07/26 23:39:40
0を代入してみろよ
66:132人目の素数さん
08/07/26 23:43:49
n回微分が簡単に計算できる
67:64
08/07/26 23:46:43
>>65
実際0を代入しても
f(0)=log2
f'(0)=-1/2
f''(0)=3/4
f'''(0)=1/4
ですし、多分微分の過程で間違ってると思うのですが・・・
>>66
そうですか
考えてみます
68:132人目の素数さん
08/07/26 23:49:20
> 次の関数をf(x)=a[0]+a[1]x+a[2]x^2+…+a[n]x^n+…と0の周りでテイラー展開したとき
問題としては「~で冪級数展開したとき」あるいは
「0の周りでテイラー展開したものをf(x)=~とするとき係数a_nを~」
というような文章のほうがよいのではないの?
69:132人目の素数さん
08/07/26 23:51:54
>>68
そんなこと言ってもしょうがない
>>67
logなんだから、分解できるよね?
70:64
08/07/26 23:54:55
>>69
それは
f(x)=log(2+x)-log(1+x)
として微分していくってことですか?
71:132人目の素数さん
08/07/26 23:58:18
>>64
f(x) = log (1 + 1/(1 + x)) = log ((x + 2)/(x + 1)) = log (x + 2) - log (x + 1)
だから
f'(x) = 1/(x + 2) - 1/(x + 1)
f''(x) = -1/(x + 2)^2 + 1/(x + 1)^2
などなど。n 次導関数 (n ≧ 1)は
f^(n) (x) = (-1)^(n-1) (n-1)! {1/(x + 2)^n - 1/(x + 1)^n}
72:64
08/07/27 00:00:10
>>71
ありがとうございます。
logを分解するっていう基本的なことをすっかり忘れていました。
73:132人目の素数さん
08/07/27 00:02:33
>>69
ほらよ
っ「生姜」
74:132人目の素数さん
08/07/27 00:18:51
マルチです
√(1-X^2)の不定積分の解き方まじで教えてくれ
75:132人目の素数さん
08/07/27 00:20:21
>>74
マルチ死ね。
76:132人目の素数さん
08/07/27 00:30:36
>>74
(1/2)(x√(1-x^2)+arcsin(x))+C
理由:微分すると√(1-X^2)になるので。
77:132人目の素数さん
08/07/27 00:42:11
arccosxのx=0におけるマクローリン展開を求めよ
78:132人目の素数さん
08/07/27 00:50:43
>>76
君、何を考えてるの?
いわゆる教えたがり君ってヤツかね
二つの意味で酷いね
ひとつは当然、マルチ行為にやさしく付き合ってあげてること
もう一つは、単なる答えだけ載せて満足していること
相手が逆三角関数を知らなかったらどうするのか?
まあ、答えだけ聞いて満足する奴らが多いからコレはこれである意味いいのかもな
79:132人目の素数さん
08/07/27 01:04:06
たのむ、求め方をおしえてくれないか…
80:132人目の素数さん
08/07/27 01:08:05
>>78
別に優しくしてるつもりもないしww
あんな不定積分ひらめくわけ無いだろ。誰が解き方なんか教えるかよ。
81:132人目の素数さん
08/07/27 01:09:59
「べ、別に優しくした訳じゃないんだからねっ
誰が解き方なんて教えてやるもんですか」
82:132人目の素数さん
08/07/27 01:11:09
たのむー
83:132人目の素数さん
08/07/27 01:12:09
>>74羨ましいかも
84:132人目の素数さん
08/07/27 02:16:08
質問です
実数全体の集合Rに標準位相を入れて位相空間と考える
f(0)のある開近傍Vに対してf^[-1](V)が0の開近傍とならないような、
0で連続な写像 f:R→R を具体的に一つ構成せよ
方針だけでもいいので教えてください
お願いします
85:132人目の素数さん
08/07/27 02:33:31
>>84
ヒントは閉集合を集めて開集合にできること
例えば k∈N に対して
{x | -1+(1/k) ≦ x ≦ 1-(1/k)}
は閉集合だが
∪[k∈N] {x | -1+(1/k) ≦ x ≦ 1-(1/k)}
は開集合
86:132人目の素数さん
08/07/27 02:57:59
>>84
fをR全体で連続な関数にしてしまうと、f^(-1)(V)は絶対開集合になるので、
fには不連続点を含ませておく。一つで良い。
87:132人目の素数さん
08/07/27 03:37:48
>>85-86
ありがとうございます。
88:132人目の素数さん
08/07/27 04:36:25
>>84
位相って難しいよね
最初学んだとき全ての集合が開と閉に分類できるかと思った
89:132人目の素数さん
08/07/27 13:11:29
論理関数の問題です。
入力(x,y,z)に対してu = xy or yz or zx としたとき、
v = x xor y xor zを積和形式で簡単化せよ。
90:132人目の素数さん
08/07/27 13:22:26
|l+a 1 1 1 |
|1 1+b 1 1 |
|1 1 1+c 1 |
|1 1 1 1+d |
を教えてください。
行列式です。
91:132人目の素数さん
08/07/27 13:26:56
>>90
質問する前に検索しようぜ。
URLリンク(w3e.kanazawa-it.ac.jp)
92:132人目の素数さん
08/07/27 13:29:56
次の一次方程式系を解け.
x(1)+x(2)+x(3)+x(4)=0
x(1)+2x(2)+3x(3)+4x(4)=0
よろしくお願いします。
93:132人目の素数さん
08/07/27 13:34:11
>>90
答えは多分 abcd
94:132人目の素数さん
08/07/27 13:36:18
>>93
間違えたw
95:132人目の素数さん
08/07/27 15:06:02
>>90
よく見ると(1,1)要素って1+aじゃなくてl+aじゃねえか
釣りかよ
96:132人目の素数さん
08/07/27 15:12:47
初項 a_0 = -b、 a_n = (b/n)*a_(n-1)の数列の和を求めよ。
97:132人目の素数さん
08/07/27 15:16:35
liminfとかlimsupの定義おしえてくだしあ
どうとらえたらいいの??
98:132人目の素数さん
08/07/27 15:30:47
下と上だろ?
99:132人目の素数さん
08/07/27 15:33:25
>>96
指数関数のテイラー展開
100:132人目の素数さん
08/07/27 15:50:20
>>96
指数関数のテイラー展開
101:132人目の素数さん
08/07/27 15:50:21
次の不等式が括弧の範囲内で成立することを示せ
URLリンク(up2.viploader.net)
102:132人目の素数さん
08/07/27 15:51:12
>>97
limsup a[n] の定義は「『十分大きな n に対して a[n] ≦ c』なる定数 c の下解」。
たとえば a[n] = 1/n + (-1)^n だったら limsup a[n] = 1。
103:132人目の素数さん
08/07/27 15:52:24
どなたか>>92お願いします。
104:132人目の素数さん
08/07/27 15:58:53
>>101
2 と 3 の式腐ってね?総和範囲と走る添え字の両方に n が居るんだが
105:132人目の素数さん
08/07/27 16:03:23
>>104
成立しないってことですかね?
106:132人目の素数さん
08/07/27 16:03:34
>>103
x = (s+2t, -2s-3t, s, t) ただし s, t は任意の数
107:132人目の素数さん
08/07/27 16:04:40
>>105
成立・不成立以前の問題ってこと
108:132人目の素数さん
08/07/27 16:09:48
>>107
どうもありがとうございます
>>101の5,6番わかる人居ませんか?
見難くてすいません
109:132人目の素数さん
08/07/27 16:22:45
>>108
(5)
任意の x ≧ 0 に対し,二次までテイラーの定理で展開すれば,
log(1+x) = x + R(x) ≦ x
(二次の剰余項 R(x) = -1(1+c)^2 × x^2/2! ≦ 0 より)
同様に,三次までテイラーの定理で展開すれば
log(1+x) = x - x^2/2 + R(x) ≧ x - x^2/2
(三次の剰余項 R(x) = 1/(1+c)^3 × x^3/3! ≧ 0 より)
(6)
log(1+x) = ∫[0,x] dt/(1+t) ≧ ∫[0,x] dt/(1+x) = x/(1+x)
(不等号は 1/(1+t) の単調減少性:1/(1+t) ≧ 1/(1+x) より)
110:132人目の素数さん
08/07/27 16:23:02
統計の質問ってしていい?
経済板は人がいない・・・・
nが十分大きいものとしたら、標準正規分布に基づき信頼区間を求めれるじゃん。
nが大きくない場合母平均の区間推定と同じように、母集団が正規分布であることを仮定して、
t分布に基づく信頼区間をつくることはできるの?
俺はできると思うんだけど
簡単に理由付きで答えてもらえるとありがたい!
111:132人目の素数さん
08/07/27 16:30:24
>>109
わざわざどうもありがとうございます!!
112:132人目の素数さん
08/07/27 16:52:44
√(x/a)+√(y/b)+√(z/c) = 1の曲面Qがある。
Qと三つの平面x=0,y=0,z=0とで囲まれた領域をVとする。
z=hで切った断面積S(h)を求め、体積Vを求めよ。
113:132人目の素数さん
08/07/27 17:12:47
>>112
どっかで見たな。
東大情報理工の院試だっけ
114:132人目の素数さん
08/07/27 17:27:56
>>113
そう。
S(h)=b*(1-√(h/c)-√(x/a))^2
V=abc/90
であってますか?
115:132人目の素数さん
08/07/27 18:59:16
>>114
少なくとも S(h) の右辺に x が居るのはおかしいな
116:132人目の素数さん
08/07/27 19:12:08
V=Sdh
S:√(x/a)+√(y/b)+√(h/c) = 1
117:132人目の素数さん
08/07/27 19:13:10
V=Sdh
S:√(x/a)+√(y/b)+√(h/c) = 1
S=Sy(h)dx
118:132人目の素数さん
08/07/27 19:25:35
y=b(1-(h/c)^.5-(x/a)^.5)^2
S=bS(1-(h/c)^.5-(x/a)^.5)^2dx x=0->a(1-(h/c)^.5)^2
119:132人目の素数さん
08/07/27 19:32:55
x=a(rsc)^4
y=b(rss)^4
z=c(rc)^4
(rsc)^2+(rss)^2+(rc)^2=r^2=1
dV=dxdydz=4a(rsc)^3(scdr+rccdp-rssdt)4b(rss)^3(ssdr+rcsdp+rscdt)4c(rc)^3(cdr-rsdp)
120:132人目の素数さん
08/07/27 19:35:58
確率統計のt分布に関する問題なのですが、
有意水準0.01のときに分布表では0.02の場合を参照してるのですが
これはt分布の表が0.01の時だと左右あわせて1%になるため
0.01の場合は片側が0.01になる0.02を選んでるという解釈でいいんでしょうか?
121:132人目の素数さん
08/07/27 19:56:31
そう
122:132人目の素数さん
08/07/27 20:00:16
では有意水準が0.01の場合、そのままt分布の0.01を参照するのはどういう場合でしょうか?
123:132人目の素数さん
08/07/27 22:31:07
URLリンク(www.uploda.org)
この問題[2]以降の答えまたはヒントを教えてください
124:132人目の素数さん
08/07/27 22:35:40
>>123
教科書見ろ・・・・
どれも基本だ
125:132人目の素数さん
08/07/28 01:23:19
A^2=Oとなるn次の実行列Aに対して(I+A)^k=I+kAであることを
証明せよ Iは単位行列
126:132人目の素数さん
08/07/28 01:25:16
>>125
A, Iが積において可逆なことを示して二項展開。
127:132人目の素数さん
08/07/28 01:25:52
いわゆるひとつのインダクションですね
128:132人目の素数さん
08/07/28 10:19:01
>>115
写しミス。
S(h)= ab(1-√(h/c))^4 / 6でした。
129:132人目の素数さん
08/07/28 12:28:35
∫[x,-∞,∞] e^Abs[x-a] dxはどう解けばいいでしょう。
130:132人目の素数さん
08/07/28 12:29:15
間違えました
∫[x,-∞,∞] e^-Abs[x-a] dxはどう解けばいいでしょう。
131:132人目の素数さん
08/07/28 12:31:06
置換したら何か分かるんじゃないでしょうか
132:132人目の素数さん
08/07/28 12:31:40
>>129
書き方がおかしい。-∞の前のxはなんだ。
それに、その問題はミスもないか
133:132人目の素数さん
08/07/28 12:35:31
>>132
mathematica使いながら書いてたので分かりづらかったですね。
最初の[ ]はxの範囲が-∞から∞という意味です。
問題自体にミスはないはずです。
134:132人目の素数さん
08/07/28 12:39:52
-∞から∞までの積分は
x-a=tとおき、exp(-|t|)はt=0で対称になってるから
0から∞までの積分の二倍
∫[0→∞]exp(-t)dt=-exp(-∞)+exp(0)=1
したがって2
135:132人目の素数さん
08/07/28 12:43:45
>>134
なるほど対象で-∞が消えて・・・
ありがとうございます。
136:132人目の素数さん
08/07/28 14:08:53
石原さとみ ダンスシーンで透けブラ、おっぱい揺れまくり
ブランチ 登場~舞台稽古までのみ
snow150 8789
137:中2です。
08/07/28 14:52:07
いつもお世話になっております。
数Ⅰの「降べきの順」に関する問題なんですが、1問だけ解かりません。
2a(2乗)-3a(2乗)-8ab-6ab+4a をaについて降べきの順にならべよ。
という問題で、私は、(2-3)a二乗+(-8b-6b+4)a という所まではいきますが、
ここから先の答えを見ると、a二乗-2(7b-2)a となっています。これが解かりません…。
私が最初出した答えは、a二乗+(-14+4)a でした。
「-8、-6、4」を「-4、-3、2」とするのは何となく解かる気がするんですが、
2を外へ出して、さらに符号まで変えている理由が解からないのです。(参考書に記されてません)
どなたか教えて下さい。お願いします。
138:132人目の素数さん
08/07/28 15:23:33
楕円曲線E上の有理点と無限遠点のなす群の階数が、
EのL関数L(E, s)のs=1における零点の位数と一致することを証明せよって問題の解答がわかりません
139:132人目の素数さん
08/07/28 15:44:51
最尤法の問題です。
x_0<x_1<・・・<x_2n をXの2n+1個の独立な観測値とする。
このとき、最尤法に従い、
L(s、r) = Π[j=0->2n] (r/2 * exp(-r * Abs(x_j - s)))
が最大となるようs、rを求めよ。
140:132人目の素数さん
08/07/28 16:02:45
円の円周上にn個の点をとる。
点と点を可能な限り線で結んだときに出来る円の分割の最大個数を、
nの式で表せ
お願いします
141:132人目の素数さん
08/07/28 16:49:28
Q:無理数の有限または無限和が有理数になることはあるか
あるならその例を示せ
142:132人目の素数さん
08/07/28 17:00:48
>>140
既出。回答した記憶がある。
143:132人目の素数さん
08/07/28 18:58:05
√2+(-√2)=0, ∑[n=1,∞]6/(πn)^2=1.
144:132人目の素数さん
08/07/28 19:11:10
>>138
既出。回答した記憶がある。
145:132人目の素数さん
08/07/28 20:08:58
>>142
n=2,3...と数えていって、
漸化式で解けるといわれましたが、
それでは解けないので解決していません
あと、実際に数えるにも複雑になりすぎるので限度があります。
146:132人目の素数さん
08/07/28 20:24:00
>>145
C[n,4]+C[n,2]+1 と書いた覚えがあるのだけど。
147:132人目の素数さん
08/07/28 20:38:49
>>146
それは未確認ですね。
物凄い遅レスで回答されたんでしょうか。
どのように考えてそうなったんですか?
148:132人目の素数さん
08/07/28 20:56:24
>>147
線の数・交点の数が領域の数を決めるって話をどっかでしてなかったか?
線の数→2点を決めることで線が決まる
交点の数→4点を決めてできる四角形の対角線の交点として決まる。
149:132人目の素数さん
08/07/28 21:24:12
>>148
線の数+交点の数+1が分割の数を与えるということですか?
150:132人目の素数さん
08/07/28 21:28:28
うん
151:132人目の素数さん
08/07/28 22:17:08
>>149
既にn本の線が引かれているとき
1本追加したとする
これによって、交点がm個増えたとすると
この1本はm+1個の線分に分かれている。
これらの線分は、それぞれ新たに領域の数を1つ増やしているので
全体の領域の数はm+1増える。新たな交点の数 + 新たな線の数 = m+1
152:132人目の素数さん
08/07/28 22:32:19
∇・(ΦA)=(∇Φ)・A+Φ(∇・A)の証明を教えてください。
それと
ベクトルとベクトルの外積はスカラーでいいのでしょうか??
外積・内積を教えてくれるサイトを教えていただきたいです。
153:132人目の素数さん
08/07/28 22:34:25
>>152
成分計算すればいいよ。
外積はベクトル積とも呼ばれ、ベクトルです。
ぐぐれば山ほど出てきます。
154:132人目の素数さん
08/07/28 22:52:25
∇・(ΦA) = ∂(ΦA)_i/∂x_i =A_i(∂Φ/∂x_i) +Φ(∂A_i/∂x_i) = A・(∇Φ)+Φ(∇・A)
155:132人目の素数さん
08/07/28 22:57:51
>>153
レスありがとうございます!
成分計算の所がわからないので教えていただきたいです。
156:よしき
08/07/28 23:08:30
f(x)={0≦xのとき、x^2
x<0のとき、-x}
g(x)={x<0のとき、0
0≦x≦2のとき、x
2≦xのとき、2}
をみたすとき
(1)g(f(x))のグラフをかけ。
(2)f(g(f(x)))のグラフをかけ。
という問題の考え方を教えてください!
157:132人目の素数さん
08/07/28 23:18:11
∠A=90゜、BC=3である直角2等辺3角形があり、辺BCを1:2に内分する点をP1とおく。
P1からABに垂線を下ろしABとの交点をQ1とし、Q1からBCに平行な直線をひいてACとの交点をR1とし、さらにR1からBCに垂線を下ろしBCとの交点をP2とする。以下同様に点を定めていく。
BPn=xnとするときxn+1をxnで表せ。
意味わかりません
158:132人目の素数さん
08/07/28 23:38:17
f(x)=-x(1-δ(|x|-x))+x^2δ(|x|-x)
g(x)=0(1-δ(|x|+x))+xδ(|x|-x)δ(|x-2|+(x-2))+2δ(|x-2|-(x-2))
159:132人目の素数さん
08/07/29 00:12:54
y''+y=f(x)の解の公式を作り,y''+y=sinxを解け.
まず解の公式の意味がわかりません。
どうかお願いします。
160:132人目の素数さん
08/07/29 00:17:03
>>159
y'=f(x) の解の公式だったら
y = ∫f(x)dx + C
とかそういう意味かと
161:132人目の素数さん
08/07/29 00:23:12
こういう少し複雑になった場合はどのようにして求めるのですか?
何か参考になるホームページなどありますでしょうか
162:132人目の素数さん
08/07/29 00:31:49
僕も意味がわかりません
163:132人目の素数さん
08/07/29 00:35:43
早く>>157に答えてくれ
誰か頼むわ
164:132人目の素数さん
08/07/29 00:37:18
マジ早くしろ
寝れなくなるだろ
明日までなんだよ
165:132人目の素数さん
08/07/29 00:38:35
大学受験板で答えてくれたわwwww
数学板はレベル低いなマジwwwww
インテリ気取った奴ばっかだなwww
死ねよ役立たずどもがwww
166:132人目の素数さん
08/07/29 00:39:56
香ばしいな
167:132人目の素数さん
08/07/29 00:43:00
うるせー社会のゴミ
168:132人目の素数さん
08/07/29 00:43:34
Acos x+iBsin x
をオイラー表示せよ
169:132人目の素数さん
08/07/29 00:44:15
>>168
O[Acosx+iBsinx]でOK
170:132人目の素数さん
08/07/29 00:45:31
>>159
-b±√(b^2-4ac)/2a
>>156
素直に書けやボケ
171:132人目の素数さん
08/07/29 00:47:16
>>155
ググれや!!!!
わかるだろ!!!!
172:132人目の素数さん
08/07/29 00:51:57
(3+√5)^1000の一の位,十の位、百の位を求めたいのですが分かりません。
(3+√5)^2=6*(3+√5)-4
を使うんでしょうけれど、√の処理が難しくて普通の合同式の
mod 1000っぽく計算できません…
173:132人目の素数さん
08/07/29 00:53:43
ぐぐれや
174:132人目の素数さん
08/07/29 01:09:13
>>172
常用対数表使っちゃダメ?
175:132人目の素数さん
08/07/29 01:12:24
>>165
寝れなくなることを心配してるわりには
わざわざ戻ってきて罵る気力と時間があるんだねえ
俺なんて日付が替わったら
睡眠時間に依らず朝まともに起きられないよ
176:132人目の素数さん
08/07/29 01:38:40
>>172
(3+√5)^1000+(3-√5)^1000 を mod 1000 で計算する。
177:132人目の素数さん
08/07/29 02:14:10
x^t(logx)^nを[0,1]においてxで積分する。
(ルベーグ積分)
どうしてもわかりません!!!!
即レスおねがいします!!!
178:132人目の素数さん
08/07/29 02:15:03
>>177
自分で考えろ
即レス
179:132人目の素数さん
08/07/29 02:16:49
x^t(logx)の場合はできるのですが、この場合が。。。
>>178はルベーグ積分をまず知らないと思いますが、分かる人おねがいします!
180:132人目の素数さん
08/07/29 02:19:38
わかるけど、教えてあげない
↓わかる人おねがいします!
181:132人目の素数さん
08/07/29 02:20:14
ほんとうにお願いします!!
>>178みたいなのはいらないので賢い人お願いします!!!!
182:132人目の素数さん
08/07/29 02:25:00
リーマン積分とルベーグ積分の違いも知らないでしょwww
>>178
183:132人目の素数さん
08/07/29 02:26:09
あの、騙るのやめてもらえませんか。。。
リーマンって言ってもサラリーマンのことじゃないですよ。。
184:132人目の素数さん
08/07/29 02:26:30
はやくしろよ、時間無いんだよカスどもwww
185:132人目の素数さん
08/07/29 03:25:20
集合X上の開集合A,Bについて
「⊂」の否定を表す記号を「\not\subset」と書く。(例:CはDに含まれない。C \not\subset D)
次の命題の対偶を書け。
それが成り立つなら、証明を、
成り立たないなら、その理由(証明)を書け。
「Bの境界 \not\subset Aの閉包 ⇒ (Aの閉包⊂B または Aの閉包∩B=Ø(空集合))
186:132人目の素数さん
08/07/29 04:09:00
「Bの境界 \not\subset Aの閉包 ⇒ (Aの閉包⊂B または Aの閉包∩B=Ø(空集合)) 」
187:132人目の素数さん
08/07/29 05:52:01
二項定理について
一般項の変形がよくわかりません。
ex. 6Cr(2x^3)^6-r 3^r=6Cr・2^6-r・3^r x^12-2r
参考書にはpx^qの形に変形とありますが、詳しく教えてください。
188:132人目の素数さん
08/07/29 06:43:11
>>176
そうすると√の計算が要らなくなるのは分かりますが、
それを求めた後どうすればいいんでしょうか。
189:132人目の素数さん
08/07/29 10:49:42
>>188
0<3-√5<1 を使う。
190:132人目の素数さん
08/07/29 21:46:03
(x^2+1)^5(x^3-2)^3
の導関数を求めよ
という問題なのですが、
x(x^2+1)^4(x^3-2)^2(19x^3+9x-20)
とうう答えは出るのですが正しい途中式を教えて下さい。
191:132人目の素数さん
08/07/29 22:04:57
(23520÷x)×100=40
頼む!
192:132人目の素数さん
08/07/29 22:37:15
>>190
宿題くらい自分でしような
193:132人目の素数さん
08/07/30 03:44:27
数時間後テストです
どうしても理解できないところがあります
x≡6(mod8)
x≡3(mod11)
x≡-1(mod15)
を満たす整数xをすべて求めよ という問題の過程で
m=8*11*15=1320
1≡b1*165(mod8)
b1=5
1≡b2*120(mod11)
b2=-1
1≡b3*88
b3=7
・
・
・
とつづく問題なのですが、b3がなぜ7になるのかが2時間くらい考えても分かりません。
7でなければその後の計算もあわなくなるので理解したいのです。
誰か教えて下さい。
194:132人目の素数さん
08/07/30 03:46:45
1≡b3*88(mod15) です
失礼しました
195:132人目の素数さん
08/07/30 05:36:56
88*7mod15=1
196:132人目の素数さん
08/07/30 05:59:06
求める手順がわからないのか
>>195に書いてある意味がわからないのか何なの?
197:132人目の素数さん
08/07/30 09:04:37
求める手順が知りたいです
でもテスト一時間後なんで、
とりあえず88*7がmod15の場合余り1になる最小の数なのかなって想像でテストに向かいます
一応自己解決ということで・・
すみませんでした
198:複素数
08/07/30 09:05:42
日頃の善い行いの結果なのか… ミニロト1等当籤しました;;
URLリンク(lottery2ch.hp.infoseek.co.jp)
199:132人目の素数さん
08/07/30 16:44:37
det(A-rE)^2 は detA^2-2r*detA+r^2で合っていますか?
200:132人目の素数さん
08/07/30 17:26:23
あってません。
201:132人目の素数さん
08/07/30 17:45:39
Aはn*nの正則行列、A^tはAの転置行列。
A^t Aの固有値はすべて正の実数であることを示せ。
です。よろしくお願いします。
202:132人目の素数さん
08/07/30 18:34:05
>>201
教科書嫁。
203:132人目の素数さん
08/07/30 20:12:38
固有多項式のn次の項を一般的に書くことはできませんか?
例えば、定数項はdetAと書けますが、
そのような感じにしたいのです
204:132人目の素数さん
08/07/30 20:25:19
>>201
Aは複素係数でもいいのか?A=√iEだと成り立たなくないか?
205:132人目の素数さん
08/07/30 22:50:25
A={1-1/(n+1)} ^n (nは自然数)の、supAとinfAを求めてください。お願いします。
206:132人目の素数さん
08/07/30 22:54:21
(A+B)^-1=A^-1+B^-1
は成立しないことを、22行列で例示せよ、簡単な例でよい。
よろしくお願いします
207:132人目の素数さん
08/07/30 23:03:53
b1 0 0 0・・・0
0 b2 0 0・・0
0 0 ・0 0 0
0 0 0 bn
対角行列b1~bn not=0
この逆行列を求めてください。
208:132人目の素数さん
08/07/30 23:14:48
1/b1 0 0 0・・・0
0 1/b2 0 0・・0
0 0 ・0 0 0
0 0 0 1/bn
209:132人目の素数さん
08/07/30 23:24:08
>>206
あのな、ほとんどすべてのケースで成り立たないんだからそれくらい自分で考えろ。
210:132人目の素数さん
08/07/30 23:24:10
>>206
A=I, B=2I (I: identity)
211:132人目の素数さん
08/07/31 00:00:01
ウェブレット変換の分かりやすい本を
2~3冊教えてください
用途は金融です
212:132人目の素数さん
08/07/31 00:05:37
数検DSをやってたら以下のような問題が
出てしまい、できませんでした。
∑はもちろんk=1からk=nです
∑[(k^2+1)*k!]
よろしくご教授ください。
213:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/07/31 00:16:21
Reply:>>212 (an^2+bn+c)*n! の階差数列を計算してみるか。
214:132人目の素数さん
08/07/31 00:20:52
(k^2+1)*k! = k(k+1)!-(k-1)k!
215:132人目の素数さん
08/07/31 00:22:18
大学の誘電体、音響、電磁気、関係の問題で
|F1| |Zc cotβ Zc cosecβ h/ω | | v1 | |
|F2| = |Zc cosecβ Zc cotβ h/ω | | v2 | }・・(1)
|V3| | h/ω h/ω 1/ωC0| | I3 | |
という問題があり、ここで
Z1 = -F1/v1 ・・・(2)
Z2 = -F2/v2 ・・・(3)
Z3 = V3/I3 ・・・(4)
であるとき、行列式(1)に(2)(3)を利用して計算することで、Z3を
求めたいんですが、この時に
F1 F2 v1 v2 V3 I3
を含まない式にしたいんですが計算の仕方がわかりません(>_<;)
誰か行列の計算方法教えていただけませんか?
(v1v2は速度でV3は電位で区別してあります)
自分は、クラーメルの公式を使って逆行列を作ってI3=として解くとのかな?と考えてひたすらやっているのですが、
v1v2F1F2I3V3
の再出現によって延々と繰り返してしまっています(;一_一)
左辺のF1F2を消してそれぞれZの形にして右辺に持ってけば残るのは
Z1Z2とV3I3でうまくやればできるといわれ両辺に
|1/v1|
|1/v2|
| 1 |
をかけて
|Z1| | | | 1 |
|Z2| = | | | 1 |
|V3| | | | I3 |
としてみたのですが、結局V3が残ってしまいできませんでした。どうにかして
|Z1| | | | 0 |
|Z2| = | | | 0 |
|V3| | | | I3 |
みたいなのができれば出来そうな気もするんですが(ーー゛)
どなたかすいませんがよろしくお願いいたします!
216:132人目の素数さん
08/07/31 00:27:14
>>213>>214
ありがとうございます!おかげさまで解けました!
217:132人目の素数さん
08/07/31 00:33:59
すまん
初歩的な質問で申し訳ないのだが、
π=a+bY+cY^2+dY^(0.5)
ってどうやって偏微分するんですか
218:132人目の素数さん
08/07/31 00:38:58
Y^n→(微分)→nY^(n-1)
まさかa,b,c,dもYの関数だったりしないよな?
219:132人目の素数さん
08/07/31 00:41:37
Yだけです
220:132人目の素数さん
08/07/31 00:43:23
dY^(0.5)が分かりません
ルートとか使うんですか?
221:132人目の素数さん
08/07/31 00:55:09
n=1/2で頑張れ
222:132人目の素数さん
08/07/31 00:57:42
結論から言うと>>218の公式に入れるだけ。
定義からだすなら√(Y+h)-√Y/hを分子有理化して極限出せばいい。
223:132人目の素数さん
08/07/31 00:58:56
たびたび失礼します。。。
ここのスレ頼れる人ばかりで重宝してます。
∑arctan{1/(n^2+n+1)}
部分和と無限級数お教え願えますか。
224:132人目の素数さん
08/07/31 01:02:27
>>220
dY^(0.5)→(微分)→-1/2√d
225:132人目の素数さん
08/07/31 01:14:17
dY^(0.5)=1/2*d*√y/y
でよろしいのですか?
>>224が正しいのですか
226:132人目の素数さん
08/07/31 01:17:09
dってなんだよw
√y/y=1/√yだぜ?
227:217
08/07/31 01:21:21
すまん
π=a+bY+cY^2+dY^(0.5)
の、cY^2って2cyじゃないの?Cは取るの?まじで分からなくなってきた
228:226
08/07/31 01:27:26
ごめん、微分演算子のdだと勘違いしてた。dもcはとっちゃダメ。
229:132人目の素数さん
08/07/31 01:29:26
すまん。「dもc"も"とっちゃダメ。」
ようするに225でOKっすよ。
230:217
08/07/31 01:32:54
おお!ありがとう
これでやっと次に進めるありがとうございました
231:132人目の素数さん
08/07/31 01:50:49
>>223
tan の加法定理から
arctan(1/n) - arctan(1/(n+1))
= arctan[{1/n - 1/(n+1)}/{1 + 1/(n(n+1))}]
= arctan(1/(n^2+n+1))
これを逆方向に使って
arctan(1/(n^2+n+1)) = arctan(1/n) - arctan(1/(n+1))
と分解する
232:132人目の素数さん
08/07/31 01:51:30
>>203ですが無理なのでしょうか・・・?
n-1次の項がtrAで書けるようなのですが、
その他が全然わかりません
233:223
08/07/31 01:55:00
>>231ありがとうございました!!
マチンの公式使えるようにがんばります!
わかりやすかったです。
234:132人目の素数さん
08/07/31 01:56:57
>>232 行列式の微分法より
a_k=(-1)^k∑[i_1<i_2<・・・<i_k]det(a[i_k,i_j]_1≦i,j≦k)
235:132人目の素数さん
08/07/31 01:59:53
>>233
このことからマチンの公式についてなんか言えるの?
できたら詳しく
236:223
08/07/31 02:08:52
>>235
投稿してから自分で調べたら
マチンの公式の類似例としてオイラー
arctan(1/p)=arctan{1/(p+q)}+arctan{q/(p^2+p*q+1)}
が出てきた、というだけです。
今しがた身につけたばかりの知識でしたので、
少し見当外れだったかもしれません。
237:132人目の素数さん
08/07/31 02:20:40
>>236
なるほど、了解
ちなみにこういう式は、複素数の偏角考えて
(n+i)(n+1-i) = n^2+n+1 + i
(p+i)(p+q-i) = p^2+pq+1 + iq
とかでも証明できる
マチンの公式は 5+i と 239+i のガウス素数への分解
5+i = (1+i)(3-2i)
239+i = -(1-i)(3-2i)^4
を見ると成立する理由がわかる
238:223
08/07/31 02:23:04
>>237
本当に勉強になります。
助かります。
ありがとうございました!
239:132人目の素数さん
08/07/31 02:24:19
|F1| |Zc cotβ Zc cosecβ h/ω | | v1 | |
|F2| = |Zc cosecβ Zc cotβ h/ω | | v2 | }・・(1)
|V3| | h/ω h/ω 1/ωC0| | I3 | |
という行列式を
Z1 = -F1/v1 ・・・(2)
Z2 = -F2/v2 ・・・(3)
Z3 = V3/I3 ・・・(4)
として、行列式(1)に(2)(3)を利用して計算することで、Z3を求める
また、F1 F2 v1 v2 V3 I3
を含まない式にせよ。
(ーー゛)
240:132人目の素数さん
08/07/31 05:04:38
eのz乗((e)^z)をu+ivの形にしろという問題で
解答が
eのz乗=e^(z*loge)=e^z*e^(2nπzi)
となっています
(e)^zとe^zってどう違うのですか?
241:132人目の素数さん
08/07/31 05:08:58
なめてんの?
242:132人目の素数さん
08/07/31 05:10:09
真剣です
243:132人目の素数さん
08/07/31 05:24:30
>>240
解答も間違っているし恐らく貴方の理解もどこかで間違っている。
正しい解答は
eのz乗=e^(z*loge)=(e^z)^(loge)=(e^z)^1=e^z
であって(e)^zとe^zは表記上の問題で
後者は前者の括弧を省略して書いているだけだ。
複素解析の本か何かでも最初から読み直した方が良い。
それにしても本当に問題集の解答が>>240のようになっていたのか?
244:132人目の素数さん
08/07/31 05:38:20
同じものと考えていいのですか
確かに>>240のように書いてました
245:132人目の素数さん
08/07/31 05:50:41
>>244
(e)^zとe^zは同じものだ。
で問題文も>>240の通りか?
多分>>240の
「e^z*e^(2nπzi)」
は
「e^z*e^(2nπi)」
の間違いだろう。
e^(2nπi)=cos(2nπ)+isin(2nπ)=1+i*0=1
だしな。
そう解釈すれば良い。
246:132人目の素数さん
08/07/31 05:56:08
z*loge=z[Loge+i(0+2nπ)]=z+2nπiz
じゃないの?
247:132人目の素数さん
08/07/31 05:56:12
>>240
+の記号と*の記号を間違えてないか?
248:132人目の素数さん
08/07/31 07:31:02
複素数ってどういう構造をしてるの?
i*i=-1と決めます。
(a+bi)*(c+di)が分配法則が成り立つと決めます。
θが実数のときe^(iθ)=cosθ+i*sinθと決めます。
こうすると、e^(a+b)=e^a*e^bが証明できます。
e^z=tについて、z=log(t)と決めます。
こんなふうでいいのかな
249:132人目の素数さん
08/07/31 08:27:50
次の問題を解いてみたのですが解答がないので自信がありません
これでいいかどうか教えてください
(問題)曲面S上の点(x,y,z)はパラメータθとφを用いて次式で与えられる。
x=(a+bcosφ)cosθ
y=(a+bcosφ)sinθ
z=bsinφ
ただし、0≦θ<2π,0≦φ<2πであり、a,bはa>bを満たす正の定数である。
曲面Sの全表面積を求めよ。
(私の解答)
曲面Sはリング状の立体の表面であり、微小部分の面積dSは
(a+cosθ)dθ*bdφ=b(a+cosθ)dθdφ
よって求める表面積は
∬dS=4π^2ab
よろしくお願いいたします。
250:132人目の素数さん
08/07/31 09:05:28
>>249
dS = b{a+b*cos(φ)}dθdφ
251:132人目の素数さん
08/07/31 11:28:07
長方形の対角への斜距離を求めたいのですが
脳が退化して、わかりません。
公式及び電卓での計算の仕方、を教えて下さい。
252:132人目の素数さん
08/07/31 11:31:50
ピタゴラスの定理
253:132人目の素数さん
08/07/31 14:05:36
>Aはn*nの正則行列、A^tはAの転置行列。
>A^t Aの固有値はすべて正の実数であることを示せ。
>
>>>201
>Aは複素係数でもいいのか?A=√iEだと成り立たなくないか?
Aは実行列、nは正の整数でした。
254:132人目の素数さん
08/07/31 16:46:45
>>253
A^tAがエルミート行列だってことを言えばいい。
ちなみにエルミート行列Pの固有値aが実数だって言うのは
Px=axの両辺の随伴(転置共役)とったり右からxかけたりすれば分かる。
255:132人目の素数さん
08/07/31 17:06:54
前スレで回答が得られなかったので再度。
URLリンク(eclypso.exblog.jp)
ここで紹介されている「泥んこの子供達」の解法(あるいは解法を説明する理論)はなんて呼ぶのかな。
囚人のジレンマみたいに何らかの名称があると思うんだけど。
256:132人目の素数さん
08/07/31 17:10:39
名前はないんじゃね?
似たようなのに階段の下の・・・とか
縦に繋がれた囚人が・・・とかあるよね。
257:132人目の素数さん
08/07/31 17:47:10
nn対称行列A,Bが正値定値であれば、A+Bも正値定値であることを証明せよ。
お願いします。
258:132人目の素数さん
08/07/31 17:48:16
>>257
正値定値であることの定義を書いてみて
259:132人目の素数さん
08/07/31 17:48:50
>>257 定義より自明である。 ////
260:132人目の素数さん
08/07/31 18:02:45
>>258 定義おしえてくだしあ><
261:132人目の素数さん
08/07/31 18:11:12
>>260
起用箇所嫁
262:132人目の素数さん
08/07/31 18:15:05
定義も知らんで問題とこうとしてるとか、
アホなのか?
263:132人目の素数さん
08/07/31 21:25:20
高校入試の問題なんですが、
ある整数の約数をすべて加えると72になり、約数の逆数をすべて加えると12/5になる。
この整数を求めなさい。
264:132人目の素数さん
08/07/31 21:52:34
>>263
30。中学生の知識だけで証明するのは難しいが・・・
265:132人目の素数さん
08/07/31 22:27:08
■
■□□■
□■■□
□■■□
■□□■
■□□■□□□□□□□□■□□■
□■■□□□□□□□□□□■■□
□■■□□□□□□□□□□■■□
■□□■□□□□□□□□■□□■
□□□□■■□□□□■■□□□□
□□□□■■□□□□■■□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□□□■■■■□□□□□□
□□□□■■□□□□■■□□□□
□□□□■■□□□□■■□□□□
■□□■□□□□□□□□■□□■
□■■□□□□□□□□□□■■□
□■■□□□□□□□□□□■■□
■□□■□□□□□□□□■□□■
・・・
と、拡大するとどこまでも相似図形が現れる
フラクタル図形があって、この図形は
全体を 2 分の 1 に縮小した相似図形 が 1 個と
4 分の 1 に縮小した相似図形 4 個で成り立っています。
この、図形の相似次元を教えてください。
266:132人目の素数さん
08/07/31 22:27:54
スキュース数
10^10^10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000
というのは、無量大数(10^68)の何倍ですか?
267:132人目の素数さん
08/07/31 22:30:05
10^(10^10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000-68)倍
268:132人目の素数さん
08/07/31 22:46:07
複素関数の問題です
Res[exp(az)/1+exp(z);πi]を求めよ(aは実数)
の解法をどなたか教えてくれないでしょうか
269:132人目の素数さん
08/07/31 22:48:25
>>268
> 解法をどなたか教えてくれないでしょうか
exp(az)/(1+exp(z)) の z = πi での留数を求めたらよい。
270:132人目の素数さん
08/07/31 22:52:47
うーんそれはわかるんですが、もしよければ途中式から答えの導入までを
教えてほしいです。
271:132人目の素数さん
08/07/31 22:55:26
>>270
f(z) = exp(az)/(1+exp(z)) とおく。
(1) f(z) は z = πi で極を持つことを確認する。
(2) f(z) の z = πi で極の位数を求める。今の場合は 1 位。
(3) 一位の極であれば留数は lim_[z→πi] f(z) で求めれる。
272:132人目の素数さん
08/07/31 22:56:23
(3) を間違えた。
>>270
f(z) = exp(az)/(1+exp(z)) とおく。
(1) f(z) は z = πi で極を持つことを確認する。
(2) f(z) の z = πi で極の位数を求める。今の場合は 1 位。
(3) 一位の極であれば留数は lim_[z→πi] (z - πi) f(z) で求めれる。
273:132人目の素数さん
08/07/31 23:07:36
>>263
ある整数をnとすると
約数の逆数の和を通分したときに分母が5になるためには
nは5の倍数でなければならないし
約数の和が72ということは
71以下だから
これだけの条件でも候補がかなり絞られる。
274:132人目の素数さん
08/07/31 23:35:22
>>263
12/5
275:132人目の素数さん
08/07/31 23:35:55
>>263
(12/5)x=72
x
276:132人目の素数さん
08/07/31 23:39:25
>>263
単なる方程式の問題
(12/5)*x=72を解いておしまい
なんでそうなるかは初等整数論の本読むなりしてくれ
277:132人目の素数さん
08/07/31 23:49:23
a(n+3)=-a(n+2)+2a(n+1)+8a(n)、a(0)=a(1)=a(2)=1
で定義される数列a(n)について一般項を求めたいのですが、
どうすればよいでしょうか?
また、この数列は平方数になることも示したいのですが、
どうすればよいかどなたか教えてください。
278:132人目の素数さん
08/07/31 23:53:03
>>277
なんというなつかしい問題…
これは間違いなく数学オリンピック合宿関係者がネットに流した問題
279:132人目の素数さん
08/08/01 00:00:53
>>263です
大阪の某私立高校で出題された問題です、やっぱ1.5次の数学は難しい・・・
なぜそうなるのかが、あまり分からなかったので
280:132人目の素数さん
08/08/01 00:14:40
277です。
数学オリンピックと関係あるとは知りませんでした。
ネットで偶然見つけて少し考えていたのですが、わからなかった
ので、解答を教えていただけないでしょうか?
281:132人目の素数さん
08/08/01 00:16:40
痴女達の本気オナニー
URLリンク(avguy.blog61.fc2.com)
282:132人目の素数さん
08/08/01 01:31:11
n*sin(1/n)が1に収束する
の証明なのですがε-N論法で証明することは可能でしょうか?
可能であれば証明の仕方を教えてください お願いします
283:132人目の素数さん
08/08/01 01:37:52
>>282 収束しなくね?
284:132人目の素数さん
08/08/01 01:41:36
出勤率が何パーセントかという問題が解けません
23日中6日休んだ場合出勤率は何パーセントになるんですかね?
計算方法が分からないです
285:132人目の素数さん
08/08/01 01:49:11
ベクトルなんですけど、
三角形OABにおいてOPベクトル=sOAベクトル+tOBベクトルで、
0≦s≦1、0≦t≦1としたときの点Pの存在範囲を求めよ。
って問題をお願いします。
286:132人目の素数さん
08/08/01 01:55:58
平行四辺形
287:132人目の素数さん
08/08/01 02:00:14
>>286
答えはわかるんですけど、ソの答えを導く解答の記述がわからないんです
288:132人目の素数さん
08/08/01 02:21:08
説明要るのかな。sを固定してtを動かせば明らかだと思うが。
要るとしたら平行四辺形の大きさくらいか。
289:132人目の素数さん
08/08/01 03:10:24
>>277
a[n+3]+3a[n+2]+4a[n+1]=2(a[n+2]+3a[n+1]+4a[n])
と変形して、
a[n+2]+3a[n+1]+4a[n]=8*2^n
としたあと、両辺を2^nで割りいの、
8を左辺の各項にいい感じで分配しいの、
置き換ええの、特性方程式を解きいのして求めてみますた。
合ってるかな?
平方数に関してはまたあとで考えてみよっと。
290:132人目の素数さん
08/08/01 03:15:55
>>282
a_n = n*sin(1/n)=sin(1/n)/(1/n)
sinx < x-(1/6)*x^3+(1/120)*x^5
sin(1/n)/(1/n) < ((1/n)-(1/6)*(1/n)^3+(1/120)*(1/n)^5)/(1/n)
=1-(1/6)*(1/n)^2+(1/120)*(1/n)^4…①
任意の正の数εに対して、ある自然数Nが存在してn>Nな任意のnに対して
|a_n-1|<ε…②となればよい
①よりN=[((100+120ε)^(1/2)-10)/120ε+1]とすれば②の式はどんなεに対しても成り立つ
よってn*sin(1/n)が1に収束する
ただし[x]はxを超えない最大の整数を表すものとする
ロピタルの定理を使え糞ガキ
291:132人目の素数さん
08/08/01 03:17:41
>>290
頭悪すぎワロタw
292:132人目の素数さん
08/08/01 03:18:16
>>282
sinのテイラー展開使えばいいんじゃない?
293:132人目の素数さん
08/08/01 03:19:03
>>292
>>282
すでに使ってあるのが…
294:132人目の素数さん
08/08/01 03:20:43
>>292
>>290
アンカーミスりました
295:132人目の素数さん
08/08/01 03:36:12
>>289
どうでもいいけどなんかいけそうだな
296:132人目の素数さん
08/08/01 04:51:16
>>278
お前もネットで見たんだろ
見栄張ってみっともない
297:249
08/08/01 09:04:44
>>250
ご指摘ありがとうございます
その通りでした
298:132人目の素数さん
08/08/01 09:48:55
おねがいします
1の5乗根をzとする。
z+(zインバース)をもとめよ。
またcos72°を求めよ。
299:132人目の素数さん
08/08/01 11:09:34
>>298
z は 1 + z + z^2 + z^3 + z^4 = 0 を満たす。
この式を w = z + z^{-1} とおいて書き換えると
w の二次式になるので、それを解けば前半は求まる。
後半は 1 の5乗根が z = exp(2πi/5) であることに注意して
cos(2π/5) = (z + z^{-1}) / 2 から求まる。
300:132人目の素数さん
08/08/01 11:14:17
向こうに書いてたんですが回答を得られないので…
スレリンク(math板:625番)
301:132人目の素数さん
08/08/01 11:20:08
z=log(x^2+y^2)にラプラシアンを作用せよ
解き方がわからない
302:132人目の素数さん
08/08/01 11:25:49
>>300
これを1から全部解けってか?面倒くせえ。
あんたが作った解答があってるかどうか位ならチェックするが
自分で解くのは俺はパス
303:132人目の素数さん
08/08/01 11:50:11
~tは転置、~-1は逆行列として
Q~t=P~-1、P~t=Q~-1のとき、P~t Pを求めよ。
304:132人目の素数さん
08/08/01 13:37:37
ここに書くような奴じゃないけど、どこに書いたらいいかわからんからここにかく。
公務員用一般常識問題(数学)
ある自動車が一様な速さで走行するのに要するガソリンの量は速さの平方と走行距離に比例する。この車が時速50kmで260kmを走行するのに13ガロンのガソリンを要するとすれば、時速60kmで500kmを走行するのには何ガロンのガソリンを要するか。
答えみてもさっぱりわからん。中学生でもわかるように解説してくれると助かる。
305:132人目の素数さん
08/08/01 13:55:24
>>304
f = a v^2 l とする (v: 速さ, l: 距離, a: 比例定数).
v = 50, l = 260 のとき f = 13 である.
v = 60, l = 500 のとき f はいくつか.
小学生でもわかるな.
306:132人目の素数さん
08/08/01 14:00:42
>>305
意外と単純だったんだな。
サンクス
307:132人目の素数さん
08/08/01 14:12:12
中国残留孤児の定理って日本人が考えたんですか?
308:132人目の素数さん
08/08/01 17:27:46
方程式b^2+c^2=xy,xb^2+yc^2=x+yは
点(x,y,b,c)=(1,2,1,1)の近傍で関数b(x,y),c(x,y)を定義する。
bx(1,2),by(1,2),cx(1,2),cy(1,2)を求めよ。
お願いします。
309:132人目の素数さん
08/08/01 21:30:58
URLリンク(up2.viploader.net)
積分に前に書かれてあるp.v.ってなんですか?
310:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/08/01 21:32:47
Reply:>>309 Principal Value.
311:132人目の素数さん
08/08/01 21:34:59
>>301 xとyでそれぞれ弐階偏微分してたすだけ。
312:132人目の素数さん
08/08/01 21:36:43
>>310
ありがとうございます
313:132人目の素数さん
08/08/01 21:45:38
kingがまともに答えたのは
久しぶりだね
314:132人目の素数さん
08/08/01 21:48:19
a(x-y)-x+yの因数分解を教えて下さい。
315:132人目の素数さん
08/08/01 21:49:17
やだ
316:132人目の素数さん
08/08/01 21:50:18
-x+yを変形
317:132人目の素数さん
08/08/01 21:50:49
うちもやだ。
318:132人目の素数さん
08/08/01 21:52:09
もう少し詳しくお願いします。
319:132人目の素数さん
08/08/01 21:53:14
x-y=bとすると
ab-b
320:132人目の素数さん
08/08/01 21:58:21
ありがとうございます。
321:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/08/01 22:04:58
Reply:>>313 お前は何をしようとしている。
322:132人目の素数さん
08/08/01 22:06:36
Reply:>>321 お前はナニをしようとしているの?
323:132人目の素数さん
08/08/01 22:19:18
308誰かお願いします!
324:132人目の素数さん
08/08/01 22:24:55
添削お願いします。
(問題)
任意の関数は、偶関数と奇関数の和で表わされ、その表し方はただ1通りであることを示せ。
(証明)
任意の関数をf(x)とする。
f(x)が偶関数であるとき、f(x)=f(-x)
f(x)が奇関数であるとき、f(x)=-f(-x)
f(x)を偶関数と奇関数の和で表すと、
f(x)=f(x)-f(-x)+f(x)+f(-x)=2f(x)=0+0=0
∴f(x)=2f(x)=0を満たすとき、f(x)=0
よって任意の関数を偶関数と奇関数の和で表すことは可能であり、
なおかつその表わし方はただ1通りである。(終)
325:132人目の素数さん
08/08/01 22:27:16
>>324
滅茶苦茶すぎて話しにならない。
当然のことながら一般に
f(x) ≠ f(x) - f(-x) + f(x) + f(-x)
326:132人目の素数さん
08/08/01 22:33:55
>>325
じゃあ、どうすればいいの?
327:132人目の素数さん
08/08/01 22:54:23
>>326
偶関数g(x)と奇関数h(x)で
f(x) = g(x) + h(x)
と表されるとき、
f(-x) = g(-x) + h(-x) = g(x) - h(x)
であるから、
g(x) = (1/2){ f(x) + f(-x)}
h(x) = (1/2) {f(x) - f(-x)}
でなければならない。(一意性)
また、
f(x) = (1/2){ f(x) + f(-x)} + (1/2) {f(x) - f(-x)}
は常に成り立つので、
任意の関数f(x)は偶関数と奇関数の和で表すことができる。
328:132人目の素数さん
08/08/01 22:58:23
>>327
すげー
329:132人目の素数さん
08/08/01 23:06:46
これ解ける人いる?
aを定数とする。x≠nπ(nは整数)に対して、f(x)=sin(ax)/sin(x)を考える。
このとき、すべての自然数nに対して、x=nπで連続になるようにf(nx)を定めることが
できるためのaの条件は何か?またそのときのf(nπ)をどう定めたらよいか?
x=nπのときのf(x)の値は定義不可能だろ…0で割ってどうするのよ…この問題意味不明…
330:132人目の素数さん
08/08/01 23:13:58
>>329
a = 0 だったら f(x) = 0 (x ≠ nπ) だから
連続にするには f(nπ) = 0 と定義してやればいい。
a = 1 だったら f(x) = 1 (x ≠ nπ) だから
連続にするには f(nπ) = 1 と定義してやればいい。
a = 0.5 だったら lim_{x→π} f(x) が発散するので
どう定義しても連続にはできない。
...
もっと一般にどうしたらいいかを考える。
3つ目の例のように、発散してしまうのがまずいので、
sin(x) = 0 のときは sin(ax) = 0 になることが必要条件。
あとは、この条件を満たすときに f(nπ) を適当に定義してやって、
それで本当に連続になることを確認する。
331:132人目の素数さん
08/08/01 23:36:42
>>330
なるほど…
みんな頭いいですね…
オレがバカなだけかな…
332:132人目の素数さん
08/08/01 23:47:09
>>331
17世紀くらいだと
おまえさんみたいに、どんな関数も一つの「数式」で表されると
考えてる人だらけだったよ。
現代的には
x≧0のとき f(x) = x
x < 0のとき f(x) = x^3
とか
x≠0のとき f(x) = x^2
x=0のとき f(x) = 30
のように、関数は全区間で一つの「数式」では表されるとは限らない。
333:132人目の素数さん
08/08/01 23:51:42
U=x1^αx2^βx3^γ、1>α,β,γ>0、α+β+γ<1とする。x1,x2,x3はすべて>0である。
Uは凹関数であることを示せ。
ヒント:ヘッセ行列が負値定値であれば凹関数である。
誰かお願いします><
334:132人目の素数さん
08/08/01 23:53:51
9%の食塩水500㌘に水を加えて6%の食塩水を作った。加えた水の量は何㌘か?解説付きでお願いします。
335:132人目の素数さん
08/08/01 23:53:53
>>333
マルチ乙
336:132人目の素数さん
08/08/02 00:35:22
あげっ
337:132人目の素数さん
08/08/02 02:25:04
n次元の球面座標変換
(x_1,x_2,x_3,...,x_{n-1},x_n)
=(rcosθ_1,rsinθ_1cosθ_2,rsinθ_1sinθ_2cosθ_3,...,rsinθ_1sinθ_2・・・sinθ_{n-2}cosθ_{n-1},rsinθ_1sinθ_2・・・sinθ_{n-2}sinθ_{n-1})
について、ヤコビアンを求めたいのですが行列式の展開の仕方が分かりません。よろしくお願いします。
338:sage
08/08/02 02:36:39
ムペンバ効果について教えて下さい。
339:132人目の素数さん
08/08/02 02:38:52
>>338
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ついでにsageる方法
____ ______ ___
|書き込む| 名前:| | E-mail(省略可): |sage |
 ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄
_ ゝ
,´ ヽ /
l ノリjji从〉 ∠ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| (lリ゚ -゚ノli / < ここに「sage」と入れるの。
li / i ソ†i つ> \______________
|l.l./ = |
. 〈/l_|_l_ゝ
340:132人目の素数さん
08/08/02 06:48:23
>>334
4500/(500+x)=6
x=250g
341:132人目の素数さん
08/08/02 07:21:02
ありがとうございます。
342:132人目の素数さん
08/08/02 08:32:36
>>339
ついでに言うと
質問スレは単発質問スレを立てられないようにするためにあるので
目に付くようにageてください。
343:132人目の素数さん
08/08/02 10:46:13
I=(a,b](a<b)とする。I上の連続関数f(x)について次の命題を示せ。
f(x)はI上一様連続⇔lim(x→a+0)f(x)が収束
これをよろしくおねがいします。
344:132人目の素数さん
08/08/02 11:51:11
URLリンク(up2.viploader.net)
赤い丸で囲った等式の前後で何がおきてるのかよく分からないので解説してもらえないでしょうか
345:344
08/08/02 12:11:50
すいません、質問を撤回します
346:132人目の素数さん
08/08/02 12:51:18
z=0 から z=1 の範囲で下の線積分ってどうやりますか?
∫2z*exp[iz]
zの取り扱い方が分かりません。
347:132人目の素数さん
08/08/02 12:57:36
失礼。上、間違えました。1じゃなくってiです。
そもそも、z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意
と、置き換えた場合にz=0 から z=iの範囲が何に変わるのかがちょっとよく…
isinθ=0でないと、z=0にはならないと思うのですが、そうすると、cosθが0になりません。
極座標の原点から、θ=π/2と考えればよいのでしょうか?
でもそうすると、極座標の原点はθで表すことが出来ないですし、、、
348:132人目の素数さん
08/08/02 13:44:38
z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意
rはどこからでてきた
349:132人目の素数さん
08/08/02 13:49:51
というかなぜ
z=e^iθなどとおいた
350:132人目の素数さん
08/08/02 14:58:00
zが複素関数だからなんですが…。
もしかして、置かないで普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
351:132人目の素数さん
08/08/02 15:03:43
> zが複素関数だからなんですが…。
?
352:132人目の素数さん
08/08/02 15:04:44
>>350
> 普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
いいよ。
353:132人目の素数さん
08/08/02 15:12:04
え。いいんですか??
コレずっと複素積分の問題だと思って、…じゃ、ないんですか???
z=x+iyっていう。
だからずっとθで微分するのかと思って、積分範囲は意味分からないし、
留数があるわけでもないし、無限大に発散するから補助定理も使えないし…。
でも正則関数だしって、困ってたんですが…。
354:132人目の素数さん
08/08/02 15:20:26
>>353
z=e^iθ
のどこにrが?
355:132人目の素数さん
08/08/02 15:32:22
いや、rはなんか任意にとって最終的に消しちゃうんですけど、
この問題線積分なので、円の半径rは要らないかも知れないです。
全部=でつなげていったのがちょっと悪かったですね。すみません。
ところで、コレ一応大学院試の問題なのですが…。
どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。
356:132人目の素数さん
08/08/02 15:40:00
f(z)=exp(az)/1+exp(z)をz平面上のy=0,2π,x=±rによって囲まれた長方形のまわりに
沿った線積分を考えて、∫[-∞→∞]exp(ax)/1+exp(x)dx=π/sinaπを示せ。
どなたかわかりませんか?もしよければ解法を教えてください
357:132人目の素数さん
08/08/02 16:03:43
>>355
最終的に消しちゃうかどうかはいいんだけど
>z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意
真ん中にrが無くて、最後にrが出るのは何なの?
358:337
08/08/02 16:07:05
>>337
解けてしまいました。
ありがとうございました。
359:132人目の素数さん
08/08/02 16:13:53
>>356
特異点がiπ,3iπ...といくつも出てきます。
問題文、…y=0,2iπと思うんですけど、まぁ、それと、x軸上に-r,rを通る
なんていうか上半分の長方形の図を考えて、
その中に入る特異点はiπのみ。
後は周回積分を考えるんですけど、
rから2iπ、y=2iπ上、2iπから-rと-rからr、あと留数で解いていけば答えになります。
後はちょっと面倒なんで頑張ってください。
360:132人目の素数さん
08/08/02 16:16:56
>>353
> コレずっと複素積分の問題だと思って、…じゃ、ないんですか???
どっからどうみても複素積分だが?
普通に積分できますけど何か?
361:132人目の素数さん
08/08/02 16:18:05
>>357
や、ソレは自分なりに以前解いた問題でzの置き換えしてきたときに書いてあったものを
使うのかなって、書いていっただけで、
実際にz=e^iθともおけるし、rを任意にとってr(cosθ+isinθ)とも置くことが可能だって話です。
オイラーの公式に勝手にrつけて拡張させただけ。
実際に解き方を教えて欲しいというか考えて欲しいのは、
∫2z*exp[iz] z=0からz=i
です。
362:132人目の素数さん
08/08/02 16:19:36
>>355
> ところで、コレ一応大学院試の問題なのですが…。
> どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。
因子だかどうだかは知らんが、
どう考えても、原始函数もすぐに分る函数だし
どう考えても普通に線積分するだけの問題。
つか、線積分するのに極座標が必要だとか
お前の言ってる事は理屈にあわない。
363:132人目の素数さん
08/08/02 16:22:13
与えられた問題に使う道具すら選べないで
>>353のようなことを言ってる奴が院試ですか。
364:132人目の素数さん
08/08/02 16:23:29
俺には
>>350の
> 置かないで普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
の意味がわからない。
積分変数の文字なんて何に変えたって同じだろ。
365:132人目の素数さん
08/08/02 16:26:21
> どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。
どう考えてもって、なにをどう考えた結果がその結論?
366:132人目の素数さん
08/08/02 16:29:10
う、うーん…。
過去問でずっと留数定理の問題ばかりが出てきたのでずーっとその系列の問題だと思ってたのですが、
単に線積分するだけなんですね。
わかりました。ありがとうございます。
あ、極座標がしつこく出てたのは、単に過去問の複素積分でよく使ってたからです。
すみません。色々と妙な誤解を与えてしまって…。
何かと=で結びつけるのもよくなかったですね;;
すっきりしました。ありがとうございます。
367:132人目の素数さん
08/08/02 16:32:00
積分路上をはしる弧長パラメータで見れば
見慣れたただの一次元の積分なのに、
なんだこの大騒ぎは……
368:132人目の素数さん
08/08/02 16:37:26
私がとんちんかんな返答を皆さんに返していたからです。
すみません。
369:132人目の素数さん
08/08/02 16:42:24
まあ、なんだ
z=e^iθとおけるしとか言ってるけどz=0のときはどうするの?ってことを考えてみるんだ
370:132人目の素数さん
08/08/02 16:52:55
z=0+it(0≤t≤1)
371:132人目の素数さん
08/08/02 16:54:35
まー、混乱したら一番最初に戻れってだけだね。
372:132人目の素数さん
08/08/02 17:06:51
>>370
???
373:132人目の素数さん
08/08/02 17:10:44
>>372
>>361
374:132人目の素数さん
08/08/02 17:21:48
>>373
>>361の問題のことを言ってたのね
突然変換の式が出てきてわからんかった
375:132人目の素数さん
08/08/02 17:44:03
∫2z*exp[iz]
=2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz]
で、
>>370さんが教えてくれたように、z=0+it (0≤t≤1)とおく。
=2(it)*(exp[-t]/i)-∫2*exp[-t] (0≤t≤1)
…で、解き進めたんですが、良いでしょうか?
結局、答えが、=2+2(i+1)exp[-i]
と、なりました。
376:132人目の素数さん
08/08/02 17:45:45
…!ちょ、待って。
dz直すの忘れてました。
377:132人目の素数さん
08/08/02 17:47:52
∫2z*exp[iz]
=2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz]
おいおい、なにやってんだよしっかりしろよ・・・
378:132人目の素数さん
08/08/02 17:51:30
とめすう ですか りゅうすう ですか?
379:132人目の素数さん
08/08/02 17:52:06
>>375書き直し。記号が見つからないからコピペして積分範囲も間違えた;
∫2z*exp[iz]
=2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz]
で、
>>370さんが教えてくれたように、z=0+it (0≤t≤i)とおく。
=2(it)*(exp[-t]/i)-∫2*exp[-t] idt (0≤t≤i)
=2t*exp[-t] -2i∫exp[-t]dt (0≤t≤i)
=4iexp[-i]-2i
以上です。
380:132人目の素数さん
08/08/02 17:53:10
>>378
索引ひくと
「と」のところに「留数」があるテキストと、
「り」のところに「留数」があるテキストがある。
どっちでもいい。
381:132人目の素数さん
08/08/02 17:55:36
>>377
あれ、もうそこから違う??
部分分数の積分って、
∫f'(z)g(z) = f(z)g(z) -∫f(z)g'(z)
で、f'(z)=exp[iz] g(z)=2z と、おいたんですが…。
382:132人目の素数さん
08/08/02 17:55:37
>>379
まぁ、なんだ。根本的に間違えまくってるががんばれや・・・
これ以上教えても時間の無駄と判断。
383:132人目の素数さん
08/08/02 17:57:28
いや、待って、確かにもう脳みそ死んでるのは自分でも分かってるけど、
高校の時の知識なんか遙か彼方に飛んだし。
今更使う必要性があるとか思いもしなかったから、死にそうだけど。
一応拙いながらも努力してるので、ちょっと、まだ見捨てないで。
384:132人目の素数さん
08/08/02 17:57:58
まぁいいや。
>>381だけ一言いっておく
f'(z)がe^(iz)だ。じゃあf(z)は何よ?
385:132人目の素数さん
08/08/02 18:01:24
えーっと、根本的に違うって事は、線積分のやり方がおかしいんだよね。
多分。
じゃぁ、部分積分なんて使わずに、最初の式がそのまま変わってく?
z=0+it dz=idt
∫2(it)*exp[i(it)] idt (0≤t≤i)
= -2∫exp[-t] dt (0≤t≤i)
で、計算していく??
386:132人目の素数さん
08/08/02 18:04:30
>>384
微分したら exp[iz]になるもの。
だから、(exp[iz])'やったら、i*exp[iz]になったので、iで割って、exp[iz]/i
もしや…この考え方から実はおかしい?
387:132人目の素数さん
08/08/02 18:06:11
すきなほうほうでやればよい
388:132人目の素数さん
08/08/02 18:10:08
>>387
はい。そうします。
…って、また間違い見つけた。orz
もう嫌だ。折角教えて貰ってるのに。変換したら積分範囲も変わるから、
(0≤t≤1)で良いんだ。うわ、ほんと、すみません。
389:132人目の素数さん
08/08/02 18:10:38
だいたいあってるよ
計算ミスがあったり基本がわかってなかったりそんな気がしただけだよ
390:132人目の素数さん
08/08/02 18:16:29
>>389
本当ですか?全然ダメじゃなくて良かった…。
ということは、部分関数直して、変わった積分範囲を考慮して計算したら
あの式で答えにたどりつけますか?
391:132人目の素数さん
08/08/02 19:20:01
>>335
他のスレで気づいたんなら解けよ
392:132人目の素数さん
08/08/02 19:24:23
[問]x^2+2xy+y^2+2x+2y-3 を因数分解せよ。
という問題の解答に次を書いた女生徒がいるんだが
どう採点したらいいでしょうか?
A:(与式)=(x+y)^2+2(x+y)-3
=(x+y+3)(x+y-1)
=x^2+xy-x+xy+y^2-y+3x+3y-3
=x^2+2xy+y^2+2x+2y-3
393:132人目の素数さん
08/08/02 19:57:03
>>392
1. 二行目の下に線を引いて、「ここまで」と書き、マルをあげる。
2. 下2行を見え消ちして、「何を問われているか、よく考えましょう」と書く。
併用をオススメ。
394:132人目の素数さん
08/08/02 19:58:55
フーリエ積分とはフーリエ変換を二回したものですよね?
本によってはフーリエ変換をフーリエ積分と同一なものとして扱っているものが多いんですが?
395:132人目の素数さん
08/08/02 20:09:08
>>392
どこまで習っているのかは知らないが、
必要性と十分性について変な解釈をしているように見える
(x+y+3)(x+y-1)を展開したらちゃんとx^2+2xy+y^2+2x+2y-3になることも示さないといけない
と勘違いしているように見える
俺は、下二行を消して「ここまで」と書いて1点減点ぐらいがいいんじゃねーかなーと思う
396:132人目の素数さん
08/08/02 20:09:59
>>394
君の言うそれぞれの概念は何に対して
どのような形で与えられている?
それと「本」は君がそう思っているものと
本当に同じ?
397:132人目の素数さん
08/08/02 20:35:58
>>396
これをf(x)のフーリエ積分またはフーリエ変換と呼ぶ。
見たいに同列に書いてあったんですが・・・
398:132人目の素数さん
08/08/02 20:41:28
>>397
それで訊かれた人間が何か判断できると思う?
エスパー募集ならよそでやってくれないか。
399:132人目の素数さん
08/08/02 20:50:45
>>397
>>396はお前の理解しているものと本の記述のずれが
どこから来ているのか説明するには、双方が
「何を扱っているか」という細かい点の確認が必要だ
ということを言ってるのだから、ちゃんと確認してみるといい。
少なくとも>>397が省略した「これ」はちゃんと
ここにかくことが必要だろうね。
ま、確認すれば事故解決するかもしれんが。
400:132人目の素数さん
08/08/02 21:03:14
四面体OABCにおいて
OA=OB=OC=1
∠AOB=30°
∠BOC=45°
∠COA=60°
のとき体積を求めよ。
よろしくお願いします。
401:132人目の素数さん
08/08/02 21:06:06
何度もすみません。
関数f(x)が実軸全体で定義され、絶対値f(x)のxに関する-∞から∞までの積分が∞よりも小さいとき
f^(t)=1/√(2π)∫f(x)exp(-itx)dx (積分範囲は-∞から∞)
これをf(x)の(複素系)フーリエ積分、またはフーリエ変換という。
402:132人目の素数さん
08/08/02 22:13:03
すいません、どなたか>>400お願いします。
それともトライしてるけど解けないんでしょうか(笑)
403:132人目の素数さん
08/08/02 22:14:09
数学板の解答者のレベルってこんなもんなの?
404:132人目の素数さん
08/08/02 22:21:03
>>401
で、二回したってのはどこに書いてあったの?
405: ◆27Tn7FHaVY
08/08/02 22:21:59
不満かね?
406:132人目の素数さん
08/08/02 22:48:43
v1↑=cos^2(x), v2↑=sin^2(x), v3↑=cos(2x)
によって張られる空間をVとするとき、次の問いに答えよ。
(1) S = {v1, v2, v3} はVの基底にならないことを示せ。
(2) Vの基底を求めよ。
どなたかお願いします。
関数がベクトルになるというところから、既に良くわからないのですが…
407: ◆27Tn7FHaVY
08/08/02 23:44:13
計算百遍、意自ずから通ず
408:132人目の素数さん
08/08/02 23:50:38
>>402
パッと見た感じ、自分には解けそうに無いです
・・・コレで満足でしょうかな?
相手の実力が自分より劣ると感じたら
別のスレへ行けばいいじゃない
こういうの見下し厨って言うらしいなあ
そもそも解けない、または嫌いな問題なら誰だって
手を付けたがらないのは当然のことさね
その点、修行少女とかはある意味すがすがしいと思える
409:132人目の素数さん
08/08/02 23:57:38
フーリエ変換するのにつかう道具(公式)がフーリエ積分なんですね!!!
お手数おかけしました。
410:132人目の素数さん
08/08/03 00:00:54
>>400
√{ (√6)-2 } / 12
あってるといいな
411: ◆27Tn7FHaVY
08/08/03 00:04:03
僕チンからの挑戦! in SUMMER だったのか
412:132人目の素数さん
08/08/03 00:21:43
>>410
kwsk
413:132人目の素数さん
08/08/03 00:28:13
周の長さLの2等辺三角形の面積の最大値を求めよ。
微積の授業を習っている大学生なんですが、教えていただけないでしょうか?
414:132人目の素数さん
08/08/03 00:32:05
>>410
俺もそうなった
415:132人目の素数さん
08/08/03 00:34:43
>>414
通りすがりですが気になったので詳しくおながいしまつ
∠AOB=60°
∠BOC=60°
∠COA=60°
だったら中学でやった覚えがあるのに、
パラメータが変わると大学生でも解けなくなるんですね
416:132人目の素数さん
08/08/03 00:43:44
>>412
Oを原点、直線OAをx軸(Aがある側を正とする)
平面OABに含まれx軸と直交する直線をy軸(Bがある側を正とする)
x、y軸に直交する直線をz軸(Cがある側を(ry)
と定めると
OA↑=(1,0,0)
OB↑=(cos30°,sin30°,0) となり、
OC↑=(X,Y,Z) とおくと
|OC↑|=1、OA↑・OC↑=cos60°、OB↑・OC↑=cos45°から
X=1/2
Y=(√2)-{ (√3)/2 }
Z=√{ (√6)-2 }
求める体積Vは
V=(1/3)*△OAB*Z
=√{ (√6)-2 } / 12
見づらくてごめん
417:132人目の素数さん
08/08/03 00:45:17
>>415
×大学生でも解けなくなる
○大学生でも解けなくなる奴がいる(例:俺)
418:132人目の素数さん
08/08/03 00:52:30
>>416
ありがとうございます。すっきりしました。
図形だけで解こうとせずに面倒でも座標系を設定すればいいんですね。
419:132人目の素数さん
08/08/03 00:56:11
ベクトル知ってれば解けるから高校レベル
ってことで>>400は難しい問題考えたぞ解いてみろっていう弘法とみた
420:132人目の素数さん
08/08/03 01:05:07
i arg(-e)ってなにか教えてください
i arg(e) = 2nπiだからマイナスつけるだけでしょうか?
421:132人目の素数さん
08/08/03 01:16:19
Gをアーベル群、H1とH2をその部分群とするとき
H1+H2:={h1+h2|h1∈H1、h2∈H2}はGの部分群であることを証明せよ。
自分なりに考えてH1+H2が H1∪H2 → これがGの部分群を表せばいいと思ったんですがどうでしょうか?
違っている場合、詳しく解説していただけると助かります。
422:132人目の素数さん
08/08/03 01:24:00
>>421
一般に、h1+h2はH1∪H2に入ってない。
423:132人目の素数さん
08/08/03 01:28:29
確率変数Xの確率密度関数が
f(x)=cx(3-x) (0<=x<=3),0 (その他)
cをもとめよ(cは正の定数)。
すいません。お願いします。
424:132人目の素数さん
08/08/03 01:31:53
>>423
とりあえず全区間で積分しようか。
425:132人目の素数さん
08/08/03 01:34:47
>>421
G を群、H_1 と H_2 をその部分群で
H_2 が G において正規とするとき、
H_1*H_2 := {h_1*h_2 | h_1 ∈ H_1, h_2 ∈ H_2}
は G の部分群であることを証明せよ。
426:132人目の素数さん
08/08/03 01:35:23
横槍を入れて申し訳ないが
>>422の文だと
全てのh1+h2はH1∪H2に入ってない
のか
中にはh1+h2がH1∪H2に入っているものがある
のか
どっちなのかわからない
手元の教科書を見ると行列の積について
一般にはAB=BAとはならないことに注意
とあった
427:132人目の素数さん
08/08/03 01:38:34
>>426
そう、それはよかったね
428:132人目の素数さん
08/08/03 01:44:32
>>426
???
429:132人目の素数さん
08/08/03 01:48:09
一般に、分かスレ解答者はバカではない
一般には、分かスレ解答者はバカではない
430:132人目の素数さん
08/08/03 01:51:55
>>425
これを証明すればよろしいのでしょうか?
431:132人目の素数さん
08/08/03 01:53:39
>>421 普通に部分群の公理を満たすかどうか調べるだけでしょ。
ちなみにH1+H2≠H1∪H2
てのはたとえば(R^2,+),H1=<e1>H2=<e2>とすれば
H1,H2はそれぞれ部分群であるがH1+H2=R^2≠H1∪H2
など、簡単に反例は挙げれる。
432:132人目の素数さん
08/08/03 01:53:48
一般に、分かスレ解答者はバカとは言えない
一般には、分かスレ解答者はバカと言えない
433:132人目の素数さん
08/08/03 01:54:04
前者:全ての分かスレ解答者はバカではない
後者:中にはバカな分かスレ解答者がいる
正しいのは後者
434:132人目の素数さん
08/08/03 01:54:19
>>430
はいそうです
435:132人目の素数さん
08/08/03 01:55:31
前者:「全ての分かスレ解答者はバカ」ではない
後者:中にはバカな分かスレ解答者がいる
両者は等しい。
436:132人目の素数さん
08/08/03 01:56:04
>>424
最終的に
a/3+3a/2=1で a=6/11 でいいんでしょうか
437:132人目の素数さん
08/08/03 01:59:55
後者の典型例が>>435 by >>433
438:132人目の素数さん
08/08/03 02:01:16
>>424
aでなくcでした
439:132人目の素数さん
08/08/03 02:05:01
∀x¬P(x)
なのか
¬(∀xP(x))
なのか
を日本語で使い分けるのは難しいってことでしょ
440:132人目の素数さん
08/08/03 02:13:13
ま、>>421は誰も助けてやらない、ということだな
いや、助けてやれないのか(笑)
441:132人目の素数さん
08/08/03 02:13:34
すいません。ものすごく初歩的な質問なんですが部分群の場合は例えば部分群同士の足し算H1+H2=H1*H2になるということでよろしいでしょうか?
本を読んでもいまいちわからなくて・・・・
442:132人目の素数さん
08/08/03 08:50:14
j,k,q は(ゼロを含まない)任意の自然数。
j > q^(4k+4)が成り立つとし、以下の数式が成り立つ i が存在することを示せ。
(j^(i*i))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)*(ik+2i-2)-i*i*k*k)
簡単なはずなのにどうしても解けません。
お願いします。
443:132人目の素数さん
08/08/03 08:54:27
>>441
記号の定義を書いてみて
H1+H2
H1*H2
はそれぞれどのような集合なのか?
444:132人目の素数さん
08/08/03 10:33:26
1/x+1/2y+1/3z=4/3のときのxの値を求めなさい。
よろしくお願いいたします
445:406
08/08/03 10:36:33
どなたか>>406お願いします
446:132人目の素数さん
08/08/03 10:43:25
>>444
条件が足りない。
問題は全て一字一句正確に書き写してくれ。
それと分数はどこからどこまでが分子で分母で分数なのか
かっこを沢山つかって書いてくれ
447:132人目の素数さん
08/08/03 10:49:18
すみません
x.y.zは全て正の整数である
このとき
(1/x)+(1/2y)+(1/3z)=4/3
のxの値を求めよ
です
448:132人目の素数さん
08/08/03 10:56:54
>>406
ベクトル空間の定義に戻る。
関数だろうとなんだろうと線形性などが満たされていれば
幾何学的なベクトルと同じような演算が使えることになり
同じ問題と捉えることができるようになる。
v1+v2 = 1 ∈V
に注意しとく。
v3 = cos(2x) = 2 v1 -1
v1-v2-v3 = 0
だから、3つのベクトルは一次独立ではなく、SはVの基底にはならない。
基底はいろいろな取り方があるが
{1,v1}などが分かりやすいかな。
1とv1は一次独立
つまり
a + b v1 = 0 ⇔ a = b = 0
で、
v2 = 1-v1
v3 = 2 v1 -1
も生成できるからね。
1を使わないのなら
{v1,v2}という組も基底になる。
449:132人目の素数さん
08/08/03 11:00:59
すみません。
>>172で質問した者です。
問題は(3+√5)^1000の一の位,十の位、百の位を求めるという問題です。
>>176と>>189でヒントを頂きましてずっと考えていたのですがまだ分かりません…。
ヒントのお陰で
(3+√5)^1000=[(3+√5)^1000+(3-√5)^1000]
というのは分かったのですが、この先のmod1000での計算方法はどうすれば良いのでしょうか。
(3+√5)^2=6*(3+√5)-4を使用して次数を落とそうにも、項数が増えてしまって…