08/07/23 02:08:28
・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などは |
| 避けて頂けると助かります。 |
| また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 |
――――――――――――-
※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
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前のスレッド 246
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よくある質問
URLリンク(www.geocities.co.jp)
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
2:132人目の素数さん
08/07/23 02:09:50
●微分・偏微分:dy/dx=y', ∂y/∂x=y_x ("∂"は「きごう」で変換可)
●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
3:132人目の素数さん
08/07/23 02:10:24
●スカラー:a,b,...,z, A,...,Z, α,β,...,ω, Α,Β,...,Ω,...(「ぎりしゃ」「あるふぁ~おめが」で変換)
●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
4:132人目の素数さん
08/07/23 02:11:01
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━━━━━━━━━━━━━━━
5:132人目の素数さん
08/07/23 02:36:11
ブール代数の問題です。よろしくお願いします
(1)次の式を互いに素な積和の形に変形しなさい ('は補元)
y(x+yz)'
(2)さらに積和正規形に変形しなさい
1番を変形したところx'yz'になったのですが合ってるのかも分からず..2番も分かりません
よろしくお願いします
6:132人目の素数さん
08/07/23 02:36:50
w, x, y, z > 0,
w * x = y * z.
上の関係式を満たす任意の(w, x, y, z)に対して、
f: (0, ∞)→(0, ∞)が
( (f(w))^2 + (f(x))^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
を満たすという。
fをすべて求めよ。
7:132人目の素数さん
08/07/23 02:54:56
一乙
8:132人目の素数さん
08/07/23 03:32:30
3x^2*y+2yを偏微分せよ、という問題の解き方を教えてください。
9:132人目の素数さん
08/07/23 03:52:10
式をxで微分
式をyで微分
10:132人目の素数さん
08/07/23 04:08:10
集合{0,1,2,3,4,5}は「加算結果を6で割った余りでの加算」という演算で群である
この群の部分群を全て求めなさい。いくつありますか?
この問題の解き方をご教授ください
11:132人目の素数さん
08/07/23 04:10:02
>>9
たとえばxで偏微分せよということであれば
6xy+2y
でよいということですか?
それとも2yは定数扱いとなり
6xy
となるのですか?
12:132人目の素数さん
08/07/23 04:13:32
>>11
後者
13:132人目の素数さん
08/07/23 04:23:52
前スレ973です。
(3)
| 0 a b c |
det|-a 0 d e | =(af-be+cd)^2を示せ
|-b -d 0 f |
|-c -e -f 0 |
なんですが、確かに余因子展開するのはわかったのですが、どのように変形すればよいのでしょうか?
縦横と2*2行列4つに分けても上手く消す方法が出てこないし・・・
14:132人目の素数さん
08/07/23 04:25:33
>>12
ありがとうございました
15:132人目の素数さん
08/07/23 06:01:37
>>13
もう答えが分かってるわけで間違えることはないから
悩んでる暇があったらごりごり計算したほうが速かったりしてなw
16:132人目の素数さん
08/07/23 06:36:54
>>13
一回展開してサラス
4次の歪対称行列に対してdet[M]=(Pfaffian[M])^2が成り立っていることを確認せよ
って意図の問題なんだろうから、地道に計算するしかないよ。
17:132人目の素数さん
08/07/23 06:51:03
初めて書き込みます。
曲線 y=x^10 と
曲線 y=10^x の交点を求めようとしました。
(ただし、x≧0)
連立させて、
x^10=10^x
一つの解は、x=10 とわかるのですが、
もう一つの解がでません。求め方があるのでしょうか?
また、求めることが困難な場合、全体を見渡す大きな見方(理論)があるのでしょうか?
高校数学レベルかもしれませんが、よろしくお願いします。
18:132人目の素数さん
08/07/23 07:43:21
>>17
図の概略を書いたら、-1<x<0、1<x<2、x=10で交わる。
19:132人目の素数さん
08/07/23 07:48:06
>13
1行目で展開するとすると、
-af(be-cd-af)+be(be-cd-af)-cd(-af+be-cd)
=(-af+be-cd)(be-cd-af)
となる。
20:ゴルベーザ
08/07/23 09:06:14
-2≦a≦3,-6≦b≦5のとき
□≦a+b≦□,□≦2a-3b≦□,□≦a^2+b^2≦□
また(a+b)x+2a-3b<0の解がx<-3のとき
a=□□b b<□
最後が解けません(>_<)
恥ずかしい!でも悩んじゃう!!
21:132人目の素数さん
08/07/23 09:57:54
a+b>0のときに、x<(3b-2a)/(a+b)=-3
22:う
08/07/23 11:58:00
問題,1000を13で割った余りを求めよ
解
1000≡a(mod13)
∴1000=13k+a
つまり10の3乗≡?(mod13)
10≡-3(mod13)
から↓になる解き方を教えてください
10の2乗≡-3の2乗≡9≡-4(mod13)
10の3乗≡12(mod13)
23:132人目の素数さん
08/07/23 12:01:23
AD=10の平行四辺形ABCDの面積が40で、線分BC上にPをとってAPとBCの交点をOとしたときに、四角形OPCDの面積が10であれば、BPの長さはどのようにして求まるのでしょうか?
24:132人目の素数さん
08/07/23 12:10:25
問題写し間違えてね?
>線分BC上にPをとってAPとBCの交点をOとしたときに
OとPが同じ点になっちまうよ
25:23
08/07/23 12:12:25
APとBDの交点でした。ご指摘ありがとうございます。
26:132人目の素数さん
08/07/23 12:25:26
>>23
面積が40だから平行四辺形ABCDのADを底辺としたときの高さは4
BP=xとおくと、相似比よりBO:OD=x:10
三角形DOPの面積
=三角形DBPの面積 * 10/(10+x)
=(1/2)*x*4*10/(10+x)
三角形DPCの面積=(1/2)*(10-x)*4
四角形OPCD=三角形DOPの面積+三角形DPCの面積=10
あとは計算
27:132人目の素数さん
08/07/23 12:26:11
>>22
mod13で
10≡-3
10^2≡(ー3)^2≡9≡9ー13≡-4
10^3≡10*10^2≡(-3)*(-4)≡12
28:23
08/07/23 12:41:26
>>26
5+5√3と出ました。
ありがとうございました!
29:132人目の素数さん
08/07/23 12:43:55
次の等比数列の和を求めよ。
2,6,18,…,486
486が第何項であるか、求め方がわかりません
30:132人目の素数さん
08/07/23 12:44:27
10≡10-13=-3 → 10^3≡(-3)^3=-27 → 1000≡-27+3*13=12(mod13)
31:132人目の素数さん
08/07/23 12:50:41
>>29
等比数列の一般項を立てて486を代入
32:132人目の素数さん
08/07/23 12:52:12
>>28
いや、BCより長くなってどうすんだよ・・・
で俺も計算したらx=10になっちまったよ
んで、よくよく考えてみると
ACとBDの交点をQとすると、
三角形QDC=10だから、
四角形OPCD=三角形QDC+四角形QOPC≧10
よって四角形OPCD=10となるのは四角形QOPC=0のとき
PC=0のときになる
なんか妙な問題だな
33:132人目の素数さん
08/07/23 13:23:40
常微分方程式
y''+4xy'+(4x^2-2)y=0
の一般解を求めよ
という問題がわかりません
よろしくお願いします
34:132人目の素数さん
08/07/23 13:42:48
>>29
a[n]=2*3^(n-1)=486 → n=log[3](243)+1=6
S[n]=2*{3^6-1}/(3-1)=728
35:132人目の素数さん
08/07/23 14:19:15
w, x, y, z > 0,
w * x = y * z.
上の関係式を満たす任意の(w, x, y, z)に対して、
f: (0, ∞)→(0, ∞)が
( (f(w))^2 + (f(x))^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
を満たすという。
fをすべて求めよ。
36:132人目の素数さん
08/07/23 14:35:28
>>35
マルチすんな
37:132人目の素数さん
08/07/23 16:11:53
すみません次の問題わからないので教えてください!
∫[-∞,∞]exp(x+i)dx=?
大学のテストで出て、問題のミスかと思ったんですけど、
これで解けるっていう噂もあって…教えてください!!
38:132人目の素数さん
08/07/23 16:50:48
>>37
∫[-∞,∞]exp(x+i)dx
= e^i ∫[-∞,∞]exp(x)dx
= e^i {lim[t -> ∞] exp(x) - lim[t -> -∞] exp(x)}
= ∞
よって、「収束しない」が答え。
39:17です。
08/07/23 17:50:15
>>18
ありがとうございます。
たしかに、x≧0の範囲で、交点は2個です。
x=10 以外の交点のx座標は、対数や指数などを使って、
表せないものでしょうか。
解答していただいた方も、範囲で書かれているので、
x=ナニナニ、という形では、求まらないということでしょうか。
40:132人目の素数さん
08/07/23 17:52:53
1/logt のように、不定積分の形が求まらない?のに、
0≦t≦1.45 の範囲で定積分した値が、参考書に載っていました。
1/logt を無限級数に分解して計算していると思っていいのでしょうか?
よろしくお願いします。
41:132人目の素数さん
08/07/23 17:56:30
おながいします
極限:lim[x→0]xLOG(1+(1/x^2)が0になるのはどやって証明できますかね
42:132人目の素数さん
08/07/23 18:09:45
lim[x→0]x*log{1+(1/x^2)}=lim[x→0]log{1+(1/x^2)}/(1/x)
={∞/∞の不定形だからロピタル}=lim[x→0]2x/(1+x^2)=0
43:132人目の素数さん
08/07/23 18:16:30
>>33
y = e^(-x^2) u と置いて、u がみたす微分方程式に書き直してみたら?
44:132人目の素数さん
08/07/23 18:20:42
>>35
f(x) = x または f(x) = 1/x
45:132人目の素数さん
08/07/23 18:25:00
観測値{1,2,3,4,5}の平均値、メディアン、モードを求めよ。
相加平均→3
相乗平均→(5)√120
メディアン→3
↑ここまで合っていますか?
あと、モードは最頻値と学んだのですが、この場合どうしたら求めることが出来るのでしょうか。
教えてください。
宜しくお願いしますm(_ _)m
46:132人目の素数さん
08/07/23 18:31:14
aを定数とするとき、べき関数 y=x^a は連続関数であることを示せ。
これのわかりやすい証明どなたかお願いしますm(_ _)m
47:132人目の素数さん
08/07/23 18:35:06
>>44
間違いだよ。
48:132人目の素数さん
08/07/23 18:43:37
自分で解いてもいないくせに他人の答えを間違い呼ばわりするクズがいるな。
49:132人目の素数さん
08/07/23 18:52:22
>>48
任意の正の数tに対してf(t)=tまたはf(t)=1/tになるのは
確かにそのとおりなのだが、この論証だけだともしかしたら
f(x)=x(xが有理数のとき)
f(x)=1/x(xが無理数のとき)の可能性もあるわけ
むしろこの問題の本質はココであって>>583は序章を解いたにすぎない
50:132人目の素数さん
08/07/23 18:57:09
>>49
その可能性をつぶせばいいじゃないか。
例えば、f(a) = a,f(b) = 1/b,a ≠ 1,b ≠ 1 という a,b があったとしたら、
f(ab) = ab だろうと f(ab) = 1/(ab) だろうと矛盾が出てくる……
なんて議論をしておけばいい。
51:132人目の素数さん
08/07/23 18:59:01
3次元空間内にある領域の体積を計算せよ
x+y+z≦1 x-y+z≦1 x≧0 z≧0
どなたかお願いします
52:132人目の素数さん
08/07/23 18:59:58
というか、>>35 がその罠に引っかかることを期待して結果のみしか書かなかったわけで。
53:33
08/07/23 19:08:36
>>43
ありがとうございます
そのように置いたところ解くことができましたが,
y = e^(-x^2) u
がどこから出てきたのかいまいち理解できません
よろしければ教えていただけませんか
54:132人目の素数さん
08/07/23 19:15:55
>>53
単に y = vu と置いて、u' の項あるいは u の項が消えるように
v を決めただけ(この例では u' の項を消した)。
55:33
08/07/23 19:29:47
>>54
理解できました
ありがとうございました
56:132人目の素数さん
08/07/23 23:35:28
>>51
1/3
57:132人目の素数さん
08/07/23 23:39:40
>>56
もしよろしければ途中どのような計算をしたか教えてもらえないでしょうか
58:132人目の素数さん
08/07/23 23:43:45
>>57
1*1*(1/2)*1*(1/3)*2=1/3
俺の考えてる立体が正しいかは知らんがね。
59:132人目の素数さん
08/07/23 23:50:53
>>58
どうやったらその式が出てくるのかがわかりません><
重積分を使うんですかね?
60:132人目の素数さん
08/07/23 23:59:23
>>59
そんな高尚なことせんでも座標軸と平面2つを考えればいい。
x,z≧0の領域を想定して、
x+y+z≦1は(1,0,0)(0,1,0)(0,0,1)を通る平面より下、
x-y+z≦1は(1,0,0)(0,-1,0)(0,0,1)を通る平面より下。
頭で分からんなら図描いたら。
体積1/6の三角錐2つがくっついてる状態にならんか。
61:132人目の素数さん
08/07/24 00:03:17
>>60
おおぉ、分かりやすい説明ありがとうございます!
こういう系統の問題はまず図形を考えてみようと思います
62:132人目の素数さん
08/07/24 00:03:47
>>56じゃないけど、ワシもそうなった。
積分なんか不要。
x+y+z=1 x-y+z=1は、平面y=0について対象
交線は、y=0かつx+z=1
要するに、x+y+z≦1 x≧0 z≧0 y>=0
の体積の2倍が答え。
63:132人目の素数さん
08/07/24 00:07:04
対象→対称
64:132人目の素数さん
08/07/24 01:00:00
f(p)=p。
f(q)=1/q。
(p+1)/(f(p/q)+1/q)=(p+1)/(p/q+q)。
f(p/q)+1/q=p/q+q。
f(p/q)=p/q=>q=1。
f(p/q)=q/p=>p=1。
65:132人目の素数さん
08/07/24 01:30:57
3次元の対称はぜんぶでいくつ?
4次元の対称は?
66:132人目の素数さん
08/07/24 01:41:04
袋の中にキャンディ5個とガム4個とチョコレート3個が入ってるとき
無作為に3個をとりだすとする。
その時それぞれが1個づつ取り出される確率は?
という問題なんですが
この場合は
5/12*4/11*3/10にしてしまっていいのですか?
これだと何かが違う感じなのですが、これ以外にどうしても思いつかないのです。。。
67:132人目の素数さん
08/07/24 01:52:14
>>66
5*4*3/C[12,3]
= 5*4*3*3*2*1/(12*11*10)
= 3/11
68:132人目の素数さん
08/07/24 02:34:18
2点A(1,1,1)、B(-1,0,-2)に対して
△ABRが正三角形となるようなxy平面上の点R
を求めたいんだけど。
R(x,y,0)とおいて距離の公式から連立させただけじゃダメだった。
どうすればいいですか
69:132人目の素数さん
08/07/24 02:38:34
>>68
R(x,y,0)とおいて距離の公式から連立させればいい
70:132人目の素数さん
08/07/24 03:46:25
>>68
AB = √14 だから R(x,y,0) として
AR^2 = (x-1)^2 + (y-1)^2 + 1 = 14
BR^2 = (x+1)^2 + y^2 + 4 = 14
第2式から第1式を引いて整理すると
y = -2x-1
これを第2式に代入して整理すると
5x^2 + 6x - 8 = 0
(x+2)(5x-4) = 0
x = -2, 4/5
y = -2x-1 に代入して結局
(x,y) = (-2,3), (4/5,-13/5)
71:132人目の素数さん
08/07/24 03:47:19
>>68
ベクトルBAを法線とし、ABの中点Cを通る平面とxy平面の交線を求める。
この交線上にRはある。
CRの距離が、BAの距離の(√3)/2倍になる。
R(4/5, -13/5, 0), (-2, 3, 0)
72:132人目の素数さん
08/07/24 13:25:29
箱に
1等5本2等7本はずれ10本が入っている時
この箱から4本同時にひくとき
すべてが含まれる確率はという問題なんですが
この場合
5/22*7/22*…と分母の数は変えなくてもいいのですか?
73:132人目の素数さん
08/07/24 13:42:27
とりあえず全22本を区別して考えてみると、
1等、2等、ハズレの内のどれか一つを2本引けばいいから、
{(5C2)*(7C1)*(10C1)+(5C1)*(7C2)*(10C1)+(5C1)*(7C1)*(10C2)}/(22C4)=5/11
74:132人目の素数さん
08/07/24 20:28:53
複素数z=x+iyとw=u+ivがある。(uとvは実数)
このとき、
|z+w|≦|z|+|w|
を示すにはどうすればいいのでしょうか。
75:132人目の素数さん
08/07/24 20:30:20
↑xとyも実数です。
書き忘れました。
76:132人目の素数さん
08/07/24 20:32:03
>>74
|z|+|w|-|z+w| 計算しろ。
77:132人目の素数さん
08/07/24 20:50:48
|Z|+|W|-|Z+W|
=√(X^2+Y^2)+√(U^2+V^2)-√{(X+U)^2+(Y+V)^2}
ここまであってますかね?
ここで行き止まりました…
78:132人目の素数さん
08/07/24 21:18:20
>>74
(|z|+|w|)^2 - |z+w|^2
79:132人目の素数さん
08/07/24 21:27:26
(|Z|+|W|)^2-|Z+W|^2
=(|Z|^2+|W|^2+2|Z||W|)-(|Z|^2+|W|^2+2ZW)
2|Z||W|≧2ZWだから成り立つということでいいのでしょうか?
80:132人目の素数さん
08/07/24 21:29:58
>>79
> 2|Z||W|≧2ZW
そんなものは成り立たない。
右辺は複素数だ。
81:132人目の素数さん
08/07/24 21:52:48
この問題ばかりに時間をかけられないので明日友達に聞いてみます。
ありがとうございました。
82:132人目の素数さん
08/07/24 21:56:46
>>74
~z := zの共役複素数.
与えられた不等式を同値変形すると
(z * ~w) + ~(z * ~w) ≦ 2|z * ~w|
になるのを確認して欲しい。
(z * ~w) + ~(z * ~w)
= 2Re(z * ~w)
≦ 2√[Re(z * ~w)^2 + Im(z * ~w)^2]
= 2|z * ~w|.
証明終。
83:132人目の素数さん
08/07/24 22:49:47
ありがとうございました。
84:132人目の素数さん
08/07/24 23:36:13
t
85:132人目の素数さん
08/07/25 00:05:40
>>82
ノせられた負け犬、死ねよ
86:132人目の素数さん
08/07/25 08:30:21
問題解かないで文句ばっかり言うやつが勝ち組なんですね
わかります
87:132人目の素数さん
08/07/25 16:53:07
G、Hを群とする。
g:G→Hを群の準同型写像、NはGの正規部分群とする。
N⊂kergであるなら、φ:G/N→Hで、
φπ=g
となるものが一意的に存在する。このことを示せ。ただしπはGからG/Nへの標準的な準同型写像、φπは合成写像を表す。
お願いします
88:132人目の素数さん
08/07/25 19:02:52
king
89:132人目の素数さん
08/07/25 20:00:10
めざましテレビで、大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
満足する正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
90:132人目の素数さん
08/07/25 20:01:35
めざましテレビで、大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。数学オリンピックの問題):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
91:132人目の素数さん
08/07/25 20:58:11
ffw/w=(f(y^2)+f(z^2))/(y^2+z^2)=c
ffw=cw
f=cw^2/2+k
92:132人目の素数さん
08/07/25 21:01:44
lim[x→0]x^x
これの解き方と答えを教えてください
93:132人目の素数さん
08/07/25 21:02:34
>>92
ロピタルかマクローリンの定理
94:132人目の素数さん
08/07/25 21:07:09
>>93
わかりました、ありがとうございます
95:132人目の素数さん
08/07/25 21:10:07
>>94
言っておくが、東大入試でロピタルは禁止だぜ
96:132人目の素数さん
08/07/25 21:14:37
∫log(x-1)/(x+1)dxの解き方を教えてください。
巻末に、ヒント…∫(log|x-1|-log|x+1|)dx
が載ってましたが、これ以降の進め方がわかりません。
よろしくお願いします。
97:132人目の素数さん
08/07/25 21:17:08
>>96
∫logxdxはわかるの?
98:132人目の素数さん
08/07/25 21:17:34
fw=cwf
f(w)=f(.5cw^2)
fw=cwfw
2y()=()fy^22y
()=()fv
fv=c
99:132人目の素数さん
08/07/25 21:18:15
Li(x)
100:132人目の素数さん
08/07/25 21:19:43
Q[X]/(X^2-2X-1)とQ[Y]/(Y^2-2)は同型でしょうか?
101:132人目の素数さん
08/07/25 22:03:20
>>97
xlogx-x+Cですよね?今日授業でしました。
102:132人目の素数さん
08/07/25 22:07:06
>>101
じゃぁ、∫log{(x-1)/(x+1)}dx=∫(log|x-1|-log|x+1|)dx
=∫log|x-1|dx-∫log|x+1|dx
ってなるからx-1=t x-1=uとかおいてみたらどーよ
解けそうじゃね?
103:132人目の素数さん
08/07/25 22:12:13
>>102
ありがとうございます。やってみます
104:132人目の素数さん
08/07/25 23:50:45
サイコロ4回なげたとき出た目の最大が4、最小が2になる確率を求めよ
お願いします
105:132人目の素数さん
08/07/25 23:52:13
微分幾何学
Vをn次ベクトル空間とし、u[1],.....,u[k]∈V(k≦n)とする。
このとき次のこと(必要十分条件)を証明せよ。
{u[1],.....,u[k]}が一次独立である⇔u[1]∧・・・∧u[k]≠0
u1やukの1、kは添え字です。
証明は詳しく書いてくださると非常に助かります。
よろしくお願いします。
106:132人目の素数さん
08/07/25 23:59:03
>>105
→と←、どっちがわからんの?
107:132人目の素数さん
08/07/26 00:01:30
5回につき1回忘れ物をするT君がいるとする。
A、B、Cの家に順に訪れる時
(1)Aの家に忘れ物する確率は?
(2)Bの家に忘れ物する確率は?
(3)Cの家に忘れ物する確率は?
(4)Cをでたところでどこかに忘れ物をしたことに気づいた。
Bの家に忘れ物をした確率は?
108:132人目の素数さん
08/07/26 00:02:55
>>104
サイコロ4回なげたとき出た目の最大が4、最小が2っていうのは
(4,2,2,2)(4,4,2,2)(4,4,4,2)
(4,3,2,2)(4,3,3,2)(4,4,3,2)
こんだけだから、
こいつら並べ替えたものも含めて何通りか出して6^4で割ればいいんでね?
109:132人目の素数さん
08/07/26 00:06:44
>>107
全部1/5
110:132人目の素数さん
08/07/26 00:11:04
馬鹿だと思いっきり笑って下さい。この問題の解き方と解が分かりません。数学板の方に頼るしかないんです。教えて下さい!
y=x-5
y=2x+4
2y=4x-8
x=の式にしたいのですが・・・どうしたら良いですか?
111:132人目の素数さん
08/07/26 00:11:13
>>109
(4)は違う
112:132人目の素数さん
08/07/26 00:14:25
モンティーホール
113:132人目の素数さん
08/07/26 00:16:03
>>111
何故?
114:132人目の素数さん
08/07/26 00:17:46
>>107
(4)は明らかに三分の一。
115:113
08/07/26 00:19:12
>>114
理解した
俺のあほ
116:132人目の素数さん
08/07/26 00:23:54
5回につき1回のセックスで女を妊娠させてしまうT君がいるとする。
A子、B実、C代と順に乱交する時
(1)A子を妊娠させる確率は?
(2)B実を妊娠させる確率は?
(3)C代を妊娠させる確率は?
その後、誰かに妊娠させてしまったことに気づいた。
B実が妊娠した確率は?
117:132人目の素数さん
08/07/26 00:24:58
>>107
20/61
ベイズの定理を使う
118:107
08/07/26 00:25:37
ありがとうございます
119:132人目の素数さん
08/07/26 00:26:37
>>107
一本のカサのように一回忘れたらなくなる物を忘れるということか?
120:132人目の素数さん
08/07/26 00:27:22
基礎は合格のための〇〇条件であっても、〇〇条件にはなりえない。
〇〇に必要or十分をいれよ。
すいません、よろしくお願いしますm(__)m
121:132人目の素数さん
08/07/26 00:30:03
Aの家に傘を忘れ
Bの家に携帯を忘れ
Cの家に上着を忘れる
122:132人目の素数さん
08/07/26 00:32:34
>>107
PA=1/5
PB=(4/5)*1/5
PC=(4/5)^2*1/5
P=PB/(PA+PB+PC)
123:132人目の素数さん
08/07/26 00:34:01
5個のサイコロを同時投げたとき
最大値が5になる確率は?
124:132人目の素数さん
08/07/26 00:35:35
>>123
P(X≦5)-P(X≦4)
125:132人目の素数さん
08/07/26 00:36:26
>>122
1回忘れ物をしたら、もうそれ以後、忘れ物をしないというのは不自然。
126:132人目の素数さん
08/07/26 00:36:33
>>120
すいませんよろしくお願いします(T_T)
127:132人目の素数さん
08/07/26 00:40:58
>>114
問題文の「忘れ物をする」ということの定義が曖昧。
何度でも忘れる(忘れる物を何個でも持ってる)なら、
PA=PB=PC=1/5
P=PB/(PA+PB+PC)=1/3
ただし、Bの家だけで忘れ物をした確率ではない。
128:132人目の素数さん
08/07/26 00:43:49
>>126
高校生のための数学の質問スレPART189とマルチ
・・・真剣に数学系スレで質問したいんだったら
トリ付けることも真剣に考えた方がいいよ
理由はわかるよね?
129:132人目の素数さん
08/07/26 00:44:28
5回につき1回挨拶を忘れるT君がいるとする。
A、B、Cの家に順に訪れる時
(1)Aの家で挨拶を忘れる確率は?
(2)Bの家で挨拶を忘れる確率は?
(3)Cの家で挨拶を忘れる確率は?
(4)Cをでたところでどこかで挨拶を忘れたことに気づいた。
Bの家で挨拶を忘れた確率は?
130:132人目の素数さん
08/07/26 00:45:41
最近類似問題が流行ってるな
面白いとでも思ってるのかね
131:127
08/07/26 00:45:45
おっと間違えた。単純に1/5だな。
132:132人目の素数さん
08/07/26 00:46:19
5回につき1回挨拶を忘れるT君がいるとする。
A、B、Cの家に順に訪れる時
(1)Aの家で挨拶を忘れる確率は?
(2)Bの家で挨拶を忘れる確率は?
(3)Cの家で挨拶を忘れる確率は?
(4)Cをでたところでどこかで挨拶を忘れたことに気づいた。
Bの家で挨拶を忘れた確率は?
ただし、T君は一度挨拶を忘れると二度と挨拶を忘れない性質であるとする。
133:132人目の素数さん
08/07/26 00:47:15
>>131
おいおい、3分の一だろ。
忘れたことは確定した後だから。
134:132人目の素数さん
08/07/26 00:48:20
>>131
まあT君のことだから、忘れたと思っていても忘れていなかったりとかあって、
彼のいうことは情報量ゼロかも知れないけど。
135:132人目の素数さん
08/07/26 00:48:27
だからベイズの定理だっていってんだろうがこの糞ガキどもー(^o^)/
136:132人目の素数さん
08/07/26 00:49:04
l1 4 1 4l l1 4 0 0l l1 0 0 0l
l2 1 3 5l l2 1 1 4l l2-3 1 4l
l6 2 3 7l→ l6 2 -3 5l→ l6 -22 -3 5l
l3 0 9 5l l3 0 6 5l l3 -12 6 5l
次の行列を計算せよという問題で、ここまで形を変える事ができたのですが、このあとどうすればいいのかわかりません。
答えは-307になるようなのですが、なんど計算しても答えが合いません。 よろしくお願いします
137:132人目の素数さん
08/07/26 00:49:56
ズレ過ぎてもはや何が何だかww
138:132人目の素数さん
08/07/26 00:50:29
>>135
証言の定理とも言うのでは?
139:132人目の素数さん
08/07/26 00:50:30
ベイズの定理ってなんだよ?w
そんな当たり前のことで定理ってwww
ベイズってかわいそうな人。
140:136
08/07/26 00:50:50
l1 4 1 4l l1 4 0 0l l1 0 0 0l
l2 1 3 5l l2 1 1 4l l2-3 1 4l
l6 2 3 7l→ l6 2 -3 5l→ l6 -22 -3 5l
l3 0 9 5l l3 0 6 5l l3 -12 6 5l
こうでした;
141:132人目の素数さん
08/07/26 00:51:46
>>138
証言の確率だった
142:132人目の素数さん
08/07/26 00:54:27
>>136
行列式な。
143:132人目の素数さん
08/07/26 00:55:19
>>140
教科書はどうした
144:132人目の素数さん
08/07/26 00:55:30
5回につき1回忘れ物をするT君がいるとする。
A、B、Cの家に順に訪れる時
(1)Aの家に忘れ物する確率は?
(2)Bの家に忘れ物する確率は?
(3)Cの家に忘れ物する確率は?
(4)Cをでたところでどこかに忘れ物をしたことに気づいたと友人に話した。
Bの家に忘れ物をした確率は?
但し、T君は2回に一回嘘をつく癖もあるとする。
145:132人目の素数さん
08/07/26 00:56:53
こういうのもベイズの定理って言うのか?
俺のイメージだと、(4)の答えから逆算する感じなんだが
146:132人目の素数さん
08/07/26 00:58:10
>>140
一行目の成分に注目
この形の行列式は一次低い行列式に変形できる
きっと教科書にも載ってたはず
余因子展開しても確かめられる
あと、行列と行列式を混同しないようにな
その程度が何さ、と思うかもしれないがテストなどでは致命的なミスだ
147:132人目の素数さん
08/07/26 00:58:17
>>127
ちがくね?
148:136
08/07/26 01:00:03
>>146
3行3列に変形できますね。
教科書もう一回みてきます。
アドバイスありがとうございました。気をつけます。
149:132人目の素数さん
08/07/26 01:02:39
米酢の定理。
150:132人目の素数さん
08/07/26 01:07:19
めざましテレビで、東大出身の大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
151:132人目の素数さん
08/07/26 01:08:09
f(b)=∫[-∞,∞]e^{bx} exp^{-ax^2} dxについて変数変換を行いf(b)=g(b)I_0を満たすg(b)を求めよ。
ただしI_0=∫[-∞,∞] exp^{-ax^2} dxであり、a>0,bは実数
お願いします。
152:132人目の素数さん
08/07/26 01:13:50
>>151
指数法則&平方完成
153:132人目の素数さん
08/07/26 01:13:58
一番かわいそうな定理はフェルマーの最終定理
証明が3行で終わる
154:132人目の素数さん
08/07/26 01:14:33
>>107の答えは結局?
155:132人目の素数さん
08/07/26 01:15:42
>>154
(4)は25/61
156:132人目の素数さん
08/07/26 01:18:02
>>154
>>117
157:132人目の素数さん
08/07/26 01:21:36
一次元円周S1の一次元ホモロジー群の生成元は、S1を単体的複体と見た時
(整数)×[∂〈(S1)〉]
の形でいいんですか?
158:132人目の素数さん
08/07/26 01:21:44
>>117は1/3より小さい時点で間違い
159:132人目の素数さん
08/07/26 01:23:00
>>154
(4)は1/3
T君は眼鏡をかけている以外は裸であるとでもいうのか?
完全な裸だったとしてもチン毛くらい忘れることもあろう。
160:132人目の素数さん
08/07/26 01:24:40
>>148
参考までにおれの計算を載せとく。2×2になるまで基本変形で潰して最後は ad-bc で計算。
|1 4 1 4l
|2 1 3 5l
l6 2 3 7l
l3 0 9 5l
=
|1 0 0 0l
|2 -7 1 -3l
l6 -22 -3 -17|
l3 -12 6 -7l
=
|1 0 0 0l
|2 0 1 0l
l6 -43 -3 -26|
l3 30 6 11l
= -(-43×14+26×30) = 307
161:132人目の素数さん
08/07/26 01:24:56
>>157
自分が何書いたのか考えてからもう一度いらっしゃい
162:132人目の素数さん
08/07/26 01:25:59
>>158
一本の傘などをどこかに忘れてきてそれがBの家だった確率なら、
20/61
163:132人目の素数さん
08/07/26 01:26:21
>>154
早稲田大学の入試問題らしいよ
URLリンク(www004.upp.so-net.ne.jp)
164:132人目の素数さん
08/07/26 01:27:24
ベイズから20/61ですね
165:132人目の素数さん
08/07/26 01:28:38
>>162
1/3より小さいのはおかしい
残りの1/61の確率は何なんだ
166:132人目の素数さん
08/07/26 01:30:41
>>165
なんで1/3なの?
全確率の定理って知っているかい?
167:132人目の素数さん
08/07/26 01:33:49
1/3より小さいのがおかしいと思う根拠は?
168:132人目の素数さん
08/07/26 01:34:00
1/3より大きいなら良いが、小さいのはまずくないか?
A、B、Cの家以外に忘れる場所があるのか?
169:132人目の素数さん
08/07/26 01:34:43
なんだよ、ベイズからってwww
ベイズも何もない。ただ当然のことを言ってるだけじゃん。
ただ、挨拶を忘れるとかだと確率は3分の一だからな。
これは「何」からといえばよかったんだ?
170:132人目の素数さん
08/07/26 01:34:48
>>152
的確なレスありがとうございます。平方完成は思い浮かばなかった
171:169
08/07/26 01:35:32
A,B,Cどこかに忘れる確率はもちろん1。
172:132人目の素数さん
08/07/26 01:35:41
T君が500人いたとしよう。
そのうち100人がA家に忘れ物をする。
残り400人のうち80人がB家に忘れ物をする。
残り320人のうち64人がC家に忘れ物をする。
結局忘れ物をするのは100+80+64=244人。
そのうちB家に忘れ物をしたのは80人。
80/244 = 20/61。
173:132人目の素数さん
08/07/26 01:36:55
T君は五回に一回の割合で忘れるから、後に寄った
家で忘れる確率ほど小さくなる。
174:132人目の素数さん
08/07/26 01:40:09
lim 1-x2-(cosx)2 x→0 ̄ ̄x4 ̄ ̄ ̄
数字は乗数です。答えは-1/3になるんですが過程を教えて下さい
175:169
08/07/26 01:40:38
T君は10000回に9999回の確率で忘れるとすると
Bに行く前に既に忘れてしまっている確率が高い。
176:165
08/07/26 01:41:37
悪かった
一本の傘の話だったんだよな
177:132人目の素数さん
08/07/26 01:41:55
>>174
> lim 1-x2-(cosx)2 x→0 ̄ ̄x4 ̄ ̄ ̄
>
> 数字は乗数です。答えは-1/3になるんですが過程を教えて下さい
178:169
08/07/26 01:42:33
T君は10000回に9999回の確率で挨拶を忘れるとすると
A,B,C全ての家で挨拶を忘れてしまう確率は高い。
179:169
08/07/26 01:44:16
いずれにしても、その早稲田の問題は最悪の悪問だな。
180:132人目の素数さん
08/07/26 01:47:45
>>172
すばらしい!
ベイズの定理
x~_iをp_i次元確率変数、μ_iを(R^p_i,A^p_i)上のシグマ有限な測度とする(i=1,2;p_1+p_2=p)
さらに、p次元確率変数x~=(x~_1,x~_2)は(R^p,A^p)上の直積測度μ=μ_1×μ_2に関する
密度関数をもつものとし、それをf(x)で表す
このとき条件x~_1=x_1の下でのx~_2の条件付確率密度関数をf(x_2|x_1)とすれば、
条件x~_2=x_2の下でのx~_1の条件付密度関数は
f(x_1|x_2)=f(x_2|x_1)*f_1(x_1)/f_2(x_2)
で与えられる
ここに、f_i(x_i)はx~_iの密度関数である
181:132人目の素数さん
08/07/26 01:48:00
出題意図はどっちだったのかねえ
182:132人目の素数さん
08/07/26 01:48:33
>>161
(整数)ってのが要らなかったって事ですか?
183:169
08/07/26 01:48:36
ベイズから
って単によく勘違いするやつが多いから
注意を促す意味として使われている表現
で、気持ちが悪い。ベイズの定理からとか
言っているやつはバカに見える。
184:132人目の素数さん
08/07/26 01:51:58
>>182
[∂<S1>] って何?
185:132人目の素数さん
08/07/26 01:54:41
>>184
二次元単体の境界の同値類のつもりです。
186:132人目の素数さん
08/07/26 01:54:56
>>169と>>178は本当に同一人物なのか
187:169
08/07/26 01:55:27
>>181
もちろん、そのアホな出題者は一回だけ忘れる場合を想定しているに違いない。
その出題者は、えー意外な答えの問題だね、って評判に
なってほしかっただけだろ。
一回だけ忘れるということを問題文に書かなかったのも
そういう意図があったから。
結果はもちろん答えが二つあるという悪問になったが。
188:132人目の素数さん
08/07/26 01:56:27
>>185
S1に2次元単体は無いよ
189:107
08/07/26 01:56:29
ベイズの定理なんて一言も説明してなかったのに
期末にだすなんて教授酷い
190:132人目の素数さん
08/07/26 01:58:31
>>189 そういうことはよくあるw
191:132人目の素数さん
08/07/26 01:59:30
>>188
んと、二次元単体の境界をS1と考えて書いてみたんですが‥違いますか?
192:132人目の素数さん
08/07/26 02:02:22
>>191
いや、それはS1じゃないから<S1>とか買いちゃダメ
193:132人目の素数さん
08/07/26 02:04:39
違うのに気付いた‥ごめん。
Δを二次元単体とする
[∂〈Δ〉]がS1の一次元ホモロジー群の生成元って事ですか?
194:132人目の素数さん
08/07/26 02:07:20
>>193
それならOK
195:132人目の素数さん
08/07/26 02:08:25
>>192
単体じゃないから〈S1〉って書いたらダメだね。それは理解しました。
196:132人目の素数さん
08/07/26 02:09:43
>>193
いいんだけど・・・
要するに[S^1]が生成元だからね。
197:132人目の素数さん
08/07/26 02:10:12
>>194
回答してくれてありがとう!
198:132人目の素数さん
08/07/26 02:12:21
原因の確率は、昔は受験数学の範囲内だったらしい。
199:132人目の素数さん
08/07/26 02:12:27
>>196
‥そうだ!馬鹿だわ。ありがとう。
200:132人目の素数さん
08/07/26 02:18:10
169のファンだったのにもう寝てしまったか
201:132人目の素数さん
08/07/26 02:22:04
169は数学ができる子。
キミの定理の解釈好きだぜ。
202:132人目の素数さん
08/07/26 02:23:22
>>171以降はまともだが、>>169はおかしいぞ
挨拶とかだったら彼が>>178で指摘した通り、1/3より大きな確率になる
203:132人目の素数さん
08/07/26 02:35:50
169は最初から頭のおかしい子だったけど、そこがいいんじゃないか
おそらく集合論で任意の実数xに対してx+0=xを示せとか問題が出たら
当然のことと解答してくれるに違いない
204:132人目の素数さん
08/07/26 02:43:18
>>203
それは好感度高いな
205:132人目の素数さん
08/07/26 06:08:58
ブラ・ケット算数
エプロン・デルタ
206:132人目の素数さん
08/07/26 06:48:15
3値論理の問題です
A={0 1/2 1}
B={0 1/2 1}
①A→B K (矢印の上にK)を求めよ クリーネの含意
②A→B L (矢印の上にL)を求めよ ルカシュヴィッツの含意
③A→B P (矢印の上にP)を求めよ
3番が分からないのですがよろしくお願いします。確率のことなのかな??
207:132人目の素数さん
08/07/26 07:15:02
分からない問題はここに書いてね291
スレリンク(math板)
208:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/07/26 07:56:18
Reply:>>88 私を呼んでないか。
Reply:>>205 デルタエプロンを図示せよ。
Reply:>>206 記号の意味がわからないことにはどうにもならぬ。
209:132人目の素数さん
08/07/26 08:18:36
>>208
どうやらポストの3値論理のPのことみたいです
検索しても全然出てこないorz
210:132人目の素数さん
08/07/26 11:33:15
Q:有理数体
Q(√2,√3)⊂Q(√2+√3)
を示して頂けないでしょうか。
211:132人目の素数さん
08/07/26 11:46:22
>>210
まず、√2ー√3∈Q(√2+√3) を示す
212:132人目の素数さん
08/07/26 13:00:25
>>211
√2-√3 は -(√2+√3) の逆元なので、√2-√3∈Q(√2+√3)
で良いでしょうか?
あとは、√2、√3がそれぞれ √2+√3 と √2-√3 の有理数係数多項式で
表せる事から、Q(√2,√3)⊂Q(√2+√3) という流れでしょうか?
213:132人目の素数さん
08/07/26 13:01:23
>>123は最終的にどうなりますかね?
214:132人目の素数さん
08/07/26 13:22:37
>>213
(5^5 - 4^5)/6^5
215:132人目の素数さん
08/07/26 13:43:19
>>212
OK
216:132人目の素数さん
08/07/26 14:05:49
3個のグラスが箱の中に入っている。
箱を一回床に落とすごとに、各グラスは(1/5)の確率で壊れる。
今箱を3回落として、中を確認したところ、すべてのグラスが壊れていた。
2回目の落下で、少なくとも一つ以上のグラスが壊れた確率は?
という問題を思いつきましたが解けません。
217:132人目の素数さん
08/07/26 14:13:35
1.414<√2<1.415を用いて1.6<(√2)^(√2)<1.7となることはどう示せばよいでしょうか?
2次曲線でy=x^xのグラフを近似してみましたがうまくいきません
218:132人目の素数さん
08/07/26 14:17:00
>>216
(1ー(4/5)^6)/((1-(4/5)^3)^3)
219:132人目の素数さん
08/07/26 14:24:47
>>217
1.6 < 1.414^1.414 < (√2)^(√2) < 1.415^1.415 < 1.7
220:132人目の素数さん
08/07/26 14:25:47
(1ー(4/5)^6)/((1-(4/5)^3)^3) = 6.3490997
221:132人目の素数さん
08/07/26 14:27:35
>>219
1.6<1.414^1.414
1.415^1.415<1.7
となることはどう示せばよいのでしょうか?
222:218
08/07/26 14:31:23
>>220
ごめん、間違えた
223:132人目の素数さん
08/07/26 14:39:10
>>216
1回目で0個割れる
(4/5)^6
1回目で1個割れる
3(1/5)(4/5)^4
1回目で2個割れる
3(1/5)^2(4/5)^2
1-(4/5)^6-3(1/5)(4/5)^4-3(1/5)^2(4/5)^2
224:132人目の素数さん
08/07/26 14:41:26
>>221
対数表を持ってくればいいんじゃないかな…
225:132人目の素数さん
08/07/26 14:44:21
>>216
1 - (1/5 + 4^2/5^3)^3/(1-(4/5)^3)^3 = 0.696357845
226:132人目の素数さん
08/07/26 14:49:20
>>224
log_[10](2)=0.3010は使わない前提でお願いしますm(__)m
227:132人目の素数さん
08/07/26 14:51:57
>>217
(√2)^(√2) > (√2)^1.4 > 1.4^(1.4) > 1.6
最後の不等式は 1.4^7 > 1.6^5 から導ける
(√2)^(√2) < 1.42^1.5 < 1.7
最後の不等式は 1.42^3 < 1.7^2 から
228:226
08/07/26 14:52:46
言い忘れましたが問題文では常用対数の値が与えられてないので、
対数は使えないっぽいです
229:132人目の素数さん
08/07/26 14:54:50
>>227
ありがとうございます
230:132人目の素数さん
08/07/26 16:38:52
ある動物細胞の対数増殖時における増殖経過を示している
10hで1.20個/ml
20hで3.02個/ml
この細胞の比増殖時間を求めよ
という問題の解き方を教えてください
231:132人目の素数さん
08/07/26 16:51:08
生物学わかんねえけど、
C*2^(時間/D)=細胞数
かなんかに代入すればいいんじゃないの。
232:132人目の素数さん
08/07/26 16:53:33
年間の利益が五百万円から七百万円になったら140%upですがマイナス七百万円からマイナス五百になったらどうなるんですか?
お願いします
233:132人目の素数さん
08/07/26 16:55:02
比増殖時間の定義は?
234:132人目の素数さん
08/07/26 16:57:20
>>107
忘れる物を何個も持っているという条件なら、(4)の答は、>>155になるよな
235:230
08/07/26 17:00:26
すいません
比増殖速度でした
236:132人目の素数さん
08/07/26 17:35:21
次のような得点配分のじゃんけんグリコゲームにおける最善の手を求めよ。
グー勝ち2点
チョキ勝ち3点
パー勝ち5点
よろしくお願いします。
237:132人目の素数さん
08/07/26 17:41:37
>>236
プレイヤーがどのような戦略をとるのか明らかでないので
「最善」が定義できない。
238:132人目の素数さん
08/07/26 18:17:28
これ、解いてください。辰巳拓郎なら解けると思います。
めざましテレビで、東大出身の大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
239:132人目の素数さん
08/07/26 18:20:33
水深60cm ポンプが止まる バデイは60匹 5時間後に生き残るのは何匹!
きさまら なぜ 熱帯魚になんか志願したんだ! ほんとうのことをいってみろ!
240:132人目の素数さん
08/07/26 18:23:24
新東京タワーに東南の方角から787が満員で時速400kmで激突するとき
最大半径何kmまで残骸が飛び散るか計算しなさい。
なお、空気抵抗は無視していい。
241:132人目の素数さん
08/07/26 18:26:13
正方行列A,Bの指数関数を
expA=ΣA^{k}/k!
と定義したとき
AB=BAならば
exp(A+B)=expAexpB
を証明せよ
がわかりません御教授ください
242:132人目の素数さん
08/07/26 18:26:39
P社の昨年の従業員総数は2000人で、本年は総数で18%増加したが、
内訳は本採用者は10%の増加で、臨時工は90%の増加という。
本年度の臨時工は全部で何人になったか。
という問題なんですが、どなたかわかるかたよろしくお願いしますm(._.)m
243:132人目の素数さん
08/07/26 18:31:09
(A+B)^k/k!=kCpA^pB^k-p/k!=1/(k-p)!p!A^pB^k-p
A^p/p!B^(k-p)/(k-p)!=1/(k-p)!p!A^pB^(k-p)
244:132人目の素数さん
08/07/26 18:32:34
>>242
380
245:132人目の素数さん
08/07/26 18:33:07
2000*18%=10%(X)+(2000-X110%)90%
246:216
08/07/26 18:38:24
>>218>>220
1ー(4/5)^6ってなんですか?
「1回目に少なくとも一つ割れた確率」と違う答えにならなきゃまずいですよね。
>>223
3回目で全部割れたと言う条件を無視してますね。
>>225
(1/5 + 4^2/5^3)^3ってなに?
247:132人目の素数さん
08/07/26 18:40:59
URLリンク(plato.stanford.edu)
248:132人目の素数さん
08/07/26 18:43:28
>>244さん>>245さんありがとです(*´∀`)
>>244さん、380にならないです( ;∀;)324しか …
>>245さん、式の意味がイマイチわかりません…( ;∀;)
249:132人目の素数さん
08/07/26 18:44:03
∫[x=1,2]((x^2)-1)^1/2)dxができません
おそらく広義積分だと思うのですが…
250:132人目の素数さん
08/07/26 18:46:36
>>241
∑[k=1,n]A^k/k!∑[k=1,n]B^k/k!=∑[k=1,n](A+B)^k/k!
を証明してn→∞とすればいいんじゃない?
251:132人目の素数さん
08/07/26 18:51:01
2000*18%=10%(X)+(2000-X110%)90%/190%
252:132人目の素数さん
08/07/26 18:52:16
>>250
あんまり適当なことを言うのはどうかと。
253:132人目の素数さん
08/07/26 18:58:22
>>249
x=(e^t+e^-t)/2で置換
254:132人目の素数さん
08/07/26 19:36:20
3つのベクトルをABCとするとき
A・(B×C)=B・(C×A)=C・(A×B)
を証明せよ。
お願いいたします。
255:132人目の素数さん
08/07/26 19:54:08
これ、解いてください。辰巳拓郎なら解けると思います。
めざましテレビで、東大出身の大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。):
w, x, y, z > 0
w*x = y*z
のとき、
( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2)
が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
256:132人目の素数さん
08/07/26 20:14:18
A=(a_1, a_2, a_3)とか置いて計算するだけだろ…
自分でやれよ
257:132人目の素数さん
08/07/26 20:27:53
>>249
∫√(x^2 - 1) dx は不定積分が求まる
(= (x √(x^2-1) - log(x+√(x^2-1)))/2)
ので,2 と 1 を代入するだけ.
258:132人目の素数さん
08/07/26 20:28:10
>>254
Aiε_ijkBjCk=A・(B×C)
Bjε_jkiAiCk=B・(C×A)
Ckε_kijAiBj=C・(A×B)
ε_ijkAiBjCk=ε_jkiAiBjCk=ε_kijAiBjCk
259:132人目の素数さん
08/07/26 20:33:56
>>258
εってどっから出てきたんですか・・・?
260:132人目の素数さん
08/07/26 20:37:05
>>259
レビ・ちび太
261:132人目の素数さん
08/07/26 20:40:38
>>260
A・(B×C)
すいませんが
これだけでも解説お願いします。
262:132人目の素数さん
08/07/26 20:42:55
>>260
不二子不二夫って数学とか物理が好きで、レビチビタからのびのびた
が誕生したんだよね、確か?
263:132人目の素数さん
08/07/26 20:47:10
>>253
>>257
ありがとうございます
非常に言いにくいのですが、問題が間違っておりました……
∫[x=1,2]((x^2)-1)^(-1/2)dx
が正しい問題です……すいません
264:132人目の素数さん
08/07/26 20:50:03
>>261
「レビ チビタ」か「レビチビタ」でぐぐるといいよ
レビチビタ接続じゃなくて、レビチビタ記号かレビチビタテンソルのほう
265:132人目の素数さん
08/07/26 20:57:07
>>263
x + √(x^2-1) = t と置くと
∫[1,2] (x^2-1)^(-1/2) dx
= ∫[1,2+√3] dt/t
= log(2+√3)
266:132人目の素数さん
08/07/26 20:57:30
スカラー三重積
267:132人目の素数さん
08/07/26 21:03:05
>>265
ありがとうございます!
268:132人目の素数さん
08/07/26 21:15:02
複素数の証明なんですけど…
Z = Zの共役複素数 であるときZは実数を証明せよ。
例をあげて証明したらいいのでしょうか…?
269:132人目の素数さん
08/07/26 21:23:13
証明っていうほどのものでもないよな
270:132人目の素数さん
08/07/26 21:32:18
A=a(i,j)を(k,l)型行列
B=b(i,j)を(m,n)型行列とする。
積ABが定義できる為の条件を述べ、そのときのABの(i,j)成分をA,Bの成分を用いて表せ。
この問題がわかりません・・・。解説してくださる方いましたらよろしくお願いします。
271:132人目の素数さん
08/07/26 21:37:22
>>270
問題の文脈が分からない。少なくともその文脈で
・「行列」はどのように定義されているか
・「行列の積」のはどのように定義されているか
が分からなければ答えられない。
272:132人目の素数さん
08/07/26 21:41:26
>>268
> 例をあげて証明したらいいのでしょうか
そんなことが可能ならそれでいいよ。
273:132人目の素数さん
08/07/26 21:45:26
>>215 ありがとうございました。理解出来ました。
Q:有理数体
α^4-10α^2+1=0 を満たすような α で、
(g(α))^2=2 を満たすような3次以下の g∈Q[X] を見つけよ、
という問題なのですが、どなたかお願い致します。
274:132人目の素数さん
08/07/26 21:47:21
>>273
ええかげんにせい。
代数の教科書を良く読め、くそ餓鬼。
275:132人目の素数さん
08/07/26 21:47:40
>>271
解答ありがとうございます。
ですよね。でも問題文にはこれしか記述していないんですよね・・・。
276:132人目の素数さん
08/07/26 21:51:23
>>275
うん?
その問題はどこから持ってきたんだい?
277:132人目の素数さん
08/07/26 21:53:37
>>264
へー・・・
工学部なのでもう少し優しい説明で証明したいんですけど
何か無いでしょうか?
278:132人目の素数さん
08/07/26 21:57:11
>>277
それだったら、普通に成分で書いて計算すればいいじゃん。
何の工夫もなくできる。
279:132人目の素数さん
08/07/26 21:57:20
>>277
> 工学部なので
学部のせいにするな。分からんのは自分が無知だからでしょ。
280:132人目の素数さん
08/07/26 21:58:25
>>270
l=mが積ABが定義できる為の条件
そのときのABは(k,n)型行列
281:132人目の素数さん
08/07/26 21:58:40
>>276
大学の教授に配られた挑戦課題のようなものです。なので解答も存在しないんですよね。
282:132人目の素数さん
08/07/26 21:59:20
>>277
とりあえずググってみたらすぐにわかることを、それすらせずに
学部のせいにするとは全くもってけしからん奴だ。
283:132人目の素数さん
08/07/26 22:00:03
>>281
> 大学の教授に配られた挑戦課題
ややこしい言いかたをせずにレポートとはっきりと言えw
284:132人目の素数さん
08/07/26 22:04:08
>>281
レポートじゃなくて、出来る奴はやってみろって問題なんですよw
285:132人目の素数さん
08/07/26 22:04:55
>>275
問題文に書いてなくても、たとえば講義なんかだと
お約束で使っているルールがあるでしょ。
286:132人目の素数さん
08/07/26 22:05:12
>>284
出来ない奴は単位なし、と。
それを世間ではレポートというw
287:132人目の素数さん
08/07/26 22:08:21
>>284
自分にはできないってことであきらめたら?
君のコミュニケーション能力では
題意を俺たちに伝えることも無理だろうね。
288:132人目の素数さん
08/07/26 22:10:10
270 涙目w
289:132人目の素数さん
08/07/26 22:16:34
>>278
A=(xa ya za)
B=(xb yb zb)
ってやって
普通に計算してけば良いですか?
290:132人目の素数さん
08/07/26 22:19:46
>>289
それでいいよ
291:132人目の素数さん
08/07/26 22:39:21
>>275
問題が何の脈絡もなく「問題文」だけで完結してるなんて
そんなバカな話は無いよ。
292:132人目の素数さん
08/07/26 22:44:14
普段授業に出ることもなく、ノートもコピーだけで読むことすらせず、
レポート問題がやってきて、慌てふためいてこのスレに来た馬鹿学生には
>>271 の質問に答えられるわけないだろう。
293:132人目の素数さん
08/07/26 22:44:21
>>271
言いたいことは分かるが、これくらいの文脈は読み取るべきだと思う。
>>270
教科書見て、行列の積の定義読み直せば、かならずヒントが書いてある。
例えば2×3行列と、4×4行列との積は(普通の意味で)定義されていないはず。
294:132人目の素数さん
08/07/26 22:48:17
>>293
どんな文脈かをどうやって読みとれというのんだろう。
線形代数を習っていて出てきたのかどうかすらもわからないのに。
295:132人目の素数さん
08/07/26 22:53:27
まあ、今の時期にあの程度の初歩的な知識もないなら単位でないだろ。
296:132人目の素数さん
08/07/26 22:59:14
>>293の下2行が>>271とどう違うのかさっぱりわからない。
297:132人目の素数さん
08/07/26 23:02:41
一緒だよ。
298: ◆NO9S9McSfk
08/07/26 23:45:21
以下の問題について、試行錯誤をしてみたのですが、
全て徒労に終わってしまいました。
よろしくお願いします。
教授によれば、
「これくらい高校生でもできるんDA☆ZE。
だから、すんなり解いてくれないと困るんDA☆ZE。」
と言われたので、簡単なはずなんですが・・・
問題
半径rの円に内接する正多角形の面積をS(n)とする。
このとき、
S(n)<S(n+1)
を、示せ。
299:132人目の素数さん
08/07/26 23:49:58
>>298
どこまでできた?
S(n) は?
300:132人目の素数さん
08/07/26 23:50:56
>>298
いい教授だな。
301:132人目の素数さん
08/07/26 23:52:27
>>298
S(n)の面積をnの式で表せば良い。n個のピースに分割すれば簡単。
302:132人目の素数さん
08/07/27 00:04:53
>>298
S(n)=nr^2 / 2 * sin(2π/n)
303: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 00:37:21
>>299
まずは、三角形1つの面積について考える。
この時、三角形は2等辺三角形であり、
その等しい辺の長さはrである。
また、定義より頂角は2*π/nである。
したがって、三角形の面積は、
(r^2)/2sin(2*π/n)
正多角形nの面積は、これがn個あるので、
S(n)={(r^2)/2}*(n+1)sin(2*π/n)
大小関係を示すために差をとる。
S(n+1) - S(n)
={(n+1)/2}*(r^2)*sin{2*π/(n+1)} - (n/2)*(r^2)sin(2*π/n)
={(r^2)/2}*[(n+1)*sin{2*π/(n+1)} - n*sin(2*π/n)]
={(r^2)/2}*(n*[sin{2*π/(n+1)} - sin(2*π/n)]+sin{2*π/(n+1)})
これが正であることが示せなくて困ってます。
>>300
そうですか・・・?
>>301
難しいのはその後なんです。
304: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 00:38:57
>>302
ありがとうございます。
俺のタイピングが遅いせいで、
入れ違い(?)になってしまったようです。
305:132人目の素数さん
08/07/27 00:41:50
>>303
S(n+1)-S(n) を考えるとわからなくなるかも
f(x)=(sin x)/x の話に帰着させる
306:132人目の素数さん
08/07/27 00:42:27
sin(2*π/n)≧0は明らかなんだから
[(n+1)*sin{2π/(n+1)} - n*sin(2π/n)]
≧n*sin{2*π/(n+1)} - n*sin(2*π/n)]が言えて和→積公式が使えるんじゃね?
307:132人目の素数さん
08/07/27 00:47:56
>>306
sin (2π/n)は、n≧4の範囲で単調減
308: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 00:51:46
>>305
S(n)={(r^2)/2}*n*sin(2*π/n) について、
1/n = t とおく。
この時
S(1/t) = {(r^2)/2}*(1/t)*sin(2*π*t)
= {(r^2)/2}*2*π*{1/(2*π*t)}*sin(2*π*t)
n→∞となるとき
t→0
よって、
lim[n→∞]S(n) = lim[t→0]{(r^2)/2}*2*π*{1/(2*π*t)}*sin(2*π*t)
この後は、いかがしましょう?
309: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 00:56:51
>>306
和積の公式ですか・・・
全く眼中に無かったです。
>>307
ということは、和積の公式では
無理ということですね。
310:132人目の素数さん
08/07/27 00:57:40
>>308
r=1にしといたほうが見やすいと思う。
2πも邪魔なのでn=2π/xとおいて
f(x)=(1/π)s(2π/x)=sin(x)/xが「0<x≦2πにおいて」単調減少であることを言えば良い
311:132人目の素数さん
08/07/27 00:57:56
>>308
いや、極限が知りたいのではない
f(x) = (sin x)/x とおく
S(n) = πr^2 * f(2π/n)
fは[0,2π/3] で単調減少
312:310
08/07/27 01:00:15
と思ったけどどう考えても単調減少じゃありません。ほんとうに(ry
313:132人目の素数さん
08/07/27 01:02:35
>>312
2πまで欲張ったのがいかん
πまでなら良かった
314:132人目の素数さん
08/07/27 01:02:49
大学生ならコーシーの平均値の定理かロピタルの定理くらいやっただろうに
315:132人目の素数さん
08/07/27 01:04:48
そんな物にお出まし願わなくても良いと思うんだが
316:132人目の素数さん
08/07/27 01:18:21
>>310
r=1と置くと
lim[t→0]{(r^2)/2}*2*π*{1/(2*π*t)}*sin(2*π*t)
=lim[t→0](1/2)*2*π*{1/(2*π*t)}*sin(2*π*t)
=lim[t→0]π*{1/(2*π*t)}*sin(2*π*t)
n=2*π/xとおいて・・・
xってどれですか(涙)
>>311
すいません。
その式から極限を取るものだと勝手に勘違いしました。
S(n)={(r^2)/2}*n*sin(2*π/n)
={(r^2)/2}*[2*π/{2*π*(1/n)}]*sin(2*π/n)
=π(r^2) * {sin(2*π/n)}/(2*π*/n)
ここで、f(x)=(sin x)/xとすると
S(n)=π(r^2) *f(2*π/n)
ここで、
f'(x) = {(cos x)*x - sin x}/(x^2)
f'(x) = 0
317:316 ◆NO9S9McSfk
08/07/27 01:19:30
間違って送信しちゃった・・・
318: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 01:23:22
>>312
・・・え?
>>313
そうなんですか?
>>314
できれば、高校の範囲でお願いします。
>.315
そうであって欲しいです。
319:132人目の素数さん
08/07/27 01:28:26
f(x)=x*sin(2π/x) (x≧3)とおいて微分してみ
320: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 01:36:07
>>319
f(x) = x*sin(2π/x) と置く。
f'(x) = sin(2π/x) + x*{cos(2π/x)}*2π*{-x^(-2)}
= sin(2π/x) - (2π/x)*cos(2π/x)
これからどうすればいいですか?
321:132人目の素数さん
08/07/27 01:48:47
>>320合成
322:132人目の素数さん
08/07/27 01:50:42
有理数体Qに√3を付加した環Q[√3]をQ上のベクトル空間とみなしたときの次元dimQQ[√3](拡大次数Q[√3]:Q)を求めなさい。(ただし、√3が無理数であることは利用してよい)
という問題なんですが、以下の解答で合ってますか?
Q[√3]の任意の元はa*1+b*√3と書けるから{1,√3}はQ[√3]を生成する
k1*1+k2*√3=0とする(k1,k2∈Q)
k2≠0とすると√3=-(k1/k2)となり、k1,k2∈Qより√3が無理数であることに矛盾
∴k2=0よりk1=0
∴{1,√3}は一次独立
∴{1,√3}はQ[√3]の基底である
∴dimQQ[√3]=2
323:132人目の素数さん
08/07/27 01:54:54
>>322OK
324: ◆NO9S9McSfk
08/07/27 01:56:24
>>321
f'(x) = sin(2π/x) - (2π/x)*cos(2π/x)
= √{4(π/x)^2 + 1}*([1/√{4(π/x)^2 + 1}]sin(2π/x) - cos(2π/x))
となるのですが・・・
325:322
08/07/27 01:56:25
>>323
ありがとうございます。
326:132人目の素数さん
08/07/27 04:42:41
>>298 略解
f(x)=x*sin(2π/x) (x≧3)とおくと
f'(x)=(-2π/x)*cos(2π/x)+sin(2π/x)
= t*cos((2π/x)-α)
ただし、t=sqrt(x+4π^2)/x,
cosα=(-2π/x)/t, sinα=1/t
(-2π/x, 1)と(cos(2π/x), sin(2π/x))の内積>0のとき、
f'(x)>0となりf(x)は単調増加となる。
2π/x, αは、それぞれ第1、第2象限の角だから、
β=α-π/2 (tanβ=2π/x)とおくと、
2π/x - β > 0のとき内積>0となる。
tan((2π/x) - β)>0 (tanxは、開集合(-π/2,π/2)からRへの全単射。同値性に注意)
すなわち
{tan(2π/x)-(2π/x)}/{1+tan(2π/x)}tanβ}>0、分母>0より
tan(2π/x)-(2π/x)>0が内積>0の条件。
0≦θ<π/2としてg(θ)=tanθ-θとおく。
g'(θ)=(1-cos^2θ)/cos^2θ≧0(等号は、θ=0のときのみ)
g(0)=0よりg(θ)≧0
0<θ<π/2のときg(θ)>0
ゆえにg(2π/x)>0
つまり、
tan(2π/x)-(2π/x)>0
327:132人目の素数さん
08/07/27 05:58:55
>>298 は凸不等式使っちゃ駄目なのか
(d^2/dx^2)sin(x) < 0 (0<x<π)
より sin(x) は 0≦x≦π で上に凸なので、
0<a<1, 0≦x,y≦π のとき、凸不等式
a sin(x) + (1-a) sin(y) < sin(ax + (1-a)y)
が成立する
a = n/(n+1), x = 2π/n, y = 0 とすれば
(n/(n+1)) sin(2π/n) < sin(2π/(n+1))
∴ (1/2)nr^2 sin(2π/n) < (1/2)(n+1)r^2 sin(2π/(n+1))
∴ S(n) < S(n+1)
328:327
08/07/27 06:06:35
× 0<a<1, 0≦x,y≦π のとき、
○ 0<a<1, 0≦x,y≦π, x≠y のとき、
329:132人目の素数さん
08/07/27 08:44:04
行列の固有値を用いて連立微分方程式の解軌道を求める問題をやっているのですが、
解軌道の書き方が全然わかりません。
解軌道は覚えるものなのですか?
330:132人目の素数さん
08/07/27 13:45:08
4.5
331:132人目の素数さん
08/07/27 13:57:00
射影幾何学の問題です。
私はぜんぜん解けませんでした。
もし、よろしければ以下の問題をお願いします。
射影平面において、点uは三角形abcのどの辺上にもない。
直線bcとauはpで交わり、caとbuはqで交わり、abとcuはrで交わる。
p,q,rが共線でないことを証明しなさい。
お願いします。
332:132人目の素数さん
08/07/27 14:07:29
L/K:拡大体 f(x)∈K[x] α∈L
f:モニックで既約ならば
f(α)=0⇒fがαを根とする多項式の中で次数最小であることを示せ。
お願いします。
333:132人目の素数さん
08/07/27 14:12:10
>>332
αを根とするfより次数の小さい多項式gが存在するとして
fをgで割ったあまりを考える。
334:132人目の素数さん
08/07/27 15:07:24
>>326
>2π/x, αは、それぞれ第1、第2象限の角だから、
3≦x≦4のときは、2π/xは第2象限か軸(y)上にある
このときは内積>0は自明となる
335:132人目の素数さん
08/07/27 15:36:55
>>329
それだけじゃよくわからん。具体的に問題を書いてくれ。
336:132人目の素数さん
08/07/27 18:20:30
>>326
g(θ)=θ-arctanθ, dg/dθ=1-1/(θ^2+1)>0, g(0)=0, g(θ)>0より
θ=2π/x
としたほうが早いな
337:132人目の素数さん
08/07/27 21:16:04
a↑=a(t)を一変数ベクトル関数とするとき
a↑×(da↑/dt)=0 ならばa↑/|a↑| は定ベクトルであることを示せ。
という証明問題のわかる方、教えてください。
※ da↑/dtは、a↑をtで微分したものです。
338:132人目の素数さん
08/07/27 21:40:28
>>337
a = |a| e と,ノルムと方向ベクトルに分けておき,
a×(da/dt) = 0 を e と e' の条件で書いてみる.
一方,e・e = 1 の両辺を t で微分して e と e' の条件を書いてみる.
これらの条件を幾何学的に解釈すれば e' = 0 が従うはず.
339:132人目の素数さん
08/07/27 21:47:05
a/|a|=const->d(a/|a|)/dt=0
a'/|a|-a|a|'/|a|^2=0
a'/|a|'=a/|a|->a'=ca
a'=ca<->axa'=0
340:132人目の素数さん
08/07/27 21:49:19
X' = X sint
Xはtの関数で、xの解を求めてください。
341:132人目の素数さん
08/07/27 21:56:18
>>337
v = da/dt とする
d|a|/dt = d√(a^2)/dt = ((1/2)/√(a^2)) da^2/dt
= (1/(2|a|)) da^2/dt = (1/(2|a|)) 2(a・v) = a・v/|a|
d/dt (a/|a|) = (da/dt/|a|) - (a/|a|^2)d|a|/dt
= (v/|a|) - (a/|a|^2)(a・v/|a|)
= (1/|a|^3)((a^2)v - (a・v)a)
= (1/|a|^3) a×(v×a)
= (1/|a|^3) a×0
= 0
342:132人目の素数さん
08/07/27 22:13:57
x=log[x](y)のとき
dx/dyは1/{y*ln(x)}と考えてしまうのですが、どこがおかしいのでしょうか?
343:132人目の素数さん
08/07/27 22:23:23
xはyの函数
344:132人目の素数さん
08/07/27 22:38:55
>>340
変数分離
345:342
08/07/27 22:44:06
>>343
どうしてもeを底に取り直さなければ微分できませんか?
346:132人目の素数さん
08/07/27 22:45:07
>>345
は?
347:132人目の素数さん
08/07/27 22:46:50
>>338
>>339
>>341
答えてくださってありがとうございます。
>>341
下から2・3行目の式
= (1/|a|^3)((a^2)v - (a・v)a)
= (1/|a|^3) a×(v×a)
どうしてこういった過程になるのかが分からないんで、教えてもらいたいんですが…
348:132人目の素数さん
08/07/27 23:32:51
∫(1-2t^3)/(t+t^4)dt=∫(dx)/x
これってどうやってとくんですか??
sinとか使わないですよね??
349:132人目の素数さん
08/07/27 23:40:51
>>348
左辺の分母を因数分解
350:132人目の素数さん
08/07/28 00:01:16
>>331
7 点からなる有限射影平面では偽だと思うけど。
351:132人目の素数さん
08/07/28 00:16:30
>>347
ベクトル3重積
A×(B×C) = (A・C)B - (A・B)C
352:132人目の素数さん
08/07/28 00:20:51
1-2t^2/t(t+1)(t^2-t+1)
になってそのあとはどうするんですか??
353:132人目の素数さん
08/07/28 00:25:12
>>352
部分分数分解って聞いたことない?
354:132人目の素数さん
08/07/28 00:26:02
>>351
なるほど!ありがとうございました!
355:132人目の素数さん
08/07/28 00:28:38
積分の問題です。
部分分数分解に持ち込もうとしたのですができませんでした。。。
ご教授、お願いします
∫dx/x(x^2+1)^2
356:132人目の素数さん
08/07/28 00:33:51
相違なる複素数a,b,cを3頂点に持つ三角形の内心は
|b-c|a+|c-a|b+|a-b|c/|a-b|+|b-c|+|c-a|
となることを示せ
という証明がうまくできません
内心をzとして、z~がどれか2つの角の二等分線に乗っかるという考え方でやりたいのですが…
357:132人目の素数さん
08/07/28 00:35:33
>>355
1 = (x^2+1)^2 - x(x^3+2x)
358:132人目の素数さん
08/07/28 00:42:53
>>355
いや部分分数分解できるはず。
もっぺん丁寧にやってみれ。
359:132人目の素数さん
08/07/28 00:53:27
>>357-358
どうもありがとうございます。
やり方が間違っているのでしょうか?
(a/x)-{b/(1+x^2)}-{c/(1+x^2)^2}とおいて解いてますが解ける気配が…
360:132人目の素数さん
08/07/28 00:55:32
>>359
それは無理
361:132人目の素数さん
08/07/28 01:01:30
>>353
どうもありがとうございます
362:132人目の素数さん
08/07/28 01:02:10
>>348
(1-2t^3)/(t+t^4) = (1/t) - (1/(1+t)) + ((1-2t)/(1-t+t^2))
>>355
1/(x(x^2+1)^2) = (1/x) - (x/(x^2+1)) - (x/(x^2+1)^2)
363:132人目の素数さん
08/07/28 01:04:44
気の早い清書屋だね
364:132人目の素数さん
08/07/28 01:35:37
a,b,c,d∈Qの時、
a+b*√2+c*√3+d*√6=0⇒a=b=c=d=0を示してください。
365:132人目の素数さん
08/07/28 01:57:27
∫x^2log(x+1)dx の 0→1/2 までの定積分を教えて下さい。
366:132人目の素数さん
08/07/28 02:01:55
>>364
c+d√2=0 または √3=(a+b√2)/(c+d√2)
367:132人目の素数さん
08/07/28 02:03:04
>>365
取りあえずx+1を置換して見やすくする
368:釜爺
08/07/28 02:29:12
∫[t=0,π/4]√(1/cos2t) dtのとき方を教えてください
369:132人目の素数さん
08/07/28 02:37:23
不等式 x<3a-2/4 を満たすxの整数値が5であるとき、定数aの値の範囲を求めよ。という問題なんですが
ここからなぜ 5<3a-2/4≦6 となりうるのか分かりやすく教えていただけないでしょうか
370:364
08/07/28 02:38:16
>>366
-√3=(a+b√2)/(c+d√2)となって、
有理化すると
-√3={a*c-b*d+(b*c-a*d)*√2}/{c^2-2*(d^2)}
となりました。
これからどうやって矛盾を言えばいいんでしょうか?
371:132人目の素数さん
08/07/28 02:52:04
>>370
そのままは読み辛いだけだから-√3=A+B√2とでも書く
あとは両辺二乗とかいろいろお好きな方法で
372:370
08/07/28 03:08:58
>>371
できました!
ありがとうございます!
373:132人目の素数さん
08/07/28 03:15:48
A=|1|
|1|
|1|
の部分空間L(A)に張られる射影子P(A)と、
データベクトル
X=|1|
|5|
|3|のL(A)への射影Mを求めよ。です。
射影の求め方がわかりません。
お願いします。
374:132人目の素数さん
08/07/28 03:23:20
L(A)の直交補空間は分かる?
375:132人目の素数さん
08/07/28 03:27:59
>>374
直行補空間L⊥A ←Lに小さくついてます
と、問題にはあります。
376:132人目の素数さん
08/07/28 03:34:41
>>375
ちょっと待て
問題文そのまま写して来い
377:132人目の素数さん
08/07/28 03:35:37
うぷするので待ってくださいませ。
378:132人目の素数さん
08/07/28 03:38:30
>>376
URLリンク(imepita.jp)
問題全文です。お願いします。
379:132人目の素数さん
08/07/28 03:51:20
>>368
x = cos^2(2t) と置換
∫[0,π/4] dt/√cos(2t)
= (1/4)∫[0,1] x^(-3/4) (1-x)^(-1/2) dx
= (1/4)B(1/4,1/2)
= (1/4)Γ(1/4)Γ(1/2)/Γ(3/4)
= Γ(1/4)^2/(4√(2π))
B はベータ関数、Γ はガンマ関数
380:132人目の素数さん
08/07/28 03:54:46
>>378
Aに直交するベクトルをすべて集めた物がL(A)の直交補空間
L(A)の直交補空間の基底を求める
上の基底をB,Cとする
A,B,Cを並べてできる行列をTとしよう
対角成分が0,1,1の対角行列をDとしよう
TDT^(-1) がL(A) への射影だ
381:132人目の素数さん
08/07/28 04:02:13
>>380
ありがとうございます。でも、僕にはわかりません。
お恥ずかしい。明日までのレポートなのですが。
382:380
08/07/28 04:05:19
>>380に書いたのは一般的でないかもしれない
Aを長さで割ったベクトルをBとして、これにBの転置を左からかける
というのがわかりやすいか?
383:132人目の素数さん
08/07/28 04:07:53
>>382
あ、はい。それならばわかります。
今から取り掛かります。
ありがとうございます。
384:132人目の素数さん
08/07/28 04:10:39
>>383
間違えた
Bの転置は右からかける
385:132人目の素数さん
08/07/28 04:25:35
直交補空間への射影は、単位行列から>>384の行列を引いた物
386:132人目の素数さん
08/07/28 05:50:40
>>362
どうもありがとうございます。
仮眠を取るつもりが寝てしまいました・・・
テスト、頑張ります。
387:132人目の素数さん
08/07/28 07:02:37
∫[t=-∞,+∞] exp(a*t^2 )*cos(ω*t) dt の解法を教えてください
ガウス積分の応用のような形をしていますが、余弦が付いています
388:132人目の素数さん
08/07/28 07:39:05
URLリンク(imepita.jp)
今日までなので、、、よろしくお願いします
(2)と(3)だけで大丈夫です
389:132人目の素数さん
08/07/28 07:48:32
>>387
a は負の実数とかって条件はないの?
390:132人目の素数さん
08/07/28 09:10:50
>>389
あ、書き忘れてました
a<0です
391:釜爺
08/07/28 10:10:13
>>379
ありがとうございました。
392:132人目の素数さん
08/07/28 10:42:30
(1)Kは有限体とする。
f(X)=X^2-X+c∈K[X]が規約多項式になるようなc∈Kが必ず存在することを示せ。
また、K=Zp(pは奇素数、例えば5)の場合に、このようなcを求めなさい。
(2)Kは標数0の体であるとする。
相異なるK上代数的なα,βに対して、K(α,β)=K(c*α+β)となるようなc∈Kが必ず存在することを示せ。
また、K=Q,α=5^(1/3),β=(5^(1/3))*ω(ただしω=(-1+√-3)/2)の場合にこのようなc∈Qを求めよ。
よろしくお願いします。
393:132人目の素数さん
08/07/28 11:13:43
>>387
ωで偏微分して部分積分して微分方程式をつくる
ω=0はガウス積分なのでそれから定数を消去
複素積分でもできるけど
394:132人目の素数さん
08/07/28 11:48:11
>>332です。
>>333さん、すいません。昨日1日考えましたがわかりません。
詳細な証明を教えてもらえますか?
395:132人目の素数さん
08/07/28 12:36:19
>>392
(1) g(X)=X^2ーX はg(x)=(1ーx) を満たす
396:395
08/07/28 12:37:13
>>395訂正
(1) g(X)=X^2ーX はg(x)=g(1ーx) を満たす
397:132人目の素数さん
08/07/28 13:31:05
y^3+y=x の dy/dx の値を教えてください
よろしくお願いします
398:132人目の素数さん
08/07/28 13:59:31
>>397
方法1 これを yについての方程式とみなし、解いてから xで微分。
→目も当てられない式になる。
方法2 陰関数の微分
3y^2 dy/dx + dy/dx = 1 → dy/dx = 1/(3y^2 + 1)
→ xの式ではないので、これで役にたつかわからない。
399:132人目の素数さん
08/07/28 14:04:54
>398さんありがとうございます。正しい問題は
Find the value of dy/dx at the point(2,1) on the curve
with equation y^3+y=x
これだと dy/dx = 1/(3y^2 + 1) に y = 1を代入しての
1/4になるんですか??
400:132人目の素数さん
08/07/28 14:08:21
石原さとみ ダンスシーンで透けブラ、おっぱい揺れまくり
ブランチ 登場~舞台稽古までのみ
snow150 8789
401:132人目の素数さん
08/07/28 15:37:09
∫x^2/(x^2+1)^2 dx
お願いします。
402:132人目の素数さん
08/07/28 15:52:28
初めて書き込ませていただきます
位相空間に関する問題なのですが、
_
AとBは位相空間Xの連結な部分集合であり、A∩B≠φでないとき、A∪Bは連結である
ことを示すというものなのですがわかりません。
どなたかよろしくお願いします。
403:132人目の素数さん
08/07/28 16:35:59
>>401
部分分数分解して,I_n =∫(x^2+a^2)^n dx の漸化式を
使うのがいやなら,atan x =θ とおいて
計算するといいかもしれない.
(x^2 atan x + atan x - x)/(2(x^2 + 1))
404:132人目の素数さん
08/07/28 17:00:00
∫1/(y-y^2)dyはどうやるんでしょうか?
405:132人目の素数さん
08/07/28 17:06:31
次の式は正しいですか?
lim_{n→∞} √n・sin(sin(sin(…(sin x)…))) = √3
sin(sin(sin(…(sin x)…))) の sin は n 個です。
406:132人目の素数さん
08/07/28 17:10:53
もちろん x=0 のときはだめですけど…
407:132人目の素数さん
08/07/28 17:52:10
オイラーの公式 e^ix=cosx+isinxを示せ。誰かお願い!
408:398
08/07/28 19:40:03
>>399
そんなら、それでよい。
409:132人目の素数さん
08/07/28 20:18:13
>>405
正しくない
410:132人目の素数さん
08/07/28 20:18:43
|1+a 1 1 1 |
|1 1+b 1 1 |
|1 1 1+c 1 |
|1 1 1 1+d |
なんですが、丁寧に展開してたら時間がいくらあっても足りません。
簡単にくくってからとか、途中簡易にする工夫をして解きたいんですがどなたか教えていただけませんか。
お願いします。
411:132人目の素数さん
08/07/28 20:22:55
>>407
話の進め具合による.
本によっては,定義だったりする.
412:132人目の素数さん
08/07/28 20:38:30
一次元・2次元・3次元をそれぞれわかりやすく定義せよって問題です
wikiとかで調べましたがいまいちでした
よろしくお願いします
413:132人目の素数さん
08/07/28 20:42:05
何の次元なんだ。
414:132人目の素数さん
08/07/28 20:50:43
よく2次元の世界とか3次元の世界に生きるとか言われるじゃないですか
その次元です
415:132人目の素数さん
08/07/28 21:36:51
>>412
多様体で調べろ。
ただ、そんな問題に正解があるとも思えないから
お前が思ってること書くのが一番良い。
416:132人目の素数さん
08/07/28 21:43:04
0,(x),(x,y),(x,y,z),...
417:132人目の素数さん
08/07/28 21:50:13
>>404
1/(y-y^2) = 1/(y(1-y)) = 1/y + 1/(1-y).
最後の形なら積分できるだろう。
418:132人目の素数さん
08/07/28 22:00:47
>>402
まずA∪B=V1∪V2 (V1,V2は互いに素な開集合(*))と仮定
(連結の定義より、示すべきはV1=ΦもしくはV2=Φ)
A1=(A∩V1)とA2=(A∩V2)はA=A1∪A2であり、仮定より互いに素であり
Aの開集合(*)。したがってAは連結なので、A1=ΦもしくはA2=Φ
Bについても同様。
ここでA1=Φの場合を考える。
このときB1=V1なので、もしB2=Φであれば、B=V1となる
しかしA∩B=A∩V1≠ΦからAとV1は共通部分を持つことに、A1=Φという仮定に反する。
したがってB2≠Φであり、Bの連結性からB1=Φである。
したがってV1=Φである。
A2=Φの場合は同様にしてV2=Φとなる。
(*)単に開集合と書いたが、すべて相対位相に関して開集合という意味。
419:132人目の素数さん
08/07/28 22:22:50
>>356を誰かお願いします
420:132人目の素数さん
08/07/28 23:02:35
f(a,b)=√(a^2+b^2)
∂^2f/∂a∂b=?
∂^2f/∂a^2=?
?が分かりません。
よろしくお願いします。
421:132人目の素数さん
08/07/28 23:06:25
>>419
z が ∠bac(普通はこういう書き方はしないけど) の2等分線に乗る
⇔ ある実数 t が存在して z-a = t((b-a)/|b-a| + (c-a)/|c-a|)
422:132人目の素数さん
08/07/28 23:32:38
・t関数のラプラス変換
5t-3をラプラス変換したら
・5/S^2-3
・5/S^2-3/S
どっちになるんでしょうか。それともどっちも違いますか?
公式見ても混乱して訳がわからなくなってしまった。解を教えてください。
423:132人目の素数さん
08/07/28 23:53:36
0 (x<-1)
F(x)= (x+1)/2 (0≦x<1)
1 (1≦x)
の分布関数を持つ確率変数Xの平均と分散を求めよ。
424:423
08/07/28 23:54:38
崩れた・・・。1回微分して確率密度関数に戻せばいいんですか?よろしくお願いします。
425:132人目の素数さん
08/07/29 00:58:47
>>422
どう考えても下が正解でした。
くだらない質問の上、自己解決ですみません。
426:132人目の素数さん
08/07/29 00:59:11
>>423
-1から0までで定義されてないんだけど
427:132人目の素数さん
08/07/29 01:02:52
>>421
ありがとうございます!
428:132人目の素数さん
08/07/29 01:20:37
>>405
x=π とか x=-1 の反例があるからそれ自体は正しくないけど、
sin(x)>0 になるような x については正しい
面白いから
★東大入試作問者になったつもりのスレ★ 第十五問
スレリンク(math板:440番)
に転載しといた
429:132人目の素数さん
08/07/29 02:17:10
∫[t=0,π/2] cos^2 2θ dθ の解き方を教えてください
お願いしますm(__)m
430:429
08/07/29 02:18:14
∫[θ=0,π/2] cos^2 2θ dθ
問題にミスがありました。
たびたびすいませんが宜しくお願いします。
431:132人目の素数さん
08/07/29 06:49:58
>>430
(cos2θ)^2=(cos4θ-1)/2 とする。
432:423
08/07/29 09:08:02
0 (x<0)
F(x)= (x+1)/2 (0≦x<1)
1 (1≦x)
でした。タイプミスです。すみません。
433:132人目の素数さん
08/07/29 09:45:38
x^4-2πx^3+12x^2-12πx+12=0
を解きたいのですが、フェラーリの法とやらをやったところ
分解方程式で3次式で項が全部で15個くらいになってしまって手計算では
因数分解出来ないのですが何か良い解法は無いでしょうか?
解法は何でも構いません。よろしくお願いします
434:132人目の素数さん
08/07/29 11:42:42
そんなの解いてどうすんだ
435:132人目の素数さん
08/07/29 11:52:20
>>433
まともな形にならないから解析解はあきらめたほうがよい。数値解なら
0.325678± 2.524642i と 0.350666, 5.28116 だ。
436:中2です。
08/07/29 11:56:54
いつもお世話になっております。
数Ⅰの「降べきの順」に関する問題なんですが、1問だけ解かりません。
2a(2乗)-3a(2乗)-8ab-6ab+4a をaについて降べきの順にならべよ。
という問題で、私は、(2-3)a二乗+(-8b-6b+4)a という所まではいきますが、
ここから先の答えを見ると、a二乗-2(7b-2)a となっています。これが解かりません…。
私が最初出した答えは、a二乗+(-14+4)a でした。
「-8、-6、4」を「-4、-3、2」とするのは何となく解かる気がするんですが、
2を外へ出して、さらに符号まで変えている理由が解からないのです。(参考書に記されてません)
どなたか教えて下さい。お願いします。
437:132人目の素数さん
08/07/29 11:58:39
>>432
いいや、-1 <= x < 1 のはずだ。
f(x) = 1/2 (-1<=x<1) 平均 mは
m = ∫[-1,1] x(x+1)/2 dx = [(1/6)x^3 + (1/4)x^2]_[-1,1] = (1/6)*2
= 1/3.
438:437
08/07/29 12:00:59
まちがい。平均 m = ∫[-1,1]x/2 dx = 1/4 x^2|x,-1,1 = 0.
439:132人目の素数さん
08/07/29 12:20:45
∬√(x^2+y^2)dxdy {(x,y)|x^2+y^2≦2x}
お願いします
440:132人目の素数さん
08/07/29 12:48:49
>>436
整数でくくると括弧の中身が簡単になって
数式の特性が見えてくる。今後の発展的な問題で役に立つ
あと ( -a + 2 ) を -( a - 2 ) と書くのは好みもあるが
カッコ内の最初の文字にマイナスがついてると見づらいから
441:440
08/07/29 12:53:43
整数じゃない、分数でくくることもある
どちらにしろカッコ内を簡単にするため
分数よりは整数のほうが、
係数は大きいより小さいほうが見やすい
442:132人目の素数さん
08/07/29 14:21:24
f(x,y) = x^2 - 2y が点(1,1)で連続であることを証明せよ。
数学科の皆様お願いします><
連続の定義
f(x,y) → f(a,b) (x,y)→(a,b)
のときf(x,y)は(a,b)で連続である。
とあるのですが、上の問題の場合はどう扱ったらいいのか・・・
443:132人目の素数さん
08/07/29 14:31:42
>>442
1変数関数だったらわかる?
444:132人目の素数さん
08/07/29 14:39:20
データ1個のフーリェ変換て
DFTもFFTも関係なくない?
445:132人目の素数さん
08/07/29 14:39:30
>>443
わかります。
1変数は簡単にイメージできるんでどうにかなるんですが、
多変数関数だといまいちです
446:132人目の素数さん
08/07/29 14:47:21
失礼します
(√5)^10000
の一の位を求めるにはどうすればいいのでしょう
447:132人目の素数さん
08/07/29 14:51:37
(√5)^10000 = 5^5000 だから、1の位は5
448:132人目の素数さん
08/07/29 14:53:15
>>446
5^5000 の一の位を求める。
449:132人目の素数さん
08/07/29 14:57:54
>>445
|f(1,1)ー(-1)| ≦ |x^2ー1| + |2yー2|
450:132人目の素数さん
08/07/29 15:08:47
f(x)=c・exp(-|x|) (-∞<x<∞)
おねがいします(>人<)
451:132人目の素数さん
08/07/29 15:09:20
>>449
か、解説をお願いします!
452:132人目の素数さん
08/07/29 15:12:55
ありがとうございます
では
(3+√5)^10000
の一の位はどうでしょう
453:132人目の素数さん
08/07/29 16:02:11
>>452
小さな n に対し、(3+√5)^n の値を計算すると予想できる。
答は 1