08/07/14 01:14:30
中心をOとする円0の円周上に2点A,Bがある。
円0の内部に円0と点Aで接する円1、円0と点Bで接する円2を描いたところ円1と円2が接した。
点Oから円1と円2の接点における接線へ下ろした垂線の足をCとする。
AB=26
BC=3
CA=25
のとき
AO:OCを求めよ。
前半部分は私が図から文章に起こしました。
答えは13:11でMK→ミッドカインと暗号になっていたわけですが、
自分でチャレンジしてみるとこれまた超難問なんですわ。
出典は数オリかなんかですかね?
スラスラ解いたニアは天才だと思いますが、そもそもはマキちゃんに出された宿題なわけです。
絶対にマキちゃんには無理だと思いますw
というわけで、解法わかる方はお願いします。
あと、Lとマキとニアがメイド喫茶にいるとき、
ニアが白と黒の角砂糖を並べていたらLがフィボナッチ数列だとか言いましたが、
あれはどうみたらフィボナッチ数列になるんでしょうか?
その他もろもろ数学少年ニアについて語りましょう。