08/07/15 01:02:03
(1) △ABCにおいてBC=5,∠A=30゜,∠C=45゜のとき、
ABの値と△ABCの外接円の半径Rを求めよ。
(2) △ABCにおいてAB=5,AC=8,∠A=60゜のとき、
BCの値を求めよ。
(3) △ABCにおいてAB=3,AC=6,sinA=3分の√2のとき、
△ABCの面積Sを求めよ。
答えは,(1) AB=5√2 R=5 (2) BC=7 (3) S=3√2
解答は分かってるんですが、解き方がわかりません。
おねがいします。
761:132人目の素数さん
08/07/15 01:07:28
>>760
っ超基礎
教科書読みなおした方が吉
762:132人目の素数さん
08/07/15 01:10:10
わからないところがわからない、
そういうおれがきましたよ
よろしく!
763:132人目の素数さん
08/07/15 01:10:14
>>760
(1)正弦定理
(2)余弦定理
(3)面積公式
764:132人目の素数さん
08/07/15 01:23:29
fib(1) = fib(2) = 1
fib(i) = fib(i - 1) + fib(i - 2)、 i は3以上の整数時、
fib(i) ? a fib(i?1) = b { fib(i?1) ? a fib(i?2) } の式を満たす数aとbを用いてfib(i)を表現せよ。
この問題はどのようにして求めたら良いのでしょうか?
765:132人目の素数さん
08/07/15 01:25:40
文字化け?
766:132人目の素数さん
08/07/15 01:26:26
>>734お願いします
767:132人目の素数さん
08/07/15 01:29:25
大学の集合論の範囲です。
|A|≦|B|⇒|A^C|≦|B^C|の証明と
閉区間[0,1]と開区間(-1,2)は対等であるか否か。またその証明と
Map(R,4)Map(4,R)の濃度をを比較せよ。ただしRは実数全体の集合
解答お願いしますm(__)m
768:132人目の素数さん
08/07/15 01:29:28
めんどそうだね
769:132人目の素数さん
08/07/15 01:31:29
>>767
マルチ乙。
770:764
08/07/15 01:32:59
文字化けしてますね。もう一度書きます。
fib(1) = fib(2) = 1
fib(i) = fib(i - 1) + fib(i - 2)、 i は3以上の整数時、
fib(i) - a fib(i-1) = b { fib(i?1) ? a fib(i?2) } の式を満たす数aとbを用いてfib(i)を表現せよ。
この問題はどのようにして求めたら良いのでしょうか?
771:764
08/07/15 01:33:43
orz
fib(1) = fib(2) = 1
fib(i) = fib(i - 1) + fib(i - 2)、 i は3以上の整数時、
fib(i) - a fib(i-1) = b { fib(i-1) - a fib(i-2) } の式を満たす数aとbを用いてfib(i)を表現せよ。
772:132人目の素数さん
08/07/15 01:39:36
移項すればいいだろ
773:132人目の素数さん
08/07/15 01:42:36
fib(i - 1)を消去すれば偶数、奇数列の等比数列の漸化式が出る。
774:132人目の素数さん
08/07/15 01:47:47
大学の集合論の範囲です。
|A|≦|B|⇒|A^C|≦|B^C|の証明
解答お願いしますm(__)m
775:132人目の素数さん
08/07/15 01:48:54
>>774
マルチには、解答できません…
残念…
776:132人目の素数さん
08/07/15 01:50:32
>>772-773
具体的にどうやれば良いのでしょうか・・・orz
すいません…
777:132人目の素数さん
08/07/15 01:55:01
集合論|A|≦|B|⇒|A^C|≦|B^C|の証明
どこを調べてものってません。どなたかおねがいします
778:132人目の素数さん
08/07/15 02:10:56
>>767
今度からマルチはしないで、
或るスレで質問する
→答えてもらえなかったら取り下げる
→別のスレで再度聞く、
とかそんな感じにしてください。
そのほうが答えが得られやすいかと。
一番上は自然に単射が取れる(A^CはB^Cの部分集合と見做せる)。
二番目は自分で考えてください。[a,b]とそれから一点を除いた[a,b]-{c}が
等濃であることを示す。[a,b]の可算部分集合を取って来て利用します。
三番目はR^4はRと等濃ですね。
一方4^Rは2^Rと同じで、Rの部分集合全体と同じです。
あとはCantorの対角線論法使って下さい。
方針だけ与えたので、残りは自分で考えて、分からなかったら
ここが分からなかったのですが、と大学の先生にでも聞きに行って下さい。
今後マルチはしないこと。
779:132人目の素数さん
08/07/15 02:14:11
誰か>>680お願いします。誰も答えてくれなくて・・・
780:132人目の素数さん
08/07/15 02:17:04
分母分子n^2で割ってください。
あとはεδで和と商の公式証明するのが一番早いかと。