07/09/23 17:11:23
(>>1の火照る身体が無意識に放つのは、男を雌にする濃厚なフェロモン)
(微かに香る甘いミルクのような匂いが、がちがちに勃起したペニスにさらに欲望を注ぎ込む)
>>133、赤ちゃんみたいに泣いてる…可愛い……。
………ね、>>133…普通に手でするのと…こっちと、どっちがいい……?
(泣き笑いのような顔で喘ぐその姿に、小さな聖母の中でかちりとスイッチが入った)
(そっとペニスから手を離し、髪の毛で形作った手で、ペニスをふわりと絡め取り)
(それだけでは飽き足らず、三つ目、四つ目の髪の手でリュージの全身を包み始めた)
(極上のシルクの布で擦られるのに似た感覚が、黄金色の繭のようになったペニスを慈しむ)
んっ……!くぅ……んっ…>>133………!!
駄目、ミルク搾るの駄目っ…あ、んっ、ん、ん………っ!!
(出会った頃よりはサイズを増したものの、まだまだなだらかな膨らみが、感じるポイントを心得た動きで捏ねられて)
(桜色の乳首の先端に滲んでいた白い雫が、弱い水鉄砲のようにとぴゅとぴゅと迸る)
(それに含まれるのは、媚薬に等しい濃縮フェロモン)
(搾り出された恥ずかしさから、少し恨めしげにリュージを見ると、妖美にうっすら微笑んだ)
…>>133…ミルク、欲しいの……?
いいよ…………でも、代わりに…>>133のミルクも、私に飲ませてくれる………?
ちゅ…ちゅう……ん、ぺろっ、れろ、ふちゅう……んん…。
(小さく、けれどもしっかり聞こえる声で囁き、答えを聞く前に、>>133の乳首に吸い付き、舌先で突き出した)