07/04/09 23:27:53
(´・ω・`)ショボーン
104:1 ◆mttVnELqDg
07/04/09 23:29:13
>>102
そんな感じですけど、その円柱の円周は∞です。
105:1 ◆mttVnELqDg
07/04/09 23:31:23
>>102
でもその円柱の半分は裏の数学の領域です。
106:132人目の素数さん
07/04/09 23:58:18
他にも
X+1=2
を満たす1以外の数
とか色々出来そうだなw
107:132人目の素数さん
07/04/10 00:04:56
>>106
できる…?
108:132人目の素数さん
07/04/10 00:18:27
y=(x-1)^2はy=x^2をx軸方向に1移動させたグラフであるって定理だよね
109:132人目の素数さん
07/04/10 01:30:23
>>106
俺もそう思った。新しい数を定義するってそんな感じだよなあ。。。
別に>>1を批判したくていってるんじゃないけどね。
110:132人目の素数さん
07/04/10 02:28:32
(この様な空間設定が数学的に認められるかどうかの検討は後回し)
この様な事を∞から-∞へ
スクロールする
又は
ループする
と言う。
ところで。>>1の言う様な数概念など要せずに
超光速度になるケースが仮想的にだがあるんだか。
king、相対論上で超光速度になり得るケースを説明してやるのだ!頼りにする。
111:132人目の素数さん
07/04/10 02:33:24
アンカー忘れ。>>110は>>102向け
>>104
球面幾何学
>>105
それは発想が㌧でる
112:β ◆aelgVCJ1hU
07/04/10 02:46:02
立体座標平面で、ある軸の正方向を辿っていくと、軸の負方向から原点へ戻る。
これを利用して四次元空間を解析する学問ってある?
113:β ◆aelgVCJ1hU
07/04/10 02:51:30
ごめん意味不明w「座標空間」に訂正しといてw
114:1 ◆mttVnELqDg
07/04/10 18:38:46
>>111
>それは発想が㌧でる
そうかもしれないかもしれないかもしれない。
別に[裏の数学の領域]は不要かもしれない。
結局[表の数学の領域1]での+∞は[表の数学の領域2]での-∞と置き換えても矛盾しないからね。
つまり[表の数学の領域1]と[表の数学の領域2]のボーダーラインである(仮称)第二超越数の場所さえしっかりしていれば問題ナッシング!
115:1 ◆mttVnELqDg
07/04/10 18:41:47
>>112
私はそれと似ているが非なるものを考えています。
それはあらゆる多次元の値を全て1次元で表現するというプロジェクト。
これができれば実質P=NPが証明できる。
と私は考えています。。。
116:132人目の素数さん
07/04/10 21:05:05
>それはあらゆる多次元の値を全て1次元で表現するというプロジェクト。
物理学に於けるホログラフィック理論と似てるな。
一般向けに言えば3次元も重力も全て2次元集約。
117:132人目の素数さん
07/04/10 21:23:24
ところで、このスレの主旨のキッカケの
超光速度を実現するに要するエネルギー
つまりミンコフスキー時空の双円錐の外の結果(イメージ的に親殺しのパラドックスが成り立つ不条理世界)
に行くに要するエネルギーの値は虚数でいい訳だが、
今はもうそこから離れてTrance ∞(つまりこのスレで言う処のэ)を定義すると?
それは福素領域内(絶対値が∞及びэ含む)ならば数学基礎論や集合論的に不能。
この新しい数は量ではなく符合というか新領域の数だ(+に対するー、自然数に対する有理数・整数)。
一旦発見されれば数学者・数学学科生にとって取るに足らぬが
発見し定義仕切る事自体は途轍もなく難しいから覚悟せよ。
118:3連投詫びる
07/04/10 21:28:38
>>112&>>115
つ>>110
但し未だその体系は確立されていない。
119:132人目の素数さん
07/04/10 21:56:36
>>114
>そうかもしれないかもしれないかもしれない。
日本語でおk。
そうかもしれないしそうでもないかもしれない。
だな?文字数も偶然変わらん。
120:1 ◆mttVnELqDg
07/04/10 22:06:43
>>117
いろいろ考えてみたが、なかなかいい案が浮かばなくて困っています。
ヒント有ったら何か教えてくれない?
121:1 ◆mttVnELqDg
07/04/10 22:33:36
仮に(仮称)第二超越数をある値に定めたとしたら、無限であるという定義に反する。
やはり、特定の位置を決めるような行為はよろしくないのではないだろうか?
ただ単に+∞と-∞の間でOkだと思う。
ただし+∞が存在する数学領域を"数学領域i"と置くならば、
-∞に変化する数学領域を"数学領域i+1"に数学領域が変化するという条件付。
各数学領域は可変で例えば数学領域1のサイズがAだからといって、
数学領域2のサイズがAであるとは限らない。
122:132人目の素数さん
07/04/10 23:38:07
>>120-121
いや、特定な∞は有り得るが数値化不能という事。
通常の数学では∞より大きい量は∞。
ヒントも簡単に作れる話題ではない。
序でに
後で暇な時に超光速度のケースを記す。もはやこのスレには関係ないが
これについては一応まとめてしまう。
虚時間。
123:1
07/04/14 00:16:54
真剣に考えて下さい