08/07/27 22:58:50
>>172
kwsk
174:132人目の素数さん
08/07/28 15:27:50
>>173
俺がマジレスしよう。
(1-1+1-1+・・・)^2を計算すると
1-1+1-1+・・・になる。
>170の方法で右辺は3になる。
という事は左辺の2乗を外せば
1-1+1-1+・・・=√3
が得られる。
おっと、√2になるはずだったのにちょっとズレたw
175:132人目の素数さん
08/07/30 18:28:09
>>170の言いたいことって
1-1+1-1+1-1+1-…
の+1がある場所を左にシフトするってこと?
だったらもともと一番左にあった1がのこって結果は1でしょ
n回シフトすればnにできるね
>>171はそのことを言ってるのかな?
176:REM
08/07/31 16:53:13
「無限をなめんなよ」
ってことでしょ?
177:132人目の素数さん
08/09/08 22:39:33
411
178:132人目の素数さん
08/10/26 12:42:59
813
179:132人目の素数さん
08/12/03 12:28:34
399
180:132人目の素数さん
08/12/04 17:47:47
二年。
181:132人目の素数さん
08/12/23 18:29:06
>>180
ぴったしwwwwwスゴスwwwww
地味にすごいことやってくれるじゃんか
182:132人目の素数さん
09/01/08 05:19:11
cesaroの総和法による極限をClimと書く。同じく、cesaroの総和法による
ΣをCΣと書き、a1+a2+a3+…c = CΣ[k=1~∞]ak として「…c」を定義する。
|z|≦1,z≠1なる任意の複素数についてClim[n→∞]z^n=0となる事を用いて、
1-1+1-1+…c=1/2 , i-i+i-i+…c=i/2 ―(1)が成り立つ事が分かる。一方、
1+i-1-i+1+i-1-i+1+i-1-i+1+i-1-i+1+i-1-i+1+…c
=Clim[n→∞](1-i^n)(1+i)/2
=(1+i)/2
となり、実部と虚部を比較すると、(1)と一致している。
当然の事ながら、通常の極限では1-1+1-…もi-i+i-…も存在しない。
183:132人目の素数さん
09/01/29 07:36:31
252
184:132人目の素数さん
09/03/05 03:05:17
総和法ね
あー
とっても
つまんないね
185:132人目の素数さん
09/04/25 15:04:44
340
186:132人目の素数さん
09/06/22 01:56:44
486
187:132人目の素数さん
09/07/30 13:17:49
ほっしゅ
188:132人目の素数さん
09/08/06 13:49:53
1+2+3+4+5+…=-1/12?
189:132人目の素数さん
09/08/10 13:25:03
位相は関係ないの?
190:132人目の素数さん
09/08/15 20:12:49
絶対数学を知らんのか?
191:132人目の素数さん
09/08/15 20:38:25
50%の確率で1, 50%の確率で-1だよ。
192:132人目の素数さん
09/08/19 16:24:42
20%くらいじゃないの?
193:132人目の素数さん
09/10/05 16:14:27
340