07/09/13 21:51:46
C0 の収束列は >>347 で定義。
多変数veblen + 加算 と同等の表現が可能。
C1 の収束列は、>>202 のような方法で定義できる。
だいたい8個くらいに場合分けした定義となる。
3変数で、veblen + 添字付ψ + 加算 と同等の表現か可能。
プログラムで書けば、>>266よりずいぶん小さくできそう。
C2 の収束列はかなり複雑で途中で挫折。
C3, C4.... と拡張できそうな気がする。
さらには、C_n(c, b, a) ==> C_[順序数](c, b, a) ==> C(d, c, b, a) => 多変数化 => さらに大きなΩでの表現 => ...
でも、順序数の専門家がもっと大きな帰納的順序数を見つけてそう。