07/09/10 20:19:23
>>355一番大切な事書くの忘れてました。
A~・Bの表記のBは何種類目の記号が使われたかを表しています。
B=100なら100種類目の記号という意味です。巨大数を表す場合、
なんらかの記号を使って標記すので、最終的にはその記号の数を数える
のが最も大きな数になるという考えから~・を考案したのです。
ただこのままだと、ほとんど反則なので>>355では一番解りやすい
→→の法則で次の記号を定義しました。(もともとA~・Bは絶対
に表記出来ない数がある事の証明で作ったので、B=100なら100種類
の記号を必ず使います) 説明下手ですいません。
あと途中の式ですが、これは
abcdの自然数において
n=a→→b>(a^b)→→(c^d)>b>d>c>a
が成り立つ時のnは少なくとも3→→1025より大きい数のとき
であるの応用で作りました(nの最小値がいくらは、僕にわ
解らないです。誰か計算できるひといませんかね)