07/06/30 06:07:41
ということで、
>>280 の後半「順序数の比較は不可になる」というのは嘘で、
M[順序数](n) として大小比較が出来そう。
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☆_0 の収束列を、
C++ n語で表現できる最大の帰納的順序数
とすれば、
F[☆_0](n) が定義できる。
「C++ n語で表現できる最大の帰納的順序数」を求めるアルゴリズムは存在しないため、
これは BB と同程度の大きさとなる。
F[帰納的順序数](n) はすべて計算可能であり、
すべての計算可能な関数は、F[ある帰納的順序数](n) で押さえられる。
M[0](n) ≒ F[☆_0](n) であり、
M[1](n) ≒ F[☆_1](n) であり、
おそらく、M[a](n) ≒ F[☆_a](n) といえる。