07/06/27 23:00:18
>>260 のルールで作ってみました。
URLリンク(up.spawn.jp)
F[ω^3] までゆっくりで、一気に F[φ_ω(0)] まで飛んでます。
F[ω^4], F[ω^ω], F[ε_0] なども作ってみたけど、
F[φ_ω(0)] より大きくなってしまいました。
順序数を使う2個は >>278 の C を参考にしてます。
「An Ordinal Notation」より手前の段階のを多変数にしてます。
veblen関数を普通に多変数にしたものよりは効率がよさそうです。
(+ の定義まで含まれているのと、収束がちょっと簡単)
いずれは
「An Ordinal Notation」や「Beyond Second Order Arithmetic」、
「An Ordinal Notation」から「Beyond Second Order Arithmetic」を順序数回繰り返したもの
など、より大きなものを作る予定。
あと、>>280 にある、
アッカーマンの拡張で F[ε_0] やその先まで到達する方法をまとめました。
URLリンク(up.spawn.jp)