07/06/16 08:14:25
>>548
ああ~ ここではあくまで自然数から出発が土俵ですかえ~
足し算をはじめに習った時、 赤いおはじき 2個を直接数える、青いおはじき 3個を
直接数える、合わせて直接数えて5個であることを知る(寄せ算、1進計算ガジェットの
利用)というのと、親指から出発して3まで数えて中指に行き、そこから2つ進んで
小指=5を確認(後者写像の繰り返し?)と、ふたつ習った気がします。
2通りのやり方で同じ答えが出るのに驚くほどの感性はもってませんでした
掛け算も、4個の皿に5個づつのみかん(4m×5mの庭)と4を5回足す、両方習って
どっちも当たり前と思ってました。
ゼロは、なんにもなしで完全にわかった気分w
掛け算のほうでは先んじて逆元が登場する。ここまでが小学の数の範囲か
で、中学にあがる前から負の数は自然に使っていたのですが、出会いは
得点がペナルティータイプのゲーム(セブンブリッジとかゴルフとか)でありますた
人生ゲームに借金カードがあって、これを減らすのが有利方向と経験的に刷り込まれた
ので、負×負=正は習うまえからあたり前の事実ですた
負の数との出会いは人それぞれなんで合わない説明されると反発覚えるのかも