07/02/21 14:08:49
>>229
>0×(0÷0の答え)=0となればいいのです。どんな数も0をかければ、0となりますからどんな数もOKとなります。
>0÷0の答えは、どんな数もOKとなります。
>すべての数で、答えは、定まらないということになります。
>これを、不定といいます。
∞×0=0だから、∞÷0=∞は条件が満たされた要素の一つとして成り立つ
どんな数もOKで、すべての数には∞も内包されるから
不定は、「すべての数」からなる集合に、属するすべての元が条件を満たす存在
不定は、答えが無限にあるという、内包的記法だから、∞は解の要素の一つ
定まらないのではなく、内包的説明が可能