07/12/21 20:58:48
修士の時、ラボのマドンナを巡って争い、破れた俺は中堅地元企業に就職
そして、俺はそこそこ昇進し、中堅クラスのドアを叩こうとしている
そいつは博士課程に進み、ポスドクを経て某宮廷大の特任助教授となり、結婚
ああ、負け犬の遠吠えさ・・・でもな、言ってやろう
「特任助教授なんてぶっちゃけテンポラリーじゃねーか」
「3年前に低IF雑誌に投稿して以来、実績があがってねーよな」
「情けないことにコネで食いつなげるだろうが、おまえ不安定だよな。嫁さんかわいそう」
「数年後にはもっと後悔させてやるぜ、畜生」