10/02/06 20:11:21 jQtiYPUu
>>898 > ブラウンガス発生装置積載バイク(100cc)が時速100kmいったらしい。
Ghost Riponの屋形(やかた) 2010年02月03日(水) エネルギー革命は可能か?(中間報告)
URLリンク(ameblo.jp)
(略)
> 中間報告
> 動作について、論文に書かれていた内容を再現しようと、セルと回路を製作しました。
> 回路 : デイブ氏の回路図どおり製作して、動作の確認が取れました。→【真実】
> セル : 理論に基づいた複製品を、設計製作し動作の確認が取れました。→【真実】
> バイファイラー : 役に立っているのかわからないが入れても動作はする。→【真実】
> (製作した回路とセル、バイファイラーを使用し、電解質のない水道水を分解できました)
> 故に、パルスによる水の電気(電磁?)分解は可能。→【真実】
> 詳しくは、以下のページでリンク先を参照してください。
> テーマ:実験のまとめ URLリンク(ameblo.jp)
(略)
> 動作をさせることで(-)極のパイプにコートが乗ることも本当でした。→【真実】
> (コートは、酸化クロムかニッケルと書いてありましたが、カルシウムとの噂もあり)
> そして、このコートが十分乗ることで、ある時期に劇的に効率が上がり、オーバーユニティーになると
> 記述されてます。→【要確認/宿題】(コンディショニング動作100時間以上?)
> 動作実験を行った結果、デイブ、ラビ両氏の論文で記述されている内容と同じことが起きているので、
> 確認できていない一部だけが異なるとも考えにくく(途中は再現)、信憑性は非常に高いと思います。
> 論文の内容およびYouTubeの動画は、真実と言って差し支えないでしょう。
> 結論は急ぎませんが、とりあえず、わかった範囲で見解を述べました。 以上ご報告。
> 論文は、以下のページにリンクがあります。
> ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集 URLリンク(ameblo.jp)