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08/04/29 12:50:18 0fC080GD
>>677 > Gegenkolben-Motor Flugzeugdiesel-Motor von Rudi Hackel NANO

上の動画の中で、バーナーの火炎であぶっても、溶けないピストンが写っていたので、
最初は「セラミックピストン」かと想像したが、どうも【 カーボン・ピストン 】、
と呼ばれる製品が、登場してきているらしい。

OPTION  ATS&ACRSS
URLリンク(www.jdm-option.com)
   超軽量200gのカーボン製ピストンが チューニング界を変えるか!
   CARBON PISTON(S2000用 88φ) 価格:未定(発売日未定)
   「ピストン重量は軽いほど良い。ピストンリングがなければフリクションロスが少ない。
                  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   外周を真円形状にすれば気密性を高めることができる」というコンセプトのもと、
   アルミの60%の重量、アルミの1/20という低膨張率のカーボンで作られたピストン。
   市販されれば高回転、高効率エンジンを作るうえで必須のアイテムとなるだろう。

次世代型カーボンピストン
URLリンク(www.cbc.co.jp)
NASA Tech Briefs Internal-Combustion Engines With Ringless Carbon Pistons
URLリンク(www.techbriefs.com)
Carbon Pistons
URLリンク(www.schunk-tribo.com)

☆ カーボン・ピストンは、F1のブレーキディスクと同じ、俗に「カーボン・カーボン」と、
☆ 呼ばれているものらしいが、この材料を使えば《 ピストンリングが不用になる 》とは、
☆ 一体どう言うことなのだろう。 ?
☆ まぁ模型エンジンは、最初からそのような方式らしく、不思議なことでもないわけだが。。


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