08/10/04 21:54:52
某省庁の問題について新聞を賑わさない日がないことは承知の事実であろう。
これには扶桑国を代表する常陸国銅鉱山を出自とする某財閥系企業と、函館戦争で活躍した某人維新のおり拝命した官の流れを汲む巨大コングロマリットが関係したシステムに端を発していることは周知の事実である。
売上向上に窮々し、出てきた仕事はとりあえず何でも、すべて受諾するような、ある会社にとっては仕方のないことであろうが‥。
せめて疑念の生じる常務は受諾しないなどと高々とラッパを吹き鳴らすような男堅きな会社であれば胸のすく思いになるであろう。
何でも良いから社員1000名体制などとのたまい、個人の適性、希望を無視してとりあえず、突っ込め方式でいるような会社が、もしこの世に存在するのであればやがて線香花火のごとくなることは歴史が示している。
株式公開会社であればなおさらである。
聞いたことも無い個人名が突然大株主に名前を連ねるような会社がもし存在したとすれば、それは悪意による投資対象になっている会社とみなすことが自然であろう。
秋の夜長、酔った上でのたわごとなので気になされないように。