未来の料理at FUTURE未来の料理 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト741:オーバーテクナナシー 07/07/03 22:53:44 K+TeTeBf 中国だと、革靴から牛乳とか、毛髪から醤油とか、徹底的にたんぱく質のリサイクルがはかられてますよね。 下水溝の油までリサイクルします。 十三億人分もの食糧を生産しないといけないから。 なりふりかまっていられないわけ。 牛は、広大な牧草地を使い、飼料を大量に使うからカロリーベースだといかにも効率が悪い。 一人っ子政策をしているにもかかわらず、十三億も増えちゃったわけ。 ますます人口が増えると、人肉も死体も貴重な資源になる時代がくる。 未来には人肉ミンチ、人肉醤油や、人肉牛乳、人脂ラード、人脂石鹸、人なめし皮の革製品がかならずでてきます。 火葬場で燃やしたり墓場の肥やしにしちゃうなんてもったいない。 742:オーバーテクナナシー 07/07/10 16:46:18 20AoqxRe 人肉食放棄って、もったいないことをしたもんです。13億もの食材を放棄するなんて。 ↓ 『中国では近年まで人肉食は禁忌でなかった』との主張があり、それによれば19世紀(清の時代)まで処刑された者の人肉を漢方薬としていたという記録や写真があるという。 また、殷代の人肉食や孔子が加工された人肉を食べていた伝承或るいは歴史書等も根拠とされている。 また、小説でも中国四大奇書のひとつである『西遊記』の人肉饅頭や『水滸伝』の人肉食の記述がある。 また、『三国志演義』には「劉備が曹操に追われてある家に匿われた時に、その家の主人が劉備に献上する食料がなく妻を殺害し、 その妻の肉を劉備に献上しそれに感動した劉備はその後その家の主人を高官にした。」との記述があり吉川英治著の『三国志』でこの記述の際には、中国の人食文化に付いて触れている。 また、『史記』にも飢饉や戦争により食料が無くなると自分の子供と他人の子供を交換し、交換した子供を絞め殺して食べたという記述が残っている。 北宋代の料理書には両脚羊と言う人間料理の項目があり、秘密裏の人肉市場が存在したと言われている。両脚羊とは二本足の羊という意味で、食用人間の事を指す。 さらに、病気の夫などに、妻の腿の肉を食べさせるという風習もあったらしい。しかしこれらは飢饉を背景としたものや、奇談についての記述であって、 人肉食が一般的であった証左とは言えないという反論も強い。 また、文化大革命時に於いても粛清と言う名目で人肉食が広西等で白昼堂々と行われていたと言う報告があるが真偽は定かではない。 現代でも密かに堕胎された胎児を食べる中国人がいるともいわれる。しかし、現代中国において人肉食はタブーであるため、このような行為を行うものが居たとしたら、それは前述のようなフェティシズムなどによる異常者であると言える。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch