07/12/01 02:09:12 /4WzQQ37
>>962
空を飛ぶのは無理、
宇宙へ行くのは無理。的な話だね
我々が生きているうちに解決される問題だよ。
964:オーバーテクナナシー
07/12/01 12:54:55 OgD+M7PX
太陽の中心にたどり着くのは無理
ビックバンの中に入るのは無理。的な話だね
とも表現されかねないから、根拠とはならんとおもうけど。w
「その我々が生きているうち」これの根拠がまったくない。
すくなくともできるというなら、論理的な仮説でいいから
説明する必要があるとおもわれ。
根拠0では希望的観測の自分はそう思いたいというのに極限に等しく
なるでしょうw
965:オーバーテクナナシー
07/12/02 20:12:32 avPyE1QO
この中で技術的に1歩でも確実に進めているやつがいるか?
答え。誰も居ない。
何故なら夢ばかり追いつづけている。
自分で試行錯誤をしていない。他人の技術や智恵ばかり気にしている。
何故なら失敗という1歩を恐れているからだ。
966:オーバーテクナナシー
07/12/03 13:11:12 kzWw7iPu
>>964
おれはビックバンの中でも経験したし。
>>965
さんぽで、1歩1歩あるくこともできた。
>>963
魂は空を飛ぶことぐらい余裕なことを知っておけ。宇宙すら可能。
瞑想中の俺は無敵だ
967:オーバーテクナナシー
07/12/04 15:21:42 DoMiNxPi
>>966
屁えぇ
968:オーバーテクナナシー
07/12/06 16:23:42 oL1pOZIb
ビックバンあたーっく
969:オーバーテクナナシー
07/12/08 19:59:05 BVp3M5AU
>>1
刑務所に閉じ込められるより辛そうだからやだ。
970:オーバーテクナナシー
07/12/08 20:25:58 XmmMahDp
電子の世界の中に魂を解き放ちたくは無いけど(多分膨大な情報量と体の情報の欠如で壊れる)早く好きな体に
移れるような世界がこないかなぁ。
可愛い少女になってゴスロリ服を着てどっかの洋館で過ごすのが夢。
971:オーバーテクナナシー
07/12/08 21:30:40 /RSJYY28
>>970
電子の世界に移してもそれはコピー。移動じゃないです。
コピーされたほうは、オリジナルがいると哀しいだけじゃないかな。
972:オーバーテクナナシー
07/12/08 23:04:07 oT7c7EjV
俺も可愛い少女になりたい。しかも下についてるのはチンコで
可愛い少女を犯したい
973:オーバーテクナナシー
07/12/14 19:48:39 rhpg9xtL
電脳化して量子コンピュータの中で永遠に生きたい。
974:オーバーテクナナシー
07/12/15 11:27:48 Wr8KLbOE
最新の宇宙論によれば、我々は平面膜宇宙上のストリングの状態(素粒子)によって存在化、実態化しているにすぎないと言われている。
975:オーバーテクナナシー
07/12/21 13:16:07 NY4oFKpG
仏教でいう「空」を理解できれば、「識」も理解できるはずだ。
魂は、魄の中でしか存在できない。
魄が体外に出れば霊となる、霊魂のことで魂はきえてゆく。49日経過すると
最後に仏になると伝承されている。
魄は入れ物、魂はその中身の現象にすぎない。
故に魂をデジタル化するのは不可能である。何故なら「空」であるからだ
計れない「空」を計れば空ではなくなる。
しかし「魄」があれば空の仕組みにより「魂」は無限の時空からよみがえる。
976:オーバーテクナナシー
07/12/28 23:02:50 aLEwGlPT
龍樹の空を悟れ。
977:オーバーテクナナシー
08/01/25 10:02:50 YAb3HoFj
空とは、そら
978:オーバーテクナナシー
09/01/06 22:09:08 gw2hrtRg
人間の精神が、肉体を通してしか把握できない以上、それを肉体から切り離した上で
捕獲して別の肉体へ転送するなど不可能。
霊とか魂とかも存在するかどうか怪しいものだし。
デジタル化したとしても、サンプリングしたに過ぎないから、ただの記録でしかない。
ただ、同じ人間であっても、細胞は日々入れ替わっていくものだから、
幹細胞とかを使えば、老いた体を徐々に若い体と入れ替える事も可能かもしれない。
たとえそれで人格が変わっても、意識は連続してるから、精神は同じだろう。
ただ、心筋と脳細胞だけは増えないから、入れ変えたらどうなるか分からないけど。
もしかしたら、脳細胞を入れ替えるうちに、見掛け上は同じ自分でも、
徐々に自分の意識が消滅していって、ある日を境に自分が消滅して、
別の意識が自分として振る舞うのかも知れない。
心臓移植で生き延びた人も、もしかしたら元の本人はとっくに死んでて、
ドナーの意識が移植を受けた本人として振る舞ってるのかも知れない。