07/05/12 15:42:30 KMY407nS
>>874
ロシアの原潜K-19の事故もあったな。
(ソ連が崩壊しなかったら、永遠に闇の中だったはず。)
(現在の話ではないことを断っておく。)
かなり昔、原発に仕事(下請けか孫受け)に行った人の話。
説明会で説明されたことは、被曝量測定用のバッジの扱い。
どうやってそれをうまくごまかすかの説明だったそうだ・・・・・
つまり、被曝量を少なく見せかける=それだけ長く働ける=それだけ賃金が得られる。(元々高賃金だから、その効果は絶大)
会社の方は、その分求人に手間隙を割かなくて済む。
これは危ないと判断し、1日で(実質働かないで)帰ってきたと。