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■■■質問スレッド@化学板84■■■ - 暇つぶし2ch949:あるケミストさん
09/07/08 20:25:34
>>946
最大何量体になるかはわからない。分光学的手法で測定できるのかな?
ラウールの法則では二量体までしか考慮しない
吸着とかはシラン
>>947
グレアムの法則だな
分子間の相互作用が無視できるなら(言いかえると普通は)、比例定数は気体によらず一定
当然だが穴の大きさとか長さが違えば比例定数も異なる
>>948
冷やした後の気体Aの重さと液体Aの重さの和は、完全に蒸発させたときの気体Aの重さと同じ
測定値には液体のAの重さも含まれている

950:あるケミストさん
09/07/08 20:59:54
ベンゼンにアミノ基ってどうやってつけるの?
Toluidineを作るための反応式がわかりあません。
おしえてください


951:あるケミストさん
09/07/08 21:03:49
ニトロ化して還元するだけ

952:あるケミストさん
09/07/08 21:21:25
さんきゅーー

953:846
09/07/08 21:31:53
質問です。

水酸化鉄(III)コロイドの溶液、寒天コロイドの溶液について
双方にあてはまるものはa、水酸化鉄コロイド溶液にのみあて
はまるものはb、寒天コロイド溶液(固化していない)に
にのみあてはまるものはc、双方にあてはまらないものは
dをつけなさい。

という問題で、
保護コロイド・・・c
ブラウン運動・・・a
であっているでしょうか?

寒天コロイドは分子コロイドなのでブラウン運動が
観察されるのかどうかよくわからないのです。


954:あるケミストさん
09/07/09 00:09:22
磁性の判定に関する質問です。
不対電子を持つものは常磁性を得るということですが、例えばSrはs軌道が閉殻しているのに常磁性、In~Iはp軌道に不対電子が残るのに反磁性といったように例外がでます。
これらの例外についてはどう考えればいいのでしょうか。
それとSnに関してはβ-Snでは反磁性、α-Snでは常磁性のようですがこれらの違いが出る原因についても教えて頂ければありがたいです。

955:saki
09/07/09 00:44:20
質問です。よろしくお願いします。

以下の式よりHI(g)の生成熱を求めよ(途中式も書くこと)

1)KOHaq+HCLaq=KClaq+H2O+aKJ
2)Cl2(g)2KIaq=2KClaq+I(s)+bKJ
3)H2(g)+Cl2(g)=2HCl(g)+cKJ
4)KOHaq+HIaq=KIaq+H2O+dKJ
5)HCl(g)+aq=HClaq+eKJ
6)HI(g)+aq=HIaq+fKJ

 
求めてでてきた式は、下のものですが、この式でいいのでしょうか?
それから、右辺の処理の仕方がわかりません。
右辺はこのままでいいのですか?

1/2H2(g)+1/2I2(s)=HI(g)+2aKJ+2eKJ-bKJ+cKJ-2dKJ-2fKJ

956:あるケミストさん
09/07/09 02:42:27
連立方程式すら解けない大学生がいるのか・・・

957:saki
09/07/09 03:04:04
ごめんなさい。あの利用するのはじめてでしたので高校1年です。
もしかしてこのような問題は別のところなのでしょうか?


958:あるケミストさん
09/07/09 08:14:42
そういう質問するときはおっぱい画像うpしなきゃダメだよ

959:saki
09/07/09 09:03:04
自己解決できました
失礼しました

960:あるケミストさん
09/07/09 10:39:35
>>945
ありがとうございました!!

961:あるケミストさん
09/07/09 21:04:03
いいってことよ

962:あるケミストさん
09/07/09 21:33:47
半導体についての質問です。
電子ドナーによりエネルギー準位を形成させた場合、少量ドープならドナー準位になるということですが、なぜ伝導体の準位は変わらないのですか?影響はないのですか?



963:あるケミストさん
09/07/09 22:00:24
少量だから影響を無視できる

964:あるケミストさん
09/07/09 22:27:12
フラーレンって不導体?不導体だとしたらその理由は?
構造を見る限りでは黒鉛みたいに共有結合していない価電子が一個あまって
電気を通しそうなイメージがあるんだがどうなんでしょうか

965:あるケミストさん
09/07/09 22:33:32
フラーレン一分子だけ考えれば電子移動は起きてもいいかもね。

966:あるケミストさん
09/07/09 22:36:39
ああそういうことか
サンクス理解した

967:あるケミストさん
09/07/10 00:42:13
>>964
フラーレンは0次元炭素物質と言われており、
1次元のカーボンナノチューブ、2次元のグラファイトとは異なる
電子構造を持っている。余った価電子が小さい空間で動いているため
極低温において超伝導体になる。

968:あるケミストさん
09/07/10 06:48:33
>>967
詳しくありがとう
二人のおかげでなんで不導体なのかはわかったよ
超伝導体についてはまだ知識が全然無いので解らなかった。なのでもっと勉強して出直してきます

969:あるケミストさん
09/07/10 16:19:13
くだらない質問なんですが、
pH=7の純水にNaClを溶かしていくとイオン強度μが上がり、
結果として活量係数が小さくなり、水のイオン積は大きくなってpHは下がっていくのでしょうか。

pKw=14-{√μ/(1+√μ)}


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