◆有機金属化学について語りましょう◆at BAKE
◆有機金属化学について語りましょう◆ - 暇つぶし2ch119:山崎 渉
03/08/15 18:49
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

120:あるケミストさん
04/04/07 18:42
なんでこれがこんなに下げってるの

121:あるケミストさん
04/09/23 13:20:10
有金討age

第51回有機金属化学討論会の御案内


共催 日本化学会 日本薬学会 近畿化学協会有機金属部会
協賛 有機合成化学協会 

会期     平成16年10月22日(金)~23日(土)

会場     学習院大学(東京都豊島区目白1-5-1)
            総合受付(西2号館1階)
            A会場(西2号館301号室)
            PA会場(百周年記念会館小講堂)
            B会場(西2号館302号室)
            PB会場(百周年記念会館小講堂)
            ショートトーク会場
              PA発表者(西2号館301号室)、PB発表者(西2号館302号室)



122:あるケミストさん
05/10/06 20:57:29
age

123:あるケミストさん
05/11/27 20:48:13
澤村研@澤村氏の問題発言
URLリンク(www.free-bbs.jp)

124:あるケミストさん
05/12/24 08:28:28
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp) 実名が出てますね

東京近郊の糞大学では30年間博士号を詐称してたのがバレても大丈夫で今は名誉教授を堂々と名乗ってる人もいる。

この人(狡猾さが足りぬ理系人)が処罰されたら可哀相!

以下リストには架空論文ないはず。 ヒント「6本とも共著」という事? 1stの論文がゼロだった?
URLリンク(www.jimu.kochi-u.ac.jp)
■ 研究業績
pH-Dependent Transfer Hydrogen, Reductive Amination, and Dehalogenation of Water-Soluble Carbonyl Compounds and Alkyl Halides Catalyzed by Cp*Ir Complexes.
Organometallics, 20, 4903-4910 (2001). (共著)

Reactions of Terminal and Bridging Thiol Di-m-methylene Dirhodium Complexes with Alkynes to Afford the Corresponding Ethenethiolate Complexes.
Remarkable C?C Bond Formation between Two m-CH2 and Alkynes on the Bridging Ethenethiolate Complexes. Organometallics, 17, 4875?4883 (1998). (共著)

cis-Butadiene Framework Formation from a Unique Coupling of Two m-CH2 Ligands with Activated Alkyne on [(RhCp*)2(m-CH2)2{m-SC(COOMe)=CH(COOMe)}]+ (Cp* = h5-C5Me5)
Derived from the Corresponding m-SH Complex: Effect of the Substituted Ethenethiolate Ligand on the Coupling. Organometallics, 17, 996?998 (1998). (共著)

Isolation and Characterization of [(RhCp*)2{h1:h 4:h 2-m-CHC(Ph)CHC(Ph)CHCH2}]+ (Cp* = h5-C5Me5).
Reinvestigation of the Carbon?carbon Bond Formation between m-CH2 Group and Alkynes in [(RhCp*)2(m-CH2)2(CH3CN)2]2+. J. Organomet. Chem., 554, 155?161 (1998). (共著)

Selective Tail-to-Tail Dimerization of Ethyl Acrylate Catalyzed by Dirhodium Complexes. Chem. Lett., 1997, 23-24. (共著)

Conversion of Rectangular Tetrasulfide Ligand in Tetrarhodium Complex, [{(RhCp*)2(μ-CH2)2}2(μ4-S4)]2+(Cp*=η5-C5Me5), into Disulfide Ligands in Dirhodium Complex, [(RhCp*)2(μ-CH2)2(μ-S2)] by Chemical Reduction. Chem. Lett., 1996, 911-912. 共著)


125:あるケミストさん
05/12/24 20:52:50
金属イオンの抽出を行っている者なんですが抽出実験を行って、抽出剤の濃度
を増やしても抽出率が一定になるという現象をどう説明したらいいですか?

126:あるケミストさん
06/03/16 18:39:45
あげ

127:あるケミストさん
06/10/18 22:18:04
セクハラ・パワハラ・アカハラを撲滅しよう。


128:あるケミストさん
07/03/13 22:51:35
質問なのですが、テトラキスパラジウムをガス化しようとして室温で真空に引いてみたんですが、
とても安定でまったく出てきません。試薬屋から購入した半結晶化している代物なんですが、
ガス化するにはどうしたらよいか何方かご存知ないでしょうか?当方化学系には全く知識が
無い者でして。熱してみたらよいでしょうか?

何とかして分子のままガス状にふわふわ飛んできて欲しいのですが。よろしくお願いします。

129:あるケミストさん
07/04/10 00:07:25
age

130:あるケミストさん
07/04/18 20:58:41
希硫酸に溶けず濃硫酸に溶けて二酸化硫黄を発生するのは?
1、Cu 2、Fe 3、Pb 4、Zn 5、Mg
解説お願いします


131:あるケミストさん
07/07/07 19:57:47
そもそもテトラキスがポンプで引いたぐらいで飛ぶか?

132:あるケミストさん
07/08/03 00:37:56
Organometallicsが激しく臭いんだが

133:あるケミストさん
07/08/03 01:07:08
>>128
真空ってどの程度の?
まさかロータリーポンプ使ってるとか言わないよね?

ちなみに仮に昇華などしてガス化?しても容器の低温部
(壁など)ですぐ固化するから分子のままガス状にふわふわ飛ばす
などまず無理(特殊な装置でも使えば可能かも)。

134:あるケミストさん
07/08/03 17:11:36
>>132
激しく同意

135:あるケミストさん
07/08/03 22:03:03
>>132
何なのあの臭い。鯖?

136:あるケミストさん
07/08/04 16:32:58
>>135
近づけてくんかくんかしてみた。
これは…鯖やね。

Organometallics持ってる人は是非嗅いでみて!

137:あるケミストさん
08/03/08 05:53:15
セクハラ・パワハラ・アカハラを受けたら
具体的に5W1H形式で記録しよう。
後に必ず証拠になる。

138:あるケミストさん
08/12/02 01:57:17
有機金属化学を勉強するには、何がいい?
山本明夫のあの7000円の教科書をやって、その後は、OMに目を通していけばいいのかな?

トランス効果とトランスインフルーエンスって何が違うの?

139:あるケミストさん
08/12/04 00:27:10
>138
ちなみに日本語はトランス影響ね。
トランス効果は配位子交換の速度に対する
トランス位の置換基効果の序列。
トランス影響は配位子と金属の距離や
カップリング定数に対するトランス位の置換基効果の序列。



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