05/10/07 00:21:59
哲厨隔離用ゴミ箱
2:132人目の素数さん
05/10/07 00:24:39
初2ゲット
3:132人目の素数さん
05/10/07 01:05:48
哲厨ホイホイ
4:132人目の素数さん
05/10/07 04:57:51
いいですね~これ。つくってくれてありがとうございます。
そうそう。哲学バカは全滅させないといけない。
5:?
05/10/07 05:01:12
哲学は残す方がよろし。
なくなると、次は数学が叩かれます。
6:132人目の素数さん
05/10/07 07:01:19
哲学者は普遍的な真理を求める 数学者は数で遊べる真理を求める
7:132人目の素数さん
05/10/07 07:22:18
哲学者は個人でオナニーを楽しむ。
数学者は集団でオナニーを楽しむ。
8:132人目の素数さん
05/10/07 08:07:57
>>6
違う。
哲学者は自分だけの公理を求める。
数学者は万人の公理を求める。
どちらが真理に近いかは明らか。
哲学厨=ただの言葉のオナニー。
お前もだ。
9:132人目の素数さん
05/10/07 08:38:57
>>8
8の完全勝利。数学の結果がどんなに文系カスどもがわめいても
揺るがない絶対普遍の事実。哲学にはこういう確からしさがない。
それに数学は、日常生活のいろんな面で利用されている。たくさん
すぎて例をあげるのもしんどい。
>>6 おまえアホか? 哲学者って言葉アソビ以上の何をしたね?
じゃあ見せてみろよ、その「普遍の真理」とやらを。
理工系のサクセスストーリーは飽きるほど聞くが、文系のそれは
まったく聞いたことが無い。つまり、文系いらん。特に哲学。
死ね、クソ哲学+その関係者。おまえらに吸わせる空気すらもったい
ない。もったいない運動展開中。
10:132人目の素数さん
05/10/07 08:53:06
>>9のつづき。
くそったれ文系(特に哲学・文学系)のカスどものことを考えると怒りがとまら
ない。やつらに聞きたい本当に自分らのやってることが恥ずかしくないの
かどうか。くだらん自分らの存在理由の言い訳じゃなんて、理工系の成果
のようにはっきりと目に見える形で存在理由を説明してもらいたい。
「哲学・文学は目に見えるものではない」とか、また言い訳するんだろうな…。
数学も見えないが、絶対的な正しさで成果を発表し人間の知的財産に貢献している。
目に見えない数学もそのその存在理由を厳密さに裏づけられた論理に求めている。
これは立派なことだ。クソ哲・文学には成果(そんなものあるのかな?とにかく
やつらはそう”呼んでいる”)が正しいかどうかチェックできる体系をもたない。
つまり、ハッタリ、言葉アソビ、意味なし、詐欺。
これを読んだ人で文系(院生)に知り合いのいる人は、彼らの存在理由を聞いて
ください。ここのスレッドで聞いた結果を発表くだされば嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
11:132人目の素数さん
05/10/07 08:55:12
怒りすぎ
12:132人目の素数さん
05/10/07 09:41:15
両方勉強しろ
13:132人目の素数さん
05/10/07 09:44:45
さすが哲厨。ここは馬鹿丸出しの書き込みしかないw
14:132人目の素数さん
05/10/07 10:05:06
>>10
あなた大澤真幸さんなんて大好きそうだねw
15:132人目の素数さん
05/10/07 10:20:19
知らん。
16:132人目の素数さん
05/10/07 12:23:00
数ヲタだけどカフカ好き・・・これはどうですか?
17:132人目の素数さん
05/10/07 12:54:21
>>9>>10
激同!
18:132人目の素数さん
05/10/07 12:55:15
哲厨に構う必要はない。
19:132人目の素数さん
05/10/07 13:03:13
哲学は法学と数学基礎論と文学とに分解し消滅しつつあるような気がする。
20:132人目の素数さん
05/10/07 17:27:43
こんなスレより「おっぱいと数学」ってタイトルのスレのほうがよっぽど有意義じゃないかね
21:132人目の素数さん
05/10/08 18:08:08
つくづく、哲学はダメ学ですよ。
22: ◆27Tn7FHaVY
05/10/08 21:30:48
>>20
全くだ
23:132人目の素数さん
05/10/09 22:02:28
>>20 >>22
せっかく「おっぱいと数学」スレ立てたのに流行っていないよ。
24:132人目の素数さん
05/10/09 22:12:01
日本での数学は、しょせん受験のための手段にすぎない。
なにおか いわんや。
哲学は、世界において教養のための学問。
なにおか いわんや。
へへ
25:132人目の素数さん
05/10/10 02:38:43
哲学って専門の研究者でも原書を理解してる人は少ない。。。これって哲房では
タブーなんだけど
26:132人目の素数さん
05/10/10 03:34:51
>>25
数学では原書を読んでいないことはありえない
27:132人目の素数さん
05/10/10 09:24:04
当方、哲学科の学生です。今、考えごとをしています。また後で書き込みますね。
28:132人目の素数さん
05/10/10 09:50:46
↑
氏ねや
29:132人目の素数さん
05/10/10 11:04:11
君達、批判するのは勝手だけど、
西田幾多郎の『善の研究』(岩波文庫)くらいは読んだ方が、
っていうか読め。
30:132人目の素数さん
05/10/10 11:08:02
おまいらは哲学書とか小説とか読むの?
数学やるやつが好きな文学作品というとどういうものだろうね
プラトンとか?
31:132人目の素数さん
05/10/10 11:11:46
漏れはカフカが好き。
32:132人目の素数さん
05/10/10 11:13:55
>>30
馬鹿かおまえは
数学やってるやつは森博嗣とか読むとか思ってる?ぷw
馬鹿
別に小説の趣味は人それぞれだろ
数学やってる人が読む小説の傾向なんてないよ
33:132人目の素数さん
05/10/10 11:14:32
>>31
おめえうるせえよ
文学作品ていうとカフカしら知らねんだろ馬鹿
34:132人目の素数さん
05/10/10 11:19:23
カフカなんてカスカにも読まんよ。
ヘンシーン!
35:132人目の素数さん
05/10/10 11:23:13
っていうか、アリストテレスやデカルトはどーなるのよ?
36:132人目の素数さん
05/10/10 11:55:55
プラトンは好き
『ソクラテスの弁明』読んだ。
あと、ウィトゲンシュタインとか…
37:132人目の素数さん
05/10/10 12:36:20
カフカって誰?
つーか何した人?
38:132人目の素数さん
05/10/10 12:46:25
>>37
馬鹿はすっこんでろ
39:132人目の素数さん
05/10/10 13:09:20
カフカって誰なの?
わかんないんだから、教えてくれたっていいじゃん。
40:132人目の素数さん
05/10/10 13:10:32
>>39
死ねよ馬鹿
中学生
41:132人目の素数さん
05/10/10 13:24:07
>>40
僕、中学生じゃないYO!てか、カフカって何 発明した人なの?教えてくんないってことは、言ってるだけで誰も知らないんだね。
42:132人目の素数さん
05/10/10 13:25:19
なんか一人変なやつがいるな
カフカは小説家ということしかしらん
43:132人目の素数さん
05/10/10 13:26:58
>>41
ごめん小学生だったか
死ねよゴミ
44:132人目の素数さん
05/10/10 13:32:41
少しスレが暖まってきたな。こういうスレは少し荒れ気味じゃないと、
隔離スレとしてすら機能しないからなw
ところでウィトゲンシュタインとかスピノザとか、ユダヤ人は無限に対する
特別な認識能力を持っているようにしか思えないんだけど、
数学やってる人もそういうこと思うときってある?
45:132人目の素数さん
05/10/10 13:34:07
>>44
カントールとかコーヘンもね
46:132人目の素数さん
05/10/10 13:53:55
>>43
僕は、小学生でも中学生でもないYO!大学生だよ!てゆ~か、何で怒ってんの?よくわかんな~い(´Д`)
47:132人目の素数さん
05/10/10 13:57:30
>>46
てめえの口調がムカつくんだよ
死ねよブタ
48:132人目の素数さん
05/10/10 16:18:10
>>47
気を確かに
49:132人目の素数さん
05/10/10 17:12:07
>>47
僕、なにも悪いこと言ってないのに、どうして機嫌悪いの?(☆_☆)言葉遣い、治したほうがEと思うYO^_^;
50:132人目の素数さん
05/10/10 17:14:45
数オタは悪口も上品で、哲厨は日常会話も下品だな。
51:132人目の素数さん
05/10/10 17:31:59
>>49
てめえあきらかに釣りだろ?
俺を怒らして楽しんでるだろ?
しまいにゃバーベキューにすっぞ!!
52:132人目の素数さん
05/10/10 17:38:48
いや、階級の問題だよ。日本は(も)階級で言葉がちがうんだよ。
本当は上の階級の人が法学へ、下の階級の人が工学へ進むといいんだけど、
数学と哲学ではその関係がねじれているから。
53:132人目の素数さん
05/10/10 17:58:25
>>51
どうして僕が怒られなきゃいけないの?
別に、キミを怒らそうとしてる訳じゃないYO(^O^)
つりって何なの?意味わかんな~~い(>_<)
ちなみに、僕は今日の昼に>>27のレスを書いた学生だよ。
秋風のさわやかな日には、夜空の星を眺めてみるのも、結構癒されるYO(~o~)
僕は、考えごとをするとき、一人で大自然とじかに触れ合える場所によく行くんだよ。
54:132人目の素数さん
05/10/10 18:00:41
>>53
哲ガクのガク生てカフカも知らず
何かの発明家と思ってんだね
これで哲ブタどもが阿保だと証明されたよ
ありがとう
そして死んでくれ
55:132人目の素数さん
05/10/10 18:37:00
僕はチェコのユダヤ人カフカを知っていたよ。ただ、誰がどう説明するかに興味あったんだYO^_^;
>>54
え?!キミも僕と同じで哲学してる人じゃなかったの?
やっぱ、数学してる人なのかな・・・
僕は、入試で数学科には入れなかったから羨ましいなー・・(ーー;)
あと、人に対して「しね」というのはやめようね!
56:132人目の素数さん
05/10/10 18:45:42
このスレ
~~~終了~~~
57:132人目の素数さん
05/10/10 18:48:26
ふと疑問に思ったんだけど、どうして名前欄が132人目の素数さんで、
133人目でも1番目でもないの?(-_-;)
132という数に何か意味でもあるのかなー・・・
と、思ってしまうのは、僕だけなのかなー・・・
58:132人目の素数さん
05/10/10 19:08:18
僕ちゃまに教えよう
132番目の素数は?3桁だよ
59:132人目の素数さん
05/10/10 19:11:26
>>57
小学校五年生なら素数を習うはずだが。
何歳?
60:132人目の素数さん
05/10/10 19:22:26
>>54
「アルジャーノンに花束を」を読もう。人がただ理解を高めるため
だけに会話すると思ってはいかんよ。それこそ哲厨的思い込み。
排除せねば。
61:132人目の素数さん
05/10/10 19:40:09
>>58
3桁ってことに何かヒント?があるの?僕、ぶっちゃけ素数の意味忘れちゃったぁ…orz( ̄▽ ̄;)教えてちょ^^;
>>59
僕は、大学2年生で今19歳だよ!(^O^)ちなみに、10/20が僕の誕生日で、もうすぐはたちになるんだよ♪
よろしくね(^_-)-☆
62:132人目の素数さん
05/10/10 19:40:51
法則:
哲ブタは数学のことが気になるが
現代数学を理解することが不能
数学は哲学にまったく興味がない
63:132人目の素数さん
05/10/10 19:45:16
頭の悪い哲ブタの卵が居ついちゃってヤダな
64:132人目の素数さん
05/10/10 19:46:00
僕ちゃん、やらせろ
ななしさん。より
65:132人目の素数さん
05/10/10 19:52:52
>>61
哲ブタってここまでひどのか……
66:132人目の素数さん
05/10/10 19:54:09
>>55
おいおい
さっきカフカを調べたんだろ
必死だなwwwぷ
67:132人目の素数さん
05/10/10 19:55:26
哲ブタって学部学生のころからクソなんだな
生まれつきクソなのか?
68:132人目の素数さん
05/10/10 19:58:43
どうでもいい。セックスしたい。
69:132人目の素数さん
05/10/10 20:02:13
>>68
これが哲ブタの発言の水準ですよ
みなさん
70:132人目の素数さん
05/10/10 20:04:12
>>64 >>68 は数オタじゃないのか?
71:132人目の素数さん
05/10/10 20:04:55
>>64と>>68は数オタだな。哲ブタにしては欲望に一直線すぎる。
72:132人目の素数さん
05/10/10 20:50:12
哲学 S
数学 M
物理 ノーマル
73:132人目の素数さん
05/10/10 20:51:41
哲学 ブタ
数学 貴族
物理 アインシュタイン馬鹿
74:132人目の素数さん
05/10/10 22:29:28
哲学 知世
数学 さくら
物理 利佳
75:132人目の素数さん
05/10/10 22:44:04
>>66
面白いツッコミだね(・o・)ピンポ~ン♪せいか~い!カフカについては、もち資料見て調べたんだYO^^;ニコッ 僕は知らないことだらけだしね。知への探求の扉を開いてくれてありが㌧o(^-^)oあと、哲学はなぜブタと結び付くのかがわかんな~い(>_<)
76:132人目の素数さん
05/10/10 22:45:38
>>75
ブタのように低能で醜いからさ
77:132人目の素数さん
05/10/10 22:48:33
>>76
たのむから「アルジャーノンに花束を」を読んでくれ。たのむ。
78:132人目の素数さん
05/10/10 22:53:53
>>76
それにさぁ、残飯漁るし。
79:132人目の素数さん
05/10/10 22:55:01
>>77
おまえそれしか言えないのか馬鹿
哲馬鹿の一つ覚え
つーか俺もう読んでるし
で、アルジャーノンがなんだ?
80:132人目の素数さん
05/10/10 23:05:26
>>79
いちばん頭がよくなったときの主人公が周囲を罵倒するじゃん。
あれみたいなもんでさ。よくないって事よ。
81:132人目の素数さん
05/10/11 00:25:12
>>72
物理はスカトロだよ。まじで。
82:132人目の素数さん
05/10/11 00:56:09
数学がMである理由を述べよ。
83:132人目の素数さん
05/10/11 01:36:57
犯罪率が低い
84:132人目の素数さん
05/10/11 02:24:44
ユナボマー
85:132人目の素数さん
05/10/11 03:07:26
糞スレ記念下記子
86:哲学王
05/10/11 04:32:43
この板には数学王がいると聞いてきた。
かかってこい数学王!
数学など、哲学・論理学のための道具にすぎないことを論証してみせるだぎゃ!
87:132人目の素数さん
05/10/11 05:24:31
>>80
俺は誰でも彼でも罵倒するわけではない
自分が天才だと思いあがってるわけでもない
哲ブタがド馬鹿である事実を述べているに過ぎない
88:king親衛隊 (イプシロン)
05/10/11 05:30:47
>>86
おやぁ?オメェ、このあたりぢぁみかけねぇツラだなぁ?
King様の基地で、何(あに)してんだぁ~?
あ~ん?「数学キング様を倒しに来た」だぁ??
寝言は寝てからにしねぇといけねぇなぁ…、ゲフ、ゲフ、ゲフ(笑い声)。
どれどれ、King様は忙しいから、
このイプシロン様がかわいがってやろう、ゲフ、ゲフ、ゲフ。
数理研の流れを汲むおで様の技をくらぇぃっ!!
「数理淡中圏っ!!!!!!」
>>86(哲豚)
げほっ!!バタンQっ!(血が全身から吹き出て倒れる)
>>イプシロン:お~い。このくたばった基地外を基地の外へすててこい。
>>数理研の学生達:へ~い。
THE 完。
89:132人目の素数さん
05/10/11 06:30:27
キャハハ
90:GiantLeaves ◆6fN.Sojv5w
05/10/11 06:37:13
そしてついに私が来た。
91:132人目の素数さん
05/10/11 06:48:04
トポスも知らんのか?
92:132人目の素数さん
05/10/11 11:29:24
>>90
いよっ、まってました!
93:132人目の素数さん
05/10/11 15:40:18
>>86
数学と論理学の間には集合論という戦場があるのよ。なにか語って。
94:132人目の素数さん
05/10/11 17:41:45
【コネ】バカでもとれる建部賞【捨駒】
スレリンク(math板)
95:132人目の素数さん
05/10/11 17:53:24
おまいらは分かって無ぇな。
哲学は学問の王、数学は学問の女王。
だから所詮数学は哲学にやられる運命なんだよ。
哲学はな、諸学問に於ける諸問題の根本存在を極める学問なんだよ。
数学上の諸問題は哲学的に言えばだな「数学上の諸問題」に過ぎない
んだよ。
悔しければな、「諸学問に於ける諸問題の根本存在」を数学的に
定義して見給え。
これを哲学的に言えばだな、「諸学問に於ける諸問題の根本存在」を
数学的に解決する為の解は哲学的思弁的弁証法的に実証的に解決
するしか無い分けだ。
分かるかな、オバカな数学者諸君。
96:132人目の素数さん
05/10/11 17:58:58
57 :132人目の素数さん :2005/10/11(火) 15:41:22
. , .. ∧_∧
' .∴ ' (建部賞)
` . ・,‘ r⌒> _/ /
, . ’ | y'⌒ ⌒i
,,- ''フ ' | / ノ |
∧ ∧ ,,/ ,/ , ー' /´ヾ_ノ
(´Д /⌒) ,,/ ,/ / , ノ
(⌒__/ ノ_,/ ,/ / / /
`(__/ ,/ / / ,'
('' )' ,/´つ / /| |
| ノ / !、_// 〉
{ } / |_/
\_/
97:132人目の素数さん
05/10/11 18:13:02
科学哲学はいいな。数学の素晴らしさが分かった。しかし、
「哲学的思弁的弁証法的」というのは道具としては貧弱すぎる。
道具を持つ猿である人間が道具を捨てたら、ただの猿になてしまう。
98:132人目の素数さん
05/10/11 18:15:54
かなり真面目な哲学カテはけ~んした。荒らしも煽りも全くないし驚いた。
哲学やる香具師は考え方すごいよ。
これ→URLリンク(philosophy.bbs.thebbs.jp)
99:132人目の素数さん
05/10/11 18:34:28
もう数年すれば、建部受賞者がどっかの企業に勤めて
いたり、予備校で教えてたりするようになるだろうw
100:132人目の素数さん
05/10/11 20:02:49
,..-―-..、._
r::::::::::::::::::::::::::::::::::.、
/::::;:r '´  ̄ ゛ ̄ ヾ:l!
i;::r! :i:!
lr::;! ,,,_ ; .,,,,_;;:l:!
r-、r-‐  ̄「tT;: T Tr lエTl
! :. i! ヽニ -' ヽ._/
.ヽ :.. .:' -、.ノ ::!
. ,>._, ___, !.:l
.r:::::::::::::l ヽ ::. ´` .ニ;::.:/
/::::::::::::::::::::ヽ::::::.. ._ ,r'、
/:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、_  ̄/:::::::::ヽ
/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ`‐r!.!ヽ:::::::ヽ
101:132人目の素数さん
05/10/11 20:11:48
哲板のやつってなんで本すら読まないの?
102:132人目の素数さん
05/10/11 21:09:35
読んでも理解できないから。
103:132人目の素数さん
05/10/11 23:02:14
「目糞、鼻糞」ってスレは、ここですか ?
104:132人目の素数さん
05/10/12 01:27:54
>>103
違います。どうぞお帰りください。
105:132人目の素数さん
05/10/12 02:36:03
歴史的に、諸学は哲学から派生したと言っても過言じゃございませんが、
いま学問をはじめるのに、哲学を経由しなきゃいけない、なんてことはないんです。
むしろ余計な先入観を排除しなきゃ、やっていけません。とくに数学は。
106:132人目の素数さん
05/10/12 02:48:03
たしかにあらゆる学問の祖先は哲学にあるといってもいいが
今の哲学とそれをやってる人の空虚さというのは
大いに嫌悪するべきものである
哲学がクズだからそれにクズが集まってくるのか
クズがやるから哲学がクズになっているのか
はわからない
107:132人目の素数さん
05/10/12 02:58:01
ウィトゲンシュタインは偉大だと思う。
哲学上の問題とは、単に哲学者たちが言葉の使い方を
間違ってることから生じるのだと喝破したからだ。
108:132人目の素数さん
05/10/12 03:03:19
×間違ってる
○間違えてる
でした。スイマセン。
109:132人目の素数さん
05/10/12 03:08:43
哲学より数学の方が古いんじゃないの?
プラトンは数学を勉強してイデア説思いついたってよ。
110:132人目の素数さん
05/10/12 03:22:47
数名で全学問をカバーできた時代とは違いますねん。
哲学者が諸学をまとめてやる、なんてのは単なる権力志向ですな。
111:132人目の素数さん
05/10/12 03:25:19
そういう権力志向はもう哲学の奴らにはなくね?
かわりに物理や情報のやつらがその部分を担ってそう。
112:132人目の素数さん
05/10/12 03:40:05
たしかにそういう一面はあるかも??いや、あるのか??
数学そのものへの批判が基礎論に進化し、
科学そのものへの批判が科学哲学なり何なりに進化したんだろうけどね。
そろそろ寝ます。。。
113:132人目の素数さん
05/10/12 05:30:35
疑問なんだけど。
何で数学をやるには先入観を捨てなきゃいけないのですか?
114:132人目の素数さん
05/10/12 06:42:08
>>113
誰がそんなこといったの?
具体的に何をさせているの?
数学ではよく直観に反するような事実があるから
それのことを言ってるの?
115:132人目の素数さん
05/10/12 06:56:54
>>114
多分そうだと思う…
よく数学カテで「直感を排除する」って言葉きくから。事実から何かを導き出す時に、先入観からくる直感やイメージを排除しなきゃいけないってこと?
116:132人目の素数さん
05/10/12 07:04:13
先入観 証明可能
117:132人目の素数さん
05/10/12 10:35:41
あぁ~っ!もうそんな直感だの証明だのそんな話はやめてチャブ台。
いやっ。
118:95
05/10/12 13:47:05
>>97
今喫緊の課題として哲学的に数学を解き明かさなければならないのが
「数」の概念であり、物理においては「時間」の概念だ。
例えば数学者は「数」を既知の物として扱うが、
複素数が「数」なら「複」複素数を定義すればそれも数か?
例えば、I'=A+BI+CJ、、と無限に数概念を広げていけばそれも「数」か?
数学者にとっては意味が無い事かも知れ無いが、哲学的には意味がある。
数学者は「数」を扱いながら時としてトートロジーに嵌りながら
それを良としている。
哲学者は諸学問に通低する「数」概念を今こそ確立しなければならない。
119:132人目の素数さん
05/10/12 13:49:36
おお、すばらしい。さすがわ哲ブタ様。
120:132人目の素数さん
05/10/12 13:52:51
>>118
あんた
ろくに現代数学知らないようだけど,
数学の研究対象は「数」ではなくて数学構造なのよ
あと,あんたのぎょうぎょうしいが
中身のない文章やめなよ
哲馬鹿はいつもこうだ
だから軽蔑される
121:132人目の素数さん
05/10/12 13:58:08
>>118
> 数学者は「数」を扱いながら時としてトートロジーに嵌りながら
> それを良としている。
それはまさにあんたたち哲ブタだろ
むしろ数学者はトートロジーには
非常に敏感で,徹底的にそれを排除しているよ
122:132人目の素数さん
05/10/12 13:58:38
>>118
注意しませう。
×:通低
◎:通底
123:132人目の素数さん
05/10/12 14:15:55
>>118
数概念を論じるんだったら、せめてプラトン・アリストテレスの水準は維持してくれよ。
何が悲しくて、今さら2000年以上前の人間よりも、後退した議論を繰り返さなくちゃ
ならんのか。
124:132人目の素数さん
05/10/12 14:47:36
現代数学を知らないことを表明する時、
もっともカッコ良い方法が数の存在を話題にするというのは本当ですか?
もっと「無知の知」とかのように「現代数学の知らなさ加減」を哲学できない
ものなのでしょうか?
125:132人目の素数さん
05/10/12 17:37:51
どうせ哲学を知っているやつなんてここにはいないんだろうけど、
もしいるんなら好きな哲学者とかについて語って
126:132人目の素数さん
05/10/13 00:31:50
無知な馬鹿が好き勝手書いてる時点で、哲厨と同レベルということをしれよ。低学歴ども。
猛省して練炭抱いて死ね。
127:132人目の素数さん
05/10/13 01:24:52
>>118
俺の観察によると、ここ100数十年ぐらい前から、
とくに「数」という言葉は特別な意味を持たなくなった。
それはある一部の、特別な集合に与えられる習慣的な名称に過ぎない。
「数」とは何かという問いには集合論の言葉によって
完全な解答が与えられている。
ちなみにI'=A+BI+CJという形は数にはならない。
もう一つ要素が増えればある有名な代数系になるが、
それは交換が成り立たないなど単純に数とは認められない性質を持つ。
数とは何かという問いは既に哲学でも成り立たないように思われる。
って、あれ?哲学でもゲーデルの不完全性定理やるから
集合論とか受容してるはずじゃ?あ~あ
128:132人目の素数さん
05/10/13 01:28:21
>>90
ワラタw
129:132人目の素数さん
05/10/13 01:43:54
集合論など知らなくても自然数の観念を持てるのはなぜ?
130:132人目の素数さん
05/10/13 03:21:49
>>118
おまえ数学者が数いじりでもしてると思ってるの?
すごいレベルの低い認識だねww
いくら哲ブタでも、わざわざ数学板を見にくるくらいだから
もう少し知ってるかと思ってたけど
これじゃ高校数学もかなりあやしいなw
131:132人目の素数さん
05/10/13 03:26:40
>>129
集合論というのは現代の数学の思考の枠組みに過ぎない
先に集合ありきじゃないんだ
実際、前世紀以前では集合論なしで、
というか明確に意識することなく
数学をやっていた
132:132人目の素数さん
05/10/13 03:27:47
まあでも普通は数学のイメージなんて高校の段階で固定されちゃうからな。
こういう哲厨が出てこないようにするにはやはり高校教育が大切。。。
などとKJのようなことを言ってみる。
133:132人目の素数さん
05/10/13 03:31:17
いくつかの自然数なら人じゃなくても認識できるらしいよ
134:132人目の素数さん
05/10/13 03:31:42
一銭の得にもならないのに
馬鹿な哲馬鹿の相手をして
いろいろ低レベルの馬鹿な質問にこたえるのは疲れる
相手が小学生ならまだわかるんだが
大人がこの質問をしているというのは驚きだ
135:132人目の素数さん
05/10/13 03:33:09
しかし>>118みたいなのがむしろ哲学っぽい気もするな。瑣末でしょうもない
と他人からみると思えることばかりに拘って、のろのろと変な思考をする。
変に「現代数学の欺瞞を暴く」とか数学に対して噛み付きたがるコンプレックス
丸出しの奴らよりはよっぽど健全ですよ。
そういうのろのろとした思考の中から、時々すごい思想が生まれる。それが
哲学ってもんじゃないかね。ま99%は単なる屑だけどな。
136:132人目の素数さん
05/10/13 04:33:03
>>118
あなたがかわいそうな人に思えてきました。
あなたもお母さんお父さんがいて、立派で
やさしい人になるように育てて下さったのだと
思います。遊園地やおもちゃ売り場にもつ
れていって下さったと思います。
137:132人目の素数さん
05/10/13 10:55:41
>>135
いや118みたいなのは哲板でもただの池沼。自分は何が分っていて
何が分らないのかすら理解できない池沼。でも哲学ってそういうやつが
興味持ってやるものでもあるのかもしれないけど。
>>133
それが数学でNと表記されるものを持っているといえる状態かどうかはともかく、
自然数の観念は人間だけが持てるもの、ということはないよね。
>>131
言葉のムコウにあるイデアを想定しないとどうしても納得できないことってある。
だからこそ、今でもプラトンがこれだけ読まれているんだと思う。
って俺は趣味でスピノザ読む程度で、プラトンは知らんけどw
138:95
05/10/13 12:40:05
>>120
じゃあ聞くが、この宇宙に自然数しか知らない生物が居て
自然数で10以上は無限と定義したとしよう。
それでもこの生物は現代数学を理解できるか?
俺が言ってるのは現代数学の寄って来るべき歴史的普遍的
数概念を言ってる。
>>137
悪いが俺は「哲学者」でも無ければ池沼でも無い。
>>言葉のムコウにあるイデアを
じゃあ無くて人類が言葉を獲得した時から遺伝子レベルで
刻み込まれた「源言語」の発露形態として諸言語がある。
プラトンがイデアと表現した物は人類共通の「源言語」の事だよ。
139:132人目の素数さん
05/10/13 12:41:55
人類共通の「源言語」がイデアなら、数学はプラトンのいうイデアとは無縁になるが。
140:95
05/10/13 12:44:25
あ、悪い。
>>人類共通の「源言語」の事だよ。
じゃあ無くて、
「人類共通の「源言語」が表象する諸概念の事だよ。」
だ。数学者の諸君には厳密に定義し無いとな。
141:132人目の素数さん
05/10/13 12:47:32
>悪いが俺は「哲学者」でも無ければ池沼でも無い。
池沼は自分の程度が分らないからな。そりゃ池沼を否定するだろうw
142:132人目の素数さん
05/10/13 12:54:26
>>138
再三指摘されているように
君は自分の書いていることを理解せずに
書いている
書いている本人が意味がわからずに書いているのだから
読む方はなおさらわからない
質問に答えてあげたいのはやまやまだが
文字の羅列で意味のある文章になっていない
143:95
05/10/13 13:02:05
>>141
そうだな、哲学者の中には○○障害は多いかもな。
中には正真正銘の基地も居るぞ、何度も言うが俺は違うぞ!
何しろ俺は哲学者じゃあ無いからな。
俺の知ってる大先生も偶にラテン語と古代ギリシャ語の区別
がつかなくなる。あ、こいつは単なる馬○か。
144:132人目の素数さん
05/10/13 13:42:41
過疎すれになるかと思いきや、哲学厨が沸いてしまったか。
145:132人目の素数さん
05/10/13 13:44:39
哲学厨は数学を無視できない。世界の学術の共通言語は
今やラテン語でもなく英語でもなく数学だから。しかし
哲学厨が自分が満足できるほど数学を理解できるとは
限らない。何と言う悲劇!!!
146:132人目の素数さん
05/10/13 13:57:02
数学を「意識」してるようじゃダメなんだよな。
無意識のうちに数学してるようじゃなきゃ「本物」
にはなれない。数学の世界は奥深いのだよ。
はたして哲厨君にそれが理解できるかな?
147:132人目の素数さん
05/10/13 14:01:28
>人類共通の「源言語」が表象する諸概念
言語以前の直観なり無意識なりはどうでもいいのけ?
おらぁ、そいつはまぜいと思うんだ。そんなことではベジータには勝てねぇ。
ぜってい勝てっこねぇ。なぁ、みんな!おら、まちげえてるけ?
148:132人目の素数さん
05/10/13 14:05:03
そんたなことより、ニューロードの先にいたガマだけんど、おら殺っただなっす。
149:132人目の素数さん
05/10/13 14:12:01
>>147
哲ちゃんの間では言語以前の直観、理解、意識、認識は「存在しえない」のです。
これマジでっせ。
150:132人目の素数さん
05/10/13 14:26:38
哲ちゃんは神から心へ、心から物へ、物から言語へ、頼れる
確かなものを探してさまよい続けているんだね。
151:132人目の素数さん
05/10/13 14:27:21
言語よりもそれ以前が数学の生成には重要かと。
言語化されればつまりませんよ。
152:132人目の素数さん
05/10/13 14:44:59
数学者は、学問としての哲学は、スキ嫌いがって人それぞれという
処があるでしょう。でも、一般的な哲学?(そんな言葉の使い方が
あるかは知りませんが)という物を、「信念」と言い換えれば、
数学者も、個々人の信念のもとに生きているし、研究もしているの
で、その意味では、数学者は、数学を通して哲学をしているのかも
しれませんね。
153:132人目の素数さん
05/10/13 16:23:14
哲豚は議論の最中で勝手に語句の定義を変えちまうのか?
恐ろしい連中だ
154:132人目の素数さん
05/10/13 16:26:00
>>153
ていうか最初から語句の定義自体をしてないんだよ
連中は語句を定義する必要性自体が理解できないんだよ
155:132人目の素数さん
05/10/13 16:29:54
>>148
ニューロードのジュエルビーストのことですね。
強いのによく倒せましたね。
156:132人目の素数さん
05/10/13 18:36:08
語句の定義をしないから永遠に「○○とは何ぞや?」で悩めるんだよ
157:132人目の素数さん
05/10/13 18:38:05
ふふふ
定義ってなんだよ
158:132人目の素数さん
05/10/13 18:48:49
「定義の重要性が強調されているのはソクラテス以来・・・」というのが
井筒俊彦の「意識と本質」の書き出しだったような気がしたが。。。
159:132人目の素数さん
05/10/13 20:15:49
>>157
ほらね
これが哲ブタだよ
160:132人目の素数さん
05/10/13 20:20:58
>>157
!aretej ddxx cnu?
まあ、お前は言語も自明でないとして、社会と断絶して生きれば?
161:132人目の素数さん
05/10/13 20:23:44
xub asle ddo bitt zuken
もっと言っとこう。あらゆる単語に難癖つけて、口を開くのもやめとけよ。
162:132人目の素数さん
05/10/13 20:50:35
わかるってことは経験との照合作業なんだよ で認知が成立するのは
自他の境界があることなんだよ
163:132人目の素数さん
05/10/13 21:04:46
で哲学者が存在するのは哲学ですべてわかると妄想があること
164:132人目の素数さん
05/10/13 21:07:12
数学は、結局、自然の一部である脳の機能の結果、出て来るものですから、
自然科学同様、自然から紡がれるものが、数学です。誰か数学は純粋に
思考の産物と言っていましたが、思考をする脳自体が、自然の一部ですから。
それを分かっていない数学者がいる。
>>153
おいおい、君、哲学と言う用語は、意味が2つあるんだよ。学者というものが
職業になってからは。
165:132人目の素数さん
05/10/13 21:10:24
進化すれば定規のうえの超越数だけ見えるやつも出てくるとか
166:132人目の素数さん
05/10/13 21:24:07
>>165
それはないと思うが、マンデルブロー集合を絵で見るだけで、
その式が浮かぶ人が出て来るとは、複素力学系の教授が言って
いました。海外には、ちらほらいるそうです。背筋がぞっと
して、鳥肌がたったそうです。
167:132人目の素数さん
05/10/13 21:28:30
暗記じゃなくて暗算でπを読み上げるやつは超人とよんでもいいだろう
168:132人目の素数さん
05/10/13 21:38:25
マンデルブロー集合
マンデルチーゲル
マルデンブロート
。。。
神戸大の哲の人?
169:132人目の素数さん
05/10/13 22:53:07
>>167
w
170:95
05/10/14 13:27:55
>>164
お、哲学者か?でも俺は哲学者じゃあ無ぇけど。
ただの一井のNot in Education, Employment or Trainingだが、、。
で、一言言って良いか?
「数学者」「哲学者」は単なるニート予備軍だって事は、
知ってるよな?
171:132人目の素数さん
05/10/14 13:33:12
数学は、応用に転べば、大丈夫
172:132人目の素数さん
05/10/14 13:43:00
>>170
30超えても保険証作れないって事とか?
173:132人目の素数さん
05/10/14 13:46:34
免許証もな
174:95
05/10/14 14:03:40
>>171
それなら哲学だって「応用哲学」=諸学問、があるだろ。
何せDoctor of Philosophyなんてのは所詮「応用哲学博士」って事だよ。
今度から俺も「応用哲学者」って名乗れば潰しが利くか?
175:132人目の素数さん
05/10/14 14:14:57
>>174
応用哲学⇒処世術_?それって学問?
176:132人目の素数さん
05/10/14 14:24:27
>>175
リア厨房か?普通の学問=応用哲学だww
177:132人目の素数さん
05/10/14 14:35:37
>>176
今や、そう考えてるのは哲厨だけだよ。
178:132人目の素数さん
05/10/14 19:33:57
脳の機能の結果 パブロフのバター犬
179:132人目の素数さん
05/10/14 22:26:05
パラドクスって哲学ですか?
180:132人目の素数さん
05/10/14 22:28:03
パラドックスを解析するのは、数学や社会科学の役目。
パラドックスについて語る行為については、哲学を筆頭とする人文科学が好き好んでやりたがる。
181:132人目の素数さん
05/10/14 22:29:19
>>179
哲学じゃないの?哲学者や、物理学者が世界観を示すという
哲学者の役割を求められた時に、発生させるものだから。
182:132人目の素数さん
05/10/14 22:31:28
「抜き打ち試験のパラドクス」
をどう解けば良いかわかんないんですが。
板違いでしょうか?
183:132人目の素数さん
05/10/14 22:33:55
>>182
哲学板が適当でしょう。
184:132人目の素数さん
05/10/14 22:37:05
メールください♪happy.make2-a@100ne.jp
185:132人目の素数さん
05/10/14 22:39:46
すべてのクレタ人はホモだとゲイのクレタ人が言った
186:132人目の素数さん
05/10/14 22:56:23
ホモでない男児なんていません
187:132人目の素数さん
05/10/14 23:04:57
剣道とホモの関係にはショックを受けた。
188:132人目の素数さん
05/10/14 23:07:12
つーか観念論なんてやってないで、哲学者だったらアウシュビッツとか
テロとかファシズムとか近代理性そのものと対決しろよ。そっちのほうが
緊急の課題だろう。
189:132人目の素数さん
05/10/14 23:10:17
>>188
中川八洋をおすすめするよ。近代理性そのものと戦ってるよ。
190:132人目の素数さん
05/10/14 23:15:42
>>188
そんなのポモが十分やってるじゃん。
191:132人目の素数さん
05/10/14 23:19:22
数学は、結局、自然の一部である脳の機能の結果、出て来るものですから、
自然科学同様、自然から紡がれるものが、数学です。誰か数学は純粋に
思考の産物と言っていましたが、思考をする脳自体が、自然の一部ですから。
それを分かっていない数学者がいる。
192:132人目の素数さん
05/10/14 23:40:02
>>191
正論だが、何の意味もない発言の例
193:132人目の素数さん
05/10/14 23:41:23
>>190
数学できるヤツがポモやっても無駄だよ。晴らすべきルサンチマンがないんだから。
194:132人目の素数さん
05/10/14 23:44:53
哲学においては「結局」というのはNGワードなので
よく気をつけてね。
195:132人目の素数さん
05/10/15 00:31:47
>>191
数学は自然界とは別に存在するものなのだ。
脳はその数学の受信機のようなものだ。
そんなこともわからないなんて。。。
196:132人目の素数さん
05/10/15 00:44:35
人類は昔は数学だけで話していたんだよ。それがいろんな言葉になって
話が通じなくなったんだ。バベルの塔って話をググってごらん。
197:132人目の素数さん
05/10/15 00:53:33
脳が数学を生み出したなんていうのは人間の傲慢さの証拠。
数学はイデアとして彼岸にある。
198:132人目の素数さん
05/10/15 00:55:54
そうそう、脳に投影されているのはイデアとしての数学の影にすぎまへん!
生物の進化は時間とともにあるが、数学は永遠。時間軸を超越しとります。
199:132人目の素数さん
05/10/15 01:10:27
いや、最近つくづくそう思う。数学と言うのは数学と言う言語の向こうに永遠の夢として存在するものだ。
200:132人目の素数さん
05/10/15 01:31:21
永遠の夢というより永遠の相かな。しかし人によっては見ないからやはり夢か。
201:132人目の素数さん
05/10/15 02:51:57
少なくとも、愛とか友情が存在する確かさくらいの確かさで存在するな。
202:132人目の素数さん
05/10/15 10:03:01
数を数えるのに整数でなくても良い 今日6パイ個のピザを買ったとか。。
203:132人目の素数さん
05/10/15 10:06:24
イデアと呼ばれるものは認識の相(アスペクト)
204:132人目の素数さん
05/10/15 10:25:56
うん?6は整数だろ?パイがついているから別ってこと?
205:95
05/10/15 12:06:07
>>204
6は整数だが6パイは整数じゃあ無ぇだろ?
10は整数だが10円は整数じゃあ無ぇ。
例えばお前がだな、10円頂戴ってママに甘えて10パンチ
食らったら怒るだろ?
でも1マンコ=1万てのは有り得る。
これを「応用哲学者」=経済学者は等価交換と言ってるらしいが、
俺は知ら無ぇ。
206:132人目の素数さん
05/10/15 12:58:58
パイは性数かな
207:132人目の素数さん
05/10/15 14:48:45
等価交換の原則
208:132人目の素数さん
05/10/15 14:50:02
錬金術だ!
209:132人目の素数さん
05/10/15 23:30:11
パスカル で 助かる
210:132人目の素数さん
05/10/16 03:48:58
弟スレ
おっぱいと数学
スレリンク(math板)
211:132人目の素数さん
05/10/16 17:02:34
数学の夢 哲学の真理 イデアの相
212:95
05/10/20 20:09:33
やっぱり俺が来無ぇとこのスレ盛り上がら無ぇな。
数学者が「数」概念を哲学的には持ち得ない事を発見した
だけでも哲学者崩れのニートの俺も納得した。
で、此処ではスレ違いかも知れ無ぇが、
敢えて数学者に聞く、「時間」概念はどうよ?
数学で時間は扱は無ぇって逃げるなよ。
何故なら「数学」は数学者に言わせれば、
抽象的絶対的真理の人間(生命)頭脳に対する反映なんだろ?
それを俺は「時間概念を含む自然」と定義したいからな。
213:132人目の素数さん
05/10/20 20:39:18
>>何故なら「数学」は数学者に言わせれば、
誰がこういうことを言うのだろうw
214:132人目の素数さん
05/10/20 20:45:27
>>212
数学では時間というのは1次元とはかぎりません。はい。
無限次元の時間多様体などもごく普通に考えておりますです。はい。
「時間」概念はすでに完膚無きまでに克服されておりますです。はい。
「虚の時間」なんていうのも常識中の常識です。はい。
215:132人目の素数さん
05/10/20 22:10:26
>>214
とはいっても、時間が2次元以上ですと、不安定なものになる事は数学的に
示されていますので、時間が1次元である必然性は数学的に示されています。
216:132人目の素数さん
05/10/20 22:18:24
距離や時間が伸縮するのは1次元量じゃない証拠
217:132人目の素数さん
05/10/20 23:15:20
物理と数学の区別もついてない
218:132人目の素数さん
05/10/20 23:35:14
カントのいう時間ってのは物理でいうところの時間とはあんまり関係ないよね。
カントは実在としての時間について言ってるわけじゃないみたいだし。
認識を可能にする感性の形式としての時間についてしか言ってないし。
ところで数学や情報科学にはアルゴリズムという言葉があるけど、あれと
カントの時間とはどういった関係になるんだろう。数学には物理的な時間はおろか、
カントのいう時間もないけど、数学をある特殊な認識の仕方をしたものが
アルゴリズム?
219:132人目の素数さん
05/10/21 00:56:02
Xでは、Yという問題を解決できない。それを解決できるのは哲学だけだ!
(X、Yにはお好きな言葉を入れてください)
220:132人目の素数さん
05/10/21 07:24:06
X=数学
Y=哲学者が数学を知らない
221:95
05/10/21 21:20:37
>>214
おいおい何処かの物理学者見たいな事言うなよ。
何だっけブラックホールの何だカンダで虚時間を考えるってか?
じゃあアンタ俺の目の前に「マイナス」一個の林檎を持って来い。
>>218
こんな所にカント持って来るな。
ややこしく成るだけだ。
俺に言わせれば「時間」は存在し無ぇ。
それはなカント的観念的(これはもしかしたら有るか?)
にも物理的実験的にも存在し無ぇって事だぞ。
唯、空間は存在する。
俺が今この「瞬間」に存在する空間だ。
「瞬間」ってのが大切だぞ。
この「瞬間」的空間の積み重ねが時間概念と成る。
222:132人目の素数さん
05/10/21 22:13:18
みなさんはある概念を考える時、その概念に含まれる要素があるという事を前提に考えますか?
223:Nanashi_et_al
05/10/21 23:05:17
”実験は相互理解が前提、証明は相互理解が目的”
by ウィトゲンシュタイン
224:132人目の素数さん
05/10/21 23:06:28
>>221
こんなとこで時間論展開してもしょうがないと思うんだが。数学と関係ないしな。
哲学板に行って時間論スレとか大盛りしょーぞースレとかベルクソンスレとかでやれば?
225:132人目の素数さん
05/10/22 00:39:54
哲学者がなぜ時間が存在するとかしないとかで悩めるのか分からん。
226:132人目の素数さん
05/10/22 00:44:36
>>225
哲学者は>>222で書いたような前提で思考する癖がついていると思われ。推測ですが。
227:132人目の素数さん
05/10/22 02:15:40
>>225
まあ哲学ってのは芸術とかと同じで基本的には「病気」なので。
数学もそういう面もあると思うけどね。
228:132人目の素数さん
05/10/22 02:34:07
思考法が偏ると頭が固くなるのだと思うのよ。それを解き解すために
ポモのような文章にも需要があるという事と思われる。
229:95
05/10/22 11:57:37
>>224
此処は数学と哲学を語るスレだろ?
実は諸学の中で時間の本質を論点に出来るのは哲学と
数学だけなんだよ。
例えば物理学者と歴史学者に時間とは?
何て質問してみな、「え?」ってなもんだよ。
奴等には時間は所与の条件だから時間の本質を議論し始めたら
自己の寄って立つ基盤を失う。
でもよ最近数学者の影響で物理学者の中には「虚数」時間何て事
言い始める奴が出て来てる。
マイナス時間も実証出来無ぇくせに虚時間だと?
あんな奴等が出てくるのもお前ぇらの所為だぞ。
230:132人目の素数さん
05/10/22 12:24:19
>>229
哲学者は言葉に引きずられ過ぎなんだよ。同音異義語や多義語であっても
音や名前が同じと言うだけでそれ以上の関連を求め過ぎる。
231:132人目の素数さん
05/10/22 17:05:47
>数学と哲学は幾何学においてかなり近いところに位置していたわけですよね。
と哲学者は言う。この時、幾何学は集合であり数学と哲学はその要素である。
そしてその距離を議論する。一見どこにも誤りがないように思える。しかし
よく考えてみれば、幾何学は数学の一部だ。つまり数学という集合の中に
幾何学という要素がある。両者を認めてしまうと、つまりは数学=幾何学という
事にもなりかねない。こういう矛盾に鈍感なのが哲学者の特徴と言える。
232:132人目の素数さん
05/10/22 17:14:38
幾何学∈数学かつ数学∈幾何学でしょ。
包含関係⊂じゃ無いから=にはならないよ。なんか矛盾あんの?
233:132人目の素数さん
05/10/22 17:25:17
いや、集合としての幾何学と要素としての幾何学、
集合としての数学と要素としての数学を明記せず
書きなぐるのはそれはそれでダメだと思うんだが。
哲学者は論理学は理解できるが集合論のどこかで
躓いている、という仮定で書いているのでもう少し
我慢してちょ。
234:132人目の素数さん
05/10/22 17:29:55
ちなみに、こういう書き込みを見つけた。だから動機については
充分わかっているつもりだ。ここでは能力だけを扱いたい。
崩れた数学者が哲学者に転向する可能性も拓きたい。
139 :没個性化されたレス↓ :2005/10/20(木) 23:30:15
最近ポストモダンをしりました。
ポストモダンって領域横断的なことまでやっててカッコいい!!
文系なのに理系まで口出しするなんて、よほど学識がなければできないですよね!
マジ尊敬です。憧れます!
セラピーの世界にもポストモダンが進出すればマジ無敵っすよね!シブい!
ポストモダンなら赤ギャング、青ギャングにも勝てますよね?
ポストモダンって素敵っ!!!!!
235:132人目の素数さん
05/10/22 17:30:04
>>哲学者は論理学は理解できるが集合論のどこかで
>>躓いている、という仮定
この仮定はどんな根拠があんのっていうことを聞くのは野暮かな
236:132人目の素数さん
05/10/22 17:33:10
>>235
哲学者は非常に論理的だが数学が苦手な人も多い。自然数やそれを拡張した
概念自体を取り扱う事が出来ない場合が多いとは考えにくいので、他の要素、
つまり集合論の取り扱いの是非に注目した。
237:132人目の素数さん
05/10/22 17:50:05
つまり諸概念間の集合論的構造を読み取る能力が極めて低いか、
ないという事かな。もう少し考えてみないと。
238:132人目の素数さん
05/10/22 17:56:58
おまえは考えても無駄。
239:132人目の素数さん
05/10/22 18:02:01
>おまえは考えても無駄。
まずは、「おまえが考えても無駄。」との比較からだよね。
240:132人目の素数さん
05/10/22 18:16:23
ええと、日本語では助詞「は」が特称を、助詞「が」が全称を差すそうな。
英語の全称が冠詞「a」で特称が冠詞「the」で表されるのに対し、
清音と濁音の関係が逆転しているが、これは英語がSVO型の言語で
あるのに対し日本語がSOV型の言語である事に関係があるのかも知れない。
241:132人目の素数さん
05/10/22 18:19:43
つまり考える事に対して全否定されたのねorz
242:132人目の素数さん
05/10/22 18:34:16
考える事に対する全否定はしていないよ。
おまえが考える事に対する全否定はしたが。
243:132人目の素数さん
05/10/22 18:35:57
>>242
ごめんごめん。間違えた。「少なくとも哲学の領域で、俺が考える事に
意味はあるが、お前が考える事には意味がない」と言ったのね。スマソ
244:132人目の素数さん
05/10/22 18:37:42
日本語の勉強、大変でしょうががんばって下さい。
245:132人目の素数さん
05/10/22 18:39:57
>>244
ありがとうございます。文学板で相談したら「哲学板に行け」と罵倒されてしまいました。
ですのでここでやり直しです。
246:132人目の素数さん
05/10/22 18:52:52
>>245
>ですのでここでやり直しです。
これは間違いです。
>そんなことは知ったこっちゃないので、ここでやり直しです。
こう修正すると正しいですよ。
247:132人目の素数さん
05/10/22 18:54:30
「>」は引用符で、他人の書いた文章に付けるものですよ。でもあなた、おもしろい人ですね。
248:132人目の素数さん
05/10/22 19:10:41
(´・∀・`)ヘー
249:132人目の素数さん
05/10/22 19:28:18
数学とはなんぞや。。。。哲学のあづかり知るところではない
250:132人目の素数さん
05/10/22 19:32:57
数学的命題の真理値を哲学者が決める事ができない、という場合にどういう欠陥があるかという事です。
251:132人目の素数さん
05/10/22 19:35:54
まず、真理値があると妄想していること
真理値が演繹可能だと妄想していること
ファジイな数理哲学、量子論的数理哲学、 形而上学的数理哲学
252:132人目の素数さん
05/10/22 19:37:34
なんだい数理哲学って。数学に欠陥があるか哲学者に欠陥があるか、
両者の橋渡し、つまり基礎的な数学教育に欠陥があるかのどれかとおもわれ。
253:132人目の素数さん
05/10/22 19:40:33
もんだいは使っている言語構造の限界じゃないの?
ボーグならすべて理解している。
254:132人目の素数さん
05/10/22 19:42:07
ボーグって何ですか???ぜんぜんついていけません。
255:132人目の素数さん
05/10/22 19:42:51
>>251
それを妄想だと言い切る根拠はなんですか?
256:132人目の素数さん
05/10/22 19:57:35
数学は数にかんするトートロジーを記述している言語。でも、自然言語の認識構造に
制限されているから、トートロジーを他のトートロジーから演繹できるかどうかは
ケースバイケース。これはゲーデルで議論されている。無限小を認識したとして記述
すれば、自然言語から少しは進歩したが、それだけで十分かもわかっていない。
認識されている数に関する対象は、考えている人の認識方式に制約されている。
その、無意識な制約を壊したときに、あたらしい発見があるかもしれないけど、
まだ見えていない数学の構造は、それをみる言語が作られるまで、認識されない。
物理と同じ構造。
257:132人目の素数さん
05/10/22 19:59:50
トトロジじゃあ無いだろうコー理があるんだから。
258:132人目の素数さん
05/10/22 20:01:17
>数学は数にかんするトートロジーを記述している言語
うーん。
「数でないものにかんするトートロジーを記述している言語」の例
「数にかんするトートロジーでないものを記述している言語」の例
「数でないものにかんするトートロジーでないものを記述している言語」の例
がないと理解できませんorz
259:132人目の素数さん
05/10/22 20:02:52
>>256
知ったようなこと言うな哲ブタ、馬鹿
ろくに現代数学も知らぬくせに
260:132人目の素数さん
05/10/22 20:17:05
まあ、哲学者にしてみれば現代数学は数学がその可能性の範囲で発展したもので
しかしその本質は変わらない、という主張なんでしょうから。しかしこんな事が
書きたかったのではない・・・
261:132人目の素数さん
05/10/22 20:29:32
哲学ファンの中には、論理が命題論理までで止まっている人もいる。
つまり述語論理が理解できない。そういう人を区別するために全称と
特称の区別をしようとしたんだっけ。。。
262:132人目の素数さん
05/10/22 20:33:28
超準解析で行われている作業は記述言語である数学用語の再構成で、
微積分が発見されたときと同じ作業。色を理解しない犬にはスペクトル理論は
理解できない。使っている数学という言語のバリアーすら認識されていないのが
これまでのあゆみ。
263:132人目の素数さん
05/10/22 20:36:28
「バリアー」とは?
264:132人目の素数さん
05/10/22 20:37:13
しかし、超準解析ってマイナーだよね。
265:132人目の素数さん
05/10/22 20:37:29
>>262
結果においてそれほど新しいものが見えないなら、
わざわざ新しい言語なんて再構成しなくてもいいんじゃないの?
266:132人目の素数さん
05/10/22 20:38:03
超準解析だけで証明されるとされた定理が普通の解析で次々に証明されてしまった・・・
という風評を聞くが。
267:132人目の素数さん
05/10/22 20:41:30
どう表現しても数学的な本質のほうは変わらん、というのが実証されたとも言える。
268:132人目の素数さん
05/10/22 20:43:06
超準解析がうまく行くとはだれもいっていない、そんな保証もない。
ゲーデルは演繹不能なゲーデル数の存在も言っている。
最後に勝つのはスパコン屋なのだろうか?でも、ゲーデル数がすべてであるかすら
確かではない。
269:132人目の素数さん
05/10/22 20:43:27
今考えてるんですが、超準コホモロジーとかどうでしょうねぇ?
ユークリッド空間の超冪の超n単体からの超連続写像を超n得意単体という、とか。
270:132人目の素数さん
05/10/22 20:45:37
表現じゃなく、認識している周波数を増やす作業です。トポロジーが出てきたのものの一例。
見方を変えた(表現を変えた)のではなく、あたらしいものを観ようとした。
新しい感覚を追加した。
271:132人目の素数さん
05/10/22 20:48:38
ノルムド整数空間にかんするトーポロジー
272:てっちゅー
05/10/22 20:57:59
>>270
数学基礎論でやってることってのは、基本的には、
表現の仕方に対する影響までということなのかな?
新しい言語を作ることで新しい何かがもたらされるなら、
人はいくらだって言語ぐらい作るよね。
273:132人目の素数さん
05/10/22 21:04:32
それを言ったら数学自体そんなものでしょう。
数学なんて定義して定理を証明するってだけだから要は言葉の置き換えに過ぎない。
でも、言葉を置き換えることで概念がみやすくなることもある。
274:132人目の素数さん
05/10/22 21:15:08
そうだね。ニュートンが自由落下を記述するのに微分をつくった。
そのまえに、自由落下を認識(意識)に捕らえる作業があった。
それには、時間と距離を認識している脳があった。
時間と距離を言語にもっていた。
時間の表現をもたない言語もある。
認識のスペクトルのベースが言語学で言われるアスペクト。
数学は表現する対象を捉えているアスペクトを詳しく整理することで、
それを記述する言語を進化させることができる.
でも、新たな数学的対象が見えてくるかは、だれも保証できない。
でも、いま欠落しているミッシングリンクがあるかもしれない。
物理学は20世紀にそれを経験した。時空と量子構造を意識することができた。
275:132人目の素数さん
05/10/22 21:15:37
いや、脳の中の自然を概念に置き換えているという部分もあるから。
276:てっちゅー
05/10/22 21:18:28
>>273
でも、何かのただの表現なのか応用なのか、それとも本質そのものなのか
数学の分野によって様様だからこそ、分野間に貴賎があったりするわけでしょ?
そこで「数学」とひとまとめにしてしまうのはどうなんだろう。
277:132人目の素数さん
05/10/22 21:18:28
>>274
ニュートンは「フェルマー氏の接線の方法」を物理に応用しただけらしいよ。
278:132人目の素数さん
05/10/22 21:21:26
>>276
貴賎というか、性質があるのよ。数学はものみ、来るべきよいものの先触れ。
279:132人目の素数さん
05/10/22 21:23:49
そうだね、単語(概念のシンボル)に還元できなければ、思考には
のぼってこないからね。その記号体系が言語で、脳そのものの処理
言語だから。
280:132人目の素数さん
05/10/22 21:28:41
主体の認識に制約を受けるのは数学だけでなく哲学も同じ。けっきょく
洞窟の中の影を追いかけている?その洞窟が脳そのもので、自然は認識する
主体がなければ記述できないし、理解されることもないが、理解されるありようは
主体の認識構造による。ファンクショナルの関係?
281:132人目の素数さん
05/10/22 21:30:08
>>280
なんか哲学者が相対主義に苦しんでいるのは分かるよ、しかし内容は判読できん…
282:132人目の素数さん
05/10/22 21:35:24
数学が哲学するには1億年はやいってことだけ。問題すらぜんぶ解けてないんだから。
283:132人目の素数さん
05/10/22 21:42:29
「哲学する」ねぇ。やはり数学的思考が哲学的に逸脱する、という感じがする。
284:132人目の素数さん
05/10/22 21:50:19
哲学者って自分が何を言おうとしてるか自分で理解したうえで口にしてる?
とてもそうは見えない
285:132人目の素数さん
05/10/22 21:53:18
日本には哲学研究者はいるけど哲学者はいないよ。
286:132人目の素数さん
05/10/22 21:57:05
哲学者じゃない人にはその区別はつかないとおもわれ。
287:132人目の素数さん
05/10/22 22:05:55
そうだね、哲学者と哲学研究者のくべつすらつかないからね、日本では。
288:132人目の素数さん
05/10/22 22:06:58
作家と文学者(文学研究者)の区別はわかるんだろ?
289:132人目の素数さん
05/10/22 22:09:42
文学者の作家性を素人の自称作家がうんぬんうするが結論はでない、という感じでは?
290:132人目の素数さん
05/10/22 22:12:53
ひとの哲学で作文してるしか脳のないやつは欧米ではただの評論家だよ。
291:132人目の素数さん
05/10/22 22:14:55
批評はそれ自体が創造であるといったイタリアの批評家がいたから、
それは幻想のヨオロッパの話であるとおもわれるよ。巴里は遠し、されと巴里に行きたし。
292:95
05/10/22 22:16:51
>>284
あの俺は落ち毀れニート哲学者モドキだから余りデカイ事は言え無ぇが、
俺が思うには哲学者は数学者みたいに、こ難しい事言わ無ぇ
方が良いと思う。
お前ぇはこの瞬間に、相対的客観的実存的存在は何処にある?
って事が哲学の論点なんだよ。
客観的自己認識&相対的弁証法的自己認識は数学と哲学の、
相容れない論点だから、語れよ数学者。
293:132人目の素数さん
05/10/22 22:19:51
とりあえず「的」をつかわず「の」を使う。○○はxxである。ゆえに(だから)△△である、
などと文意を読みやすく書く。というのはどうかな?
294:132人目の素数さん
05/10/22 22:28:01
哲学研究者は評論家で、批評ではなく、文言の解釈の解説をしているだけ。
哲学そのものには踏み入れられない。理由は、解説者だからさ。
295:132人目の素数さん
05/10/22 22:31:22
むう、今度は評論家と批評家は違うと来たか。同じcriticの翻訳だと
思われるのだが。ああこの謎を解き明かしたい。そのような集合論的
操作が行われているか知りたい。そして「的」とか使ってしまう
自分から逃れたい!
296:95
05/10/22 22:32:31
哲学者の「的」と数学者の「故に」は論理展開に於いては
良く似てる。
でもよ、哲学者は数学者みたいに本質論は誤魔化さ無ぇぞ。
297:132人目の素数さん
05/10/22 22:36:39
本質論というと?
具体的に数学者が本質論を誤魔化した例きぼん。
298:132人目の素数さん
05/10/22 22:38:29
本質はESSENTIA、論理で言うと外延に当たる。哲学はこれを好む、かも?
外延
論理学で、概念が適用される事物の集合。例えば、惑星という概念の外延は水星・金星・地球・火星・木星・土星など
内包
論理学で、概念が適用される事物に共通な性質の集合。例えば、学者という概念の内包は「学問の研究者」など
299:てっちゅー
05/10/22 22:39:45
とりあえずあれだ、表現するものされるものっていうくだらない区分についての
自分のなかにある固定観念を揺すぶってみたい。その時に参考になるのは
ウィトゲンシュタインだったりライプニッツだったりと、結局典型的な
哲学者を参照することになるんだな。しかしそこで本を読まないのが哲厨クオリティーw
本を読んだな負けかなと思ってる。
300:132人目の素数さん
05/10/22 22:40:28
間違えた。
本質、ESSENTIAは内包で、哲学はこれを好む。
存在、EXISTENTIAは外延で、数学はこれを好む。
かも。前者が全称に、後者が特称に対応する。がんばれ俺!
301:132人目の素数さん
05/10/22 22:40:47
哲学者が追っているのはなに?なぜそれを数学や自然科学に向けて
ゆくの?哲学だけでそれを探究できないのはなぜ?
302:132人目の素数さん
05/10/22 22:42:51
哲学者って人の哲学は批判はするけど絶対に受け入れられないからね。
あれはサガだね。
303:132人目の素数さん
05/10/22 22:44:12
This is a pen. の正確な翻訳は、「これがペンである」というものだ。
この、という意識が、このペン、へ向かっていく。
304:132人目の素数さん
05/10/22 22:45:06
>>299
哲厨の分かりやすい説明ありがとう。
305:132人目の素数さん
05/10/22 22:46:00
>>302
すまん。誰(A)が誰(B)に何(C)を受け入れられないのが誰(D)の性なんだ?分かったのは「性」という部分だけだ。
306:132人目の素数さん
05/10/22 22:54:02
>哲学者って人の哲学は批判はするけど絶対に受け入れられないからね。
>あれはサガだね。
「全ての哲学者は他の哲学者の批判はするが、他の哲学者からの批判を
受け入れるという事は絶対にない、それが哲学者全体の性質(本質)
である」という事か?
307:132人目の素数さん
05/10/22 22:59:20
新しい哲学者は過去の哲学の批判と否定の上に自分の哲学をきづいていることは
哲学史でも読んでみればわかるだろ。原著なんか読んで理解したとおもっている
ほうがキテイーだ。
308:132人目の素数さん
05/10/22 23:01:06
いや、「職業的哲学者は職業的哲学者以外の人が持つ哲学を批判するが、
職業的哲学者以外の人が職業的哲学者に対してする批判は受け入れない。
それが職業的哲学者の性だ」という意味か???曖昧だ。しかし何を
自明として省略するとこういう文章になるのか知りたい。そしてその要素を
自分の中から全て取り去りたい!!!!
309:132人目の素数さん
05/10/22 23:04:11
>>307
おお、あなたは哲厨じゃないちゃんとした哲学者かその卵の人だね。
「新しい哲学者」という限定用法か非限定用法かわからない表記で
哲学者という集合に属するある要素を表している点がいい感じだ。
これほど明確な違いを哲厨はなぜ識別出来ない!!!!!
310:132人目の素数さん
05/10/22 23:10:09
¬A∈A のような表現を平気で使うのが哲厨だ。これは発見だ。
311:132人目の素数さん
05/10/22 23:12:06
基礎論屋はLISPででもあそんでいな。
312:132人目の素数さん
05/10/22 23:12:11
>¬A∈A
深いねw
313:132人目の素数さん
05/10/22 23:14:03
>¬Φ∈Φ
314:132人目の素数さん
05/10/22 23:21:23
哲厨は数学で挫折する。しかし、数学は理系の頂点であるが、
文系には劣ると考える。そして哲学を文系の頂点と考えそれに
近づく。しかし職業的な哲学者は哲厨を受け入れない。それで
哲学の知識を齧りそれに基づき数学を攻撃しようとする。
なるほど。頭のもやもやが晴れていく感じだ。
315:132人目の素数さん
05/10/22 23:36:20
りんごとなしのなにを優劣つけたがっているのか意味不明だ。
比較可能だとする根拠がしりたい?
316:132人目の素数さん
05/10/22 23:37:51
>>315
好き嫌いだ。
317:132人目の素数さん
05/10/22 23:42:03
それは宇宙規模の真理なのか?
318:132人目の素数さん
05/10/22 23:43:54
しかしいい問いだ。職業的な哲学者は哲学を文系学部の頂点と自認し、
数学をライバル視している。あるいはそういう誤った認識が広まっている。
個人的には文系の頂点は法学で、理系の頂点は医学で、かつ医学が
学問の頂点であると考えるが、この意見は一般的とは言えないかも知れない。
よってりんごとなしとの比較に焦点を絞る事には意味があるようにも思える。
319:132人目の素数さん
05/10/22 23:46:50
>>317
あらゆる概念を宇宙の、あるいは真理の内包・性質・属性として
扱うのが哲学的思考の特徴であると思われる。カルナップによれば
それは非科学的であると言える。俺は逆の嗜好を持つ。だから逆に
考えたい。要するに好き嫌いだと思う。
320:132人目の素数さん
05/10/22 23:51:14
真理とは何なんだね?
それがはっきりしないのに
内包・性質・属性なんて意味があるのか?
321:132人目の素数さん
05/10/22 23:53:31
>>320
真理と言うのは哲学者の好む言葉だ。法学者が法を、神学者が神を
好むのと同じだ。一部の物理学者が宇宙という言葉を好むのとも
同じだろう。それらがハッキリしないことには独自の意味がある。
というのは名前と名指されるものとの間に充分に大きな乖離、
つまり矛盾があれば、そこからあらゆるものが証明できるからだ。
322:132人目の素数さん
05/10/22 23:55:46
乖離と矛盾は本質的に違うと思うのだが。
323:132人目の素数さん
05/10/23 00:00:08
独特の論法がある。真理をAと表すとしよう。すると哲学者は
常にAと¬Aを考える。それを限定用法とも非限定用法とも
つかない修飾語で区別する。これを仮に「到達可能な真理」と
「到達不可能な真理」としよう。そして両者がともにあるような
公理系を考える。ここから例えば神を証明すると、こうなる。
・世界には到達可能な真理、または神が存在する。
・しかし世界には到達不可能な真理しか存在しない。
・故に神は存在する。
このような論法がしばしば見られる。神でなくても何でも
証明できる。調査中だがどうだろう?こんな感じではないだろうか?
324:132人目の素数さん
05/10/23 00:38:06
ただ、「乖離度」を距離とするような空間を考える事はできる。
この可能性については保留しておこう。また真理でなく宇宙と言う語を
使う事例から、哲学は物理学に脅かされていると推測する事ができる。
数学が叩かれるのは物理学で言語として用いられるからと推測される。
一種の代理戦争、あるいは代償行為であろう。この点が哲厨と異なる。
325:132人目の素数さん
05/10/23 00:48:58
とりあえず俺のこの腐った頭を立て直すには、限定用法と非限定用法との区別からだな。
語順で区別するとして、「猟奇的な彼女」はどうだろう。意味としては二種類考えられる。
・全ての女は猟奇的である。
・ある女が猟奇的である。
ああいかんいかん。助詞で全称と特称を区別する部分を忘れてしまった。
この部分がナチュラルに分離しているから後で文章を直すハメになるんだな。
ダメだな。寝よう。
326:132人目の素数さん
05/10/23 00:51:12
どうでも良いが、英語とは違って「彼女」は
不特定も多数も指さないだろう。
327:132人目の素数さん
05/10/23 00:53:52
哲学とはPhilo・sophy=を愛する・知識という意味です。そして、数学も哲学も
科学もサイエンスScience=シ-エンスの一部です。つまり、サイセンスとは、
科学と同義の用語ではなくて(それは日本の訳が誤訳なんですが)、その語源は
「Scio-」というラテン語で「考える-」という意味なのです。色々な「考える」
対象対象の水準が低く未開の部分が多かった、近代以前は、一つの事を考える事は
同時にそれに関わる多くの事を「同時に」考えていかないといけませんでした。
よって、その当時の「サイエンスをする者」を「考える者:」といいました。
それは現代の意味合では「総合サイエンティスト」。ここでも、サイエンティスト
とは、科学者と言う意味と同義ではなく、それは意味の一部でしかなく、意味は、
「考える者」という意味です。
328:132人目の素数さん
05/10/23 00:56:05
>>326
俺のこの腐った脳みそは、こういう翻訳調の文章を見ると原文の意味、
というのを考えようとしてしまうのよ。韓国映画のタイトルを翻訳したもの
なので英語を連想するのはまちがっている。だが考えてしまう。だから
ふさわしい歯止めが欲しい。上の方に書いてある「¬A∈A」というのも
打ち切り条件の一つ。こういうのが沢山ほしい。
329:132人目の素数さん
05/10/23 00:59:31
なら公理的集合論をやれば?¬A∈Aは公理から定理として導かれるものだよ。
(哲学的にはどうか知らないけど、少なくとも数学的には。)
330:132人目の素数さん
05/10/23 01:04:32
直観的に言うと、それはダヴィンチの様なイメージです。それが、近代に
近づき、対象対象の水準が次第に高くなり、それに伴う事実も知識も問題
も蓄積され、それと共に、文明も社会も技術も経済も発展して行き、特に
サイエンティスト=考える者によって見出されてきたものが、文明に、
社会に、経済に、政治に、・・・、必然的に浸透していき、文化・産業の
発展向上という意味合(コンテクスト)において意味を持つ様になりました。
一端、意味を持てば、それはその意味において、社会に、文化に、産業に
おいて成立します。それが、サイエンスが学問になり、サイエンティストが
職業になり、学者になったのです。意味は価値を産み、社会、文化、産業
という意味において、サイエンス、サイエンティストに価値が付加され、
技術となり、付加価値として、社会、文化、産業という上に成立します。
この様にして、近代以前、サイエンスの1分野であった哲学、科学が、または、サイエンティスト
の一部であった哲学者、科学者が、近代以降、職業的哲学者、職業的科学者になったのです。
331:132人目の素数さん
05/10/23 01:34:19
>>329
ぬるぽ!
332:あげ
05/10/23 01:51:25
哲厨君、ここがキミの居場所だよ。
333:333
05/10/23 01:52:10
333ゲト
334:132人目の素数さん
05/10/23 01:59:04
>>332
哲学できない奴に数学ができるやつはいない。
335:132人目の素数さん
05/10/23 02:01:00
>>334
そうそう、ここがキミの居場所だよ。分かったかい?
336:95
05/10/23 12:03:44
>>297
それはだな、数学者は事象の原点から逃げてるって事だよ。
例えばだな、Π=3等と言う世界を数学者は考えもし無ぇ。
若しくはx=x-1等と言う方程式が「不能」だと?
ニート哲学者の俺に言わせりゃ「不能」はお前等数学者だろ?
Πがその本来の出来する淵源の意味、
x=xの「X」の持つ意味を考えるのが哲学だからな。
337:132人目の素数さん
05/10/23 13:14:41
哲学者が修飾語(形容詞)を用いる方法が曖昧である事は先に述べた(>>323)。
これは回避したい。また日本人のうち、全称と特称との区別を助詞の区別でしか
できない人がいる可能性についても述べた(>>240)。彼らに通じる文章を推敲
なしで書きたい。その為にはどうすればいいか?
338:132人目の素数さん
05/10/23 13:50:45
「新しい哲学者」(>>307)という表現を例に取ろう。この語句の指す内容は、
明らかに哲学者の全体から見ると部分である。あるいは、「新しい」という
形容詞は限定用法で使われている。これに対し「旧い哲学者」を置き、
『「新しい哲学者」は哲学者でない』、あるいは『「旧い哲学者」は
哲学者ではない』と推論するのが哲厨である。これは(>>310)で述べた。
ドウドウメグリダナ
339:132人目の素数さん
05/10/23 14:04:15
ここではまず、助詞の用法は考えず語順だけを検討する。限定用法と
非限定用法を語順だけで区別して表記する場合にはどうすればいいか。
1)新しい哲学者がいる。しかし哲学者は本来旧い存在である などと言い分ける
2)旧い哲学者がいる。しかし哲学者は本来新しい存在である などと言い分ける
すると、>>307の文意より2)の表現の方が適切である事がわかる。
「新しい哲学者」が限定用法である事から、「修飾語を限定用法で
使うのは避けよ」という法則を導く事が出来る。文学板で、「0に
限りなく近い、を0にかざりなく近い、と読み替えれば楽だ」と
言っていた人がいるのを思いだす。εは飾りであって、非限定的だ
という事だ。うーんポモの文章のようだw
340:132人目の素数さん
05/10/23 14:15:16
だから数理論理学があるというのに……。
341:132人目の素数さん
05/10/23 14:20:20
>>340
母語・外国語と記号論理を切り離すのはいい。ここではその再統合を図っている。
表層・表現に近いは話で極めて浅い、深みのない話である事は了解している。
342:132人目の素数さん
05/10/23 14:36:40
>>232を見て思ったけど
∈と⊂って意味が違うの?
343:132人目の素数さん
05/10/23 14:37:28
これにより、自他の思考から哲学的偏り、そして哲厨的偏りを
方法的に取り除く事ができると思われる。既にそうである人には
必要ないもので、需要はほとんどないね。さて、非限定用法である
形容詞、たとえば「猟奇的な彼女」という用法があった場合、
これをまず(デカルト的な神の!)善意で「猟奇的という方法」を
用いた「彼女」という対象に関する研究、であると解釈しよう。
ここから哲学的、あるいは哲厨的誤りを判別する条件を明らかにし
判別空間を探索するようにすれば楽な事間違いなし。
344:132人目の素数さん
05/10/23 14:52:08
>>342
ちがいます。下に紹介するHPの「論理学」「集合論」の二章を読むとよさげです。
最初に最後からざっと読んだほうがいいかな???
URLリンク(markun.cs.shinshu-u.ac.jp)
345:132人目の素数さん
05/10/23 15:03:30
すみません。「論理学」と『「集合論」の題一章』まで読めばOKです。
346:132人目の素数さん
05/10/23 15:16:17
また行き詰まった。
「新しい哲学者」を「新しい方法で哲学を研究する者」と解釈するか、
「新しい方法で哲学者を研究する事」と解釈するかが一意に定まらん。
347:132人目の素数さん
05/10/23 15:25:41
前者が正しいのに決まっているんだが、後者の意味で哲学者と哲学研究者を
分けたがる哲学者は多い。また哲厨がそれを拡張して「哲学研究者は哲学者
ではない」と言い出す事が多いのも同様だ。後者の文例の「事」という字は
導出原理における空節「□」を連想させる。
348:132人目の素数さん
05/10/23 16:22:23
さっきから「形容詞」と「修飾語」が混同して使われているのも、
俺の中にある哲学者的混乱が原因だな。正にコミ箱にふさわしい。
349:132人目の素数さん
05/10/23 16:32:51
しかし、哲学者が「哲学的な方法で真理を追究する者」を自認する
ロジックがよく分かる。ここで「真理」は空節を連想させないが、
何らかの関連性があるという事だろうか。それとも「者」が対応
しており、真理は哲学を言い換えたものだろうか?後者であれば
哲学を単に「真理学」と呼びかえればいい事だ。しかしそれは
オーム真理教のロジックではあっても、哲学のロジックではない
だろう。よって私の連想は薄弱で、哲学で言う「真理」は空節
と何らかの強い正の相関があるとしてよいだろう。
350:132人目の素数さん
05/10/23 16:45:43
>夫馬です。
394 :132人目の素数さん :2005/10/23(日) 15:55:20
599 :無名草子さん :2005/10/23(日) 12:09:41
. , .. ∧_∧
' .∴ ' (表現論)
` . ・,‘ r⌒> _/ /
, . ’ | y'⌒ ⌒i
,,- ''フ ' | / ノ |
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(´Д /⌒) ,,/ ,/ / , ノ
(⌒__/ ノ_,/ ,/ / / /
`(__/ ,/ / / ,'
('' )' ,/´つ / /| |
| ノ / !、_// 〉
{ } / |_/
\_/
黒木、土建屋、宇沢、藤原、長谷川の不等式
ポモ(w)>>>>>>表現論(禿藁)
351:132人目の素数さん
05/10/23 17:09:41
ここまでのまとめ
哲学者は証明したい命題Aを¬Aから空節を導く事で証明する。
しかし空節に当たるものを「真理」と呼び、証明過程の正しさと
命題の正しさとを混同して区別する事が出来ない。
また哲学厨房はaと¬aを含む集合Aでの¬aと¬Aの
区別が付かない。
352:132人目の素数さん
05/10/23 17:12:50
863 :感動巨編 :2005/10/23(日) 03:07:40
そして生まれた可愛いベイビーは、ノブヨシと名付けられました。
864 :考える名無しさん :2005/10/23(日) 03:08:26
ね?糞スレでしょ?
865 :考える名無しさん :2005/10/23(日) 03:31:51
本当に福子でさえ恐れる史上最悪の糞粘着
ストーカー大王だな
夫馬卑ろあき(藁
スレリンク(philo板)
哲版「柄谷行人を解体するⅩ」より
353:132人目の素数さん
05/10/23 17:41:21
空節がaと¬a(pと¬p)から導かれる事から、哲学者と哲学厨房との
接点に到達したと考えられる。よって次の問題が検討可能になる。
数学者>哲豚>哲学者>哲厨 は正しいのか、それとも哲豚=哲厨 なのか???
354:132人目の素数さん
05/10/23 17:51:32
「形容詞」と「限定用法」の混同に関しては、「限定用法」を問題視するのが正しい。
バカな頭が少し晴れて来た。ありがとう2ちゃんねる。
355:132人目の素数さん
05/10/23 18:15:19
「哲豚」とは、「太った豚より痩せたソクラテス」という台詞を
踏まえたものであろう。ここでの「豚」の含意は「非哲学者」である。
では「哲豚」とは「哲学的な手段を使う非哲学者」なのだろうか。
非哲学者を数学者と考えれば、一応の納得はいく。しかし、果たしてそうか。
356:132人目の素数さん
05/10/23 18:24:22
要するに、「哲豚」とは数学基礎論の事ではないのか。
しかし数学者全体を豚を自称する事は考えにくいので、
これには「数学基礎論は数学ではない」という含意が
あるのではないだろうか。よって哲豚≠哲厨である。
357:132人目の素数さん
05/10/23 18:26:49
哲ブタなんか皆殺しにしてやるよ
358:132人目の素数さん
05/10/23 18:29:57
そして俺は哲豚だ!しかし夫馬という哲豚が、完全証明なる哲豚的話題を、
「ポモ」であるとしたコピペを多くみかけた。どういう事だ。
1)ポモは哲豚(数学基礎論)である。
2)ポモは哲厨である。
どう考えても2)としか思えない。夫馬コピペ自体が捏造なのか???
359:132人目の素数さん
05/10/23 18:31:15
>>357
哲ブタとは基礎論屋の事なんですか???教えてください!
360:132人目の素数さん
05/10/23 18:38:31
いや、その区別が重要なのではなくて、要するにポモや哲厨なんてどうでもいいという事ですね。
哲厨に欠けているのは根本的な能力なので。そうではなくて、数学者は哲豚、つまりSEや計算機屋や
基礎論屋としてメシを食え、と言われるのがたまらなく屈辱的あるとともに、その問題が現実的でも
あるという事なのですね。ああそういう事だ。
361:132人目の素数さん
05/10/23 18:45:01
基礎論屋は超準屋に食われぱなしだから、、、
362:132人目の素数さん
05/10/23 19:36:39
数学>物理学>経済学 というシリーズと、
法学>会計学>情報工学・哲学 というシリーズが別々にあるという事ですかね?
363:132人目の素数さん
05/10/23 19:39:09
防腐剤なしの食パンは安いけど、3日でカビが生えるから、、、
それに、膨張剤も入れていないから、すぐ硬くなるし、、、
パンは独特のすっパみのあるライブレッドがいい、ドイツのパンも
すごくおいしい。北ドイツに住みたいな。
364:132人目の素数さん
05/10/23 19:49:32
ええと、原点に帰って。
数学・超準屋>>壁A>>基礎論屋・哲豚>>壁B>>哲学者>>壁C>>哲学厨房=ポモ
として、壁C、壁Bについては大まかに記述できた。壁Aについてはこのスレで扱うのは不可能。
なので終わりかな。しかし(哲)豚は太らせて食え、と言うしもう少し考えてみるか…
365:132人目の素数さん
05/10/23 19:53:01
URLリンク(us.a1.yimg.com)
366:132人目の素数さん
05/10/23 19:57:43
>>365
クリックできないっすよ。夫馬という人は自分が哲豚なのに、それを
認めまいとして基礎論屋の仕事をポモ呼ばわりしたんですね。これは
心理的な問題ですね。
367:132人目の素数さん
05/10/23 19:58:31
数学は現実の世界とのつながりなんかどーでもいーっていう人が信じられん。
368:132人目の素数さん
05/10/23 20:01:57
31才で童貞の部下はホモの可能性ありますかね
どうせ、僕はもう定年なんで、おもいきって犯してみて
こっちに目覚めてくれたら、残りの人生がバラ色になると思うのですが
369:132人目の素数さん
05/10/23 20:03:24
「数学が現実の世界とつながりがあるかなんか、どーでもいい」という主張なら分かりますが。
助詞「は」が特称、助詞「が」が全称。「現実の世界」がどうにも哲学的。しかしまだ瞬時に分析できない。
370:132人目の素数さん
05/10/23 20:08:22
敢えて「は」を使ったのは、対象への強い思い入れの感情を加味した結果です。
興味の対象が複数ある場合は、「が」を用いるのが妥当ですが、この板に出入りする人々は
そうではないはずという推測の元に「は」を選択してみました。
371:132人目の素数さん
05/10/23 20:13:10
>>370
たぶんそれは「This is a pen.」が「これはペンです」と訳されるような
習慣にひきずられているものだと思われるよ。「バカは死んでも治らない」
というのは、バカでない人は病気など不具合になっても治る、という事を
含意している。「バカが死んでも・・・」というと、無駄とか、死なない
のと同じ、とか、バカに集中した話題になる。まああなたは、日本語に
おける助詞の全称特称と概念操作上の全称特称が分離しているという事
だから、ものを考えるのにはよい。ここに書かれたことを参考に
言葉との折り合いをつけてみよう。
372:132人目の素数さん
05/10/23 20:39:45
>数学が現実の世界とつながりがあるかなんか、どーでもいい
数学が世界の現実とつながりがあるかなんか、どーでもいい
だと、悪口としてはなおいいんですよね。なぜかしらん?
373:132人目の素数さん
05/10/23 21:55:21
¬a∈¬Aが存在し、かつa∈¬Aが存在する時、Aは正しい、とする。
(中略)
¬A∈Aとしてはならない。
374:132人目の素数さん
05/10/23 22:03:43
ええい、
現実の世界→素面なだけに余計、哲臭がする。
数学の世界→数オタは酔っ払いでもしない限りこんな言い方はしない。
世界の現実→イラクに行った三馬鹿ぐらいしか興味がない。
世界の数学→これが大事。
さあ寝るぞ。
375:132人目の素数さん
05/10/23 22:09:19
NOT AとAが区別つくのはゼノンの公理があるからだし、だいたいNOT A
とAに区分けできるというのがいかさまくさい。
376:132人目の素数さん
05/10/23 22:11:00
>>368
可能性ですか?大有りですよ?決まってるじゃないですか。
レポよろしこ
377:132人目の素数さん
05/10/23 22:28:21
URLリンク(www.okcupid.com) いわゆるホモテスト
378:132人目の素数さん
05/10/23 22:38:53
スレリンク(math板)
394 :132人目の素数さん :2005/10/23(日) 15:55:20
599 :無名草子さん :2005/10/23(日) 12:09:41
. , .. ∧_∧
' .∴ ' (表現論)
` . ・,‘ r⌒> _/ /
, . ’ | y'⌒ ⌒i
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(´Д /⌒) ,,/ ,/ / , ノ
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黒木、土建屋、宇沢、藤原、長谷川の不等式
ポモ(w)>>>>>>表現論(禿藁)
379:132人目の素数さん
05/10/24 00:29:50
「数学が現実の世界とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
⇒これって頭悪いですね。だって、数学って現実の脳の自然法則に
則った自然現象の帰結ですからね。何を言っているのか。ばか。
380:132人目の素数さん
05/10/24 00:42:02
こうしてヒキっていられるのは、部屋の外の世界の人間が
がんばってくれてるおかげなわけだし、本人そのことは
じゅーぶん承知の上だけど、それでも外の世界なんて
どうでもいい。
381:132人目の素数さん
05/10/24 01:27:16
いや、「現実の世界」という言い方自体が既にDQNなんだよ。
「俺の数学が世界の数学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
というとダメなんであって。それ以外の言い方は文意そのものが
曖昧になっていく。
382:132人目の素数さん
05/10/24 01:56:42
ホモっていいよね
383:132人目の素数さん
05/10/24 02:00:12
「数学が現実の世界とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
⇒これって頭悪いですね。だって、数学って現実の脳の自然法則に
則った自然現象の帰結ですからね。何を言っているのか。ばか。
384:132人目の素数さん
05/10/24 02:12:33
>>383
あえて曖昧なまま考えるというのはどういう事だい?
確かに「哲学者は空の器から空の器へ水を移す」とは言うが。
385:132人目の素数さん
05/10/24 02:16:26
>>384
だって、数学なんて、自然の一部である脳内での自然現象の帰結だから。
現実での世界で起こっている事なんです、数学でいっている帰結は。
386:132人目の素数さん
05/10/24 02:20:31
分析哲学はかなり厳密な議論を重ねてると思うけど。
問題なのはそうやって導かれた結論が、ヘーゲルの哲学みたいな
直感的に書かれたものにある面白さと比べてどうなんだろうという点。
なんでもそうなのかもしれないけど、結局凡人の書いたものはつまらない
ということになるんかな。
387:132人目の素数さん
05/10/24 02:26:47
いや、そんな大きな話じゃなくて、
>「数学が現実の世界とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
という文のまずさを言っているのだが。
「俺の数学が世界の数学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の哲学が世界の哲学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
という奴は、等しくDQNだろ?だからこの構文は安定している。他はマズイ。
388:132人目の素数さん
05/10/24 11:51:25
「俺の数学が世界の数学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の哲学が世界の哲学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
この両者は、DQNであるが、正確には同じではない。
「俺の現実が世界の現実とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
まで来ると、DQNであるとは断言し難い。 これは「現実」という
概念が極めて曖昧だからだ。「現実学」という学問の一分野が存在
しない事からもこれは傍証される。
389:132人目の素数さん
05/10/24 12:09:46
>>364
>数学・超準屋>>壁A>>基礎論屋・哲豚>>壁B>>哲学者
実は壁は1つしかない。問題はその壁をどこに置くかということ。
論理を研究するといっても、その数学的構造を研究するのか
あるいは哲学的意義を研究するのかによって壁のどちら側に
いるかが変わってくる。そういうこと。
390:132人目の素数さん
05/10/24 12:16:36
>>389
確かに、三省堂で論理学の棚を探すと、二箇所ある。それが現実だね。
391:132人目の素数さん
05/10/24 12:20:07
ところで、いわゆる純粋数学者は表向き無根拠な信仰という宗教
を嫌いながら、その実プラトニズムという”宗教”の熱狂的な
信者であるがゆえに、これに疑念をさしはさむ論理研究者を、
宗教の敵であると同時に自分がその隠れた宗教の信者であること
を気づかせる「豚」として嫌うのである。
392:132人目の素数さん
05/10/24 12:35:09
>>390
さらにいえば、いわゆるロジシャンは
壁の抜け穴を通って両側で仕事している。
393:132人目の素数さん
05/10/24 12:40:04
>>392
ユダヤ人だからな。商圏は積極的に自分で開拓するんだよ。
394:132人目の素数さん
05/10/24 13:35:44
崩れ数学者にSE豚として働け、というのがどんなに無理な事かというのがよく分かる。ナムー
395:132人目の素数さん
05/10/24 14:44:12
>>391
論理研究者は数学からプラトニズムを取り除く作業をしたほうが良いな。
その方が数学のエントロピーが下がる気がする。
396:132人目の素数さん
05/10/24 14:51:06
quotient category!
397:132人目の素数さん
05/10/24 16:54:32
プラトニズムは哲学の一種である
哲学は捨てなければならない
故にプラトニズムは捨てなければならない
と数学者を説得するのは不可能だ。
398:132人目の素数さん
05/10/24 17:13:16
プラトニズムをプラトンの哲学のことだと思ってる奴が多いよな。
399:132人目の素数さん
05/10/24 17:34:32
ナチズムを那智の哲学だと思ってる奴多いよな。
くれなずむをくれなの哲学だと思ってる奴も多いよな。
400:132人目の素数さん
05/10/24 18:14:33
あぼ~ん
401:132人目の素数さん
05/10/24 19:27:06
>>399
不覚にもワロタ
402:132人目の素数さん
05/10/24 20:21:36
>>344
∈は集合のメンバを意味するけど
⊂は集合間の関係を表してるということなのかな?
∈は「属する」とだけ言われる。
⊆は∀x(x∈A → x∈B)と、∈を使って表せる。
でも公理的集合論って集合一元論ということで、要素なにもかも
すべてが集合なんでしょ?それなら∈っていらなく思えちゃうんだけど、
これって頭がヤバイ?
例えば外延性公理をこんな風に書いてしまうってのは、
a=b ⇔ ∀x(x⊆A → x⊆B)
どうだめなんだろう??
403:132人目の素数さん
05/10/24 20:22:42
> a=b ⇔ ∀x(x⊆A → x⊆B)
a=b ⇔ ∀x(x⊆a → x⊆b)
これの間違いでした
404:132人目の素数さん
05/10/24 20:27:11
>a=b ⇔ ∀x(x⊆a → x⊆b)
a=b ⇔ ∀x(x⊆a ⇔ x⊆b)
こうだった。もうだめだ・・・
とにかく「メンバとして集合に属すること」と
「集合間の関係」の違いがイメージできません。
やっぱり数学は無理か。
405:132人目の素数さん
05/10/24 20:51:49
いや、全称(∀)しか使わないのなら、述語論理と命題論理の間に違いはないし。
A=B⇔(A⊂B)∩(B⊂A)だから、集合(に属すること)だけで
等式を表せると思うんだが、そういう事じゃないよね…
406:132人目の素数さん
05/10/24 20:52:44
那智黒ってあめだまあるよね。あれドイツに持ち込めないだろうね。
407:132人目の素数さん
05/10/24 20:53:19
a=b ⇔ ∀x(x⊆a ⇔ x⊆b)
これは結局
a=b ⇔ ∀x(∀y(y∈x → y∈a) ⇔ ∀z(z∈x → z∈b))
こうしなきゃいけないってことなのかな?
数少ない記号で公理を書き上げるのが重要なのかもしれないけど、
URLリンク(www-ise2.ise.eng.osaka-u.ac.jp)
べき集合の公理で"⊆"を使っているし、正直全然ワカランなあ。
408:132人目の素数さん
05/10/24 20:56:08
?
x x
∀
409:132人目の素数さん
05/10/24 21:01:13
>>407
ご紹介いただいたページの外延性公理というのが等式に当たると思うんですが。
これ↓
∀a∀b[a=b⇔∀x(x∈a⇔x∈b)]
410:132人目の素数さん
05/10/24 21:09:39
∀a∀b[Φ=notΦ⇔∀Φ(Φ∈Φ⇔Φ∈notΦ)]
411:232
05/10/25 00:00:06
哲学者で数学者で無い人のために一言。
何が大元になっているかが重要であとは同値なら何でも良いのが数学。
普通の集合論→数学では、すくなくともBG流では∈が無定義語だから、これを使って⊆を定義する。
数学の形式言語・論理学では>>409もあるが、この∈は記号としての∈であって集合間の関係を表すものではない。
この場合、集合論(もしくは自然数論)から記号を定めるから、外延性は公理として採用される。
412:132人目の素数さん
05/10/25 12:38:54
>>411
数学者面したがるヲタに一言。
普通の集合論は集合しか出てこない。
つまり皆φ={}から出来る。
ぶっちゃけ有限集合論に出てくる集合は
{と}と,だけで全部あらわせる。
嘘だと思うなら公理を読み返せ。
413:132人目の素数さん
05/10/25 14:05:33
>>406
持ち込んだら死刑かもな
414:132人目の素数さん
05/10/25 15:06:06
>>412
読み返すまでも無く。
数学自体、集合しか出てこない。それが、どうしたというのか?
しかし、
>>皆φ={}から出来る。
というのは信じがたい。おそらく公理の一つに任意の命題に対してそれを真とする集合の存在があると思う。
ZFCはあまり知らないが、BG流なら「クラシフィケーション公理」がそれである。
まあ、有限集合に関してはそのとおりだろう。(だからどうしたというのか?)
415:132人目の素数さん
05/10/25 15:13:55
>ZFCはあまり知らないが
勉強汁!
416:132人目の素数さん
05/10/25 15:16:03
BG流で十分。BG⇔ZFCと聞いたことがある。
417:132人目の素数さん
05/10/25 16:18:03
>>皆φ={}から出来る。
>というのは信じがたい。
残念だが、事実だ(w
>おそらく公理の一つに任意の命題に対して
>それを真とする集合の存在があると思う。
それ以前に、もともと対象として
{}、{{}}、{{},{{}}}、・・・
のようなものしか考えていないということ。
>> ぶっちゃけ有限集合論に出てくる集合は
>>{と}と,だけで全部あらわせる。
> まあ、有限集合に関してはそのとおりだろう。
無限集合でも大してかわらない。
ただ、要素を全部列挙して書くことができないから
遠慮したまで。
ああ、そうそう、{}のネストは有限。
正則性公理とはそういうこと。理解してたかい?
418:132人目の素数さん
05/10/25 18:25:13
>>417
「クラシフィケーション公理」つまり、
任意の集合に対する命題に対して、それを真とする全体によるクラスが存在する。
ZFCのどこから出てくるのでしょう?
これによればクラスAで{}、{{}}、{{},{{}}}、・・・ 以外の集合全体というのが存在することになるが?
ほかにもnot{}も{{},{{}}}のように表せると?
それともZFC⇔BGが間違っているのですか?
419:132人目の素数さん
05/10/26 01:42:46
誘導するよ。
数学基礎論の質問スレッド
スレリンク(math板)l50
420:132人目の素数さん
05/10/26 01:43:39
>⇒これって頭悪いですね。だって、数学って現実の脳の自然法則に
>則った自然現象の帰結ですからね。何を言っているのか。ばか。
>だって、数学なんて、自然の一部である脳内での自然現象の帰結だから。
>現実での世界で起こっている事なんです、数学でいっている帰結は。
を題材に、安定であると思われる判別関数(構文)に投入したもの
「俺の数学が世界の数学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の哲学が世界の哲学とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の法則が世界の法則とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の現象が世界の現象とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の帰結が世界の帰結とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の自然が世界の自然とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
「俺の現実が世界の現実とつながりがあるかなんか、どーでもいい」
を、DQN度に従って並べてみたが、どうもすっきりしない。