代数的整数論at MATH代数的整数論 - 暇つぶし2ch911:208 05/11/21 13:48:24 定義 A を可換環、E を Z+型の次数付けをもった A-加群で 余代数(>>857)とする。 さらに、E は余結合的(>>866)で余単位(>>868) をもつとする。 φ: E → E(x)E をその構造射とする。 φは次数加群として次数0の射とする。 つまり、φ(E_n) ⊂ Σ(E_p)(x)(E_q), n = p + q である。 このとき、E をA-次数余代数という。 次ページ続きを表示1を表示最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch